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春くらいから、池に居たどんこ?よしのぼり?を屋外用(雨はあたらない)スイレン鉢で飼育してます。
乾燥イトミミズをあげてたら、いつも寄ってきてすぐ食べてたのですが、この一週間ほど急に食べなくなりましたなりました(涙)
お箸で、口の側へ持っていっても、以前なら口へ入れていたのに、今は嫌がって逃げます…

そして、石の陰に隠れます(涙)

変わった事をしたいえば、鉢が藻で汚れすぎたので洗った事と、メダカを一緒に一匹飼っていたのですが、二匹へ増やした事です…
(でも、以前はメダカ3匹だった…)

水替えは、初めてではなく、夏の始めに水槽からスイレン鉢への引っ越しもありますし、二日に一回くらいは、少量ずつですが、水替えをしていました。(スイレン鉢が小さいので、温度上がり過ぎもいけないかな?と思い…)


どれが、一番悪かったのか…(涙)
何か病気なのか…凄く心配です…


どうしたらよいか分からず、ただ毎日心配で眺めるだけ…(涙)

誰か、どうしたよいか教えて欲しいです。

メダカを食べないくらいの小さなドンコです。
病気になるとしたら、どんな病気が考えられますか?(涙)
元気になって欲しいから…誰か教えてください!

A 回答 (1件)

昔、私も湖から捕ってきた、どんこを飼育していました。


その時の経験だけなので、正解かどうかはわかりません。
自己流ですので、ご承知ください。

さて、どんこが餌を食べてくれないとのこと。
考えられるのは、
・メダカが増えたことで、縄張りが崩れた。
・何らかの病気。

私も、どんこの水槽に他の魚を入れたら、嫌がって隠れてばかりでした。
結局、水槽を分けてやりましたら、元に戻りました。
ただし、その時に追加した魚は、金魚で、どんこと同等サイズでしたので、今回のケースとは当てはまらないかもしれませんん。

もう一つの病気の可能性ですが、ヒレやエラに、白いカビみたいなものは出ていませんか?
そうなら、病気でしょう。
私は、グリーンF という薬を使用しました。

参考まで。

参考URL:http://www.jpd-nd.com/n_jpd/product/yakuhin.html
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

確かに、新入りメダカを入れたとき、怒ってるな・・・
と感じました。
早速、新入りメダカを引越しさせます!!

そう言えば・・・食べてないからかと思ってましたが、
ヒレやエラに変化は無いのですが、少し身体の色?
色素?が薄くなった気がします。

あと、頭頂部?が皮?が薄くなり色が変わった気が・・・

参考資料かなり助かります!

色々な治療薬があるのですね!!と言うことは色々な病気も↓(涙)
尾ぐされや、白点、カビしか知りませんでした。

どんこちゃんに合う薬浴をさせてみようと思います。
本当にありがとうございました☆

お礼日時:2012/09/06 23:29

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Qドンコの飼育について

今年の夏に渓流でドンコを捕まえて飼育しています。
餌はメダカを与えていますが、だんだん体も大きくなり昔は10匹が3~4日持ったのですが、
今では20匹を1~2日程で完食です。体長は10cm近くあります。
平日はショップに行ないため、土日餌をあたえて残り5日は絶食状態になっていますが
問題ないでしょうか?

あと、当初はいろんな魚を混泳させたかったのですが、すべて食べられ
大型の魚もボロボロにされて、あきらめて混泳させるのは餌と割り切ったメダカだけに
なりました。やはり単独飼育しか無理でしょうか?

その他に、何か適切な飼育方法についてアドバイス頂ければ幸いです。
宜しくお願いします

Aベストアンサー

飼育可能数は、水槽の大きさ次第です。
私は、ドンコの親戚で、性格もドンコと同じチチブを飼育していました。
チチブを選んだ理由は体長が10cm前後だから。

ドンコは25cm程度まで成長するので、60cm水槽では2匹程度が飼育の限界となります。
ドンコを複数飼育する場合の条件は3つ。
・水槽内に流木や土管、割れ鉢などを多数設置し、縄張りが明確に分かれるようにレイアウトすること。
・ドンコ同士の視線が衝突しないようにレイアウトすること。
・一緒に飼育するドンコの体長を合わせること。
以上は、チチブの飼育から学んだ事です。

