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原文は
(人)might prefer that~です。
ここで1時間もなやんでました;;


お分かりになられた方、ご回答お願いいたします;;

A 回答 (8件)

#2,#5です。



なるほど、腑に落ちました。

ツッコミ^^のような言い方で、申し訳ありませんが、
「意味」が解らなくて悩んだのではなく、
「訳」がしっくり来なかった、ということなんですね。

意味のパターンとしては、「婉曲」ということになり、
私が訳すとしたら、「…を好むだろう」とするか、
最後に「か」をつけるか、どうかで悩む、または、
講演・講義や対談中に言った言葉だとしたら「好むかも
しれませんね^^」と「ね」を付けて対応したかも。

日本語でも、推量で、可能性が低いどころか、すごく確信が
ある場合でも、#1さんのおっしゃる「当人が選んだものでない
のがよろしいのでは、という反対意見をやんわりと述べる」の
ような意味合いで「かもしれない」ということがありますが、
こういうのが「婉曲」、遠回しに言う、という奴です。

この場合には、筆者はおそらく「好むはずだ」くらいの確信は
あるが、違う可能性も否定しない、とか、学者的慎重さとか、
最終的には『主語』の人たちが決めることであり、自分が押し
付ける訳にはいかない、のような配慮・遠慮のために「might」
を使っている。質問者さんが「かもしれない」と訳してしまう
ことに感じられた違和感の原因の一つは、そういう微妙な感じ
にあったのかもしれません。

辞書によっては、推量の枠の、目立たないあたりに、「多分~
だろう」という訳語が載っているものもあります。「かもしれ
ない」だと、可能性が低いようにとられて、真意が伝わりにくい
と思ったら、こっちを試して、みたいな意味合いではないかと
思いますが、ご質問の文を、書かれた文章として訳す場合は、
これがあてはまっていそうに思えますし、#1さんが、#7で、完全に
断言する形の訳例を示してらっしゃるのも、そこんとこのバランスで、
確信側を私以上に重んじられた結果かと思います。

それに対し、原文が、口頭のものならば、「かもしれない」で、
十分に、確信と婉曲の気持、両方が伝わりそうにも思えます。

「might」も含め(「might」の場合、元の「may」自体に、多少
婉曲の意味合いがあったりしますが)、「婉曲」表現に、助動詞
の過去形(would,couldなど)がよく使われるのは、仮定法の尻尾
をひきずって、本当はそうじゃない(かもしれない)けれど、と
いうニュアンスが加わり、当然のこととは思いませんが、そこ
を何とか、と言っているような響きが加わるから、と、考えて
よさそうに思えます。
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  #1です。

補足です。

>>Most NGOs and many supporter of CSR might prefer that global firms be governed by more effective and extensive regulation at both the national and international levels , and many favor the use of trade policies to restrict imports of irresponsibly produced products.

  NGOのほとんど、また CSR の支持者の多くは、世界規模の企業が国家単位でも国際的にも、現在より効果的で広範囲にわたる規則によって規制される方が、好ましいと思っているようだ。また多くは無責任に製造された製品の輸入を制限するために、貿易政策を行使すべきだと考えている。
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こういう質問はいけません。


「原文は~」といいながら、原文が出ていないではありませんか。
文章というのは、文脈(CONTEXT)が大事なのです。
私の回答の前に、数人の方が回答を出していますが、それぞれに困っています。
ですから、これはという回答が出せないのです。
手元にある辞書から参考になる例文を挙げましょう。
〇ランダムハウス大英和から。mightをひくと―
(1)推量・可能性(2)許容・認容(3)軽い命令・依頼・提案…と6番目までありますが、この中の「提案」が該当します。
 We might ask him to be chairman. 彼に議長になってくれるよう頼んでみたらいかがでしょうか。
〇ジーニアス英和大辞典
(4)丁寧な提案、打ち解けた依頼。こうしたらいかがですか。このようにできますがどうしますか、など。
 You might like (want) to have a separate heading for each point. 重要な事柄ごとに別項目を立てたらどうですか。
〇プログレッシブ英和中辞典
(4)助言、提案  してはどうでしょうか。
 You might consider taking a change of air. 転地をお考えになってはどうでしょうか。

アメリカの大学の願書などに、「わからなかったら、高校の先生などに助言を求めたらどうですか。」などと頻繁に出てきます。
原文は You might prefer to ask your teacher for advice.
「緊急の場合はファックスで送ってもいいのですよ。」原文はYou might like to send your files by fax in case of emergency.
ただし、ですよ。繰り返し言いますが、原文全体がわからないので、回答者だって「なやんで」いますよ。
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この回答へのお礼

こんなに詳しくあちがとうございます。
おっしゃる通りです。この質問文章だと原文の意味が全くわかってなかったですね・・・。
これからは気をつけて、できるだけ多くの情報を載せて質問致します><

原文は。

Most NGOs and many supporter of CSR might prefer that global firms be governed by more effective and extensive regulation at both the national and international levels , and many favor the use of trade policies to restrict imports of irresponsibly produced products.

