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絵描きのタマゴです。
詩や絵本も書きます。

確定申告の必要は分かりませんが、
先生もそろそろ絵を売ることを考えてみたらと
おっしゃって下さっているのと、
これから積極的に簡単なイラストのお仕事もしていきたいと思っていますので、
来月のお誕生日に、開業届だけ、記念に出しておこうかと思います。
(病気をしているため年金の免除などがあるので、住民税の申告が必要かも知れません。)

それで、迷っているのが、業種です。
わたしは、絵描きと、文筆をしますが、
何としたら良いですか?
うまく調べられないでいます。

事業の概要は、
「・絵画等の美術品制作
・イラスト・絵本・その他文章等の著述」
で、良いでしょうか?

詳しい方、教えて下さると助かります。

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A 回答 (6件)

画家、文筆業、作家等でOKです。


法的な規定はないと思います。
ご不安なら、税務署に聞いたほうが早いでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとう存じます。
画家って、そのまま書いて良いのですね。

お礼日時:2012/10/05 01:06

兄弟が税理士やってるもんでね。


本で学んだ事はほとんど無いのですよ。
これ読んでおけ、と渡された本はありましたが、さて、どこへ押し込んだもんだか、、w
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この回答へのお礼

ありがとう存じます。
ご家族に税理士さんがいらっしゃるとは、
頼もしいですね。

お礼日時:2012/10/05 21:41

通常の事業収入なら、最低でも38万円の基礎控除があり、なおかつその事業に必要だった経費はほぼ全額引けます。


画材とかPCを使うならその関連などなど。また、社会保険料も全額控除でき、それ以外が所得として課税対象になります。
ですので、少なくとも年間38万円までは実態として申告義務はありません。(名目上はありますけどね)
私も個人事業主として毎年確定申告をしていますが、開業届は出していません。
現状の売上げと経費では青色にする必要がないので、白色で問題なくやっています。

この回答への補足

もしも、
開業にあたって、
おすすめの実用書がある方は、
どうか教えて頂けると助かります。

経理などは素人なので、
まだまだ色々勉強しないといけないと思っています。
できれば、法改正などもあると思うので、
新しいものが良いです。

補足日時:2012/10/05 20:40
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この回答へのお礼

度々ありがとう存じます。

開業届を出しても、
申告の義務はないと税理士さんのブログで勉強しました。

例えば、絵描きであれば、
コンペに出して、入選した人は、
副賞を頂いたりしますが、

「売上がいきなり上がった時など慌てなくてよいので、
出しても特に損はないし、
出しておいたほうが、後々いい」
というのが、
その税理士さんのご見解でしたし、
わたしは、今年はたくさん公募に出そうと思っているので、
今の考えに至りました。

あとは、自分のプロ意識も高まるかとも思っています。

お礼日時:2012/10/05 20:37

売上げがそれなりになるまでは開業届など出さなくていいです。


出せば、確定申告しろとかうるさく言ってきますよ。
(税務署は税金を取り立てるのが商売です)
また、申告する程度の売上げが出れば年金免除は停止されます。
記念にするような事ではありませんから。
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この回答へのお礼

ありがとう存じます。
今は、ゼロ申告しているので、
どちらにしても、
仮に500円でも申告しないといけないと思うのですが…。

その点は、他の質問で、
色々ご意見を頂きました。


記念にするというのは、
ちょっと語弊があったかも知れません。
ただ覚えやすくするために、
開業日を誕生日にしようかと思っているだけです。

お礼日時:2012/10/05 09:44

>それで、迷っているのが、業種です…



開業届に業種なんて書くところがありましたっけ?
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shi …

>事業の概要は…

これは、お書きのとおりでじゅうぶんです。

>来月のお誕生日に、開業届だけ、記念に出しておこうかと…

それまいいですけど、税務署が交通費をかけないと行けないところなら、郵送で良いんですよ。

この回答への補足

誤字がありました。
失礼致しました。
「郵送で済む」でした。

補足日時:2012/10/04 22:28
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この回答へのお礼

ありがとう存じます。

郵送で住むのは存じてりますが、
まだ売上も出ていないし、
領収も取っていなかったので、
記入する開業日を、どうせならお誕生日にしてしまおうかと思いまして(笑)


個人業開業届には、業種を書く欄がありますよ。
氏名の下です。

お礼日時:2012/10/04 22:26

「イラスト・文筆業」でいいのではないかと思います。


法人ではなく個人事業であれば、自由業という見方もできます。
詳細に書く必要があるなら、仰っている内容でいいと思います。

この回答への補足

ちなみに、これは直筆でなければなりませんか?
PDFをパソコンで編集して、名前だけ直筆で書いて印鑑を押せば良いですか?