他種との混泳の場合、90cm以上の水槽が必要になります。
ドンコよりも一回り大きな上中層魚とならば、比較的トラブル無く混泳出来ます。

> 餌はメダカを与えていますが、だんだん体も大きくなり昔は10匹が3~4日持ったのですが、
> 今では20匹を1~2日程で完食です。体長は10cm近くあります。
> 平日はショップに行ないため、土日餌をあたえて残り5日は絶食状態になっていますが
> 問題ないでしょうか?
・問題はありません。
ですが、週に一回20匹与えるよりも、週に二回7匹~8匹与える方が、餌の量が減少し飼育水の汚れも減少するので、私はオススメします。
これは、肉食魚(=フィッシュイーター)を育てる上でのテクニックでもあります。

フィッシュイーターは、自然界では、いつも、餌を食べられるわけでは無いので、食べられるときには一気に食べます。
しかし、栄養を吸収する消化器の吸収効率は、腹一杯(=血糖値が上昇する)になると低下してきます。
このため、大量の餌を一気に食べると、吸収率が低下してしまうのです。
それならば、週に2回の給餌にして、一回の餌の量を減らしてもドンコにとっては同じ、またはプラスになるわけです。

飼育上の注意点
1・濾過設備。
毎週、20匹のメダカを捕食するわけですから、排泄物の量もバカになりません。
メダカ20匹分の有機物を分解出来る強力な濾過設備が必要です。
ドンコは渓流に生息する魚ですから、水槽内の水流は多少強くても問題ありません。
必要により、濾過器の強化(追加など)を図ることをオススメします。

2・餌に与える金魚
フナ色で誕生するが美しく色づく仕組みは「ビタミンB1破壊酵素(サイアミナーゼ)」の生成です。
金魚はビタミンB1破壊酵素を持つ魚です。
金魚ばかりを与えるとビタミンB1不足に陥る危険性があります。
餌金魚は、偶に与える分には問題ありませんが、主食には向かない生き餌です。

飼育可能数は、水槽の大きさ次第です。
私は、ドンコの親戚で、性格もドンコと同じチチブを飼育していました。
チチブを選んだ理由は体長が10cm前後だから。

ドンコは25cm程度まで成長するので、60cm水槽では2匹程度が飼育の限界となります。
ドンコを複数飼育する場合の条件は3つ。
・水槽内に流木や土管、割れ鉢などを多数設置し、縄張りが明確に分かれるようにレイアウトすること。
・ドンコ同士の視線が衝突しないようにレイアウトすること。
・一緒に飼育するドンコの体長を合わせること。
以...続きを読む

Qどんこ って何者? 本当の正体は?

「どんこ」という淡水魚を飼っています。夏に近くの湖で採取してきました。
ちょっと前までは、混泳している金魚を追い回していたくらい元気だったのですが、最近はちょっと元気が無いようです。
ちなみにヒーターは入れてありませんので、水温は、室温と同じで、10℃~18℃くらいの間でしょう。

もしかしたら飼育方法に間違いがあるのか? と思い質問させていただきます。

Q1.どんこ って何者?
私が調べた限りでは、「ヨシノボリ」とか「ウキゴリ」に似ているのですが・・・。

Q2.飼育方法は?
採取してきた湖が、汚いので、適当で良いと思っていたのですが、元気が無くなってきたので心配になりました。ご存知の方、ご教授お願いします。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
ドンコやヨシノボリなどは縄張り意識があり、また肉食であるという意味で追い掛け回す習性があります。
で、縄張り意識というのは密度の低い状況で維持されますが、密度の高い状況では縄張り意識は低くなります。
落ち着いてきたら、縄張り意識も低くなり、追い掛け回す頻度は減ります。環境に対しての順応だと思います。

他に病気である、などの理由もあるかもしれませんが判断材料が無いので残念ながら分かりません。
水質というお話がでていますが、BOD等から汚いといえる河川などでも生息していますので綺麗にこしたことはないですが、水槽飼育ではあまり水質過敏になる必要はありません。

また肉食魚であっても上手に調教すれば人工飼料を食べてくれます。それまで相当期間かかりますので体力がもつか、というところじゃないでしょうか。(小生は和のナマズやヨシノボリで人工飼料に慣れさせることに成功しておりますが思ったより簡単でした。バスは体力弱いので無理でした)


