ママのスキンケアのお悩みにおすすめアイテム

小さな 音(声とかも)や 光 はいつか消えてなくなりますか?

それとも宇宙のどこかにいつまでもあるのですか?

何かに変化するのでしょうか?

このような分野の知識が全くありませんので教えて下さい。

よろしくお願い致します。

A 回答 (2件)

音は空気や水などの媒質が無ければ進むことはできません。


光の本多OHア.電磁波で真空中も進むことができます。

光も音も障害物が無ければ無くなることはありません。
光源や音源からの距離が2倍になるとエネルギーは1/4に減衰します。
ですから、距離が100倍になるとエネルギーが1/10000になって、
かなり感知しにくくなります。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
感知はできないけど消えることはないということですね?

お礼日時:2012/06/02 17:44

専門ではありませんが


エネルギーの法則で
音も光も
別の形のエネルギーとして
移行するはずです
    • good
    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
つまり例えば私の声がそのまま宇宙に残るのではなくて、何か違う形に変化してエネルギーとして残るということですか?

お礼日時:2012/06/02 17:46

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q音が消える現象

よろしくお願いします。

また音についてなんですが。
音が消えるという現象があると聞きました。ある音源に他の音源をぶつけて消えるとあったと思うのですが。

それは、わざわざ音に音をぶつけるという作業をしなくて、一つの音を出さないものだけでも可能なんですか?
例えば、機械、家電製品、オーケストラとか、日常で一つの音しか出さないものなんて、めったにないと思います。
それならば、日常生活においても、その音だけしかなければ、その音が聞こえなくなる場所なんてあるのでしょうか?

また、音が消える現象にいる位置から、少しでもずれると音は聞こえてくるんですか?
(A点では聞こえないが、そこから1mでも離れた場所なら音が聞こえるんでしょうか?)

つたない文で、わかりにくいと思いますが、すみません。
でも教えて頂きたいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そういうことですか

>実は、何故だかわかりませんが、ある場合のときだけ測定ができませんでした。
>他の場合はきちんと測定できていたし、何度やってもそうなりました。
>私には聞こえているのに不思議だなと思いました。
>もしかして、測定機の場所で音が聞こえなくなるという現象が起きていたのでしょうか?

音が聞こえなくなる現象についてはいろいろと皆さん説明されていました。
音の波形が何波長も同じ形をしていると前の音で打ち消されることがあります。
地形的構造:建物の壁があるとかで反射した音が次の音を打ち消すことがあります。
一定の波長の:同じ周波数の音を出し続ければそれが成り立ちます。

音が反射するような地形では正しい音圧は測定できません。

Q四次元というのはどんな世界ですか?

そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?
三次元の世界とは縦横高さのある空間の世界だと思います。
これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?
我々の世界にも時間があるので、四次元といってもいいのでしょうか?
それとも四次元とは時間とは無関係の世界なのでしょうか?
あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタインでした。
 彼は、リーマンという数学者が作った、
曲がった空間の幾何学(現在リーマン
幾何学と呼ばれています)を使い、4次元の
空間が歪むという状態と、重力や光の運動を
あわせて説明したんです。これが相対性理論。

>これに時間の概念を足せば四次元になるのでしょうか?

 物理学的にはそうです。

 相対性理論の話に関連付けて説明するとこんな感じです。
例えば、下敷きの板のような平面的なもの(数学的には
これを2次元空間と言ったりします)を曲げると
いう動作を考えてみて下さい。下敷きに絵が書いて
あったとして、曲げながらそれを真上から見て
いると、絵は歪んで見えます。平面的に見て
いても下敷きという2次元空間が歪んでいる
ことが感じ取れます。
 2次元的(縦と横しかない)な存在である下敷きが
歪むには、それ以外の方向(この場合だと高さ方向
ですが)が必要です。

 19世紀に、電気や磁気の研究をしていた学者たちが、
今は小学校でもやる砂鉄の実験(紙の上に砂鉄をばら撒いて
下から磁石をあてると、砂鉄が模様を描くというやつです)
を電磁石でやっていたときに、これは空間の歪みが
原因ではないかと直感したんです。
 電磁石の強さを変えると、砂鉄の模様が変化します。
これを砂鉄が動いたと考えず、砂鉄が存在して
いる空間の歪みが変化したのでは?と考えたんです。

 3次元の空間がもう1つ別な方向に曲がる。
その方向とは時間という方向だということを
証明したのが、相対性理論だったんです。


>あるいは時間と空間を自由に行き来できるのが四次元なのでしょうか?