補足日時:2012/10/04 22:30
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この回答へのお礼

ありがとう存じます。

お礼日時:2012/10/04 22:26

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確定申告での業種、職種はどう描くべきでしょうか。

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Aベストアンサー

Q_A_…です。念のため補足です。

>原稿料も毎月10万以下

とのことですから、「その年、他に収入がなかった場合は」所得税率が「5%」を超えることはありません。

つまり、「税率10%」で源泉徴収されているのであれば、明らかな納め過ぎ状態ということです。

『所得税の税率』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
※「速算表」を使うときには「控除額」を忘れずに

****
(参考)

「所得税の源泉徴収」は、「支払いを行う側」の【義務】なので、「税率10%」が間違いということではありません。(原則として、「徴収した翌月の10日」までに国に納めることになっています。)

『「報酬の源泉所得税」のここに注意しよう!!|TabisLand』(2010/03/23)
https://www.tabisland.ne.jp/news/account.nsf/1point/251889C91D114184492576EF00065EE4
『報酬などの支払いについての源泉所得税の控除|一件楽着』
http://www.rakucyaku.com/Koujien/G/G070000
---
『源泉徴収票と支払調書に関する「義務」の話』(2010/01/05)
http://ameblo.jp/zeirishi-tosu/entry-10427156189.html
『[PDF]平成24年分以後の源泉徴収票』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100051-7.pdf
『[PDF]報酬、料金、契約金及び賞金の支払調書』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100038-2.pdf

Q_A_…です。念のため補足です。

>原稿料も毎月10万以下

とのことですから、「その年、他に収入がなかった場合は」所得税率が「5%」を超えることはありません。

つまり、「税率10%」で源泉徴収されているのであれば、明らかな納め過ぎ状態ということです。

『所得税の税率』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm
※「速算表」を使うときには「控除額」を忘れずに

****
(参考)

「所得税の源泉徴収」は、「支払いを行う側」の【義務】なので、「税率10%」が間違いということではありません...続きを読む

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A.(ハンドメイドのアクセサリー販売ー国内の卸販売ビーズ会社からビーズを購入し、それに手を加えてアクセサリーにして販売する予定です。ー)と、B.(書道教室)といった全く異質なA.とB.の業種を2つ事業として行う準備しております。

(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか。

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このたび個人事業主の届出をしようと思っております。
A.(ハンドメイドのアクセサリー販売ー国内の卸販売ビーズ会社からビーズを購入し、それに手を加えてアクセサリーにして販売する予定です。ー)と、B.(書道教室)といった全く異質なA.とB.の...続きを読む

Aベストアンサー

>(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか…

開業届に「業種」などという言葉はありません。
「事業の概要」欄に、このご質問で書かれたとおりのことを書けばよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/04.pdf

>(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当…

小売業と考えても製造業と考えても、個人事業税における区分は同じ第一種です。
消費税の簡易課税においては、小売業と製造業とでは違いますが、小売業と考えるのが妥当でしょう。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6505.htm

>(3)業種によって税率が変わるとのことですので…

「所得税」(国税) は、業種による税率の違いなどありません。

「個人事業税」(都道府県税) は、たしかに業種による違いがありますが、「所得」(収入ではない) が 290万円を超えなければ課せられません。
(某県の例)
http://www.pref.fukui.jp/doc/zeimu/type/kojinjigyou.html

「消費税」(国税) で「簡易課税」を選択した場合も、業種による違いはありますが、その前に開業後 2年間は無条件で免税事業者です。
3年目以降も、2年前の「課税売上高」(所得ではない) が 1,000万円を超えていなければ、免税事業者のままです。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6531.htm

>帳簿付けなどでおすすめの方法や、ソフトがあれば…

「個人事業者専用」と銘打ってあるものを買うことです。
法人兼用のものは、個人には関係しない機能が多く、むだであるばかりか分かりづらいです。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>(1)この場合、開(廃)業の届出は、業種的にどうなるのでしょうか…

