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高速道路(一般道でも)に有る登坂車線ってどうして主車線でないんでしょうか?

取って付けた様な車線ですよね。
どうして付けた様な車線にするのでしょうか?

走行車線を走っていて上り坂でスピードが落ちてしまう訳ですから、
パワーが無い車ですよね。
その車を横の副車線的な車線に追いやって・・・・・
頂上付近で合流しろと言うのです。
どう考えても頂上付近では一番速度が落ちています。
それを普通に走っている車線に合流しろと言っても無理な話です。

普通に考えれば、
パワーの有る車が速度の出ない車に合わせて合流する方が安全です。

いま有る登坂車線を走行車線にして、
走行車線を第2走行帯にして、真ん中の車線を追い越し車線にすれば問題ないと思うのです。

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A 回答 (8件)

確かにごもっともだと思います。


ちょっと調べてみたら登坂車線には最低速度制限がないからだとか…
一般車線を走ると最低速度制限にひっかかるから左によけてねって事でしょうか…。
それでも頂上のちょっと先までは伸ばして欲しいものです。
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この回答へのお礼

>登坂車線には最低速度制限がない
知りませんでした。

>頂上のちょっと先までは伸ばして欲しいものです。
でも頂上付近でなくなるところが多いんですよね。

走らない車の合流をもっと考えてもらいたいですね。

お礼日時:2012/07/03 11:47

本線の枝だから。


インターやジャンクション、バス停や緊急停止場所と同じくくりですね。
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その通りだと思います。


最低速度等のクダリは日本でお決まりのお役所対応ですね

登坂車線が終了するところで
遅い車が走行車線に合流する、または左から追い越し(本来は禁止ですが)を無理にする人が
原因で登坂車線の右側の走行車線を走る車は減速を余儀なくされ
渋滞を減らすための登坂車線が逆に渋滞を生んでしまうわけです。

3車線から2車線に車線が減るときにも
追い越し車線をなくすのではなく、一番左の走行車線を無くすところがあります。

こういうのがまかり通る原因として、日本では走行車線を左詰めで走るということが
徹底されておらず、追い越しが終わっても追い越し車線を走り続ける人が多いからです。
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確かにそうです。



その考え方が一般的なのは、

走行車線を遅いトラックなどが占めていて、
登坂車線を猛スピードで追い越していく車が
けっこう多いという現実に裏付けられていると思います。

そう考えると、追い越し車線を一番内側に付ける形に
するのがよい。ということになりますね。賛成です。
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あまりそういう疑問は思わなかったですけど、主に上りのきついところについてますね。


おそらく、追突なども危険ですし、本線の流れはなるべく保つような方向で考えているのではないでしょうか…?

全体としては少し流れは悪くなるのは仕方ない面はあると思いますし、速度に響かない車は、普通に追い越し車線に出て左車線の車をパスで特に問題ない気がしますが…?

合流は、もともとお互いに譲り合うというか、息を合わせていけばよいと思います。
速度差は厳しい個所の終りに近い場合が多いので、お互いにパワー的にはまだきついですね。
でも、またそこから傾斜もゆるむことが多いですから、そこからまた流れを作り直す感じでよいというか、なると思います。

ある程度後方の車は流れを読んで先に行けそうならそのように、無理があればそのように速度や車間を判断してとっていけば、先に行ったり、合流に合うように走ればよいと思います。
タイミング合いにくいときはありますけれど…。
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この回答へのお礼

>合流は、もともとお互いに譲り合うというか
これが出来ない人が多いんですよ。
その証拠に、インターなどの付加車線からの合流で入れてくれないとか・・・・
付加車線がなくなるのだから、絶対に合流する事が分かっているのに・・・です。

以前私が会った仕打ちは、
付加車線からの合流で、クラクションを鳴らされ
路肩を走らされました。
加速の悪い車で目一杯加速したのに・・・・
減速してその車の後に入りました。

お礼日時:2012/07/03 12:37

同意見です。


確か、海外では(どこだったか?)登坂車線ではなく、追い抜き車線として、速い車が追い抜けるような車線を設定しているところがあると聞いたことがあります。
確かに、その方が理にかなっています。

