「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

関東に在住のものです。FFのミドルサイズセダン乗ってます。
タイヤ交換の予定でたまたま目にしたオールシーズンタイヤの購入を考えています。
実際に使用されていた方、いかがなものでしょうか?
積極的に雪国に行くつもりはありませんが、冬のいざと言うとき夏タイヤでは躊躇するような場面で少しは気が楽かな?という感覚です。
乾燥路の乗り心地、騒音、いざと言うときの雪道走行等を中心にご回答お願いします。

ちなみに、元札幌のタクシー運転手で、サーキットもたまに走っているので運転は上手いほうだと思います。15年位前にオールテーレンで一冬越したこともあります(古い設計のタイヤですし、特殊な車だったので最近の乗用車用のが知りたいです)。

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A 回答 (5件)

東北海道在住です。



オールシーズンタイヤにも種類が有るように思います。
私の車(小型4WD)には新車装着で「舗装路向けのオールシーズンタイヤ」が
装着されていました。
雪上でどの程度グリップするのか興味があったので、冬の初め4センチ位の
新雪で試してみましたが、グリップは夏タイヤと変わりませんでした。

友人の車には「オフロード向けのオールシーズンタイヤ」ジオランダーATを
付けています、それだと新雪では普通の夏タイヤよりはグリップしますが
圧雪や凍結では全くダメです、夏タイヤと変わりません。

昔聞いた話ですが、オールシーズンタイヤと言うにはアメリカで国が広く同じ日でも
南部では温暖でも北部や峠では雪があるかもと言う環境で長距離ドライブするために
出来たそうです、数日の中に夏と冬が混在するような運転環境向けに。
また、アメリカでは頻繁に除雪して道路に大量に融雪剤をまくそうでそうした道で
の使用が前提になっているそうです。
それ以外の雪が残っている道では、極端に低速走行するのが常識とされていると。
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この回答へのお礼

私が使っていたオールテーレンもアイスバーンではあまり利きませんでしたね・・・
逆に深い積雪路はトレッドがアグレッシブな分スタッドレスより利きました。15年経過しても基本あんまり変わってないのかな?ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/21 23:22

私が過去に使用経験のあるのはBSのオールシーズンタイヤで4WD用のS&M表記の有るタイヤでした、タイや騒音などは気にしたことがないですがS&Mの表記が有ることからタイヤチェーンは所持してスキーなどに出かけていたこともあります。


車自体がパートタイム4WDでしたから(ワゴンも含めパートタイム以外経験なし)出来るだけタイヤチェーンは使用しないようにしていました。

しかし、有る程度の坂道でも上るのは4WDと言うこともあり可能ですが下りは全く駄目でした、そんなに急な坂道でもないのに20位の速度で軽くブレーキ掛けたとたんエンスト(ABSなし)もちろんMTですから後は車任せで滑るしかない状態(幸い滑りながらエンジン始動してコントロールできましたが)この時以来オールシーズンはS&M表記が有っても一切信用しません。

もちろん質問者より雪の少ないと思う瀬戸内圏の生活をしている者ですが偶に雪のある中国山地に向かうため面倒でもスタッドレスと非常用にタイヤチェーンの安い物(ラダータイプ)を所持します(地元以外に行かないときはスタッドレスのみ)最近パートタイムのATに乗り換えたので今のところスタッドレスしか所有していませんが11月くらいになればラダーチェーンをタイヤにあわせて購入します。

http://toyotires.jp/catalog/cft.html

後はどちらにしても性能は中途半端になりますがURLのように両方の良い所を取り入れている物を使用する(ただしどちらの能力も中途半端だと割り切る必要が有ると思う)これは実際に使用したことはないので・・・
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この回答へのお礼

オールシーズンタイヤはアメリカがメインの市場のようですがTOYOでも国内向けに出してるんですね。
4WD用は多く出回っていてインプレッションが多いんですが、乗用車用はあんまり見かけません。4WD
用はトレッドパターンがシーエリアを多く取ったタイヤなので、乗用車用とはまったく思想が違いますよね・・・。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/07/23 21:19

夏タイヤの特性考えたことありますか、スノータイヤの必要のない地域では冬もそのままでは・・?。


想像ですが、たぶんゴムの温度に対する変化が異なるだけで、積雪に対するグリップ等はほとんどどころかまったく変わりません。
生ゴム、低温では硬くなり、摩擦力極端になくなります、実際のタイヤはそれほど極端ではないですが。
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結局、関東方面の「大雪!」ってレベルが一番危険なんですね。



降った翌日とかのアイスバーンやシャーベット状の路面が現れやすい環境になりますので。

オールシーズンのイザに期待する人が大概ハマる罠のような気がします。

こういう環境が一番滑りやすいし、ある意味日本特有の気候(環境)とも言えるので、日本のスタッドレスタイヤってこの辺りの性能を重視して開発されてるんです。

いわゆる完全な積雪路だとオールシーズンでも案外グリップしますが・・・。
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一言で言えば夏タイヤとほぼ変わりません。