開業届に「業種」などという言葉はありません。
「事業の概要」欄に、このご質問で書かれたとおりのことを書けばよいです。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/shinkoku/pdf/04.pdf

>(2)ハンドメイドのアクセサリー販売は、【小売業】に該当…

小売業と考えても製造業と考えても、個人事業税における区分は同じ第一種です。
消費税の簡易課税においては、小売業と製造業とでは違いますが、小売業と考えるのが妥当でし...続きを読む

Qフリーランスの「勤め先」など

学生の頃にある編プロからライターの仕事をもらい、
卒業後も、そのまま続けています。

確定申告は雑所得で申告し、経費など差し引くと
還付金が出る程度の収入です(今年はもう出ないかも)。

さて、そんな私がクレジットカードが必要になり、悩んでいます。
「勤め先」をどうするか、です。
フリーランスのライターやデザイナーの方は、どうしているのでしょうか。
勤め先を自分の名前、自宅にする…とか?

個人事業主の届け…みたいなものはしていないのですが、
それをすると何かメリットがあるのでしょうか?
名称のようなものを登録できるのですか?

まだ将来がはっきり見えず、仕事はその編プロ1社からのみです。
(基本的に自宅作業なのですが、週3~7日は会社に行って
 機材を借りて作業をしています。)
仕事の内容はライティングの他、DTP作業を行ったりイラストを描いたりもしています。

続けられなくなったら就職をすることも考えましたが…。
その会社に深くお付き合いのある担当の方がいて、
実質その方から仕事をもらっています。
その方が別の会社に移ったら私も一緒に移ることになりますので
フリーランス状態は続きそうです。
(とはいえフリーランスを名乗れるほどの実績はないので、
 来年からは←今年はある事情でいっぱいいっぱいになるので
 全く違うところから仕事をもらえるよう努力します…)

・今の状況で、「勤め先」はどのように書けば良いでしょうか?
・個人事業主の届出などはする必要がありますか?
アドバイスいただけると幸いです。

学生の頃にある編プロからライターの仕事をもらい、
卒業後も、そのまま続けています。

確定申告は雑所得で申告し、経費など差し引くと
還付金が出る程度の収入です(今年はもう出ないかも)。

さて、そんな私がクレジットカードが必要になり、悩んでいます。
「勤め先」をどうするか、です。
フリーランスのライターやデザイナーの方は、どうしているのでしょうか。
勤め先を自分の名前、自宅にする…とか?

個人事業主の届け…みたいなものはしていないのですが、
それをすると何かメリットがあるの...続きを読む

Aベストアンサー

個人事業をはじめるときは、一応税務署に届け出ることになっていますが、白色申告の場合は、届けなくても何のおとがめもありません。きちんと確定申告すればいいだけです。

青色申告をする場合は、予め届出が必要です。青色申告では、帳簿をきちんと付けたりすることと引き替えに、特別控除を受ける、赤字を繰り越せるなど、いくつかのメリットがあります。ただ、お話の内容では、それほど売り上げが多いわけではなく、ずっと続ける意志もないようなので、特別青色申告にする必要はないでしょう。

カードを申請するときは、個人事業主は勤務先ランには自分の名前を書くか、自由業、自営業などと書いておけばいいでしょう。

お話の内容から、フリーライターとして活動し始めてせいぜい1、2年という印象を受けましたが、その場合は、銀行系などのカードは、断られるかもしれませんね。サラリーマンなら、勤続年数が短くても信用はあるのですが、フリーは信用がありません。売り上げの多少よりも、その仕事をして5年とか、青色申告で何年とか、長く続けることが信用につながってくるようです。また、居住年数の長さも影響があるようです。

OMCカード、セゾンカードなどの流通系の提携カードは審査が緩いので、銀行系のカードが作れなかった場合は、そういうものに申し込んでみてはいかがでしょう。

個人事業をはじめるときは、一応税務署に届け出ることになっていますが、白色申告の場合は、届けなくても何のおとがめもありません。きちんと確定申告すればいいだけです。

青色申告をする場合は、予め届出が必要です。青色申告では、帳簿をきちんと付けたりすることと引き替えに、特別控除を受ける、赤字を繰り越せるなど、いくつかのメリットがあります。ただ、お話の内容では、それほど売り上げが多いわけではなく、ずっと続ける意志もないようなので、特別青色申告にする必要はないでしょう。

カードを...続きを読む

Q旧姓、ペンネームなどで仕事をされている方へ質問です。

現在、主婦業のかたわら、イラストやデザインの仕事などをチョコチョコ請け負っています。

この先少しずつ仕事を請け負う量を増やしていこうと思い、色々な理由から名刺を旧姓で作ろうと考えています。

こういった場合、旧姓やペンネームで仕事されている方はどこまでその名前を使っていますか?