ドンコでは釣りエサのミミズを与えていましたが、赤虫でもOKですし、人工飼料でも大丈夫です。食べてくれていることを確認できたら、大丈夫です。
ただ、注意してほしいのは、エサを食べるのは金魚の方が上手です。ですのでドンコもちゃんと食べているか、喰いっぱぐれが無いか確認して下さい。

同じサイズだから、危害は無いだろうというのではなく、遊泳能力や捕食能力の差から、エサが食べられないということはよくあります。
このあたりさえ注意していれば、人工飼料であっても食べてくれているなら安心だと思います。

色々なエサを与えるのも1つの手段だと思いますよ。

こんにちは。
ドンコやヨシノボリなどは縄張り意識があり、また肉食であるという意味で追い掛け回す習性があります。
で、縄張り意識というのは密度の低い状況で維持されますが、密度の高い状況では縄張り意識は低くなります。
落ち着いてきたら、縄張り意識も低くなり、追い掛け回す頻度は減ります。環境に対しての順応だと思います。

他に病気である、などの理由もあるかもしれませんが判断材料が無いので残念ながら分かりません。
水質というお話がでていますが、BOD等から汚いといえる河川などでも...続きを読む

Qドンコ(魚)ってカワニナを食べますか?

今,水槽で

・金魚
・シマドジョウ
・ドジョウ
・ヌマエビ
・ドンコ
・タニシ
・カワニナ(死亡?)

を飼っています。
金魚以外は全て近くの川で採りました。

しかし,ドンコが痩せていっています。
エビを入れたりしたのですが,どうやら食べてない様子。。。
小さいドンコなので,エビが大きくて食べられないのかな?

しかし,数日前カワニナの中身が突然いなくなりました。
これは,もしかしたらドンコちゃんが食べたのでしょうか?

ご存知の方おられましたら教えてください。

わからなければ,飢え死にさせるのは嫌なので,元の川に放しに行こうと思っています。
(しかし,近所の子供に捕まえられて,死んでしまう可能性が非常に高いです)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

絶対に食べないとはいえませんが

このケースは金魚かドジョウによるものではないでしょうか?

生きたまま食べられたのではなく

何らかの原因で

カワニナ死亡→殻からちょこっと出る→そこから食べられる

ではないですかね?

我が家でも

15cmくらいの金魚(金魚すくいのヒブナ)の水槽にジャンボタニシいれてたら

タニシが死んで金魚に食べられて殻だけになりました。

ドンコは普通えさを丸呑みにしてしまうので

中身だけ食べて殻は無傷とは考えにくいと思います。


ドンコは結構何でも食べるので飼育は容易な部類だと思います。

人工のえさにもすぐなれると思いますけど与えてみましたか?

このファミリーだと少々えさを多めに与えても

どいつかが食べてきれいにしてくれそうですし・・


飼育するか放流するかは

他人が決める問題ではないと思いますのでおこたえはしませんが


(しかし,近所の子供に捕まえられて,死んでしまう可能性が非常に高いです)

というのは

私的には?????ですね。

最も高い確率で起こることは

ほかの生き物に食べられてしまうことだと思いますし

もし子供たちに捕まえられたとしても

それが摂理だったということでしょ?

絶対に食べないとはいえませんが

このケースは金魚かドジョウによるものではないでしょうか?

生きたまま食べられたのではなく

何らかの原因で

カワニナ死亡→殻からちょこっと出る→そこから食べられる

ではないですかね?

我が家でも

15cmくらいの金魚(金魚すくいのヒブナ)の水槽にジャンボタニシいれてたら

タニシが死んで金魚に食べられて殻だけになりました。

ドンコは普通えさを丸呑みにしてしまうので

中身だけ食べて殻は無傷とは考えにくいと思います。


ドンコは結構何でも食べるので飼育...続きを読む

Qヨシノボリ類の食べるものについて

川で ヨシノボリを捕まえたのですが、
彼らは何を食べるのでしょう。
普通の川魚のえさなども食べるでしょうか?
もし何か特別な餌があれば教えていただけたらうれしいです。
知っている方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ヨシノボリは、別名:フィッシュイーターといいます。
基本的に肉食食性の強い魚です。
大きな口を空けて、自分と同じくらいの魚でもパクッと丸飲みします。

