『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

小学校6年の息子がジュニアユースに進みたいと話しているので、情報を集めています。

まず自宅から通える範囲と評判の良いところで探し、J下部は4つ、その他の街クラブは3つか4つ考えています。

ただJ下部は、内部昇格とスカウトで大半が決まってしまうので、限りなく可能性はゼロだと思っています。(本人は受かるつもりですが、市トレセン止まりで、スカウトもないので・・・(^_^;))
またJ下部は日程的に、同じ時期で被る可能性もあり、また6年ですと試合も多く、キャプテンなので自分の都合で休んだり、早く帰ったりするのも・・・

滑り止めと言うのは言葉が悪いですが、ここならば行きたいというクラブを決めて、そこがダメなら部活にと話しています。
現実には、こちらが本命になると思うのですが、皆さんどれくらい受けるものでしょうか?

街のクラブだと、練習会などもあり、他のセレクションや、チームの試合などやりくりで来ていたのでしょうか?

経験談や詳しい方のご意見をお聞かせください。

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A 回答 (1件)

スケジュールのやりくりが付けば、数多く


チャレンジしても良いのでは。
セレクションも慣れないと良いパフォーマンス
が期待できないでしょうから。

実際は、セレクションの受験には現所属
チーム監督(代表者)の承認が必要でしょうし、
セレクションは1-3次くらいまであるでしょうから
スケジュール調整も大変だと思います。
我が家の経験から言うと、J下部2つ、その他3つ
くらいといった所でしょうか。
J下部も「県トレセン」クラスだと1次セレクション免除
してくれたりしますので、ご相談されては。
街クラブだともっと融通が聞くと思います。

強豪ジュニアユースだとHPなどで活動内容、
チームの基本概念などを詳細に公表しています。
いろいろと調べて見られてはいかがですか。

でも、セレクションの締切りがすでに終わっている
J下部チームもあるので、早めに対応したほうが
良いかも。

あくまで、個人的な経験談からのアドバイスです
し、地域によっても大きく違うと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

一応、J下部のセレクションは、今現在募集が出ているところは、承諾書は貰ってあります。

以前雑誌で読んだのですが、中学受験で本来受けたい(行きたい)学校だけしか、受けないはずだったのに、受験が近づくにつれ学力も上がらず、
本来ならここ以下なら公立にと考えていたレベルよりも下の学校も受けるようになって云々と書いてあるのを読んだのですが、
その時は我が家は中受なんて考えていなかったので、大変だなぁと思っていた程度だったんですが、
今、それに似た状態です。

一度、受けると決めたら、段々と(学力のように基準が目に見えないので)不安になり、あちこち受けてどこかに入らなければと言う気持ちになってきています。

実際には、合う合わないもありますし、日程的に無理なので、ある程度でやめますが・・・

試合の日程がまだ決まっていない大会があるので、その辺も考えないといけないので・・・

お礼日時:2011/09/08 11:31

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Q仕方がないことでしょうか?

息子があるJ下部組織のスクールに通っていて、昨年選抜クラスに合格して、通っていました。
チームメイトも同時に合格しました。

一応、ご説明しますと、選抜クラスの主旨は、ジュニアユースへ上がる為の選手を行ってみれば青田買いして、囲い込んで育成し、その中からジュニアユースのチームへ上げると言った感じです。

夏からジュニアユースへ上がるセレクションがありました。
息子は怪我もあり、その後調子が上がらず、早々に脱落したのですが、友人は一回目では合格しなかったのですが、コーチから注意事項を言われ、次頑張れと言われたそうです。

うちの息子が脱落する前に、もしダメだったら別なJを一緒に受けて見返してやろうと話していました。
ただほぼ内定のような事を言われて、息子だけ受ける事になりました。

その次のセレクション時に、「良くなった。結果は今は言えないけど、期待していて良い」と言われたそうです。

その後、練習時にスカウト組と一緒にプレーしてもらいたいと言われ、そこでも様子を見るだけだからと。

今度は、一般の二次セレクションから参加して欲しいと言われたようです。
結果は一般のセレクションが終わったら、話します。
「他受けてないのか?、まだ待てるか?」と聞かれたようで、ほぼ内定と言われていたので、大丈夫ですと答えたようです。

先日、そのチームから電話があり、結果は不合格。
この時期では、少なくともJ下部組織は締め切っていて、受ける事だ出来ない状態です。

確かに、選抜クラス全員がジュニアユースに行けるとも言われていませんし、実力の世界ですから、不合格は仕方がないと思います。また予め他にも申し込んでおくべきだったのかもしれません。
ただもう一方で小学生を育成する立場にあるとも思います。

小学生にコーチ数人から「大丈夫だよ」とか「期待して待ってて」と言われたら、信じて待つと思います。

他人事ながら、そのチームに物凄く不信感を覚えます。

実力世界だから、仕方がないのでしょうか?
それとも最初の段階から、もっと気をつけて子供に話すべきで、やり方的におかしいのでしょうか?
私は、後者です。

どう思われますか?

