農学職の地方公務員を受験しようとしています。
受験資格に必要な農業改良普及員と言う資格の
取得方法をご存じの方いましたら教えて下さい。
お願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

改良普及員2年生(2年目)です。


各都道府県で試験は実施しており、どこの県でも合格(資格取得)すればOKです!
申し込み締め切りがかなり早いので注意してください。
13年から試験の内容が変わるようですが、私の時は筆記&面接でした。
各都道府県の担当の方に問い合わせれば、過去問はもらえると思います。
また、大学の就職課などにもあると思いますよ。頑張ってください!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。
教育学をどうやって勉強するか困っています。
アドバイスあればください。
お願いします。

お礼日時:2001/10/03 10:28

普及員になりたい? 


平成13年度から受験資格、試験方法等が変わります。
参考URLに説明があります。

今年から、試験方法が変わるようです。
県の農政部に問い合わせてください。

参考URL:http://www.infoaomori.ne.jp/~vshose/fukyuu/nani. …
    • good
    • 0

前にも同じ質問に回答したことがあるので、


参考URLを見てくださいね。
 ↓

試験、がんばってください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=64387
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q公務員(地方公務員・国家公務員)職種別一覧について

公務員(地方公務員・国家公務員)職種別一覧について、判りやすい表等になったものを探しています。
例えば、地方公務員 → 町役場職員・市役所職員・学校教員等と言った感じのものでも結構です。
何方かご存知の方おりましたら教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

簡単な一覧表にし難い複雑さがありますので、こんなサイトを参考にするのはどうでしょうか?

http://www.公務員の種類.com

Q公務員の受験資格について

公務員の受験資格について不明な箇所がありましたので、
ご教授願えればと思います。

たとえば国家(2)種の公務員の受験資格には、
「大学卒の者及び平成~までに大学卒見の者、
並びに人事院がこれらの者と同等の資格があると認める者」
と表記されております。

ところが、あるホームページをみていたところ、
【「大学卒業程度」とあっても試験レベルの目安であって、
年齢制限さえクリアしていれば、
誰でも受験することがで可能です。】
と書かれておりました。

本当にこのように受け止めてよろしいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 受験対策のお勧めは、ひたすら過去問と想定問題集を解きまくって、10年分くらい全部全問正解できるくらいにマスターするやり方ですね。(^o^;)b 資格試験とかはいつもだいたいこれでサクッと突破しています。

 私が受験した時の話は、(受験用の)勉強を全くしませんでしたので、参考にならないかと思います。(^o^;)汗

 こういっては何ですが、現在の四年制大学生は全くと言っていいほど勉強をしていません。全体で言えば千人に999人は、入試時点より学力が低下していると言えるでしょう。これは東大クラスであっても大同小異で、割合が多少変化するだけです。

 よって、大学卒の人が受ける試験の合格レベルが高いのは、決して「彼らが大学で勉強したから」ではなく、「大学進学を選択する時点で優秀な者が選抜されたから」にすぎないわけです。四年間で学力が多少退化しても、進学しなかったグループとは出来が違う、というわけです。

 ということは、進学レベルの学力がありながら何らかの理由で別の進路を選んだ人間にとって特に不利はないわけで、さらにそれなりの勉強をしていたならもうこれは負けるはずがないとさえ言えるわけです。

 ということで私の場合、四年制大学でなく別の進路を選んだのですが、その間大学生よりは勉強しましたし、脳が退化しないような環境で生活していました。また自分で言うのも僭越ですが、頭の出来が彼らに劣っているとは思いません。

 結果、特に受験勉強をしないどころか試験科目が何かすら知らずに受験したのですが、中より上で合格できたわけです。

 何にしても、受験しなければ合格はあり得ません。どうせタダですから(^o^;)、受験して実力を出し切りさえすれば何とかなるさと当たってみると道は開けると思いますよ。