以上です。
他に必要な文の流れなど回答に必要でしたらなんでもこたえます。
私のここの部分のへっぽこ訳は文章は#5の回答者様へのお礼のところに書かせて頂いております。

お礼日時:2012/01/20 01:04

#2です。



新たな回答というより、質問者さんへの確認と、#4さんへの説明みたいなものですが…

「ここで1時間もなやんでました;;」

とおっしゃっている以上、その間に、手元になくても、ネットの辞書をひけば、
#4さんの回答くらいなら、すぐ得られるはずなので、

それでも悩むとすれば、それでは意味が通らないようなケース、

#1&#3さんの回答で想定されたような、様々な背景や個別のニュアンス、
(ただ、私も、#4さんと同じで、that は接続詞だと思うので、だったら、内容的にはちょっとズレていそうという気がします)

私が回答で書いたような前後の文絡みで解らなくなっている可能性、

などを考えていました。

単に私の考え過ぎだったのであれば、無視してくださって、結構です>質問者さん、
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この回答へのお礼

すいません。なんども回答してくださってみなさんありがとうございます。
そうですね…、回答者の皆さまを困らせてしまって申し訳ございませんでしたm(_ _)m
あと、遅くなってしまい申し訳ございませんでした。

原文を載せます。
Most NGOs and many supporter of CSR might prefer that global firms be governed by more effective and extensive regulation at both the national and international levels , and many favor the use of trade policies to restrict imports of irresponsibly produced products.

です。
なんとなく意味はわかってるつもりですが、~より好むかもしれない…という訳がしっくりこなくて;;

大多数のNGOと多くのCSRの支持者達は、国際企業が、国家と世界規模での両方のレベルでの効果的かつ広範囲の規制によって統治されることを好むようで、

こんな感じで訳してましたけど、ん~どうでしょう・・・(^ω^;)

お礼日時:2012/01/20 00:33

難しく考える理由がわかりませんね。



might は単に「かもしれない」という可能性の低い推量でしょう。

prefer は 「より好む」 だから」

He might prefer that you talk to him directly.

彼は、君が直接話す方を好むかもしれないね。(そうでない可能性の方が大きいけれど) 

という感じ。
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    #1です。

補足です。

#2さんのおっしゃる通り、前後が分かると楽です。

    #1で、服装に関連して身につける 「物」 の例を挙げましたが、目に見えない 「行動様式」 についても使えます。

    例えば、妹のボーイフレンドが二股かけているのが分かって「畜生、あいつボコボコにしてやる」と息巻いているお兄さんに、

    He might prefer a gentler form of persuasion. 「彼は、より優しい説得の形態を、好むかもしれない」> ぶっ飛ばすより、ほかに気持ちを変えさせる手はあるんじゃない? > 気持ちは分かるが殴ったって効き目があるとは限らないよ

    と言った意味合いで 「バカ、殴るな」 というのを婉曲に表現することになります。

    
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この回答へのお礼

なんどもご回答してくださって、、本当にありがとうございます。
また、質問で困らせてしまってごめんなさい。
どうも~より好むという訳はしっくりこないのですよね…。


原文は最新の回答をしてくださった#5の回答の方に書かせて頂きましたので、よろくお願いいたします。

それでは失礼いたします。

お礼日時:2012/01/20 00:48

ひょっとしたら、これだけで回答できる方もいらっしゃるかもしれませんが、少なくとも、私には無理です。



全体の文の主語や、that 以下の主語で、意味が若干だったり、大きくだったり、ずれてくることがありますし、mightのような助動詞の過去形は、時制の一致や仮定法が関係してないか、で違いますし、単独で出てくる場合でも、前後関係で、こうだ、と言い切れない場合の方が普通です。もし、すべてに対応しようと思うと、ものすごい長文が必要になることも。

質問者さんが、これだけを抜き出して、意味が解るはず、という、ちゃんとした根拠をお持ちだとすれば、逆に、辞書ひけば必ず解るはずですし、そこが判断できないのならば、こういう助動詞絡みの表現は、特に、ですが、部分を切り出すのでなく、ある程度まとまった文(場合によっては状況説明なども)を抜き出した上で、質問なさる方がベターかと思います。

できれば、1時間悩んだ内容、例えば、こう考えたが、辻褄が合わないようだ、なども、書き添えておかれれば、より適切なアドバイスが得られるかと思います。
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    直訳すれば「ひとは、あれを、~より好むかもしれない」



    よく「あっちの方がいいんじゃない」「そんなのださいよ」というのの婉曲表現です。

    Most people might prefer a scarf over that heavy muffler.「殆どの人はあの重いマフラーよりスカーフを好むかもしれない」 > 「あんな厚ぼったいマフラーより断然このスカーフがおすすめ」

    当人が選んだものでないのがよろしいのでは、という反対意見をやんわりと述べる時使います。
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