閲覧ありがとうございます。

アルバイトから準社員になる(社会保険に入る)場合、
入社の手続き等で、去年度の源泉徴収票が必要になる事はありますか?



源泉徴収票についてネットで調べたところ、
『企業は社員を雇用する際、法律で義務付けられている福利厚生を行うために必要な「雇用保険被保険者証」、「厚生年金手帳」、税制上義務付けられている「源泉徴収票(退職した年と同じ年に再就職した場合)」が必要となる。』

とあったのですが、
(退職した年と同じ年に再就職した場合)とは、その年に年末調整を行うから必要になるのだと思うのですが、
去年度の源泉徴収票を含めて、会社が今年度の年末調整をする事などがあるのでしょうか?




私は去年の半ばから今のバイト先で働いています。
準社員になるのは、今年の6月からです。
今年に入ってからは、今のバイト先でしか働いていません。
そういった場合、去年度の源泉徴収票の提出を求められる事はあるのでしょうか?

去年の11月から社会保険に入った同じバイト先の仲間は、源泉徴収票を提出するよう言われたそうです。
源泉徴収票とは、年末調整に必要なものなのだと理解しているのですが、
去年提出しなかったので、今年から準社員になる自分は、もう提出する必要はないのでしょうか?

何のために必要な書類なのか、よく理解していません。
読みづらい文章になってしまい申し訳ないです。
出来れば提出を避けたいので、質問させていただきました。
詳しい方、回答よろしくお願い致します。

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A 回答 (1件)

途中入社の場合に年末調整を行うにあたり、前職での支給額、社会保険、所得税の額を合算する必要があるため、源泉徴収表を提出を求めます。

昨年度の源泉徴収票が必要になることはありません。

ただ、社員を雇い入れる際、自社の給与形態では年齢、経験等を考えると少ないであろうと考えられる場合に、前職の源泉徴収表を参考に提出してもらい、年収ベースで遜色なくなるよう、加給するする会社はあります。

昨年から働いているのなら、何のために必要なのか、聞いてみたらどうですか?
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この回答へのお礼

なるほど。よく理解しておらず、不安だった部分が解消されました。
助かりました。ご回答ありがとうございました!

お礼日時:2011/04/26 21:29

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支払い金額931500
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所得控除の額の合計額380000
源泉徴収税額1840

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>年末調整されていません…

いやいや、

>給与所得控除後の金額281500…
>所得控除の額の合計額380000…

この 2つの欄に数字が入っているということは、年末調整済みなのです。

>日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円…
>支払い金額931500…

931,500 ÷ 6,750 = 138日
が働いた日数ですね。

>そこから源泉徴収710円…

710 × 138 = 97,980円
の所得税を前払いさせられていたのでしょう。
それが、

>源泉徴収税額1840…

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あるいは、 1月の給与でも良いことになっていますので 1月かもしれません。

しかし、1,840円はおかしいです。
間違っています。

所得税の計算方法は、

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でないとおかしいです。

>年間10万近く源泉徴収されているので…

1月の給与明細が出るまで待って、それでも返ってこなかったら、1年間の給与明細全部とその源泉徴収票を持って税務署へ行ってきてください。

1月中に 10万近くが返ってきたら、源泉徴収票だけ持って税務署へ行けば、1,840円が返ってきます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年末調整されていません…

いやいや、

>給与所得控除後の金額281500…
>所得控除の額の合計額380000…

この 2つの欄に数字が入っているということは、年末調整済みなのです。

>日給6750円、そこから源泉徴収710円引かれた6040円…
>支払い金額931500…

931,500 ÷ 6,750 = 138日
が働いた日数ですね。

>そこから源泉徴収710円…

710 × 138 = 97,980円
の所得税を前払いさせられていたのでしょう。
それが、

>源泉徴収税額1840…

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昨年(2007年)の11月15日から勤めた会社をおよそ一ヶ月とちょっとの(2007年)12月末でわけあって退社いたしました。

それで、辞めた会社へ源泉徴収票を受け取りに伺いたいのですが・・

辞めた会社の給与は毎月20日締めの翌月の5日支払いとなっており受け取った給与は下記のようになりました。

1)最初の11月15~11月20日まで勤務した分の給与は12月5日支払いで・・
2)次の11月21日~12月20日まで勤務分は1月5日支払い・・
3)最後となる12月21日~12月末まで勤務分は2月5日の支払い

ということで、勤めた期間は一ヶ月弱でしたが・・3回の受け取りとなりました。

ここで、質問なのです・・

確か今年(2008年)申告する所得税の申告分は前年度(2007年)の1月1日~12月末までの収入分に於いて課税されるものと伺っておりますが・・

私のように、勤務していた全部の期間が昨年度となる場合でも給与を受け取ったのが次の年となった分(1月5日支払い分と2月5日支払い分)は今年の所得税申告時には提出せず来年度(2009年度申告分)に申告すればよろしいのでしょうか?