観賞魚店で売られている固体ならば、冷凍赤虫に慣れています。
しかし、自然採取の固体の場合、最初は冷凍赤虫などを餌として認識しない固体も多いようです。

自然採取したヨシノボリを飼育されるのならば、マズ、人口飼料、次に冷凍赤虫を試して見るのが良いと思います。

私は、多摩川の二子多摩川近辺でヨシノボリを数匹採取して飼育したことがあります。
当日から、冷凍赤虫を食する固体もいますが、まったく冷凍赤虫を食べなく拒食する個体もいました。
また、No.1様の仰るとおり、水槽が狭いと共食いもします。

冷凍赤虫を受け付けない場合は、生餌を与えることになります。
当面の餌として「アカヒレ・メダカ・ミナミヌマエビ」など、比較的安価な魚・エビと混泳させるのが一般的に思います。

人口飼料に慣れない固体は、飼育後1ヶ月くらい経過して、十分水槽環境に慣れた頃に、餌の転換を少しずつ行うことになります。
転換する餌は、クリルや沈下性の肉食魚用の餌になります。
個体差があるので、生餌しか受け付けない頑固者もいます。

余談ながら
ヨシノボリは縄張りを主張します。
小さな水槽では複数飼育することは困難です。
複数で飼育する場合は、水草、流木、岩、割れた植木鉢など、沢山のアクセサリーを沢山立体的にレイアウトし、ヨシノボリ同士が視界に入らないようにしないと、共食いします。

参考:私が用いた餌です。
赤虫
http://www.kyorin-net.co.jp/frozen/fz01.html
クリル
http://www.kyorin-net.co.jp/fd/fd09.html
沈下性の肉食魚用の餌
http://www.kyorin-net.co.jp/tropical/tr09.html

ヨシノボリは、別名:フィッシュイーターといいます。
基本的に肉食食性の強い魚です。
大きな口を空けて、自分と同じくらいの魚でもパクッと丸飲みします。

観賞魚店で売られている固体ならば、冷凍赤虫に慣れています。
しかし、自然採取の固体の場合、最初は冷凍赤虫などを餌として認識しない固体も多いようです。

自然採取したヨシノボリを飼育されるのならば、マズ、人口飼料、次に冷凍赤虫を試して見るのが良いと思います。

私は、多摩川の二子多摩川近辺でヨシノボリを数匹採取して飼育したこ...続きを読む

Q白点病を発症した魚がいた水槽は放置で治療可能?

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
*****************************
・アマゾンフログピット
・アマゾンチドメグサ
・ウィローモス
*****************************


この環境下で、1週間程度前から白点病に感染しているようで、体表に白い小さな点々が出来てきました。

私は最近水槽で魚を飼育しはじめ、白点病の経験も全くありません。
サイトを参考に治療をしようと調べていたのですが、1点不明な点がありました。

現在水槽は90cm水槽しかないので、薬浴用に新しく水槽を購入してきて、水槽にいるピラニア以外(ピラニアは平気そうなので…)の全ての魚をそちらへ移し、薬浴を実行しようと考えています。

治療中、90cm水槽では水温を高い状態で保ち、そのままの状態で2週間程度放置することで、白点病の病虫を死滅させることが出来るのではないかと思ったのですが、可能でしょうか…?
水槽自体も底砂の交換や薬浴をしなければ、魚を戻した際に再発してしまうでしょうか…?


回答者様の治療方法や、治療以外にも、現在の環境で気をつけることなどありましたら、出来るだけ詳細に回答頂けると幸いです。

白点病についてサイトをいろいろと見ましたが、不明な点があったのでこちらをお借りして質問致します。


現在90cm水槽で以下の魚を飼育しています。
*****************************
・セルフィンプレコ×2
・ブロンズプレコ×1
・ラミノーズテトラ×4
・レッドファントムテトラ×4
・ネオンテトラ×8
・アカヒレ×18
・ヤマトヌマエビ×10
・ダイヤモンドピラニア×1
*****************************

加えて、以下の水草を育てています。
***...続きを読む

Aベストアンサー

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ませんが、発病している可能性はありますので、発病していない魚も
予防策として治療してやります。
発病した魚だけ隔離して、残された魚には何もせず放置をすれば、間
違いなく数日後には白点病に感染するでしょう。