オールシーズンタイヤを冬も使えるタイヤとして売り出しているメーカーは1社もありません。

それどころか、オールシーズン用に設計変更するにあたって、乾燥路での性能も悪化している場合がほとんどなので、器用貧乏とすら言えます。

オールシーズンタイヤの中では比較的冬向け色が強いものとしては、欧州系メーカーや欧州向け製品としてラインナップされているウインタータイヤというものも存在しますが、これも日本的な基準で冬場にマトモな実用性を発揮するのは精々最初の1~2シーズンくらいです。

そもそもこのテのタイヤっていうのは本当に不意の天候悪化の保険という意味合いが強く、1年中これ1セットで過ごせるという類の解釈をするものではありません。
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この回答へのお礼

いろいろと試されているようですね。本格的な冬道性能は期待していません。乾燥路面の走行性がスポイルするのも覚悟しています。もともとタイヤ幅が235なのでコンパウンドやトレッドがどうあれグリップしてくれるし、そんなに飛ばさないので・・・。
>不意の天候悪化の保険という意味合いが強く・・・と言うことであれば私の要求を満たしているようですね。
>1年中これ1セットで過ごせるという類の解釈をするものではありません
とは・・・どうすればいいのでしょう?結局タイヤ交換が必要なのでしょうか?どうなさっていましたか?
ご回答ありがとうございました

お礼日時:2012/07/21 01:07

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Qオールシーズンタイヤは雪道では危険でしょうか?

スノーボードに行こうと思っています。
185系ハイラックスサーフ4WDにオールシーズンタイヤ(ブリジストン デューラー H/L 683)を履かせているのですが、
オールシーズンタイヤで雪道を走るのは危険でしょうか?
実際走ってみた経験の有る方、教えていただけると助かります。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々と変化します。

スタッドも「アイスなんとか」みたいなものが良いでしょう。
昨今ではあまり見なくなりましたが「M+S」ってのがありますが。
これは「マッド&スノー」ってもので「泥と雪」対応であり、「氷=アイス」に対して効きません。

怖いのは「氷状態=アイスバーン」です。
この「氷」が少し溶けて「氷」の表面に薄っすらと「水」っていう状態が一番怖いです。最凶です。

一度滑って制御利かなくなれば4駆でも2駆でも同じです。
車重が重い分、慣性力がプラスされ「ぶつかる」まで止まらないなんて事が平気で起こります。
スタッド+チェーンでも「無茶」をすれば滑ります。
ですから「無茶=急の付くような事」はしてはいけません。
(急ハンドル、急ブレーキ、急発進)
(コーナーへの進入速度は徐行速度)

スタッドにおいて価格差における「性能の違い」はそれ程の違いは無いでしょう。(どのメーカーでも同じ、好きずきで選んで大丈夫)

スタッドを装着しても「チェーン」は「必ず携行」してください。
この場合どんな「安物」でも構いません。
「チェーン」の出番が無い事もありますが、いざ「出番」となって無かったら先に進めません。

間違っても、チェーンも持たないでオールシーズンのみで「行く」なんて事はしないでください。
そりゃ、それで「行けちゃえば」いいですよ。
しかし「山の天気は変わり易い」んです。
途中で立ち往生なんかして、その先「行けない」なんてなったら予定は全て「キャンセル」になります。
当然、同乗してる友達にも迷惑かけます。
事故になれば「命」に関わります。

どんなに装備しても(スタッド+4輪チェーン)しても無茶やれば制御失って事故になる。
それが「雪道」です。
「ドリフトのテクニックが」なんて通用しなくなる事が平気で起きるのが「雪道」です。

タイヤチェーンだけでも「買って」行きましょう。
(サイズ合わせてね)
タイヤチェーンの種類や違いなんかについては長くなるので省略します。
(お店で店員さんに良く聞いてね)

最低限の装備と安全運転(雪道の合わせた安全運転)を心掛ければ、決して「雪道」は「怖い」ものではありません。
しかし「侮る」のは「危険」以外の何物でもありません。
「事故」にならなくても「予定が全てパー」になるなんて事は普通に起きる事態です。

危険です。
止めましょう。

オールシーズンと言われると「全てOK」のように感じてしまいますが、そうではありません。

結論から申し上げれば、スノボ行くのに「オールシーズンタイヤ」だけは無謀以外の何モノでもありません。

確かに「スタッドレス」は費用かかるし、年に何回かしか行かないスノボで「そこまで費用かけたくない」って言うならせめて「チェーン」だけでも用意しましょう。

雪道は「雪」だけでなく「氷」もあります。
また「雪+氷」だったり「氷+水」だったりと状況は色々と刻々...続きを読む

Q冬用タイヤ規制時で使えるオールシーズンタイヤは何?