とすると今年(2008年度)の申告分は最初の11月15~11月20日まで勤務した分の給与(12月5日支払い分)のみと考えればよろしいのでしょうか?

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質問文が長くなりすみませんでした。

昨年(2007年)の11月15日から勤めた会社をおよそ一ヶ月とちょっとの(2007年)12月末でわけあって退社いたしました。

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1)最初の11月15~11月20日まで勤務した分の給与は12月5日支払いで・・
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Aベストアンサー

今年途中で他の会社へ就職することになった場合はその新たに勤務する会社へもう一枚のほうの2009年度申告分の源泉徴収を渡せばよろしいのでしょうか?>
新しい会社で年末調整して貰える場合は、その会社に年末もう一枚の源泉徴収票(前の会社の平成20年度分)を渡せば合算してやってくれます。

Q退職後 源泉徴収票の見方について

6月末で退職し、源泉徴収票が送付されてきました。
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Aベストアンサー

「源泉徴収票の源泉徴収税額というのは、1月から6月までに給与から引かれた所得税と同額なのでしょうか?」
そのとおりです。
手元にある明細に書かれてる所得税の合計と合います。
合わないといけません。合っていないということはないです。

退職した場合には「給与にかかる源泉徴収票」と「退職所得にかかる源泉徴収票」の二つに分かれます。
ご質問は前者ですね。

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この度フリーターを卒業した就職しました。
その時の入社のための書類として22年度分の源泉徴収票を持って来てほしいと言われました。
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なので就職したのですが。
その店舗は近畿一円に100店舗異常展開してるレストランチェーンの系列店です。
こういう場合の問い合わせは本社の電話場号(大代表)と書かれるところに連絡しても大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

22年度分の源泉徴収票というのはないでしょう。
平成22年分という意味なら
今年の1月と2月の給料から差し引かれた所得税が
記されたこんな紙です。
http://allabout.co.jp/career/clerk/closeup/CU20011225A/gensendai.jpg
現物はもっと小さい薄い紙です。
辞めるときもらいませんでしたか?
源泉で所得税が引かれていなければありません。
>こういう場合の問い合わせは本社の電話場号(大代表)と書かれるところに連絡しても大丈夫なのでしょうか?
そこに電話しないでどこに問い合わせするのでしょうか。
代表電話にかけて給与の源泉徴収票が欲しいと言えば
担当部署に電話を回すと思いますが。

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税についてお詳しい方よろしくお願いします。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。年末調整をしていないのであれば、おっしゃるように源泉徴収税額と給与明細の税額の合計は一致するのが普通です。

 断定はできませんが、考えられるのが労働日ベースと支払日ベースを混合して源泉徴収票を発行しているばあいです。
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 もしそうなら、
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源泉徴収票と給料明細の合計は合っていますが
確定申告で正しい額を出して源泉徴収票の額との差額を
税務署から還付してもらう必要があります。
所得税の期間は1月1日から12月31日なので
年を跨いだ給与明細を合計しても意味ありません。

Q源泉徴収について

私は個人事業主ですが、たまに小口で源泉徴収されることがあります。

その際、源泉徴収票を下さいと言ってもくれないのです。
たとえば100,000円の報酬に対して111,111円の領収書を書くよう言われて、源泉10%ですから100,000渡しますねと言われ、それでおしまいなのです。
はたまた、100,000円の領収書を書いて90,000円受け取りのパターンもあります。
確定申告で最終的に税額が決まるので源泉されること自体は歓迎なのですが、相手に源泉徴収票を書いてくださいと頼んでも何ですかそれ状態。現金清算なんてバタバタしてるのでゆっくり話もできず。上からそういう風に言われてますとか、うちはそういうことになってますとか、真顔で言われるとどうしようもありません。

一応、領収書には源泉10%と書きましたが、それの控え(写し)は何かの効力がありますか?
先日の確定申告の際には事業売上111,111 (源泉徴収0円) として記帳しましたが、11,111円の泣き寝入りです。

多いと年に2〜3回あるんですが、これは何が起きてるんですか?