 4つ目の方向である時間は、存在していても
その方向に、人間が自由には移動する方法は
現在ありません。時間方向を自由に動ける機械と
いうのは、タイムマシーンのことなんですが。

 日常生活を考えてみたとき、縦、横といった
方向は割りと自由に動けます。1時間ちょっと
歩けば4kmくらい楽に移動できますが、
道路の真中で、ここから高さ方向に
4km移動しろと言われたら、人力だけでは
まず無理でしょう。
 飛行機やロケットといった道具が必要と
なります。
 時間方向というのは、このように存在していても
現在のところ自由に移動できない方向なんです。

 例えば、人間がエレベーターの床のような
平面的な世界に生きているとしましょう。

 この場合、高さ方向を時間と考えて下さい。

 エレベーターは勝手に下降しているんです。
この状態が、人間の運動と関係なく、時間が
経過していく仕組みです。

 人間もほんの少し、ジャンプして高さ
方向の移動に変化をつけることができます。

 同様に時間もほんの少しなら変化をつける
ことができます。

 エレベーターの中で、ジャンプすると
ほんの少し下降を遅らせることができる
ように、時間もほんの少し遅らせることは
できるんです。




 

>そもそも我々の住んでいる世界は三次元ですか、四次元ですか?

4次元であると考えると都合がいいというのが
現段階の結論です。

 100年ほど前、スイスのチューリッヒ工科大学
のミンコフスキー教授が物理学的な4次元の理論というのを
考えました。物理的な計算をするのに、縦、横、高さ
方向以外にもう1つ方向があるとして計算すると
うまく計算できることがあるというもので、
彼の教え子の一人が、4次元時空の理論と
して有名な相対性理論を完成させた、アルバート・
アインシュタイン...続きを読む

Q光は宇宙空間を減衰しないで進んでいますか?

まず、光は真空中を減速しないで進み続けると思っているのですが、
これは正しいでしょうか?
これが正しいとすると、あらゆる星からの光が宇宙空間をとびまわっているはずですが、夜空が暗いのはどうしてでしょうか?
光と光が足されることはないのですか?

またもし、宇宙が球形だとしたら、光が同じところをぐるぐる回っていることになると思うのですが、この場合かつて放った光=過去が見えてくるという現象が起こりますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

たとえば平面上に小さな円を描きます。この円の中に含まれる点はいくつありますか?という問題のこたえは無限個です。つまり星が仮に無限個あったとしてもそれが全天を埋める、ということにはなりません。
まして、明るさは暗黒物質などなくても単位面積あたりでは距離の2乗に反比例して減ります。だから全部足してもそんなに大きくはならないよ、ってことです。
なお、暗黒物質と通常言われているものと暗黒星雲とは関係はない、というのが通説だと思います。暗黒星雲はおそらくガス状の天体ですが、暗黒物質はそもそも既存の素粒子ではないかもしれない、むしろ観測にかかりにくい何らかの物質ですから。
また赤方偏移ですがたしかにそういう現象は存在していますが、これはすべてが赤になる、ということではありません。単に波長が長く感じられるというだけです。星は単色光を出しているわけではないので、赤方変移したらすべてが赤に見える、ということにはなりません。むしろ現在見えない紫外線が主の星などが見える事になりますね。
ついでながら宇宙の年齢も調べてみて下さい。50億年より遥かに大きくないと地球は存在できないのです。
なお、現在の宇宙がどういうものかというひとつの仮説として
「はじめての<超ひも理論>」
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4061498134/249-7932277-6597123
があります。宇宙論ではなく物質そのものの理論ですが、宇宙にもふれていますのでよろしければご一読を。