夏でも使えるタイヤで 高速道路において 冬用タイヤ規制時に

使えるオールシーズンタイヤは グッドイヤーの オールシーズンタイヤ以外に

何か あるでしょうか。

Aベストアンサー

どうも、タイヤの種類を勘違いされている方が結構多くいるようですので、高速道路で、西日本を管轄する、ネクスコ西日本のページのリンクを、参照URLに添付しておきます。


ここで、下記の様に書かれています。
---ここから
◆冬用タイヤとは?
冬用タイヤとは、スタッドレスタイヤとスノータイヤの総称であり、積雪路及び凍結路走行時に優れた性能を発揮するよう設計されたタイヤのことです。
◇スタッドレスタイヤ
スタッドレスタイヤとは、凍結路における走行性能を可能な限り高めた冬用タイヤです。タイヤの接地部に深い溝で大きなブロックを設け、雪を踏み固めて抵抗を増したり、ブロックの角が雪を引っかくことで抵抗を増すことによって走行を可能にしています。また、氷の上ではタイヤに細かい切り込み(サイピング)を設け、氷を引っかきかつ表面の水分を除去する等して、摩擦効果を高めて走行を可能にしています。

◇スノータイヤ
雪や凍結路面での制動を良くするため、普通タイヤより表面に大きな凹凸を設け、広くて深い溝で確実に雪をつかめるようにしたタイヤです。


◇冬用タイヤの表示
冬用タイヤのサイドウォール(側面部)には、冬用タイヤであることを示す次のいずれかの記号が表示されています。
STUDLESS , SNOW , M+S , M・S , M&S , M/S
---ここまで。

参照URLのページには、写真でも表示されていますので、そちらも確認されればわかります。

オールシーズンタイヤには、M+Sの表示がありますので、ネクスコの定める冬用タイヤに該当するので、スタッドレスと同じ扱いになります。

これを決行誤解している人が多いです。
(一時期ネクスコでも間違えて判断している人も居たくらいですので(^^;)


ただし、前にも書きましたが、スノータイヤの規格は昔の物で、今のスタッドレスの方が良いと言うのは確かな話です。
その部分を理解して判断されてください。

オールシーズンタイヤには、M+S(上にあるように表示は複数あります)が入って居ますので、スタッドレスと同じ扱いになるんです。


また、上で少し書きましたが、<全車両チェーン装着規制>が出た場合、スタッドレスタイヤ、スノータイヤ装着であっても、チェーンが装着されて居ないと、走行できないと言う規制もあり、この場合は、チェーンが無ければ、スタッドレスだろうと、M+Sだろうと走行は出来ません。

参考URL:http://www.nexco-oitakanri.jp/sf_drive/wheel.html

どうも、タイヤの種類を勘違いされている方が結構多くいるようですので、高速道路で、西日本を管轄する、ネクスコ西日本のページのリンクを、参照URLに添付しておきます。


ここで、下記の様に書かれています。
---ここから
◆冬用タイヤとは?
冬用タイヤとは、スタッドレスタイヤとスノータイヤの総称であり、積雪路及び凍結路走行時に優れた性能を発揮するよう設計されたタイヤのことです。
◇スタッドレスタイヤ
スタッドレスタイヤとは、凍結路における走行性能を可能な限り高めた冬用タイヤです。タイヤの...続きを読む

Qオールシーズンタイヤでの冬の高速道路タイヤ規制時

ブリジストンのDUELER H/L 683を買おうかと思っていますが、メーカーのHPに”H/L 683はサマー性能に加え、浅雪での性能に配慮したタイヤですが、高速道路等の冬タイヤ規制時には通行できないことがあります。”と記載されています。
実際のところデューラー等のオールシーズンタイヤ(M&S)でチェーン規制に引っかかるのかどうか知りたいです。経験者のかた教えてください。

Aベストアンサー

>オールシーズンタイヤ(M&S)でチェーン規制に引っかかるのかどうか知りたいです。

正解の回答が少ないので、補足的な回答です。
「オールシーズンタイヤで且つ「M+S」タイヤの場合、スタッドレスタイヤとして認められる」のです。
決して、中途半端なスタッドレスタイヤではありません。
簡単に言うと、「M+Sタイヤは、冬用タイヤ」として合法的に認められています。

>経験者のかた教えてください。

(タイヤチェーン規制時の)関越自動車道・北陸自動車道・竜神スカイラインなどでも、このM+Sタイヤで問題ありませんでしたよ。
道路管理者(係員)から、全てOKを貰っています。^^;
※係員も、このS+Mマークを確認します。
もちろん、スタッドレス専用タイヤに比べると100%性能は落ちますがね。
ですから、スタッドレスタイヤの感覚で走行すると危険です。
オールシーズンタイヤは、あまり積雪のない地域に住んでいる方用のタイヤと割り切る事です。

Qグッドイヤーのタイヤの評判ってどうなんですか?

