オペアンプとトランジスタの特性は比較するとどこが違うか教えてください

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A 回答 (4件)

>オペアンプとトランジスタを増幅器として使用した場合の違いを知りたいのですが




下記のURLを参考にされれはどうですか?

参考URL:http://www.nahitech.com/nahitafu/mame/mame.html
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比較の対象に問題があるのではないでしょうか?オペアンプは見た目は単一の部品ですが、内部は多数の半導体などが詰まった回路です。

一方トランジスタは単体の部品です。この二つを比較するのは多数の部品から組みあがった装置と、その部品を比較するのと同じでかなり無理があるかと思います。

いわゆるICと単体のトランジスタなどの半導体とは元々比較の対象にはならないというのが答えであると思います。特性の問題の前にオペアンプとは何かということを理解することを先にすべきでしょう。オペアンプの正体がわかれば質問の内容も自ずと変わったものになるはずです。
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オペアンプはオペレーショナルアンプ(演算増幅器)といって、


もともとはアナログ電子計算機用の素子です。
オペアンプは、トランジスタ、FET(電界効果トランジスタ)、ダイオードなどの部品をLSIに集積化したもので、
増幅度、直線性などはトランジスタと比較にならないほど高性能です。
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OPアンプは、増幅装置としての理想的な特性を持った回路です。


トランジスタは、回路を構成するための一つの素子にすぎません。

どのような特性が知りたいのですか?

この回答への補足

えっと
オペアンプとトランジスタを増幅器として使用した場合の
違いを知りたいのですが

補足日時:2003/10/10 10:34
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