息子があるJ下部組織のスクールに通っていて、昨年選抜クラスに合格して、通っていました。
チームメイトも同時に合格しました。

一応、ご説明しますと、選抜クラスの主旨は、ジュニアユースへ上がる為の選手を行ってみれば青田買いして、囲い込んで育成し、その中からジュニアユースのチームへ上げると言った感じです。

夏からジュニアユースへ上がるセレクションがありました。
息子は怪我もあり、その後調子が上がらず、早々に脱落したのですが、友人は一回目では合格しなかったのですが、コーチから注意事項...続きを読む

Aベストアンサー

お気持ちはお察しします。
夢を真摯に追い求めるお子さんと親御さんの問題なので、
当事者ではない自分がコメントすべきが迷いましたがコメントします。

質問者の方の趣旨は下記2点でよいですか。

1.実力社会だから仕方ない(ある意味内定取り消しのようなことも)
2.子供に対し、期待をさせといてやり方がおかしい。

結果が結果だけにやり方がおかしいと思われるのは分かります。
しかし、これは社会人になると似たようなことはよくあると思います。

まず、就職活動がそうですよね。まさに質問者の方がおっしゃる1番を
大義名分として、2番のようなことが行われます。

あとは、会社に入ったあとのコンペもそうですよね。これ1番を大義名分
として、顧客から2番が行われます。コンペについては、ある程度営利目的
の組織で働いて、営業色が強ければ、サラリーマンなら日常的に起こりうる
と思います。

ただ、結果だけ見れば、1と2なのですが、そこまでの過程として、
コーチにしろ、顧客にしろ、最終選択にいたるには、こちらの伺いしれない
事情というのは必ずあります。その事情は日々変化するものです。
私も仕事において、相手に期待を持たせてしまって、あとから、
上からの指示で、それを覆すようなことを言わざるをえなくなったことが
あります。質問者の方のような立場なら、期待を持たせた自分の
言動が軽率だということになるかもしれませんが。そのときに
確度が高く、よい知らせであれば、つい先方に伝えてしまうものです。
しかし、確度が高くても、鶴の一声で覆ってしまうのが組織なので、
注意できたのであれば、確かに注意が必要でした。

ご質問のコーチも同様で、しかも生活があり、組織としての決定に対して、
影ではお子さんを合格させようと抵抗してくれても、質問者の方の前では、
組織の一員として結果だけを伝達しなければならないこともあります。

私はサラリーマンですが、会社から部下に対しての人事評価を伝達する際などは、
「俺は抵抗した」や「俺も納得できないんだけど」ということは、
心に思っていても一切言ってはならないと言われています。
会社の評価として私情を挟んだ伝達の仕方はするなと。

一番辛いのは、本当は最後まで合格させたくて、
また合格できると思っていながら、それをできなかった
コーチかもしれません。(そう思ってなければ、
何回も選抜のチャンスを与えませんし)

このようなことは、現実社会では、ある意味避けられないことなのかも
しれません。

そのような社会の仕組みを考えた場合、セレクションの併願は
ありだと思います。表向き「おたくのクラブが第一志望で、
他のクラブのセレクションは受けていません」というのもありだと
思います。

お子さんにそのようなことを教育上させたくないということも
あるかもしれませんが、もしお子さんがいつかどこかでサッカーを
断念し、一般社会で営利目的の組織でサラリーマンなどになれば、
あるいは、それより早く大学の就職活動になれば、
そこで割り切って考え方を改める時期がいつか必ずくるのです。

そこで切り替えができないと、正義感が強くても、生活ができない
といった、残念なことにもなりかねないかもしれません。

ちょっとサッカーから脱線しましたが、今回の経験はお子さんの
よい発奮材料にしていただきたいと思います。
今Jクラブで活躍している選手にも、Jユースからユースに上がれず、
高校でサッカーを続けて、大活躍している選手もいます。
それらの選手は、その落選を糧に、それまで以上の努力を続けたと
思います。
質問者のお子さんのように、Jユースで落選して、後にJリーグなどで
活躍している選手もいると思います。

私も地域の少年サッカーチームでコーチをしていますが、
サッカー選手は、どこで一番成長するかも個人差があります。
中学・高校で無名で、大学サッカーで開花する方もよく聞きます。
最終目標がもっと上であれば、先は長いです。
質問者の方のようなサッカーに熱心な方が、これからもサッカーを
続けて、後に大成してくだされば、嬉しく思います。
そのためにも、今考えられうるベストな環境で息子さんに
サッカーを続けさせてあげてください。