たとえば平面上に小さな円を描きます。この円の中に含まれる点はいくつありますか?という問題のこたえは無限個です。つまり星が仮に無限個あったとしてもそれが全天を埋める、ということにはなりません。
まして、明るさは暗黒物質などなくても単位面積あたりでは距離の2乗に反比例して減ります。だから全部足してもそんなに大きくはならないよ、ってことです。
なお、暗黒物質と通常言われているものと暗黒星雲とは関係はない、というのが通説だと思います。暗黒星雲はおそらくガス状の天体ですが、暗黒物質は...続きを読む

Q光とは何でできていますか、光はなぜ進むのですか

光は、波と粒の性質があると聞きました。光は、素粒子のひとつですか。

光は、なぜ進むのですか、光が進むためには、何のエネルギーで進むのですか(たとえるなら車が進むにはガソリンが必要という論理から、質問しています)。光は、やがて進まなくなるのですか(車にたとえると燃料切れ)

Aベストアンサー

>光は、波と粒の性質があると聞きました。

 その通りです。そのようなものを「量子」と呼んでいます。

>光は、素粒子のひとつですか。

 その通りです。光子と呼ばれます。

>光は、なぜ進むのですか、光が進むためには、何のエネルギーで進むのですか(たとえるなら車が進むにはガソリンが必要という論理から、質問しています)。

 波としての光が可視光だとして、それはある範囲の波長の電磁波です。携帯の電波も、電子レンジで使うマイクロ波も、放射線のあるX線やガンマ線も電磁波です。

 電磁波は、電磁場が振動などの加速度運動をしたときに放出されます。例えば、電子は周囲に電磁場を持っています。電子を揺すると電磁場も揺れて、電磁波が出ます(詳しい仕組みはマクスウェル方程式から理論的に導かれるのですが、数式だけでイメージしにくいので割愛します)。

 電磁波は揺れる電磁場から離れて、電場と磁場が互いに振動しつつ、うまく相互作用しながら、消えずに、ずっと進むものです。波であるので、音が空気を揺らしながら伝わるように、光も何か空気のような媒質があると思われていたこともあります。

 しかし、そうではなく、何もないところに自ら波打って進むことが分かり、さらに誰がどのように見ても同じ速度だと分かりました(それが相対論の結論の一つ)。

 さらに量子力学ができて、波は全て粒子の性質も持つことが分かってきました。光もそうだと気が付いたのがアインシュタインで、最初は光量子と呼ばれ、後で光子(フォトン)と名前が変わりました。

 光の面白い性質は、必ず秒速30万kmで進み続け、止まることはおろか、減速も加速もできないことです。同じ速さで進み続けるか、消えるかしかありません。

>光は、やがて進まなくなるのですか(車にたとえると燃料切れ)

 普通の物体でも、地面に落ちたりせず、空気抵抗のない真空の宇宙なら、ずっと止まらずに進み続けます。人工衛星はロケットエンジンを吹かし続けなくても、ずっと地球の周りを回っていますね。

 光も同じです。100億光年も彼方の星から、地球まで光が届くのは、真空の宇宙を進むからです。でも、普通の物体と同じように、重力に引き寄せられて曲がって進むことがあります。それによって起こる現象の一つに重力レンズと呼ばれるものがあり、質量の大きな星がまるでガラスのレンズのように光を集めるように働きます。それにより、一つの星が二つに見えたりする現象などが、いくつも発見されています。

>光は、波と粒の性質があると聞きました。

 その通りです。そのようなものを「量子」と呼んでいます。

>光は、素粒子のひとつですか。

 その通りです。光子と呼ばれます。

>光は、なぜ進むのですか、光が進むためには、何のエネルギーで進むのですか(たとえるなら車が進むにはガソリンが必要という論理から、質問しています)。

 波としての光が可視光だとして、それはある範囲の波長の電磁波です。携帯の電波も、電子レンジで使うマイクロ波も、放射線のあるX線やガンマ線も電磁波です。

 電磁波は、...続きを読む

Q作用反作用について

力が作用すると,反作用の力が生じますが,
なぜ反作用の力が生じるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 作用・反作用と言いはしますが、片方を作用と見た場合は、他を反作用と呼んでいるだけで、立場を変えれば逆の呼び方になります。力は必ず二つセット・反対向きで生じるということで、作用と反作用対等なんですね。