白点病の菌を死滅させるためには水温を一定温度まで上昇させる事
が必要ですが、だからと言って2時間では死滅する事はありません。

白点病に感染したら、サーモ付ヒーターで水温を最終的には28℃~
30℃に上昇させます。白点病の治療薬を投与して1週間絶食をさせて
様子を見ます。1週間で白点病の症状が消えれば、水を1/3抜いて
新しい水を入れ、再び1週間放置します。その間に水温は28~30℃に
保った状態にします。これを3回繰り返した後に全ての水を入れ替えて
掃除をします。
もし1週間で白点病が完治していなければ、水を1/3だけ抜いてから
新しい水を入れ、薬剤を規定量だけ再投与します。
薬剤にもよりますが、グリーンFリキッドやグリーンFゴールドの持続期間
は1週間です。1週間以上も薬剤効果が持続する事はありませんから、
感知していなければ再び投与する事になります。

薬剤を投与する前は、水草、色が付いては困るアクセサリー、活性炭が
使用されているフィルターは投与前に水槽から出します。
薬剤の成分により水草は枯れますし、薬剤の色が浸み込んで洗っても
落ちなくなります。また活性炭により成分の効果が消えますので、必ず
活性炭が入っているフィルターは事前に取り外して下さい。
活性炭が使用されていないフィルターは外さない事です。またエアーは
通常通りに送り続けて下さい。
ヒーターの設定は1日に2℃づつ水温が上昇するようにします。一気に
上昇させるのは魚に負担を与えます。最終的に28~30℃になるよう
にしましょう。

まず原則を先に書かせて頂きます。

白点病が発生した時は、発生した魚だけを別水槽に隔離しても意味が
ありません。水槽には白点病の菌が浮遊しているので、発病した魚を
別水槽に移して隔離しても、発病していない魚も数日後には発病する
可能性は高くなります。
発生したら使用中の水槽で治療を行う事です。発病した魚も発病して
いない魚も一緒に治療してやります。
発病していない魚まで治療する事は無いと思うでしょうが、先程も書い
たように水槽の水には白点病の菌が浮遊しています。肉眼では見え
ません...続きを読む

Qサワガニ&おたまじゃくし&ハゼ&エビ&タニシの飼い方。。^^;

今日川に行ってきました。
サワガニ大2cmくらい小1cmくらい2匹
おたまじゃくし頭の部分3ミリくらいと5ミリくらいの黒いの2匹
ハゼ?ヨシノボリ?2cmと3センチくらい2匹
エビ1.5cmと2cmくらいのもの二匹
タニシ3cmくらい一匹
を捕まえました。

逃がしてやるつもりだったのですが、子供がはじめての川遊びで連れて帰るというので連れて帰ってきたものの、、飼い方がよくわかりません^^;
来週逃がそうかと思ったのですが、よく見れば可愛いし、、子供も喜んでいるので、どうせならペットとして飼ってみようかと思ってます。

とりあえず、、今は全部一緒に小さな水槽に入れてるのですが、、、
カニがおたまじゃくしを食べてしまったりしますか?

分けて飼う方がいいですか?
ポンプとか、、色々必要かと思うのですが、、
せっかく我が家にきたので、快適に過ごせるような飼い方を是非教えてほしいです。宜しくお願いします!

Aベストアンサー

飼育されるのならば、マズ、採取された魚やエビ、オタマジャクシの種類を調べる必要がありますね。

淡水ハゼ類の魚(ヨシノボリ)は肉食魚、フィッシュイーター。
種類よっては、大きくなります。
水槽も、小型水槽では飼育できなくなる可能性があります。
成魚が15cm程度の小型種ならば、単種飼育が基本ですが、60cm50リットル程度の水槽で飼育可能。

エビは、ヌマエビ類なのか、手長エビ類(多分スジエビ)なのか・・・
・ヌマエビ類は、草食食性の強い雑食性。
飼育は容易、小型水槽で飼育できます。
一般の小型観賞魚との混泳可能。
ヨシノボリとの混泳は無理。
ヌマエビ類ならば、将来ヨシノボリに喰われます。