お気持ちはお察しします。
夢を真摯に追い求めるお子さんと親御さんの問題なので、
当事者ではない自分がコメントすべきが迷いましたがコメントします。

質問者の方の趣旨は下記2点でよいですか。

1.実力社会だから仕方ない(ある意味内定取り消しのようなことも)
2.子供に対し、期待をさせといてやり方がおかしい。

結果が結果だけにやり方がおかしいと思われるのは分かります。
しかし、これは社会人になると似たようなことはよくあると思います。

まず、就職活動がそうですよね。まさに質問者の方が...続きを読む

Qサッカーの進路(小6)

そろそろ、回りからJ下部のセレクションや、中学に上がってから、サッカーはどうする?の話がちらほらでてきました。

息子は、幼稚園年中から、JFLのスクールに通い始め、小3から今のクラブチームに所属し、小柄ながらGKに抜擢され、ずっとレギュラーで頑張っています。ただ、GK自体が、息子にとって不本意なものなようなのです。GKに抜擢された理由は、小柄をカバーできる身体能力の高さと、集中力、度胸だそうです。他に任せられる子がいないみたいです。ただ、GKだけではなく、ポイントでFWでも使われる時があり、小技で魅せるプレーよりも、不意をついたダイビングヘッドとかいうプレーが得意なようです。GKの経験を生かしたプレーができるそうです(コーチの話)チーム自体は、県ベスト16くらいです。

1つのジュニアユースから、スカウトを受けています。フィールドでやらせたい。おもしろい。今から練習に参加しないか?と誘われています。ただ、かなりのスパルタ指導という噂で、ちょっとどうかな……と思います。

ただ、息子は、J下部のセレクションを受けたいと言っています。メインはGKなので、GK枠で受ける事になるようです。

私は、別のジュニアユースを勧めたいと思っています。指導の理念に共感できる事と、息子の性格に合っているような気がするからです。

J下部のセレクション……受かる要素は低いと思うし、受かってもGK。モチベーションが維持できるか。あと落ちた時のフォロー。それを考えると、息子の言う通りにセレクションに挑むのが、良いと思えないんです。

これからの事を考えて、地に足のついた進路を自分で考えて欲しいのですが、自分で考える機会をどのように与えればいいのか悩んでいます。

今まで、サッカーに関しても、勉強に関しても本人の意向に沿ったものをやらせてきました。ただ、今回は……さすがに将来のプランに食い込んでくるものなので、どうするのが一番か悩んでいます。

そろそろ、回りからJ下部のセレクションや、中学に上がってから、サッカーはどうする?の話がちらほらでてきました。

息子は、幼稚園年中から、JFLのスクールに通い始め、小3から今のクラブチームに所属し、小柄ながらGKに抜擢され、ずっとレギュラーで頑張っています。ただ、GK自体が、息子にとって不本意なものなようなのです。GKに抜擢された理由は、小柄をカバーできる身体能力の高さと、集中力、度胸だそうです。他に任せられる子がいないみたいです。ただ、GKだけではなく、ポイントでFWでも使われる時が...続きを読む

Aベストアンサー

親がすべきことは マイナスになることを避けることを教えるのではなく
マイナスなことがあっても 
それを乗り越えることではないでしょうか
落ちた後のフォロー・・・ 貴方はもっと貴方の子育てと
お子さんに自信もっていいのではないですか?

ここまですごい選手になるには 大変な苦労と支えが必要だったはずです。
今までも悔しいことや 辛い練習もあったと思います。
その中で培った貴方のお子さんは 落ちたとしてもそれを
はね返してもっとすごい選手になると そのために必要だったことと
後で思えるような子供であり そのような子育てをしているのではないですか?

小6のまだ子供ですから 先の展望も選択しが狭いことが当たり前でしょうから
大人として 親として こんな選択肢がある こんな選択肢もあると
提示することは大人として必要だと思います
また 親として 息子さんの性格をかんがみて意見を伝えるのも
必要な部分あると思います。

ですが 一瞬の判断力が必要なアスリートの世界に生きていこうとしているのですから
最終的な判断は 息子さんにさせてもいいのではないでしょうか
もしも息子さんの思うようにいかなくとも
遠回りになったとしても それを糧に進んでいく強さを信じてみてはいかがでしょうか

親がすべきことは マイナスになることを避けることを教えるのではなく
マイナスなことがあっても 
それを乗り越えることではないでしょうか
落ちた後のフォロー・・・ 貴方はもっと貴方の子育てと
お子さんに自信もっていいのではないですか?

ここまですごい選手になるには 大変な苦労と支えが必要だったはずです。
今までも悔しいことや 辛い練習もあったと思います。
その中で培った貴方のお子さんは 落ちたとしてもそれを
はね返してもっとすごい選手になると そのために必要だったことと
後で思える...続きを読む


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