確かに、道路の構造上主車線を端に寄せるとなると、スペース的な問題もあるのかも知れませんが、遅い車は「ゆずれ」という考え方が基本なのでしょうか。
せめて高速道路だけでも改善してほしいものですね。
これで、登坂車線からの追い抜きの危険行為も抑制できる訳で一石二鳥かと思いますけどね。
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この回答へのお礼

遅い車は「ゆずれ」なんでしょうね・・・

せめて、合流の所だけでも走行車線のほうに点線を書いて
一般道の追い越し車線がなくなるところのように
登反車線を本線にして欲しいです。

お礼日時:2012/07/03 12:30

非力な積車に、重量車を載せて移動する事がありますが


登板車線はとても助かります。

登坂車線が神様のプレゼントに見えます。

なにしろ、普通の車だと全く平気な道でも
非力な積車に、重量車を載せていると
なんと、

『一速でアクセル全開でも、徐々に減速するんです!!』

せめて自ら左脇へ移動して
平穏に頂点まで移動したいと思っています。

質問にあるようには
特に感じたり思ったりした事はないです。
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この回答へのお礼

>特に感じたり思ったりした事はないです。
私もいつも・・・とは言いませんが、
たまに入れてもらえないとか、
隙間が無い時などがあるので・・・
たまに登坂車線に合流してくれれば・・・と思ってしまいます。
ま~、走行車線の車が気を利かせて入れてくれれば問題ないのですけど・・・

お礼日時:2012/07/03 12:25

高速道路でも一般道路でも、基本的には車は左側通行が原則になっています。



つまり、追い越しについては、右側の追い越し車線を使用する決まりになっています。

質問者さんのパターンでは、左側からの追い越しになります。

また登坂車線とは、道路交通法によれば登坂車線は本線車道ではないので、高速自動車国道の本線車道(暫定2車線を除く)における最低速度(法定50km/h未満)の規制も適用されません。

つまり登坂車線であれば、30キロで走行する事もOKな訳です。
この様な車両が本線の延長上を走行していれば、追突事故を誘発してしまいます。

よって、登坂車線は一番左側に設定されており、頂上付近で合流の際には安全確保のためには停車してでも、一般走行車を先に行かせてから本線合流をする方が安全です。

この回答への補足

>左側からの追い越しになります。
貴方の勘違いですよ。
一番左をトラックなどが走って、
真ん中を普通に走る車が走って、
右側の車線は追い越し車線ですから・・・
左側は抜けないです。

>頂上付近で合流の際には安全確保のためには停車してでも
登坂車線は停車可でしたか・・・
知りませんでした。

補足日時:2012/07/03 11:59
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皆さんのご指摘どおり「スポーツモード」です。

しかし、このモードは誤解が多いので改めて書きます。

メーカーの取説などには、#3様回答のように記されていますが、分かったような分からないような内容ですね。
具体的に説明すると
といってもヴィッツのオートマはCVTなので「何速ギア」と言うわけにはいかず解りにくいのですが・・・。

>下り坂では軽いエンジンブレーキが得られます。
◎コンピューター制御で最適な減速比(ローギアー側)に設定します。
アクセル開度(踏み加減)と車速の伸びを車速センサーなどが感知
→コンピューターが降坂走行と判断→最適なギア比設定する
すなわち
通常のDレンジ走行では、オーバードライブのギア比設定となり、エンジンブレーキは効きません。
すると、(フット)ブレーキ多用してしまいますから、それを回避しようとするわけです。

>上り坂ではエンジン回転数の変化が少なく、なめらかできびきびとした走行ができます。
◎ギアチェンジをしにくく設定されると考えると分かりやすいです。
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この一連の変速は不要だったのです。
Sモードなら
以上の変速を、アクセル開度と車速センサー情報から判断して最適ギア比をホールドしますから
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ついでに付け加えれば
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日常的にオートマチック車を運転していない場合は、分かり難いと思いますが・・・。

皆さんのご指摘どおり「スポーツモード」です。

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