・手長エビ類は、肉食性。
飼育は容易、小型水槽で飼育できます。
混泳は無理。
このサイズのヨシノボリだと、手長エビに喰われるか?
成長して、手長エビを喰うか?
混泳してみないと分かりません。
http://plaza.rakuten.co.jp/afublog/diary/200508010001/
ヌマエビとスジエビの見分け方。
http://ecoplants.at.infoseek.co.jp/column/suji_nuka.html

・サワガニは飼育は容易。
流木や素焼きの植木鉢などを配置し陸地を造る事で飼育可能。
サワガニ水槽は、実水量が少なくなるため、小型水槽で完全水生生物(魚、エビ)との混泳は難しい。
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/4514/kansatu/sawaganikaikata.html
【重要】
自然界のサワガニ50%以上に人間に感染する寄生虫がいます。
サワガニ水槽の掃除など、水槽に手を入れた後は、石鹸でしっかり手を洗う必要があります。
サワガニに触れた手で、目や口を触ることは危険です。
可愛いからと、手に取りやすい小学生以下の家庭では飼育は避けたいペットです。
http://idsc.nih.go.jp/iasr/29/344/kj3441.html
http://www.simane.jp/wikipedia/%E3%82%B5%E3%83%AF%E3%82%AC%E3%83%8B/

・オタマジャクシの単体飼育は容易。
混泳飼育した事は無いため、良く分かりません。

飼育されるのならば、マズ、採取された魚やエビ、オタマジャクシの種類を調べる必要がありますね。

淡水ハゼ類の魚(ヨシノボリ)は肉食魚、フィッシュイーター。
種類よっては、大きくなります。
水槽も、小型水槽では飼育できなくなる可能性があります。
成魚が15cm程度の小型種ならば、単種飼育が基本ですが、60cm50リットル程度の水槽で飼育可能。

エビは、ヌマエビ類なのか、手長エビ類(多分スジエビ)なのか・・・
・ヌマエビ類は、草食食性の強い雑食性。
飼育は容易、小型水槽で飼...続きを読む

Q金魚の色が抜ける?のはどうしてですか?

らんちゅうを飼っています。一匹がみるみるうちに色が抜けてしまい、ヒレなどは赤いですが、ウロコの部分はみんな白くなりました。

一匹だけならまだしも、最近またもう一匹も色が抜けはじめました。

もともとカラダに白い部分がない、真っ赤な子達はそんなに色が落ちたとか、薄くなったという印象はありませんが、白と赤のブチ??の子は薄くなってきた感じです。

消えた色はもう戻らないとは思いますが、今の色を保つにはどうしたら良いでしょうか?餌も一応「色揚げ用」みたいなのをあげています。病気でもないと思います。何が原因かなど詳しい方、教えて下さい。

Aベストアンサー

金魚の色は一度薄くなっても元に戻す事が出来ます。

金魚の色素、とりわけ赤色はカロチンを多く与える事で鮮やかになりますが、金魚は胃が無いので
ちゃんと消化吸収させるには、飼育環境を改善しなければなりません。

餌は、カロチンを中心にバランス良くビタミンが配合された物が色揚げ用として販売されていますが
金魚によって合わなかったりするので、いろいろ試してみて下さい。
消化吸収という面では、フレークタイプの方が優れている気がします。

また、関連して太陽光もある程度は色揚げに必要になってきます。
水槽で飼うなら直射光は絶対避けて、レース越しなど柔らかい光で日光浴させて下さい。
でも、当てっぱなしは駄目です。
池などと違って水槽は、届く太陽光が強烈なので過度のストレスになり得ます。
イヤがっていると思ったら、もっと弱くしたり時間を短くしたり工夫して下さい。

庭の池などで藻がたくさん繁殖したグリーンウォーターでは、適度な日光と栄養豊富な藻のおかげ
でかなり綺麗に色が出ます。

もう一つは水です。
水換えでストレスを与えると見る間に色が薄くなっていきます。
ほんとに見てる間にです。
質問者さんの仰る白と赤のブチ柄だと顕著ですね。
少なくとも換え水の温度は合わせて下さい。
フィルターにちゃんと濾過バクテリアが繁殖していれば、そんなに頻繁に水換えをしなくても大丈夫
なので、1週間に一度1/3くらい換えれば充分水質は維持できます。
驚かせたり水換えのストレスが頻繁にあると色の為にも金魚の為にも良くないので注意して下さい。

