父親が死んだので墓地使用許可証の名義を母に変更しました。すると父の弟が「兄弟に相談もなく、勝手に変えるのはおかしい。」と怒鳴り込んできました。裁判を起こすそうです。私達はしばらくほうっておくつもりですが、そんなにおかしいことでしょうか。

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相続 墓地」に関するQ&A: 墓地は相続財産?

A 回答 (4件)

ならば、祖母が他界した時点で相続となります。


いまさら、訴訟をしても弟の相続権主張はできませんから(祖母の他界から3か月以上経過)していますから、すでに相続は終了しています。
権利関係が、相談者さんの父親ですから、その奥さんか子供が相続しても問題はありませんし、親族と言えどこれには権利主張はできません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。下の件ではお礼ではなく補足にしてしまい、申し訳ありませんでした。
相続と同じように考えるとそうですよね。回答を読んでちょっと心強く思いました。

お礼日時:2011/04/26 19:10

墓地の使用権は相続財産ではありません。


一般の相続財産の遺産分割の対象外。

墓のある地方の慣習によります。
通常は、旧法の家督相続に近い。

墓の管理者と相続人で合意した人が承継する。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
地方の慣習ですか。うちは比較的都会であり、あまりそのような慣習を聞いたことがありませんでした。できれば周りの人にも聞いて見たいと思います。

ちなみに祖母の仏壇はうちの父親が見てきました。その意味ではお墓の相続人かなと思いました。

お礼日時:2011/04/26 19:14

墓地の使用権の承継は、家督相続と似ています。

普通は「その家の跡継ぎ」が承継します。
で、跡継ぎが若輩の場合は、名義人の配偶者が承継するのもよくある話だと思います。

私見ですが、お父様の弟さんが権利を主張できるのは、御祖母様から権利が移る時で、家督相続と同等の話し合いをしておかないと、お父様が承継することになった時点で権利放棄みたいなものだと思います。

ま、司法の判断がどうなるのかは何とも言えませんが、家督を継いだ者が有利だと思いますよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
私達も家督相続のイメージでいました。本当は私の弟に変更したかったのですが、ちょっと事情があり、母親に変更したのです。
祖母が亡くなったときには何も言っていなかったので、こちらの強みになると思いました。

お礼日時:2011/04/26 19:08

その墓地の許可は、誰になっていたかによります。


亡くなった相談者さんのお父さんが、建立していたのであれば、他の親族には権利がありませんが、兄弟等での共同出資であれば話がかわります。

この回答への補足

ありがとうございます。
父の母親が建立したようです。兄弟共同の出資ではありません。ただ、後にお墓を建て直したときには父の弟も父の姉もお金は出してくれませんでした。それが不満というのではなく、その程度の関心しかない人たちが今頃文句を言ってくるのが不思議なのです。私達の方が常識がないのだろうかと思ってしまったので。

補足日時:2011/04/25 21:26
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1.相続税について。
 「埼玉県の自宅(土地も)と都内のマンション」が遺産なら、その評価額も高額になると思いますので、まず、相続税が課税されるか否かのチェックをされるべきだと思います。

 「埼玉県の自宅(土地も)と都内のマンション」の固定資産税評価証明書(納税通知書に添付される課税明細書でも可)を持って、最寄りの税務署の資産税課の窓口でお聞きになると、土地と建物について税法上の評価額をすぐに試算してくれます。

 父の遺産は、「埼玉県の自宅(土地も)と都内のマンション」のほか、現金預金、有価証券などプラスの財産から負債(住宅ローンも含む)を引いた純資産になります。
 この純資産が非課税枠を超えると、相続税の課税も考えられますが、遺産分割をうまくすれば、非課税とすることも可能な場合があります。
 純資産が「5000万円+1000万円×法定相続人数」までは非課税ですが、配偶者控除として配偶者は1億6000万円まで相続しても非課税です。その他にも控除できるものがあるので、詳細は国税庁HPでご確認下さい。
http://www.nta.go.jp/category/mizikana/sitte/h15/pdf/19.pdf

2.相続による所有権移転登記について。
 「埼玉県の自宅(土地も)」と「都内のマンション」のそれぞれの住所地を管轄する法務局で、それぞれ所有権移転登記をする必要があります。
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http://www.moj.go.jp/MINJI/MINJI79/minji79.html