アメリカの会社ということは聞いて知っていますが、日本国内においてグッドイヤーのタイヤの評判はどうなんですか?

個人的には、安くて性能がいいんじゃないか?と思うのですが、客観的にはどうなんでしょうか?
やはり、ブリジストンとかには性能的に敵いません?

Aベストアンサー

ついにHONDAが F1 で念願の 優勝 しましたね~。

ホンダの日本でのディーラー、ホンダカーズ では、交換タイヤにグッドイヤーを取り扱っているディーラー、多いですよね。

オプションの紹介でも、スタッドレスタイヤにブリヂストンに並んでグッドイヤーも選べますね。
(http://search.honda.co.jp/search?sort=date%3AD%3AL%3Ad1&output=xml_no_dtd&ie=sjis&oe=sjis&client=default_frontend&proxystylesheet=default_frontend&site=default_collection&q=%83O%83b%83h%83C%83%84%81%5B)

日本国内ではブリヂストンがダントツトップですが、世界に目を向けますと、
ミシュランのシェアは19.4%と最大
2位はブリヂストンの18.2%
3位はグッドイヤーの16.5%
(http://cache.yahoofs.jp/search/cache?p=%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC%E3%80%80%E6%97%A5%E7%B5%8C&ei=UTF-8&fr=top_v2&fl=0&x=wrt&meta=vc%3D&u=business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20060529/103303/&w=%E3%82%B0%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%BC+%E6%97%A5%E7%B5%8C&d=VHXb_mP9NNFF&icp=1&.intl=jp)野村証券金融経済研究所が作成した資料(2004年)
と、
この3社が世界のタイヤ業界のビッグスリーです。


たしかにブリヂストンは、現在のF1界に象徴されます通り、技術ではミシュランに次ぐ(同等)の技術を持っている会社ですが、

グッドイヤーだって決してこの2社より劣っている訳ではありません。

F1では、HONDA第1期のうちの2年間(1965・1966)はグッドイヤーでした。

F1 HONDA第2期10年間(1983~1992)全てグッドイヤーでした。

その後のF1 HONDA MUGEN 1993年から1998年まで(1997除く)全ての年でグッドイヤーでした。
(1999年からグッドイヤーはF1撤退。F1はこの年から撤退しても、グッドイヤーは1950年代からずっとアメリカのNASCARにタイヤを供給しています。)


市販車用タイヤとレース用タイヤとは全くの別物と考えるかたもいるでしょう。たしかにその通りですね。市販車用タイヤは日本で売っている全てのモデルかは知りませんが、日本製のものはSRIグループ(住友ゴム工業)が製造したものですね。
よって、DUNLOP GOODYEAR FALKEN は同等の品質と考えてよいと思います。


イギリスのDUNLOPの工場を1909年に日本に誘致して始まったゴム工場は1960~1963年に住友の経営になり、

1999年にグッドイヤー社とグローバル・アライアンス締結
(http://www.rubberstation.com/Grobalalliance.htm)

2003年にはオーツタイヤ(株)(FALKEN)と合併


といった歴史で日本ではきています。

ひと言で言うと、「安い」だの、「性能はベストではない?」だの言うことは、グッドイヤータイヤ(製品)に対して失礼です。

といったところでしょうか。

安売りしてはいけないものが、安売りされている。というのが現状といえます。(つまり、安ければとてもお買い得!)


たしかに、市販タイヤでブリヂストンはダントツぶっちぎった性能を持っています。

よって、自動車競技に出場でもするのでしたら、どうぞブリヂストンをとお勧めしますが、ごく普通に使う分には、わざわざ高いブリヂストンを買う必要はないともいえますよね。

私は、ブリヂストンは、スタッドレスと、ラリータイヤのPOTENZA RE480R だけは非常に信頼して好きですが、サマータイヤはブリヂストンを買う気がしませんね。あえて避けてます。

ブリヂストンは、なんだかグリップが良すぎて私の運転スタイルに合わないのです。(断っておきますが、私は走り屋ではありませんし、公道は安全を最も優先して考えています。)

グリップが良すぎて、普通の市販車では車が{チャシー(chassis)が}負けてしまっている感じがするのです。(「万が一の時にはコントロールが難しいな」といった感じ)

よって、ブリヂストンが良いのか、グッドイヤーが良いのか、といったお話は、個々の好き好き(好み)の問題になってくると思います。

誰かがぜったいにこっちが良いと言ったからといって、ご質問者様も気に入るかどうかは分かりません。

一つ言える事は、グッドイヤーであれブリヂストンであれ、安全性能という点では遜色はありません。

ブリヂストンが最もグリップが良いことも事実ですが、お車のABSと相性が良いかどうかは分かりませんし…、
(一昔前のABS付き車は、なぜか異様にグリップの低いタイヤが新車装着されていますよね。)