それと、真水での交換は避けたほうがいいです。
ペットショップなどでは魚の体を保護する効果のある添加剤が売られているので、水に適量混合し
てあげるとストレス緩和になります。

金魚は熱帯魚より遥かに強健ですが、ストレスは少ないにこしたことはないです。
強健でも苦しい物は苦しいと思います。

僕が金魚を飼っていた経験上で、色についてのアドバイスが出来るのはこの程度ですが、参考にな
ればうれしいです。

金魚の色は一度薄くなっても元に戻す事が出来ます。

金魚の色素、とりわけ赤色はカロチンを多く与える事で鮮やかになりますが、金魚は胃が無いので
ちゃんと消化吸収させるには、飼育環境を改善しなければなりません。

餌は、カロチンを中心にバランス良くビタミンが配合された物が色揚げ用として販売されていますが
金魚によって合わなかったりするので、いろいろ試してみて下さい。
消化吸収という面では、フレークタイプの方が優れている気がします。

また、関連して太陽光もある程度は色揚げに必...続きを読む

Q川エビの飼い方

こんにちは!

川エビというんでしょうか、1~3センチくらいの透明なエビを池から取ってきたのですが(ええ、田舎ですとも!)飼い方がわかりません。

餌は何を食べるのでしょうか?
金魚(まだチビ)の水槽に入れても大丈夫でしょうか?

お休みのところ恐れ入りますが、ご存知の方、どうかご教示ください。よろしくお願いいたします!

Aベストアンサー

 スジエビ、ヌマエビ 両方の可能性があると思います。スジエビであれば、肉食性が強いので、金魚を攻撃してヒレが切れる可能性があります。(サイズ次第ですが)逆に、金魚がサイズアップした場合、エビは餌とみなされる可能性が十分あります。
 混泳させるのでしたら、植木鉢の破片とか流木などでエビの隠れ家を作る必要がありますね。餌は特別に気を使う必要はないですよ。なんでも食べます。
 水温は低温に関しては、金魚が耐えうる範囲であれば問題ありません。夏の高温には、金魚より弱いように思います。といいつつ私は室外で飼育してますねどね。
エビの違いは下記サイトなどの写真を見て判断してください。

参考URL:http://ki.itigo.jp/marli/water/

Qみゆきメダカの卵について質問させてください。

みゆきメダカの卵について質問させてください。

質問 1
みゆきメダカ同士の交配ではみゆきメダカしか生まれないですか?

質問 2
みゆきメダカと楊貴妃メダカのMIXと言うの項目を目にしたことがあるのですが、オスが楊貴妃メダカでメスがみゆきメダカから産まれてきた楊貴妃よりの色や形(見た目楊貴妃)のF1に楊貴妃メダカを掛け合わせると楊貴妃とどうゆうメダカが出てきますか?

質問 3
オスが楊貴妃メダカでメスがみゆきメダカから産まれてきた楊貴妃よりの色や形(見た目楊貴妃)の F1 × F1 からだとどう言ったメダカが産まれて来ますか?

質問がわかりにくいですが、知っている方がいたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

前回の回答の補足を兼ねて説明をします。

 幹之のタイプで微光~弱光はヒカリが出る率は高くなり、中光~極光はダルマが種親になるメダカの種類により出る率は高くなります。この場合は楊貴妃、式部、利休、小町、琥珀の場合は血縁の関係で出ます。幹之の場合はカラーメダカの色はヒメダカと黒メダカ以外では全て誕生する確率があり、その色に合わせた輝きのある光を出しますから何色が出るかで楽しみが異なります。

 楊貴妃の場合はダルマに関しては全てのタイプが出ますし、色に関しても緑、紫(青の血縁)、琥珀(虹色の血縁)がでますので5代程進むと幹之との混血にも見受けられます。また、楊貴妃の場合は青水による飼育を除いて本来の色が出る事は少なく、琥珀の血が血縁にある場合には黄色い個体がでますが、それ以外では難しい場合が多いです。楊貴妃は成長と同時に橙の色彩が濃くなりますし、最初から濃い色をしていません。