こういうときはどうしたらいいんですか?

私は個人事業主ですが、たまに小口で源泉徴収されることがあります。

その際、源泉徴収票を下さいと言ってもくれないのです。
たとえば100,000円の報酬に対して111,111円の領収書を書くよう言われて、源泉10%ですから100,000渡しますねと言われ、それでおしまいなのです。
はたまた、100,000円の領収書を書いて90,000円受け取りのパターンもあります。
確定申告で最終的に税額が決まるので源泉されること自体は歓迎なのですが、相手に源泉徴収票を書いてくださいと頼んでも何ですかそれ状態。現金清算なんて...続きを読む

Aベストアンサー

>たまに小口で源泉徴収されることがあります…

具体的にどんなお仕事ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2011/pdf/07.pdf

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

>源泉徴収票を下さいと言ってもくれないのです…

源泉徴収対象の職種で間違いないとしても、当たり前のことです。
源泉徴収票とは、「給与」と「年金」から所得税を天引きしたことの証拠書類であり、事業所得者には関係ありません。

事業所得者で、源泉徴収対象の職種で所得税を天引きしたことの証拠書類は「支払調書」
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/23100038.htm
です。

>たとえば100,000円の報酬に対して111,111円の領収書を書くよう…

支払い側もあなたも大きな考え違い。
その数字ですと報酬は 100,000円でなく、111,111円です。
しかも、一昨年以前の話でないかぎり、復興特別税が上乗せされていますから、報酬が 111,111円なら手取り受取金額は 99,767円です。

>はたまた、100,000円の領収書を書いて90,000円受け取りの…

税率 11.1% ?
一昨年以前の話だとしても10% 、昨年以降の話なら 10.21% ではないなんて、全くいい加減です。
その支払者は、税に対して全く無知としかいいようがありません。

>領収書には源泉10%と書きましたが、それの控え(写し)は何かの効力…

税務署に対して、所得税を前払いしてあるかどうかという意味では、何の効力もありません。
ただの紙切れです。

>先日の確定申告の際には事業売上111,111 (源泉徴収0円) として記帳…

具体的にどの欄にどの数字を記入したのですか。

このようなご質問をするからには白色申告の方かと想像しますが、「収支内訳書」
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h26/07.pdf
はすべて所得税を前払いする前の数字です。
前払いした所得税額も「収支内訳書」には一切載りません。

「確定申告書 B」
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/pdf/h26/02.pdf
の第 1表、左上の (ア) 欄から右側中程 (43) 欄のすべて所得税を前払いする前の数字です。

前払いさせられた額は (44) 欄および第 2表の「所得の内訳」欄に記入します。

給与を確定申告する場合は源泉徴収票の添付が必須ですが、事業所得で前払いさせられても「支払調書」の添付は義務事項ではありません。
したがって、源泉徴収対象の職種で間違いなく、前述のとおり確定申告書が筋道立てて作成されていれば、「支払調書」は添付しなくても二重払いになることはありません。

------------------------------------------

一方、源泉徴収対象の職種ではないのに所得税名目で天引きされたのなら、これは税務署とは関係ありません。
本体価格を 1割ほど値切られたと考えるよりほかありません。

値切りは「収支内訳書」の経費欄に「売上値引」として記載します。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>たまに小口で源泉徴収されることがあります…

具体的にどんなお仕事ですか。

個人だからといって、何でもかんでも源泉徴収されなければならないわけではありません。
源泉徴収されるのは、指定されたいくつかの職種の場合だけです。
下記にあなたの職種が載っているかどうかどうかお確かめください。
http://www.nta.go.jp/shiraberu/ippanjoho/pamph/gensen/aramashi2011/pdf/07.pdf

個人に対する支払いはすべて源泉徴収しなければならないと誤解している人・企業が多々あります。ご注意ください。
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Q源泉徴収票について

前に1日5時間のバイトを週に6日していましたが、給料明細を見ると税金が一切引かれていません。
もし次の就職先で源泉徴収票を出すように言われたら、税金引かれていなくても必要ですか?

Aベストアンサー

天引きが無かったのは、
1年間の所得が103万円(の月割り)以下だからです。
就職先を変わられたのでしたら、
新しい事業所で年末調整をする際に合算しますので提出して下さい。


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