ブリヂストンのPlayzは、主観ですがデザインがカッコ悪いですし、REGNOは高い割にすぐにツルッパゲになりますし…。 両方とも一般にはとても良い評判のタイヤですよ。もちろん実際に良いタイヤです。良い(ベストな)タイヤだからこそ多少の悪口も書けるのです。

良いタイヤです。ブリヂストンもグッドイヤーも。

ついにHONDAが F1 で念願の 優勝 しましたね~。

ホンダの日本でのディーラー、ホンダカーズ では、交換タイヤにグッドイヤーを取り扱っているディーラー、多いですよね。

オプションの紹介でも、スタッドレスタイヤにブリヂストンに並んでグッドイヤーも選べますね。
(http://search.honda.co.jp/search?sort=date%3AD%3AL%3Ad1&output=xml_no_dtd&ie=sjis&oe=sjis&client=default_frontend&proxystylesheet=default_frontend&site=default_collection&q=%83O%83b%83h%83C%83%84%81%5B)

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Qスタッドレスタイヤは夏に使用するとどうなるの?

スタッドレスタイヤは夏に使用するとどうなるの?
新潟から沖縄に引っ越ししてきた友人が車を買い替えサイズが合わなくなったからと、スタッドレスタイヤをもらいました。
私の車のサイズには合いますが沖縄ではスタッドレスタイヤを履きません。
雪国に知り合いがいれば使って貰おうと思いますが、いません。廃棄するのもエコではないので私が使用することにしました。夏にスタッドレスタイヤを使用するとどうなるのでしょうか? すべりやすくなるのか?磨り減るのがはやくなるのか?乗り方のアドバイスは有りますか?教えてくださいお願いします。

Aベストアンサー

冬用タイヤでも夏に使われることも想定して作られていますので、特別に危険ということはありませんが、やはり幾つか注意するべき性能変化はあります。

一般的に冬タイヤは夏タイヤよりもゴムが柔らかく作られています。そしてその柔らかさを極寒の氷の上でも維持できるのですが…逆に温度(路面温度など)が高くなると柔らかくなりすぎて、乾燥路など夏の路面でのグリップ力が少しですが低下します。
また、柔らかくなることで、あらゆる操作に対して若干の遅れが生じます。急ブレーキでなくても、ブレーキ操作をしてから車が一定の減速を始めるまでの時間が若干ですが長くなります。
ですので普段より早めのブレーキや、遅めの速度での走行を心掛けられれば良いかと思います。

さらに、濡れた路面で滑りやすい点は他の回答者さんも触れられていますが、もう一点、ハイドロプレーニング(少し深めの轍など、水の溜まった場所を走行した際にタイヤが路面から浮いてしまう現象)が起こり易い点も注意が必要です。冬用タイヤって細い溝が沢山あるくせに、夏タイヤよりも排水性が低いですので。

もちろん捨てるよりは履く方がエコではありますが、雪のない地域で冬タイヤを使うのが本当にエコかは微妙かも知れませんね…。沖縄からだと送料が高そうですが、11月頃まで待ってオークションなどに出品されるとタイヤも雪道で使って貰えて幸せかもしれません。

冬用タイヤでも夏に使われることも想定して作られていますので、特別に危険ということはありませんが、やはり幾つか注意するべき性能変化はあります。

一般的に冬タイヤは夏タイヤよりもゴムが柔らかく作られています。そしてその柔らかさを極寒の氷の上でも維持できるのですが…逆に温度(路面温度など)が高くなると柔らかくなりすぎて、乾燥路など夏の路面でのグリップ力が少しですが低下します。
また、柔らかくなることで、あらゆる操作に対して若干の遅れが生じます。急ブレーキでなくても、ブレーキ操作をし...続きを読む

Q一年中スタッドレスタイヤで

タイヤ交換がめんどうなので一年中スタッドレスタイヤをはいています。
真夏で高速道路を100キロのスピードで長時間走っても大丈夫なんでしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは

 大型トラックなどは、「すり減ったスタッドレスタイヤ」を、年中履いているのを良く見ます。
それは例外としてですが。

 最近のスタッドレスタイヤは、購入してから 何ともノーマルタイヤと同じくらい燃費も良く、古いノーマルタイヤよりもスムースな走行感があり、感心することしきりです。

 スタッドレスタイヤに交換したからといって、スキー場に行くまでの高速道路を100Km/hで走っていて、別に不安は感じたことはありません。
 高速道路だから、無理なカーブが無いという意味でしょう。
ただ、日本がこの寒波、南半球は丁度真夏、熱波で無茶苦茶気温が上がっていると聞いています。
来年は、この「南半球の熱波が日本に来る」事を考えると、「スキー場に行く」のとは違った問題です。