参考URL:http://www.moj.go.jp/MINJI/MINJI79/minji79.html

1.相続税について。
 「埼玉県の自宅(土地も)と都内のマンション」が遺産なら、その評価額も高額になると思いますので、まず、相続税が課税されるか否かのチェックをされるべきだと思います。

 「埼玉県の自宅(土地も)と都内のマンション」の固定資産税評価証明書(納税通知書に添付される課税明細書でも可)を持って、最寄りの税務署の資産税課の窓口でお聞きになると、土地と建物について税法上の評価額をすぐに試算してくれます。

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Q墓地の相続人の確定について

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詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No2です

公図について
1.特段、おおきな物でなく隣接筆数も多くないと言うことなのですね。
2.さらに付近の地番も明治時代以降の分筆がないのですね。

その状況ならば公図の調査は置いておきましょう。

登記簿について
1.今回のケースの場合、コンピュータ庁で発行してくれる登記事項要約書・全部証明書だけでは不十分と思います。 直接質問者さんの目で閉鎖登記簿を確認し、必要な地番の記載事項すべてを見てください。
登記事項要約書・全部証明書に住所記載がなければ閉鎖登記簿にも記載はありません。
2.付近の地番にも3人の名前が出てくることはないのですね? 閉鎖登記簿も見たのですね?
3.土地台帳は法務局(登記所)で閲覧可能です。
  土地台帳と登記簿は同じ時代の物で管理者が税務署であるか法務局であるかの違いです。 第2次大戦後、制度変更により税務署から法務局に土地台帳と公図が移されたのです。 その歴史ゆえ公図地番と登記簿地番が異なる事もあります。
4.保存登記までされていて、氏名の記載のみですか・・・・。 こうなると土地台帳を見ても参考にならないかも知れませんね。
それでも、念のために法務局で土地台帳を確認してください。

少なくとも、明治時代の登記簿&戸籍制度が出来た時点には存命だったはずなので、残るは戸籍調査です。

人名について
1.おおよその当たりがついているならば、その家系から調査してみましょう。
墓地の共有者ならば親族の可能性が高いですね。
現在相続人が何代か前までの相続書類を持っていることもあるので、聞いてみるのも良いでしょう。
公用による戸籍の調査方法を質問者さんは知っておられるようなのでお任せします。

相続関係者がアチコチ散らばっているでしょうから漏らすことのないようにがんばってください。


今回のケースのように問題があった場合は、はじめの補足要求でたくさん書いたような事を一つ一つ潰し、ヒントを得ていくしかありません。 簿冊を直接見ることも必要になります。
住民に聞き取り調査することも重要ですし、近道です。
最終的に答えが出ないこともあるし、相続人が多すぎて登記までたどり着けないこともあります。

No2です

公図について
1.特段、おおきな物でなく隣接筆数も多くないと言うことなのですね。
2.さらに付近の地番も明治時代以降の分筆がないのですね。

その状況ならば公図の調査は置いておきましょう。

登記簿について
1.今回のケースの場合、コンピュータ庁で発行してくれる登記事項要約書・全部証明書だけでは不十分と思います。 直接質問者さんの目で閉鎖登記簿を確認し、必要な地番の記載事項すべてを見てください。
登記事項要約書・全部証明書に住所記載がなければ閉鎖登記簿にも記...続きを読む

Q父(身障者1級)名義の土地の名義変更

諸般の事情により父(身障者1級)名義の土地を名義変更する必要が生じました。
父には妻(私の母)が健在で父の介護を行なっています。

土地の名義は姉(父と同居)と姉の子供2人(共に成人)に変更するつもりです。

しかし、父自身の判断力の有無によって名義変更ができない場合、又、仮にできても相続税や贈与税が発生したりと聞きました。

しかし必ず名義変更はしたいのでその進め方を教えて頂きたいと思います。

(1)父の判断力の有無を「判断」する基準はどの様な方法で、誰の判断が必要なのでしょうか?
(2)資産規模は1千万円程度と考えますが、相続税、贈与税の額の概算はいくらでしょうか?
(3)そもそも名義変更は可能でしょうか?又、名義変更する為にはどの様にしたら良いのでしょうか?

