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計算式などを使った数学的な説明ではなく、言葉の意味の違いとして教えていただけると
ありがたいです。よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

絶対条件 must



必要条件 shall/should

十分条件 may/might
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「それが絶対条件だよ」


訳)「少しも譲れないから、交渉はしないよ」

「それが必要条件だよ」
訳)「満たしていないのなら、もっと良いものを出してみて」

充分条件、という表現は数学的な言語なので、通常は使いません。
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必要条件


ある結論に至るのに必要な条件
ある結論に至るには他の筋道があっても良い

十分条件
ある結論が必ずみたしていなければならない条件
ある結論から仮定が導けること


吟味して下さい
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Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
「いずれか」と「いづれか」のどちらが正しいのでしょう???

私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
どちらでもいいってことでしょうか?

Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q加重平均と平均の違い

加重平均と平均の違いってなんですか?
値が同じになることが多いような気がするんですけど・・・
わかりやす~い例で教えてください。

Aベストアンサー

例えば,テストをやって,A組の平均点80点,B組70点,C組60点だったとします.
全体の平均は70点!・・・これが単純な平均ですね.
クラスごとの人数が全く同じなら問題ないし,
わずかに違う程度なら誤差も少ないです.

ところが,A組100人,B組50人,C組10人だったら?
これで「平均70点」と言われたら,A組の生徒は文句を言いますよね.
そこで,クラスごとに重みをつけ,
(80×100+70×50+60×10)÷(100+50+10)=75.6
とやって求めるのが「加重平均」です.

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Q▲△帳簿に書く時どっちがマイナスでしたっけ?

▲と△ですが、どっちがプラスかマイナスか教えてください。

Aベストアンサー

マイナスを表記するときだけ、△を使うケースがあります。確定申告書がそうです。
どちらか一方の場合は、プラスには無表記、マイナスには△か▲、両方使うときはプラスで△、マイナスで▲でしょうか。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q必要条件ではあるが、十分条件ではない。

たまに本などを読んでいると、

「●●は□□□のための必要条件であるが、十分条件ではない」

といった例文を目にするのですが、いまいち理解できないことが多々あります。たとえば、

「お金を得ることは、ポルシェに乗るための必要条件ではあるが、十分条件ではない」

という例文は、何を意味しているのでしょう?
と、この例は私が勝手に作ったものですので、誤用かもしれません(汗)
「~は~のための必要条件ではあるが、十分条件ではない」と、数学の場面だけはなく、それが一般文や会話文で使われるときの具体例や意味を、教えていただけないでしょうかm(__)m

Aベストアンサー

こんにちは。

> 「お金を得ることは、ポルシェに乗るための必要条件ではあるが、十分条件ではない」
>
> という例文は、何を意味しているのでしょう?
> と、この例は私が勝手に作ったものですので、誤用かもしれません(汗)

この例文が作れるということは、もう十分に「必要条件」「十分条件」という言葉を理解しているのではないでしょうか。

(ややこしいのでANo.2さんの言われるようなほかの手段でポルシェが手に入るなどの例外的な状況は考えないことにしますね。以下、物事を単純化して考えます。)

日常会話的には、この例文を、

「お金を得ることは、ポルシェに乗るために『必要な条件』であるが、
 お金を得たからといって、それだけでポルシェに乗るのには『十分』ではない。」

のように考えれば、「必要」「十分」という言葉で理解できるので、日常会話的にもわかりやすいのではないですか?

前半の意味は明らかで、もちろん、お金を得ることは「必要」ですよね。

後半の意味は、お金だけでは「不十分」ということで、具体的には、例えば免許も必要だということです。つまり、買うお金、免許etc.全部そろって「十分」と言えるので、お金を得ること(だけ)では「十分ではない」「不十分」ということです。

日常会話的には多分、ポルシェに乗りたいということをすべての前提に話をしていると思うのですが、もし仮にその大前提さえもないとすれば、「乗りたい気持ちの存在」も必要条件です。


このぐらいで十分にお分かりかと思うのですが、もう少し厳密な話を付け加えておきますね。

数学的論理学的には、

命題A⇒命題B

のときに、AはBの十分条件、BはAの必要条件です。

この「⇒」は左の方が成り立てば右が(必ず)成り立つことを意味しています。

これを今の文章に当てはめると、命題Aが「ポルシェに乗る」、命題Bが「お金をもつ」です。

これは数学を知らないと、一見ABが逆に見え、ちょっとわかりづらいかもしれないですが、よく考えると簡単です。

「ポルシェに乗る」⇒「お金をもつ」

は簡単に言うと、ある人がポルシェに乗っているということがわかれば、その人はお金持ちだろうとわかるということです。

なにしろ、お金を持っていなければポルシェに乗れないので、その推察は正しいですね。(ここでも人に貰ったかも、などの例外的なことは考えないことにしています。)