 予言:「来年夏、タイヤバーストによる事故多発」と、これは根拠のあるヒントです。
 

 前に答えられている方が言うように、路面が雨でぬれている場合、ノーマルタイヤに比べて「極端にグリップが悪くなる」
 これは スタッドレスタイヤが「スポンジ状のコンパウンド」を使っているからにほかならず、ちょっとパワーのある車だと、濡れた路面でホイルスピンすることもしばしばあります。

 同じ条件下で、ABSが効いてしまうと、制動距離は意外というほど伸びてしまい、「止まるはずのところが止まらない」 これが一番な問題です。
 

 構造上、「グニャッ」とした剛性感のない感触は致し方ないものと思いますが、これも昨今ではだいぶ改善されています。
 (私のスタッドレスタイヤでは、ノーマルよりごつごつした感触が伝わってきますが、これがノーマルタイヤの剛性感とはまた違った性格なのでしょう。)

 「一年中使えるか?」これは 今年購入したスタッドレスタイヤで、今日の大雪です。
道路は問題なく走れました。が、うちのカーポートに入れるとき、L字側溝の段差を乗り越えられませんでした。(チェーンを巻く羽目に)・・スタッドレスにとって、夏冬が逆の問題を引き起こしてしまいました。

 冬場 スタッドレスタイヤであっても、チェーンは必需品です。

 雪のないシーズンなら運転次第で危険は回避できるものだと思います

 (トンネルの屋根が落ちてきては、これはもはや予測不能ですが。)

 安全な車間距離を確保し、それなりの運転をする限り、「使えなくはない」程度の判断をされれば良いかと思います。

こんばんは

 大型トラックなどは、「すり減ったスタッドレスタイヤ」を、年中履いているのを良く見ます。
それは例外としてですが。

 最近のスタッドレスタイヤは、購入してから 何ともノーマルタイヤと同じくらい燃費も良く、古いノーマルタイヤよりもスムースな走行感があり、感心することしきりです。

 スタッドレスタイヤに交換したからといって、スキー場に行くまでの高速道路を100Km/hで走っていて、別に不安は感じたことはありません。
 高速道路だから、無理なカーブが無いという意味でしょう。
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Qタイヤを通販で買いました。取り付けは、どこでするのが確実で、安いでしょうか?

タイトル、そのままなんですが、
タイヤは通販で買ったほうが断然お得でした。

ただ、通販なのでタイヤは送られてくるだけです。

タイヤを取り付けてくれ、バランスをとってくれ、
廃タイヤを捨ててくれるところで、一番いいところはどこでしょうか?

スタンド・カー用品ショップ・ディーラーの中の3択だと思いますが
やはりタイヤを持込だと、ディーラーが無難でしょうか?

よろしくお願いいたします。
*************************************************************
参考までに車は、エスティマ。
タイヤはレグノ。215/60R17。
スタンドで、4本、交換工賃込みで¥110000。

通販で、4本、送料込みで¥67600+(取り付け賃α)=???
*************************************************************

Aベストアンサー

先日,ネットで購入したタイヤをトヨタのディーラーで交換しました。
(235/40/R17を2本,アルミホイール)
内訳は,

タイヤ入替料(持ち込み料):2,100円
廃タイヤ処理料:735円
ホイールバランス調整:3,675円

で,6,510円でした(税込)。1本当たり工賃は3,255円ですね。

タイヤはディーラーを受取人として発送してもらいました。
交換作業自体は,ディーラーピット内で行われたのですが,作業担当者はディーラーの整備士ではなく,出入りのタイヤショップの方が来る(半ば外注)方式だったので,多少割高になったものと思います。
タイヤがバーストしてしまっての急遽交換で,まあ仕方ないかなと納得しました。

Qタイヤの寿命(走行距離)、最高どのくらいまで?

特に困っているわけではないのですが、先日ディーラーに行ったときに話をしていてちょっと興味が沸いたので質問します。

タイヤの交換時期としてスリップサインまで減ったら交換というのが一般的な判断基準だと思います。そこで、その交換時の走行距離がどのくらいなのかをネットでざっと調べてみると、2~3万km、多い人でも5万kmくらいで交換することになる、という人が多かったようです。
スリップサインだけが交換の目安ではないと思いますが(ゴムの劣化など)、乗用車でそれ以上の距離7万、10万km走っても大丈夫だったという方がいれば聞いてみたいと思いました。

私の車の場合、私が乗っていた少なくとも5万kmは交換なしで走っているにもかかわらず(中古車なので前オーナーが新車時から交換していなければ7万km無交換かも?)、ディーラの点検ではまだ溝は5~5.5mmくらい残っているということでした。タイヤ側面の割れなどの問題がなければいったいどのくらいまでもつのだろうか?というのが、この質問のきっかけです。
冬でも同じタイヤのままですし、車は2t級のSUVでけっして軽くはないのですが・・・。