 受験対策のお勧めは、ひたすら過去問と想定問題集を解きまくって、10年分くらい全部全問正解できるくらいにマスターするやり方ですね。(^o^;)b 資格試験とかはいつもだいたいこれでサクッと突破しています。

 私が受験した時の話は、(受験用の)勉強を全くしませんでしたので、参考にならないかと思います。(^o^;)汗

 こういっては何ですが、現在の四年制大学生は全くと言っていいほど勉強をしていません。全体で言えば千人に999人は、入試時点より学力が低下していると言えるでしょう。これは東大クラ...続きを読む

Q現業公務員と非現業公務員

大学の講義で、現業公務員と非現業公務員がでてきたのですが、違いがよく分かりません。
違いを簡単に教えていただけませんか?

Aベストアンサー

現業公務員(非権力的公務員)は、用務員、学校給食調理師、公用車の運転手のように、公権力に直接係わらない仕事をする公務員のことです。例えからもお分かりだと思いますが、用務、調理、運転手など、仕事の内容自体は民間でもやっていることです。

逆に、非現業公務員(権力的公務、主に事務職)は、公権力に直接係わる仕事をしています。例えば、市長名で文書を作る、規則の案を作る等です。これは公権力の行使に直接係わる仕事ですので、公務員のみが行えるもので、民間業者では行っていませんし、代わりとなりません。

以上から、公務員の労働基本権の制限の可否(現業公務員への制限は緩やかでよいのではないか)、公務執行妨害の成否(現業公務員への暴行は公務執行妨害といえるか)等が問題となります。

Q29歳からの公務員受験

29歳@男性(4大卒)です。

転職して2社目の会社でリストラに会いました。
ここに来て、長年頭の片隅にあった公務員で仕事をしたいと考えています。

退職したら予備校に通い、集中的に勉強しようと考えています。
私が考えている職種は、一般行政事務か、大学(学校)事務です。

民間に再転職するのではなく、29歳という年齢で公務員を目指すのは非常に危険な行為かもしれないと
思うのですが、後でチャレンジしないで後悔したくないという気持ちがあったので、この道を選びました。

まず、この年齢で受験をすることについては、無謀な行為と言えるのでしょうか?
また、教養や専門科目に関しては、高校以来、全く勉強していないので、ずぶの素人です。
これから、一から勉強する形となります。

既卒で、民間の経験は、1社目は5年半(SE)、2社目は経理をやっていました。
但し、2社目の在籍期間は7ヶ月と短いものとなります。

資格は、英検2級、TOEIC565、簿記2級を取得しています(あまり関係ないと思いますが・・・)。

早ければ秋ぐらいに本格的に勉強を開始しようと思っています。
このような状況ですが、どのように進めていけばよいか、アドバイスをください。
(今の年齢で事務職に就けるか、受験勉強にどれぐらい時間をかける必要があるか等)

宜しくお願いいたします。

29歳@男性(4大卒)です。

転職して2社目の会社でリストラに会いました。
ここに来て、長年頭の片隅にあった公務員で仕事をしたいと考えています。

退職したら予備校に通い、集中的に勉強しようと考えています。
私が考えている職種は、一般行政事務か、大学(学校)事務です。

民間に再転職するのではなく、29歳という年齢で公務員を目指すのは非常に危険な行為かもしれないと
思うのですが、後でチャレンジしないで後悔したくないという気持ちがあったので、この道を選びました。

まず、この年...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。現在、公務員7年目、質問者さんと同じ29歳です。(あまり関係ありませんが・・)

さて、回答ですが、質問者さんが私と同じように一般試験を受け公務員になることは、
非常に厳しいようです。
http://www.tokyo-ac.co.jp/koumuin/k1-nenrei.html
参考サイトを見てもらえればわかりますが、一般試験は受験年齢に制限があり、
29歳がラインになっています。(私の勤務先は大卒は26歳までです。)
国家I種試験(いわゆるキャリア)は受験可能ですが、試験のレベルが高いです。
質問者さんの学力レベルが東大レベルの学力であれば余裕かもしれませんが、
一般的には難しいと言えると思います。(質問者さんの情報が不明なため、完全な独断です。すみません。)
以上から一般受験では合格が難しいと思います。

