手元の英和の enough のところで、

 I'm fool enough to love her.

という文例を見たんですが、
この ”fool ”の部分に関係しておたずねします。

----
◎ I'm foolish enough to love her.
のような表現もあるでしょうか?

◎ もしあるとした時に、
 ・ それぞれのニュアンスの違いは、どんな感じでしょうか?
 ・ どちらかがより普通に使われて、というようなことはあるでしょうか?

--

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A 回答 (8件)

Gです。



I'm a fool enough to love her.ですが、I'm foolish enough to love herとは違った意味合いがあるように思えます.

foolish enoughは形容詞プラスneoughの使い方で、よく使われということと、このenough to動詞が日本語訳しにくい為、「熟語」として、辞書によく出てくるので、違和感を感じないのではないかと思います.

前に書いた文章のように、I'm a fool to love herが普通と思います. そして、enoughをつけることで、I'm a fool enough to love her.(もっとも、過去形にするときの方が多いかな)と言う言い方はします. 

つまり、I was a fool enough to fall in love with her.の過去形で使われるときに、この、馬鹿だった、という後悔の文章として使われるのだと思います. また、馬鹿だと認めるより、馬鹿みたいだった、というほうが、アメリカ人気質にあっているのかもしれません. 
日本語の方が、馬鹿だった、という言い方はすると思います.

私は言語学者でもなんでもないので、名詞プラスenoughはI love the Lord enough to と言う言い方しか他に知りませんが、同じ使い方と感じます. ただ、人によって、be動詞をloveと言う動詞と同じ同士なんだということがわかりにくいものであるかもしれませんが.

I am fool enogh toのfoolが名詞にもかかわらず形容詞的に使われている、という解釈は私には同意できにくいです. 日本語に直すから、形容詞的に訳す、というレベルなのではないでしょうか. 

もう少し考えてみると、いろいろなレベルの馬鹿がいて、彼女に恋をするレベルの馬鹿だ、という解釈をすれば良いのではないでしょうか.

結局、I loved her and now I reget and accept enough to be called a fool.と言う事なんですね.

最後に、もしこのfoolが本当に形容詞(的に)使われているのであれば、なぜ、こちらの辞書には、はっきりと、形容詞、として載せているものが少ないのでしょう. チョット気になるところです. (foolがfoolishの変形だと、と解釈すれば、それでいいとも思います)

と言う事で、

is foolish enough to
is fool enough to
is a fool enough to
と言う順で使われると私は考えます.

この回答への補足

ありがとうございました。

度々ですいません。
補足でお願いしたいのは、「◎」の部分です。

----
I am a fool enough to ○○. のように、
名詞の直後に enough がという形も、実際に使われるんですね。

で、そういう形がアリとなると、
私の手元の辞書について、

『 この fool をなぜか名詞として整理しているものだから、
その直後に enough が来たりする場合の説明が苦しくなって、
"形容詞的" というようなこじつけを持ち込んだんじゃないだろうか?』

というようにヨンだりするのは、当たってないかも知れませんね。

----
◎ 改めて考えてみたんですが、
もしかすると、
I am a fool enough to ~ の場合の enough については、
 ・ [a fool] に直接掛かるのではなくて、
 ・ [I am a fool] の全体に掛かっていて、
というような解釈はありえないでしょうか ?

日本語に直すと、たとえば、
 「私は "全くのバカ" だよ。・・・」ではなくて、
 「私はバカだよ。全くもって。・・・」
というような語感で、要するに enough を「副詞」として解釈するということですが。

先にも触れましたが、
どうも強調的な意味合いで使われる場合の enough が、
a fool のような名詞を直接に修飾して、
というのがちょっとピンとこないでおりまして。

----
因みに、
ふと思い付いて google でのフレーズ検索をしてみましたら、
その場合の頻度順は、Ganbatteruyo さんのおっしゃる通りでした。

・ foolish enough to :  約 72,100 件
・ fool enough to :   約 17,500 件
・ a fool enough to :      111 件

--

補足日時:2003/10/09 15:31
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Gです。



>I am a fool enough to ~ の場合の enough については、
 ・ [a fool] に直接掛かるのではなくて、
 ・ [I am a fool] の全体に掛かっていて、
というような解釈はありえないでしょうか ?