逆に、「お金をもつ」⇒「ポルシェに乗る」と考えたら間違いです。
(⇒の記号は時間的な流れを表すものではありません。)

お金をいくら持っていても、ポルシェに関心がなかったり、免許を持っていない買ったりす可能性もあるので、この⇒は成り立ちません。(お金を持てば必ずポルシェに乗るとは限らない。数学では必ず成り立つ場合しか「⇒」とは書きません。たまに成り立つのでは「⇒」とは書かないのです。)

つまり「お金をもつこと」は「ポルシェに乗ること」の十分条件ではありません。

こんにちは。

> 「お金を得ることは、ポルシェに乗るための必要条件ではあるが、十分条件ではない」
>
> という例文は、何を意味しているのでしょう?
> と、この例は私が勝手に作ったものですので、誤用かもしれません(汗)

この例文が作れるということは、もう十分に「必要条件」「十分条件」という言葉を理解しているのではないでしょうか。

(ややこしいのでANo.2さんの言われるようなほかの手段でポルシェが手に入るなどの例外的な状況は考えないことにしますね。以下、物事を単純化して考えます...続きを読む

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q有無、要否、賛否、是非、可否、当否…これらの言葉について

<A>
有無=あるかないか
要否=必要か否か
賛否=賛成と反対
是非=よいことと悪いこと
可否=よいことと悪いこと
当否=正しいか正しくないか。適切かどうか。


1.上記Aのような種類の言葉について、もっと知りたいので
他に何かあれば教えて下さい。

2.Aのような種類の言葉の事を何と呼ぶんでしょうか??

3.Aのような言葉を、どういう風に使えばいいのですか?
例文を示して頂けないでしょうか。

4.「是非」「可否」「当否」の意味は、全部同じですか?
違うとすれば、どのように違うのでしょうか?

Aベストアンサー

使用例

要否=要否を問う

賛否=賛否両論、賛否を問う
是非=是非(良し悪し)を論ずる。 副詞としての用法、是非参加ください。
可否= 可否(良し悪し)を論ずる。可否(賛否)を問う。
当否=ことの当否(よしあし、あたりはずれ)は別として、

是非と可否は同じ意味です。
当否も上の二つと同じ意味があるものの、それが当てはまっているかどうかという意味もあるので全く同じようには使えないでしょう。
二文字で相反する意味を表す漢語独特の表現法ですが、特に名前があるかどうかわかりません。類語として、否応(いやおう)があります。意味は断ることと承知すること。使用例、否応なしに買わされた(無理やりに買わされた)

Q業務委託と業務請負の違いとは?

業務委託と業務請負契約の違いが分かりませんので
教えて下さい。

Aベストアンサー

説明しづらいですが、概略以下の通りです。

○業務委託
 本来、自分で行う仕事の全部又は一部を、代わりにやってもらうこと。
 例えば、ビル内の清掃、車の運転、商品の販売とか。

○業務請負
 何か特定の物を完成させることを目的として、仕事をしてもらうこと。
 例えば、家の建築、設計図の作成とか。

変な例えかもしれませんが、フランスパンが欲しかったとします。
委託にすると、パン屋さんに行ったけどパンが無かったら、交通費以外のお金を返してそれでおしまいです。
でも請負だと、フランスパンが見つかるまで探しに行きます。探した結果、多額の交通費がかかっても余計にかかったお金はもらえません。

分かりづらいですか。
 

Q思慮、思料、思量の使い分けを教えて下さい

自分がこう思うとの表現で、「思慮」と「思料」と「思量」はどう使い分けるものでしょうか?

また、
「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

上記使い方はお客様への公文で使ってもよいでしょうか?

Aベストアンサー

>「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

はい、変です。思慮するがおかしい以上は思慮で止めるのも輪をかけて奇妙です。客を相手の文章と限らず、「と思う」の意味で使うわけには一切いきますまい。

思量と思料はまったく同義と見なして差し支えないと思います。どちらも「と思います」や「と考えます」を四角張って言いたいときに使うものですな。


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