 幹之がオスで楊貴妃や式部がメスの場合は先祖返りで他の色が出ますし、幹之の光沢は薄くなります。逆の場合には他の色が出る率は減り、光沢は薄くなる率は減ります。

 ダルマの例で説明しますと半ダルマとダルマからは普通のタイプの個体は産まれますし、本ダルマからは普通のタイプは産まれません。この個体を繁殖させると次世代にダルマや半ダルマが出ますし、ヒカリを伴う個体も誕生します。

前回の回答の補足を兼ねて説明をします。

 幹之のタイプで微光~弱光はヒカリが出る率は高くなり、中光~極光はダルマが種親になるメダカの種類により出る率は高くなります。この場合は楊貴妃、式部、利休、小町、琥珀の場合は血縁の関係で出ます。幹之の場合はカラーメダカの色はヒメダカと黒メダカ以外では全て誕生する確率があり、その色に合わせた輝きのある光を出しますから何色が出るかで楽しみが異なります。

 楊貴妃の場合はダルマに関しては全てのタイプが出ますし、色に関しても緑、紫(青の血縁)...続きを読む

Qタニシは何を食べますか?何をしたらいいですか?

葉っぱを持ちかえったら、たにしがついていました。
タニシは増えると聞きましたがそれでも捨てるのはかわいそうなので2Lのペットボトルを切って底の部分に水とタニシをいれてます。
こけというか藻というか食べるともききましたが庭の外のたまり水にもそんなには苔はないです。
とりあえず少し水たまりにあったこけをいれてますが、
何を食べますか?
水はまりもの様に時々かえてやるほうがいいでしょうか?

もしかりに増えたらひろってきたところにでもかえしてやるつもりですがとりあえず当分行く予定がないので。

Aベストアンサー

タニシの「何を食べるか」についてですが、生き物の中で特に節食法の幅の広さで定評のある生き物です。
池や田んぼ、小川の石などの表面に着生した藻類などを削り取って食べますし、水底の泥や堆積物をも食べます。さらには水中に漂う混濁の元となる浮遊物をエラで集めても食べます。

言い換えると水をきれいにする立役者ですので、魚などの混生させることで水質の保持に役立ちます。

昨年、うちの親父が道楽で造った庭の池のコイが、池に浮かべておいた水草に卵を産み付け、興味本位で部屋の水槽に入れておき多数孵化し稚魚を一年間育て上げましたが、その際タニシの子を数匹入れておきましたら、緑色に濁り始めた水やガラス面がみるみるきれいになり、観察するとガラス面をムシャムシャと生えている藻をむさぼっている様が可愛く、稚魚と共に観察し続けました。

水中も緑色に藻が繁殖しますが、これもタニシが濾過しては糞にして固めてくれますので、水替えの手間もなく、一日おきに底に沈んだタニシの糞をスポイトで吸い取るだけで始末が楽でした。

藻は外気に水が接していれば自然に発生しますので特に何かを与えるといった必要はありませんが、藻を食べ尽くせば食事にありつけません。
金魚やコイを一緒に飼っていれば、そのえさの残りやえさから水にしみ出した養分で藻も繁殖しますので、金魚でも水槽に飼ってみてはいかがですか?
えさの残りもタニシが食べて糞に変えてくれます。

いいばかりのようですが、欠点としてはとにかく増えます。
気がつくと水槽ガラス面などホウボウに透明なゼリー状の固まりとなる卵を産み付け、みるみる増えていきます。
ちっちゃなちっちゃなタニシの子たちがあちこち張り付く様も可愛くはありますが、水換えなどで水槽をからにするとあちこちにへばりついていて驚きます。

ペットボトルよりは、他の生き物と共生させるためにも小さくとも水槽の方がいいかも?

タニシの「何を食べるか」についてですが、生き物の中で特に節食法の幅の広さで定評のある生き物です。
池や田んぼ、小川の石などの表面に着生した藻類などを削り取って食べますし、水底の泥や堆積物をも食べます。さらには水中に漂う混濁の元となる浮遊物をエラで集めても食べます。

言い換えると水をきれいにする立役者ですので、魚などの混生させることで水質の保持に役立ちます。

昨年、うちの親父が道楽で造った庭の池のコイが、池に浮かべておいた水草に卵を産み付け、興味本位で部屋の水槽に入れておき多...続きを読む


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