○名刺
○請求書
○通帳
○領収書 ...など

申告はもちろん本名ですが、名刺以外は申告に絡んでくるので、結局ほとんどは本名じゃないとだめなのかなぁ。そうするとまた、名刺と請求書の名前が違うのもややこしいなぁ。なんて考えております。

この他にも、本名以外の名前を使う上での注意点などありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

すみません、1のものです。

追記ですが、本名と旧姓をつかいわけている事は今までは結構面倒でした。(時々どっちだったか?なんて間違えてしまうし/笑)
しかし、今はすっかり慣れて、今まではいちいち、請求書と名刺の名前が違います、、、などとクライアントや仕入先に説明していましたが、最近は特になんの説明もせず、契約書の署名も、請求書も渡した名刺と違う本名を記入しています。

変な話ですが、通常旧姓は一生変わらないものなので、私は事務所の名前にも入れてしまっています。友人にもそういう方が多いです。

なので、momomoll さんの場合も、ご自分のご意志次第だと思いますよ*
もちろん、名前をきっちり統一してしまったらスッキリするかも、、。実は私も時々本名にしちゃおうかな?なんて迷う時もあります。

Qどこまでが漫画家の必要経費?

漫画家や作家を職業にする場合
画材、画集、書籍、風景を見に行く為の交通費などは必要経費(参考資料)として認められるでしょうか?
また、他に必要経費として落とせるものは何がありますか?

Aベストアンサー

文具、用紙、画材等=消耗品費
画集、参考書籍=図書費
風景を見に行く為の交通費=旅費交通費
で全て経費です。
その他
出版社との打合わせの食事代やお土産代=接待交際費
電話料やはがき、切手=通信費
電気、ガス、水道代=水道光熱費
仕事に使う車に関する費用=車両費
漫画協会に収める会費=諸会費
新聞に載せたり、看板など=広告宣伝費
思いついたのはこれくらいです。
まだあるでしょう。
ご参考まで

Q開業届を出す前の収入がある場合の青色申告について

2010年に会社を辞め、求職してきましたが就職できないまま、無収入でもいられないので、2010年末よりアフィリエイトを始めました。
就職活動と並行してアフィリエイトを続けた結果、そこそこの収入を得るまでになったので、求職活動を止め、個人事業主としてやっていくことにしました。

そう踏ん切ったのが2011年9月で、税務署に行って青色での開業届を出したところ、1ヶ月しか遡れないから、ということで8月1日付けで開業ということになりました。

現在確定申告の作業中で、当然のように8月1日からの収益で記帳していたのですが、ふと、1月~7月の収益(100万くらい)はどうしたらいいのか、疑問になりました。

調べてみると、雑収入とするという見解と、申告すると青色申告にはならない(白色申告になる)という見解があり、判断に困っています。

明日には税務署に問い合わせようと思っていますが、心づもりをしておきたく、もしご意見をお持ちのかたがいらっしゃれば、教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

調べてみると、雑収入とするという見解」
誤りです。
事業にかかる所得なので、事業所得です。

申告すると青色申告にはならない(白色申告になる)という見解があり」
誤りです。
事業開始日より前に経費支出もあれば、売上もありえます。

8月1日に開業してるというのに、実際の帳面はそれ以前から収支記録がある。
開業届けがインチキであり、それに伴う青色申告の承認申請もインチキであるとして取消をされる可能性がないとはいいません。
しかし、申告書には総勘定元帳を添付するわけでなく、仮に税務調査で開業前の収支があったとしても、青色申告承認取消などされませんので、安心してください。

事業開始届けは「税務署から色々な案内を貰うための手段」と思えばいいです。
開業届けを出してないから事業所得にあたらないというものではなく、開業日を届けるのは青色申告承認申請を受理する際の基準日としてだけです。
開業日を税務署員が調査でどうやって確認するのか考えてみれば「適当な日」でよいことがわかります。