はい、そのとおりに、英語としてフィーリングを受け取っています.です. 前に書いた、I love the Lord enough to die for him.と同じだと言うわけです. それで、どのレベルて、is a foolなのか、love the Lordなのか、と言う事になるわけです.
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この回答へのお礼

その辺りのフィーリングが良く分かりましたし、
「自分でそういう表現を使う場合にはこんな感じの
イントネーションかな」
というのともうまく合いましたので、すっきりしました。

それと、#5 で触れていただいておりました
 『名詞プラスenoughはI love the Lord enough to と言う
  言い方しか他に知りませんが、同じ使い方と感じます. 
  ただ、人によって、be動詞をloveと言う動詞と同じ同士なんだ
  ということがわかりにくいものであるかも・・』
の趣旨もよく分かりました。

大変ありがとうございました。
それと、例によって大変お手数をお掛けしてすいませんでした。

----
因みに、自分でも少し当たってみておりましたら、
今回のような fool, foolish の場合と割合似たケースとして、
optimist, optimistic のケースがあるようです。

同じように google の方でも調べてみましたら、次のような結果でした。

optimistic enough to  : 約 2,720 件
optimist enough to :     69 件
an optimist enough to :    5 件

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お礼日時:2003/10/09 18:37

Gです。



もう少し「勉強」させてもらいました.

興味深い事を感じましたので、書かせてもらいますね.

このfool、なかなか分類学上、問題がありそうです. 

foolが本当と意味での形容詞として使われているように見えるのは、このfool enouogh toぐらいらしいです.

He is foolとなっていても、その後にカンマ無しに、who fell in love with xxx girl.と冠詞のない名詞になっています.

確かに形容詞的な使い方として、fool+名詞があります. 

確かに、また、辞書にもfoolishの口語形となっているのもあります.  しかし、 本当の形容詞とされている例が見つかりません.

辞書の書いてあるから形容詞だ、と信じるわけには行かない、ということなんですね.

確かに、I was fool enough to fall in love.と言う言い方をすると、形容詞のようにも見えます. つまり、この一つしか用法がないように思われます.

だからこそ、mayapapaさんが言っておられる<解釈>もおかしく感じるのですね.

Speak truth, speak a trith, speak the truthでの、冠詞の用法、また、a quarter pastとaがつくのに、half pastとa を付けても付けなくてもいい、というあたりを考えると、また、違った解釈の仕方が出てくるでしょう.

はっきり言って、私や一般アメリカ人にとって、形容詞とするか、名詞の形容詞的使用と無理に解釈するか、冠詞無しの名詞とするか、は、興味以外のものではないのではないだろうか.

英語学の論文にはもってこいのトピックだと思います.

と言う事で、本題からかなりずれた感がありますので、私としては、本当に、これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、また、補足質問してください。とさせていただきます. ありがとうございました. 大変勉強になりました.
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Gさんのご回答への返信になりますが、


英和・英英どちらとも、いくつかの辞書をみてもfoolは形容詞としても載っていますのでご参考まで。
質問者の例文では、fool=foolishで形容詞として使われています。
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Gです。



foolを形容詞として使う言い方は私にはひどく口語的に感じます. つまり、普通ならあまり使われない言い方と感じます. つまり、スラングが良くでてきても良いような文章、と言うことです.

辞書としてやはり、これは普通の使い方ではない、ということを指摘すべきだと思います. たとえば、その「辞書」の文では、I'm a fool (enough) to love her.とかI'm foolish enough to love herが普通です、いう具合ですね. 

foolだけで使った場合、一応I'm foolish enough to love herと同じと取るよりは、やはり、単語から、I'm a fool to love her.と感じてしまいます. `しかし、ひとによっては、多分そのほうが多いかもしれませんが、foolishにもっと近いフィーリングなのではないかと思いますが.