よろしくお願いいたします。

特に困っているわけではないのですが、先日ディーラーに行ったときに話をしていてちょっと興味が沸いたので質問します。

タイヤの交換時期としてスリップサインまで減ったら交換というのが一般的な判断基準だと思います。そこで、その交換時の走行距離がどのくらいなのかをネットでざっと調べてみると、2~3万km、多い人でも5万kmくらいで交換することになる、という人が多かったようです。
スリップサインだけが交換の目安ではないと思いますが(ゴムの劣化など)、乗用車でそれ以上の距離7万、10万km走って...続きを読む

Aベストアンサー

中古車屋の整備士です。

わが社のお客さんで
ジムニーに乗っている人が居ます。
新車から10万kmでもまだ山がありました。
11~12万kmでしたが、
まだ少し山が有ったのですが、良い中古が見つかったので・・・・といって交換されました。
おとなしく乗れば10万kmはもつと言う事です。

私の経験上ですが、
国産で使い続けているなら製造後10年経っても大丈夫です。
多少のヒビぐらいなら問題ありません。
昔、外国産のタイヤでヒビからエアー漏れしたのを見たことがありますが、
国産では見たこと有りません。

中古車屋でずーっと放置されていたとか、
一度使ったタイヤを倉庫で仕舞っておいた・・・
と言うタイヤは、やはり国産でもダメです。
普通に使っているタイヤなら製造後15年ぐらいは大丈夫なのでは・・・
(使用方法や場所にもよりますが・・・)
あまり長期間使い続けると、
強度が落ちてコブが出来たりバーストしたりします。
安全を考えると、
10年過ぎたら交換しても良いのでは・・・・と思います。

そう言えば、タクシーの運転手が15万kmは乗ると言ってました。
田舎のタクシーですが、2~3年でしょうか?

中古車屋の整備士です。

わが社のお客さんで
ジムニーに乗っている人が居ます。
新車から10万kmでもまだ山がありました。
11~12万kmでしたが、
まだ少し山が有ったのですが、良い中古が見つかったので・・・・といって交換されました。
おとなしく乗れば10万kmはもつと言う事です。

私の経験上ですが、
国産で使い続けているなら製造後10年経っても大丈夫です。
多少のヒビぐらいなら問題ありません。
昔、外国産のタイヤでヒビからエアー漏れしたのを見たことがありますが、
国産では見たこと有りません。

中...続きを読む

Q純正カーナビで走行中もTVを見られるようにするには?

新車を購入し、はじめて純正のカーナビもオプションでつけました。ところが、走行中は「安全のためと…」とTVが見られません。後付したときには見られたのに残念です。
もし、純正カーナビでも走行中も見られるようにできるなら、その方法を教えてください。
ちなみに、車はエスティマです。

Aベストアンサー

助手席の人がナビを操作したり、TVを見るのはぜんぜんOKですよ。

今回も、助手席の人の為ですよね!
その場合は、下を参考にしてください。

-----------------------
前回、助手席の人が見たいということで回答しましたのでリンクを参照してください。

全ての車で出来るかどうかはわかりません。
また、全て自己責任でやってください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1706179

Q高いタイヤと安いタイヤ 性能実感

よろしくお願いします。

車は日産フーガ(3.5)。新車で購入。純正タイヤは225/55R17の東洋タイヤ製。
経年劣化によりヒビ割れ発生のため、交換。

タイヤショップに行き、同じサイズのタイヤをお願いしました。
タイヤに詳しくないので、日本かヨーロッパの有名メーカー製コンフォートタイヤであれば、その中から安い商品を選ぼうと思って行きました。

ですが、ショップの方からミシュランタイヤをゴリ推しされ、すごく高かったのですが買ってしまいました。
「Primacy HP」という製品です。

ただ静かさだけを追求した日本のコンフォートタイヤと考え方が全く違う。
欧州製高級車にも標準装着されるほど高性能。
ハンドリングも格段に良くなる。
などなど・・・。

で、実際に3000kmほど走ってみた感想ですが、たしかに少し静かになったと思います。
でも、交換前のタイヤが経年劣化で硬化していたから、当たり前だと思えるレベルです。
その他は、特に高性能を実感する事はないです・・・。
でも、安いタイヤと比べたら違いがあるんだろうなと勝手に納得。

ところが後日、同じ車に乗っている知人がタイヤ交換をしました。
スタンドで国内メーカー品であれば、一番安い物でいいよと注文したそうで。

装着したタイヤは住友ゴムの「ファルケンZIEX ZE912 」。
自分が交換する時、このタイヤもありました。値段はミシュランの半額以下でした。

全く同じ車なので、どのくらいタイヤの性能で乗り味が違ってくるのだろうかと試乗させてもらったのですが、全く違いを感じませんでした・・・。
高速も、山道も走ってみましたが、なんら相違点を実感できませんでした。

なんか、ファルケンでも良かったなぁ・・と思っている現状です。

その知人に、自分のミシュラン装着の車を試乗させたところ、「やっぱミシュランいいわぁ~!」とか言ってましたが、「何が良いの?」と質問しても、「全体的に。あと気分的に。」という抽象的な感想で・・。