 なぜ反作用が生じるかですが、物事を観察した結果の経験則で、原理です。作用・反作用は、ニュートンの力学では第三法則(原理)とされています。理論を作るに当たって、説明抜きに事実として受け入れるものを原理といいます。つまり「なぜそうなるのか?」に答はありません。もしかすると今後、物理学が発展すれば、さらに詳しく説明することができるかもしれませんが、今のところ、説明できないものであるままです。

 しかし、なぜ「反作用」というものを考えたかの説明はあってもいいですね。それならあります。

 極端な例の一つとして、地表に置かれた静止している物体を考えてみます。物体には、もちろん重力で下に引かれる力がかかっています。ニュートン(やガリレイ)の考え方としては、物体に力がかかれば、加速度を生じるはずです。でも静止したままです。

 静止しているということは、物体にかかっている力を全部考えたら、合計して0になるはずです。そこで、物体は重力で下に引かれているが、それと同じ大きさの力で上に押されていると考えれば辻褄が合います。その力は物体と地面が接する場所で生じていると考えると分かりやすく、地面が物体を上向きに押しているということになります。

 重力により物体にかかる力を作用とすれば、地面が物体を押し返す力が反作用ということになります。二つがキャンセルし合うので物体は静止したままでいいことになります。

 もう一つの極端な例として、無重力の宇宙空間に浮かんだ物体を手で押すとしましょう(押す人はどこかに固定されているとする)。物体はどこに接しておらず、従ってどこかから反作用を受けそうにありません。すると、どんなに重い物体でも手で押した速さで進んでくれそうです。

 しかし、宇宙ステーションの紹介映像などで分かるように、そうはなりません。軽いものは楽に押せますが、重いものは思う通りに押すのは大変です。

 手で押す力を作用と考えると、このときの反作用は加速度から生じています。ニュートンの第二法則では、「F=ma(力=質量×加速度)」となっています(これも原理で説明抜き)。同じように押すとするというのは、加速度が同じということです。それに必要な力は質量をかけたものになりますから、重いものほど強い力で押す必要があるのです。物体が押されて加速すること自体が反作用になるわけなんですね。

 こういう考え方は、ちょっと奇妙な感じがします。この他に、「静止と等速直線運動は同じ」と考えたりします。普通に考えれば、動いているものと止まっているものは違いますよね。また、「同じ速さで真っ直ぐ走っている列車に乗っている人からすれば、動いているのは地面である」と考えたりもします。どれも奇妙な考え方です。列車に乗れば動いているのは自分だと、普通は思いますもんね。

 これは、ニュートン力学が理論としてうまく成立するためには、そういう考え方をしましょうということなんです。そういう考え方は常識と合わない奇妙なもののようでいて、しかし破たんが生じるわけではないし、そのほうが使う数式が簡単になったりします。

 力学を勉強し始めると、「ガリレイもニュートンも、何言ってんだ?」ということがいろいろあるんですが、そこを辛抱して勉強を進めると、「ああ、なるほど、こうしたいから、そう考えておこうということか」となってきます。

 作用・反作用と言いはしますが、片方を作用と見た場合は、他を反作用と呼んでいるだけで、立場を変えれば逆の呼び方になります。力は必ず二つセット・反対向きで生じるということで、作用と反作用対等なんですね。

 なぜ反作用が生じるかですが、物事を観察した結果の経験則で、原理です。作用・反作用は、ニュートンの力学では第三法則(原理)とされています。理論を作るに当たって、説明抜きに事実として受け入れるものを原理といいます。つまり「なぜそうなるのか?」に答はありません。もしかすると今後...続きを読む


人気Q&Aランキング