やはり、-ishの持つ「みたいだ」と言うフィーリングがあるのとないのとの違いじゃないかな.

I'm a fool enough to love herは「彼女を愛するなんて、俺は馬鹿だよ.」とI'm foolish enough to love herの「彼女を愛するなんて、俺は馬鹿みたいだよ」、の違いがありますね.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

この回答への補足

Ganbatteruyo さんには、いつもありがとうございます。

一点、補足質問がありまして、
こちらの欄でおたずねしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

----
ご説明の中で挙げていただいた
 I'm a fool enough to love her.
ですが、

こんな風に、”明らかな名詞(a fool)”の後に enough が付く形は、
あまり見掛けないように思いますのと、
意味の方も、ちょっと取りにくいような感じもするんですが、
その辺りについては如何でしょうか?

実は、「お礼」欄で挙げました
  私の手元の英和辞典での fool についての[注釈]
は、次のような事情からじゃないのかなと思ったりもしてまして。

『 I'm fool enough to ・・の fool は名詞という整理が適当だけど、

<< 単に名詞というだけだと、後の enough との関係が不自然なので、>>

"形容詞的"という風に(無理に?)解釈することにして、・・』

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補足日時:2003/10/08 14:44
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この回答へのお礼

こちらで、皆さんへのお礼・ご報告をまとめさせていただきます。

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ありがとうございました。

質問文で、
『 手元の英和の enough のところで、I'm fool enough to love her. 』
と書きましたが、

その後で fool の方を見ましたら、
「名詞」としての説明のところに、
   ~ fool enough to ~
というのが挙がっているのに気付きました。

で、そこには[注釈]で、
『このように、後に enough が付く場合は、
 fool は "形容詞的" に使われるので、冠詞の a は用いられない。』
のようにありました。

----
ですが、皆さんのお話も伺って、

 ・ 米国では、あまり一般的ではないけれど、
   fool がこのように foolish と同じように使われることがある。

 ・「名詞だけど、"形容詞的"に」のように回りくどく捉えるよりも、
  これは形容詞そのもので、
  意味も「馬鹿」ではなくて、foolish とイコールの「馬鹿みたい」。

のように理解しておけばいいのかなと思いました。

「馬鹿」そのものというニュアンスで言うなら、
Ganbatteruyo さんのおっしゃる
I'm a fool ・・・
のように、はっきりした名詞形で表現すればいいんでしょうし。

どうも英和辞典には、
昔の偉い日本人英文法学者が編纂したのかどうか知りませんが、
こういった無理な解釈をしているものもありがちのようですし、
そういうのにあまり捉われないようにした方がいいのかな、
と思ったりもしました。

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お礼日時:2003/10/08 14:39

私も foolishを使う方が一般的だと思います。


同じ意味で sillyもよく使われます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼・ご報告は、#4 の欄にまとめさせていただきました。

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お礼日時:2003/10/08 14:42

形容詞としてfoolを使う場合


「fool」は「foolish」に比べて非常に口語的であり
時には子供っぽいしゃべり方の感じを与えると思います。

日本語で言えば
「私はバカだ」
「私は馬鹿げている」
ぐらいの違いでしょうか
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼・ご報告は、#4 の欄にまとめさせていただきました。

--

お礼日時:2003/10/08 14:42

>I'm foolish enough to love her.


のような表現もあるでしょうか?

あります。foolishを使う方が普通だと思います。


>もしあるとした時に、
 ・ それぞれのニュアンスの違いは、どんな感じでしょうか?
 ・ どちらかがより普通に使われて、というようなことはあるでしょうか?

foolは名詞で使うことが殆どですが、fool enoughとしたときは例外的に形容詞として使われています。
アメリカではfoolを形容詞として使うことも多いけど、イギリスでは少ないようです。どちらも意味としては違いはありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼・ご報告は、#4 の欄にまとめさせていただきました。

--

お礼日時:2003/10/08 14:42

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Qくだらない質問なんですが

You are beautiful.
は、補語が形容詞です。
I'm brave.も同じです。
特殊な用法で、You are a beauty.と言えると以前聞いたことはありますが、
普通は形容詞ですよね。
じゃあ、You're an idiot. は、完全に名詞で、君はバカだ。となります。
これが不思議な感じがするのです。
いつもは形容詞で人の性質を表すのに、この語は名詞が来る、どういうことでしょうか?
また、you are fool/foolish.どっちが一般的なのでしょうか?
この手の判断基準はありますか?