同僚や友達からは「おお!ミシュラン買ったんだ!高かったでしょ!良いタイヤだよなあ!」とか、ディーラー担当者からも「いいタイヤ買いましたね!」と言われるのですが、何が良いのやらさっぱりわからないです。

自分の感覚が鈍感なだけなのかもしれないですが;;

それでタイヤの性能差というのは、どのような点から実感できるのかなど、ポイントを教えて頂きたく質問させていただきました。
よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

車は日産フーガ(3.5)。新車で購入。純正タイヤは225/55R17の東洋タイヤ製。
経年劣化によりヒビ割れ発生のため、交換。

タイヤショップに行き、同じサイズのタイヤをお願いしました。
タイヤに詳しくないので、日本かヨーロッパの有名メーカー製コンフォートタイヤであれば、その中から安い商品を選ぼうと思って行きました。

ですが、ショップの方からミシュランタイヤをゴリ推しされ、すごく高かったのですが買ってしまいました。
「Primacy HP」という製品です。

ただ静...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!

元、某タイヤメーカー系ショップ勤務の整備士です。

少々長文です。 m(_ _)m

皆様がおっしゃられているように性能差は確実に
あります!!

まず、言えるのは日本の道路が世界的に見ても
トップクラス(推そらく世界1)の舗装技術を
誇っているということです!
摩擦、回転抵抗、消音性能、排水性、対摩耗・・・
などなど、安心で快適に生活する上で必要な要素は
すべて揃っているといっても過言ではありません。

日々、そういった研究を重ねている方や補修工事を
行っている方々の賜物だと思うと本当に頭がさがります。

そういった、軽自動車から大型車まで多種多様な車が
通行する環境にマッチした路面で
タイヤの性能差を"顕著に"体感できるか?
と言うと難しいかもしれませんね。

しかし冒頭にも記しましたが性能差は確実に
ございます。

お勧めはできかねますが、どうしても性能差を
体感したければ簡単なテストをすることで体感は
できます。
しかし、安全に配慮した上で、あくまで自己責任
での実施となりますのでご注意下さい。

その方法ですが、先ず、広くて車が安全に走行できる
駐車場の様なところを探します。
くれぐれも近隣に配慮してくださいね。

次に、ご友人の方とタイヤを2本だけ
交換します。
その際、右側もしくは左側だけを交換して
左右が別々な銘柄になる様に装着します。

作業終了後、必ず安全を確認した上で走行してみて下さい。

ロードノイズのテストであれば通常の走行を行うだけで
じゅうぶん、左右差を感じられると思います。

小さな段差のある様な場所であれば、乗り心地も
比較できます。

ブレーキの性能差を確認する場合は、多少 急ブレーキぎみに
ブレーキをかけてみてください。
伝達性能の良い方を支点に車はスピン気味になります。
(本来はABSなどを強制解除した上で、路面抵抗が少ない
ウエット時などに行うと、より顕著に性能差が現れます)

加速の場合は、その逆になります。

以上が簡単なテスト方法です。

テスト後、必ず元の状態にもどして走行してください。

実は以上のテストはタイヤの開発段階や新商品のテスト
(販売店を対象としたもので一般には、なかなか参加できません)
で行われる実際のテストと同様です。

その様なテストでは、もちろんクローズコースで安全を確保
した上、計測用の機器を取り付けて行いますので、くどい様ですが、
個人で行うのは安全面の問題や、お車にあたえる影響を
考えると、お勧めはできません。

推そらく質問者様も「そこまでやる必要はない」と思われる事
でしょうが、せっかく良いお買い物をしてもフラストレーション
を抱えたままなのは、お気の毒だと思いましたので・・・

又、この質問に限らずタイヤ性能の問い合わせを多々目にしますが
回答者様の主観が大きく本当に質問者様のメリットにつながる物は
少ないのが残念です。
車業界の職に従事している者としては悲しい限りです。

ちなみに、私が勤務していたのはミシュラン(オカモト)系列の
ショップではございませんが、優秀なタイヤであることは
存じております。

長文になりました上、本来の質問の趣旨から逸れているかもしれませんが
ご参考になればと思います。

是非、素敵なカーライフを!!

こんにちは!

元、某タイヤメーカー系ショップ勤務の整備士です。

少々長文です。 m(_ _)m

皆様がおっしゃられているように性能差は確実に
あります!!

まず、言えるのは日本の道路が世界的に見ても
トップクラス(推そらく世界1)の舗装技術を
誇っているということです!
摩擦、回転抵抗、消音性能、排水性、対摩耗・・・
などなど、安心で快適に生活する上で必要な要素は
すべて揃っているといっても過言ではありません。

日々、そういった研究を重ねている方や補修工事を
行っている方々の賜物だと思う...続きを読む


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