しかし、自治体によっては民間経験者の採用をしているところが結構あります。
私の所属する自治体では、民間経験5年以上の人に受験資格があります。質問者さんの
お住まいの周辺の自治体でも同じようなところがあると思いますので、そちらを検討されてはいかがでしょうか。
ただし、こちらも狭き門であることには変わりありません。専門学校等に通い、情報を集め対策を練ることは必須であると思います。


ちなみに私は公務員しか職歴がなく、民間で揉まれてきて同僚を羨ましく思っています。
質問者さんもいろいろな職場で苦労されてきたと思いますが、その経験を公務員になって活かしてください。
応援しています。

こんばんは。現在、公務員7年目、質問者さんと同じ29歳です。(あまり関係ありませんが・・)

さて、回答ですが、質問者さんが私と同じように一般試験を受け公務員になることは、
非常に厳しいようです。
http://www.tokyo-ac.co.jp/koumuin/k1-nenrei.html
参考サイトを見てもらえればわかりますが、一般試験は受験年齢に制限があり、
29歳がラインになっています。(私の勤務先は大卒は26歳までです。)
国家I種試験(いわゆるキャリア)は受験可能ですが、試験のレベルが高いです。
質問者さん...続きを読む

Q地方公務員の方が、研究員として

地方公務員の方が、給料をもらうわけではありませんが、研究のめた、例えば、・・研究所の研究員として週末など研究することは可能でしょうか。地方公務員法に触れることはないのでしょうか。
参考になるサイトなどもありましたら教えてください。

Aベストアンサー

報酬又は研究費の支給を受けるときは、兼業許可が必要です。
無報酬かつ研究費全額自己負担でも、研究所が、株式会社などの営利法人であれば、兼業許可が必要です。
無報酬かつ研究費全額自己負担でも、国立大学法人、公立大学法人、学校法人など非営利法人であれば、兼業許可は不要です。
上記の場合でも、理事兼研究所長など法人経営に参画するような役員たる研究員は兼業許可が必要です。
研究テーマが、公務に関連する領域ならば、職務上の秘密の保持に留意し、公開されている役所の資料のみ引用できます。
私も、国家公務員が生業で、夜間・土曜大学院を修了後、私立大学附属研究所客員研究員(無給)を委嘱され、閉庁日と休暇中に研究活動をしていて、役所の人事課も把握しています。
学会によっては入会資格になったり、研究発表の際に役所の名前は出せませんので、肩書に使わせてもらっています。
実態は「街の民間研究家」ですが、研究活動上は便利です。
ゲストスピーカーなら、年次休暇を取得して、謝金は辞退し、交通費実費だけ受け取っています。
私の場合、余暇の研究が先で、現在の職務が研究テーマの関連領域として後から追いついてきました。
研究が、自分の仕事や同僚の助言指導に大いに役立っています。
昔の上司は、仕事が趣味でいいなと言っています。
大学院修士の同期は論文博士で、地方公務員を定年退職して今は憲法学の私立大学教授になっています。

報酬又は研究費の支給を受けるときは、兼業許可が必要です。
無報酬かつ研究費全額自己負担でも、研究所が、株式会社などの営利法人であれば、兼業許可が必要です。
無報酬かつ研究費全額自己負担でも、国立大学法人、公立大学法人、学校法人など非営利法人であれば、兼業許可は不要です。
上記の場合でも、理事兼研究所長など法人経営に参画するような役員たる研究員は兼業許可が必要です。
研究テーマが、公務に関連する領域ならば、職務上の秘密の保持に留意し、公開されている役所の資料のみ引用できます。
私...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報