「開業日前の売上がありますね」などと質問する署員などまずいません。いても「開業前に売上が立つ」ことは、当たり前にありますから、むしろ自然です。

調べてみると、雑収入とするという見解」
誤りです。
事業にかかる所得なので、事業所得です。

申告すると青色申告にはならない(白色申告になる)という見解があり」
誤りです。
事業開始日より前に経費支出もあれば、売上もありえます。

8月1日に開業してるというのに、実際の帳面はそれ以前から収支記録がある。
開業届けがインチキであり、それに伴う青色申告の承認申請もインチキであるとして取消をされる可能性がないとはいいません。
しかし、申告書には総勘定元帳を添付するわけでなく、仮に税務調査...続きを読む

Q確定申告書の「続柄」欄について

 私ghq7xyは来年の春、確定申告(還付)をする予定でいます。
 さて、確定申告書の本人氏名を書く欄の下には、「世帯主の氏名」と「世帯主との続柄」を書く欄がありますね。私の家の世帯主は私の父ですが、父から見て私は長男です。
 そこで、こういう場合、「世帯主との続柄」欄には、私を基準として「父」と書くべきなのか、それとも世帯主である父の立場を基準として見た「長男」と書くべきなのか、どちらでしょうか?
 確定申告はまだ先のことですが、気になりました。国税庁のHPで確定申告書の見本をプリントしてみたので、気になった次第です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

「世帯主との続柄」というのは、「世帯主からみたあなたの続柄」なので、
世帯主がお父様であれば、「お父様からみたあなたの続柄」です。
なので、この場合は「子」または「長男」です。

世帯主があなたであれば「本人」です。

#1の方と回答がことなりましたが、下記のHPを参考にしてみてください。

参考URL:http://www004.upp.so-net.ne.jp/hitosen/zokugara2.html

Q個人事業主がアルバイトした場合

私は個人事業主としてお店を経営しているのですがあまり収入がなく来月あたりからアルバイトをしようと思っているのですがこの場合税金の面で何か問題が起こるのでしょうか? まだ税金のことについてまったく勉強を怠っていたので良くわかりません。
どうか税金の面でプラスになるお話を教えてもらえないでしょうか? 
あと個人事業主の立場から一番わかりやすい税金の勉強ができる書籍やら情報は何が良いのでしょうか?
どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

個人事業で自分も同じ事がありました。

基本的に、アルバイトと個人事業の収入は別計算でやりましょう。
たとえ税金が引かれていなくてもアルバイトは「給与収入」として扱い、個人事業は「事業収入」と分けて確定申告しなければなりません。
ただし、アルバイトが「給与」として支払われなければ話は別ですが。
また、アルバイトの給与収入には給与所得控除が適用されますので、別で計算した方が税金はお得です。

アルバイト先には自分が個人事業主であり、自分で確定申告をする(年末調整は不要)事を告げ「給与所得者の扶養控除等(異動)申告書」は提出しないのが良いとでしょう。
この申告書を提出しないと、どんな少額の給与でも所得税が源泉徴収されますが、確定申告の際に事業収入と合算し、それによって決定した納税額よりバイト給与の源泉徴収額が多ければ還付、少なければ差額を納税するだけで良いです。
逆に提出すると、月々の源泉徴収は少なくなりますが、事業収入と合算して確定申告する際に実際の納税額と源泉徴収額の差が大きくなる可能性がありますので、後で納税する所得税が多くなる場合があります。

個人事業主向けの書籍はいろいろとありますが、自分が手にとって分かりやすいものを1冊は読んでおくと良いかと思います。
インターネットも沢山経理関連のサイトがありますので、幾つか挙げておきます。
イージー経理 http://www.ezkeiri.com/index.html
All About http://allabout.co.jp/career/
みんなの.com http://minna-no.com/
経理初心者おたすけ帳 http://www.otasuke.ne.jp/
国税庁タックスアンサー http://www.taxanswer.nta.go.jp/index2.htm

個人事業で自分も同じ事がありました。

基本的に、アルバイトと個人事業の収入は別計算でやりましょう。
たとえ税金が引かれていなくてもアルバイトは「給与収入」として扱い、個人事業は「事業収入」と分けて確定申告しなければなりません。
ただし、アルバイトが「給与」として支払われなければ話は別ですが。
また、アルバイトの給与収入には給与所得控除が適用されますので、別で計算した方が税金はお得です。

アルバイト先には自分が個人事業主であり、自分で確定申告をする(年末調整は不要)事を...続きを読む


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