Aベストアンサー

ご質問は、主語が人で、そのあとbe動詞、そしてそのbe動詞のあとに、その人を形容する語を持ってくるのに、通常、beautifulやbraveという形容詞が来るのに、a beautyとかan idiotという名詞が来るのが不思議だがどうしてかーーということですね。

まず、補語の名詞も、ある意味、2種類あります。
1. He is a teacher.
2. He is a fool.
同じ名詞でも、1の名詞は「度合い」を表さない名詞です。彼よりも彼女の方がよりteacherだーー何て言うことはありません。そういう、度合いを表すことができません。
ところが、2の名詞は「度合い」を表すことができます。foolといっても、どのぐらいのfoolなのかは、状況によって違います。算数ができないほどなのか、あるいは、高校の数学もできるけれど、どじばっかりやらかすのか。

ですから、
He is more a teacher than a rogue. は間違いですが
He is more a fool than a rogue. は文法的には可能なのです(あまりこうは言いませんが、この例文はジーニアス英和大辞典にあります)。
つまり、この「度合い」を表すというところが、形容詞的であるため、あなたがご質問なさるように、He is a fool.のような言い方が、形容詞でもないのに不思議だと感じられるのだと思います。

3. He is a teacher.→teacherが「度合い」を表さないため、単なる名詞
4. He is a fool. →foolが「度合い」を表すため、名詞であり、かつ形容詞の性質も持つ
5. He is foolish. →foolishが「度合い」を表す形容詞

このように3つ並べると、a foolが3と5の間の表現ということになります。

では、最後に
6. He is a fool.
7. He is foolish.
の違いです。やはり、6は名詞のfoolですので、どうしても人間そのものを思い浮かべます。それに対し、7は、彼の性質というところに着目した言い方になります。
従って、6は「やつは愚か者だ」というような感じですし、7は「やつは愚かだ」という感じです。

ちなみに、6のHe is a fool.という表現は、He is a complete fool. のように形容詞を付けることもでき、表現の幅が広がります。7の場合、He is absolutely foolish.とかの副詞を付けることはできますが、やはり、形容詞の表現の方が分かりやすく、一般的ということができます。

以上、ご参考になればと思います。

ご質問は、主語が人で、そのあとbe動詞、そしてそのbe動詞のあとに、その人を形容する語を持ってくるのに、通常、beautifulやbraveという形容詞が来るのに、a beautyとかan idiotという名詞が来るのが不思議だがどうしてかーーということですね。

まず、補語の名詞も、ある意味、2種類あります。
1. He is a teacher.
2. He is a fool.
同じ名詞でも、1の名詞は「度合い」を表さない名詞です。彼よりも彼女の方がよりteacherだーー何て言うことはありません。そういう、度合いを表すことができません。
ところが...続きを読む

Qlookとtake a lookのニュアンスの違いを教えてくださいm(・0・)m

『見る』を辞書で調べると、look.take a look. have a look などが書いてあるのですが、それぞれのニュアンスの違いがわかりません。なんとなくでもいいので、違いがあれば教えてください。

Aベストアンサー

日本語では動詞で表現するものを英語では名詞で表現すると
よく言われます。

take a look, have a look とすると、名詞 look の前に
色々と修飾語を加えることができ、表現する上で都合が良いからです。

take a look なら「ちょっと見てみる」、
take a long look なら「じっくりと見る」

動詞を修飾するのに、いっぱい副詞をつけるのは
わかりにくく、表現しづらいのです。

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

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Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

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という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。


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