現在-15V~+15V程度の波形をパソコン上で測定したいのですが(オシロみたいに)、良い機材は無いでしょうか?
A/D変換器を用いればできるようですが、あいにくプログラミングの知識がまったく無く、ソフトが無いとできません。
余り精度は必要無いので、良いものを知っている方は教えてください。
条件は余りありませんが、リアルタイムで波形の表示ができる、接続してソフトをインストールすればすぐ波形の観測ができる、できれば2ch、欲を言えばノートパソコンで使用できる、と言う感じです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

わたしの一押しはこれ。

PCカードから波形を取り込めます。
取り込んだ波形は、専用ソフトで、テキスト出力して、そのファイルを
エクセルなどで、加工します。
シングルエンド入力だったら18ch、
差動入力だったら9ch、同時に波形を取り込めます
トリガなども、どこかのchの電圧の立下り立ち上がりなどに設定できて便利
これなら、貴方のあげている条件はすべてクリアしてます。
あとは、値段ですかねぇ
使い方も簡単ですよ、オシロを使えるのならば、楽勝でしょう
私の会社で使ってます。

参考URL:http://www.keyence.co.jp/nr/online/style3.html
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参考URLに記載されている製品などはいかがでしょうか?



参考URL:http://www.akizuki.ne.jp/pico.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
他の回答と合わせて検討したいと思います。

お礼日時:2001/04/28 10:03

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Q整流・平滑波形の観測、交流回路についてお伺いします。

・コンデンサによって整流波形が平滑されるのはなぜですか?
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大学の課題で上記のような内容でして、全く分かりませんでしたので、質問させていただきました。

Aベストアンサー

>・コンデンサによって整流波形が平滑されるのはなぜですか?
>・平滑回路後の波形におけるリップル(変動成分)のある原因は何ですか?

ちょっと難しいですが、基本的なことですので、ガンばって理解してください。
第7図 両波整流回路の電圧電流波形を見てください。
http://www12.ocn.ne.jp/~seppotl/zht03/acdc.html

[各波形の定義]
 青線:右端に[eb]と書いてありますが、これは第2図両波整流回路で言えば、
   [Ep]に相当します。
   ただしEpで説明するには”向き”が問題になりますが、ここでは一応、「同じ向きに
   かかる電圧」、と考えてください。

 緑線:第2図の[Eo]です。
   (第7図では、緑点線を[Eo]としていますが、これはちょっと違います。
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[動作の説明]
左端は入力電圧が0Vでクロスし、コンデンサの放電電圧のみにより出力電圧が維持されている状態から始まります。
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   (*1 縦の点線の交点・・・図がちょっとまずいですが、青と緑は交差し、
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 2.eb(青)の増加により、ibは急激に増加します。
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   青と緑の間に差があるのは、ダイオードの電圧降下分、トランスの巻線抵抗、
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 3.やがて、eb(青)は降下サイクルを迎え、同時にibは減少し始めます。
   充電電流が減少するので、Eoの増加も止まります。
   上昇するEoと下降するebがクロスするところ(eb=Eo)で、ibが0となります。
   (縦の点線)
   この点がEoの最大値です。(Eomax)

 4.ここから先は、eb<Eoなので出力電圧は、コンデンサのみによって維持されます。
   コンデンサ端子電圧は放電曲線を描いて降下していきます。
   (図では直線に見えますが実際は指数関数曲線です)

 5.次のサイクルでebが増加してきて、eb=Eoとなったところから、再び充電サイクルが始まります。
   この交点がEoの最小値[Eomin]です。
   Eomax-Eominが「リプル電圧」です。(一般には[Vp-p]で表す)
   
[考察]
 1.コンデンサの容量が大きければ、放電しきらないうちに次のサイクルが来るので、
   降下の勾配は小さくなります。(リプル減少)
   ibは大きく、τは小さくなります。(リプル電流増加)
 2.周波数が高くなれば、同様にリプルは小さくなります。
   (60Hzのリプル<50Hzのリプル)
 3.同様に、半波整流のリプルが、両波整流のリプルより大きくなる理由がお分かり
   いただけるでしょうか?

>・ωCRの次元は無次元となる事を示す。

これは、ANo.3さんのご回答でよろしいかと思うのですが如何でしょうか?
ANo.3さんのご回答では、容量の記号(capacitance:C)と、電気量の記号(Coulomb:[C])が混在していますが、お分かりいただけるでしょうか?

なお、不明な箇所があれば補足質問してください。

参考URL:http://www12.ocn.ne.jp/~seppotl/zht03/acdc.html

>・コンデンサによって整流波形が平滑されるのはなぜですか?
>・平滑回路後の波形におけるリップル(変動成分)のある原因は何ですか?

ちょっと難しいですが、基本的なことですので、ガンばって理解してください。
第7図 両波整流回路の電圧電流波形を見てください。
http://www12.ocn.ne.jp/~seppotl/zht03/acdc.html

[各波形の定義]
 青線:右端に[eb]と書いてありますが、これは第2図両波整流回路で言えば、
   [Ep]に相当します。
   ただしEpで説明するには”向き”が問題になりますが、こ...続きを読む

Q計測器の精度について質問です。 精度の中には、経時誤差の精度(Acc)

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Aベストアンサー

KEN_2 です。
>測定レンジは230μm~2.54mmです。また精度はF.S±0.5%と聞いています。
測定レンジは230μm~2.54mmの間にレンジ切替えがある筈です。???
仮に、2.54mmFS±0.5%のみであれば、約±12.5μmの測定誤差で零点調整が出来ないタイプですので全測定範囲で±12.5μmの測定誤差を測定器メーカはうたいます。

>この場合は、2.54mmを測定した時は、2.54mmの±0.5%=約12.5μmの測定誤差が出ますが、
>仮に500μmを測定した時は、約3μm程度の測定誤差になるということでよろしいですか?
「測定レンジは230μm~」がありますので、測定器メーカは±12.5μmの測定誤差を全測定範囲でとうたい、測定実力は中心測定値付近の1275μm付近が精度が良く、上下限付近で急激に誤差が発生するタイプです。
実力と誤差保証は違いますので、『仮に500μmを測定した時は、約3μm程度の測定誤差・・・』は参考値として捉えてください。
測定器メーカの保証するのは、精度はF.S±0.5%であれば全範囲±12.5μmの測定誤差となります。
あと、隙間ゲージですので、周囲温度の影響が顕著に加わります。
周囲温度管理も重要な要素になります。

>実際に500μmのギャップを測定した時は、498μm~500μmの値を示します。
>よって、Accの範囲内にStaが含まれるような形でしょうか。。。?
再現性の数値から推定して、Staは無視出来る範囲であるので規定していないと判断されます。
 

KEN_2 です。
>測定レンジは230μm~2.54mmです。また精度はF.S±0.5%と聞いています。
測定レンジは230μm~2.54mmの間にレンジ切替えがある筈です。???
仮に、2.54mmFS±0.5%のみであれば、約±12.5μmの測定誤差で零点調整が出来ないタイプですので全測定範囲で±12.5μmの測定誤差を測定器メーカはうたいます。

>この場合は、2.54mmを測定した時は、2.54mmの±0.5%=約12.5μmの測定誤差が出ますが、
>仮に500μmを測定した時は、約3μm程度の測定誤差になるということでよろしいですか?
「測定レンジは230μm~」...続きを読む


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