※父の状況は全盲、左半身麻痺による歩行障害(壁つたいでの単独歩行は可能)、言語障害(私の主観では多少の難儀はあるが、五感や良否の判断もある程度出来て、私たちとの会話も可能レベル)です。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

(1)父の判断力の有無を「判断」する基準はどの様な方法で、
 誰の判断が必要なのでしょうか?
     ↑
医師の判断を基に、裁判所が判断します。

(2)資産規模は1千万円程度と考えますが、相続税、贈与税の額の概算はいくらでしょうか?
     ↑
生存中なら、相続は問題になりません。
亡くなった場合は相続税の問題がありますが、1千万では
相続税はかかりません。
申告も不要です。
贈与税は40%ぐらいですが、色々な例外が
ありますので、専門家に相談した方がよいでしょう。

(3)そもそも名義変更は可能でしょうか?又、
 名義変更する為にはどの様にしたら良いのでしょうか?
     ↑
ア、判断能力があるなら、本人がやる他に方法は
 ありません。
イ、判断能力が無い場合には、後見人などを裁判所に
 選んでもらって、その後見人などの権限でやる、という
 ことになります。
 ただ、後見人などは本人の利益を害することは出来ません
 ので、名義書換は難しいですよ。
 本人の看護にお金が必要で、それで不動産を売る、とか
 本人の為になる、という条件が必要です。
 人の財産を、親族だからと勝手に処分することは出来ません。
ウ、親族が勝手にやったりすると、犯罪になる可能性が
 あります。
 専門家に相談しましょう。

(1)父の判断力の有無を「判断」する基準はどの様な方法で、
 誰の判断が必要なのでしょうか?
     ↑
医師の判断を基に、裁判所が判断します。

(2)資産規模は1千万円程度と考えますが、相続税、贈与税の額の概算はいくらでしょうか?
     ↑
生存中なら、相続は問題になりません。
亡くなった場合は相続税の問題がありますが、1千万では
相続税はかかりません。
申告も不要です。
贈与税は40%ぐらいですが、色々な例外が
ありますので、専門家に相談した方がよいでしょう。

(3)そもそも名義変更...続きを読む

Qお墓の移転場所

墓の移転について教えてください。
私の家は、祖父(本家の長男)に子供がいなく、弟(分家)の娘(私の母)を養女にし、養子(私の父)をもらって、本家として続いています。
私の父が亡くなり、長男の私が跡継ぎですが、離れた場所に住んでいますので、墓の管理が難しく、今回墓地を購入し、移転使用としています。
母の兄弟は、男1人でしたが、早く亡くなり、子供はかなり遠くに住んでいます。
私が、本家と分家の両方の墓を管理するようになります。
本題ですが、購入した墓地の区画が南北に2区画です。左右(東西)には2区画購入できませんでした。墓地内の周りの墓は、全て南向きに向いています。
移転元には、本家と分家の墓が並んで建っています。
移転先は、上記のように墓を左右に並べて設置出来ず、前後(南北)に移設するようになります。
本家の墓を北側に移設し、その前(南側)に分家の墓を移設するのが良いのでしょうか?または、その逆が良いのでしょうか?あまり関係ありませんか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

その場合先祖代々の墓として一つにまとめてしまってもいいように思います。
関係先のお寺さんに相談するといいでしょう。

Q墓地の名義変更

私の家は何百年も続く旧家でありまして、100坪の墓地を持っております。この墓地の名義が40年前に亡くなった親父の名義のままで、今回私の名義にしたいと考えております。私には3人の兄弟がおりまして、そのもの達は一度も墓の手入れをしたことがありません。親父がなくなって40年以上私と妻とで清掃・管理して参りました。今になって兄弟が墓を分けろといいます。親父の遺産相続の時、親父の不動産はすべて私が継ぐという協議書をかわしていますが、今回の名義変更の時印鑑は押さないと言っています。どうしたらよいのでしょうか。

Aベストアンサー

>年老いた私が生きているうちに

何をおっしゃいますか。
書類さえ整っておれば1から2ヶ月で終わります。
裁判で時間のかかることは事実関係に争いがある場合です。
今回は、誰が親で誰が子で、と云うようなことなのでこれに争いはないと思います。
争いがあるとすれば「その協議書は偽造だ」などと云うなら偽造かどうか調べないとならないので1ヶ月や2ヶ月では終わりません。
それでも1年もあれば十分です。
万一、死亡しても、相続人が裁判を引き継ぐので何の心配もないです。


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