あなたの映画力を試せる!POPLETA映画検定(無料) >>

もみじの木ですが、白いコケみたいものがたくさん出て、木の皮が簡単に剥がれ、葉が生えてきません。
どうしたんでしょうか。
何か方法ありますか。
知っている方教えてください。よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (1件)

白い苔のようなモノはもみじの木なら普通に出ます。


皮が剥がれるのはかさぶたのように剥がれますか?それとも縦方向に剥けるように?
かさぶたのように剥がれるなら、生きています。
縦方向に剥がれるなら、その部分は枯れています。皮の中の木の部分ももろくなっているかと思います。多分虫かと思います。幹の中に入るてっぽう虫かカミキリムシかと思います。
葉が生えないのは春からですか?紅葉の時期の今は葉が落ちたら次は出ません。来年春まで待ちましょう。
幹や根元にノコギリで木を切った時の屑のような物が落ちていませんか?
もしあるなら、幹をドライバの細いので刺してみましょう。刺さらなくて正常。刺さる所があるなら、中に穴が空いていますので、掘り進んでください。カミキリムシなら、成虫になって来春まで冬ごもりしています。捕まえて殺しましょう。
或いは、穴を見つけたら、ティッシュペーパーを丸めて穴に詰め込んで、農薬の原液を垂らすか、穴にスプレー式の殺虫剤を吹き込みましょう。

今年の紅葉がすごく良かったら、手遅れかも知れません。
来春まで経過を観察しましょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。参考になりました。

お礼日時:2012/12/04 23:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qもみじの病気?

もみじについて教えてください。庭先に植えたもみじ(種類はわかりません。年中、赤い葉をしています。)日当たり、風通しとも問題はないと思います。最近、幹の皮がはがれて出して、その幹についている葉が枯れてきました。病気?害虫?よくわかりませんので、対策等をご存じの方は教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは


こういったかんじですか?
http://botany.cool.ne.jp/log/200506/05060050.html

Qモミジ・ベニシダレの樹皮の下にいる虫を教えて下さい

害虫の正体と対処法を教えて下さい。(一応写真も撮りましたが小さすぎて分からないかも・・。
高さ160cmほどのモミジ・ベニシダレの幹の中腹の樹皮が20cm×5cmほど剥がれ落ちているのに気が付きました。
幹が曲がりくねっていて雨が当たりやすい箇所なので、弱っているのかな?と思い、何か保護した方がいいかと皮を少し剥いだところ、幹と樹皮の間にものすごく小さい赤い虫が何匹も住んでいました。大きさは2mmくらいでしょうか、お尻は尖っていて持ち上げて歩きます(サソリみたいな感じで)。
数日後に見たら、成虫になったのか体の色は真っ黒で、大きさは7mmくらいになっていました。形は幼体の時と変わらずお尻の形がシュっと尖っていて細長いです。
薬を使おうと思うのですが、正体が不明ですし何を使えばいいのか分かりません。木自体はまだ新芽も出ているし生きています。助けてあげたいので至急対処したいと思います。
画像は、数日前の幼体(?)の時の赤い姿です。樹皮の境目に何匹か映っています。成虫の写真がどうしても撮れなかったので(木の皮の下に直ぐに潜ってしまう)画像は役に立たないかもしれませんが・・詳しい方ご返答お願いします。

害虫の正体と対処法を教えて下さい。(一応写真も撮りましたが小さすぎて分からないかも・・。
高さ160cmほどのモミジ・ベニシダレの幹の中腹の樹皮が20cm×5cmほど剥がれ落ちているのに気が付きました。
幹が曲がりくねっていて雨が当たりやすい箇所なので、弱っているのかな?と思い、何か保護した方がいいかと皮を少し剥いだところ、幹と樹皮の間にものすごく小さい赤い虫が何匹も住んでいました。大きさは2mmくらいでしょうか、お尻は尖っていて持ち上げて歩きます(サソリみたいな感じで)。
数日後に見たら...続きを読む

Aベストアンサー

幼虫が赤で、成虫が黒ならクダアザミウマ科の一種ですねぇ。
樹皮の裏にいるということは【クチキクダアザミウマ】か、その仲間です。

クダアザミウマ科は、特に通常の図鑑やインターネット図鑑では種の分類が進んでいません。
従って、一般的にクダアザミウマの一種という呼び方をします。

文献『The Insects of Japan 日本の昆虫 第2巻.アザミウマ目:クダアザミウマ亜目』では、かなり分類されているようですが、写真や内容についての詳細は不明です。

クチキクダアザミウマの一種 【クダアザミウマ科】 ▼参考画像
http://www.hachijo-vc.com/creature/archives/2013/04/post_927.php
http://serigaya.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-d953.html
http://bugguide.net/node/view/71239/bgimage?from=48

クダアザミウマ科については、虫を木から落とさないようにし、樹木ですからスミチオン乳剤や、マラソン乳剤を樹皮の隙間から使用して処置するのが一般的です。無ければ代用の殺虫剤でも可能です。

発生を防ぐには、オルトラン粒剤やベストガード粒剤を根元から少し離れたところに撒いておきます。

幼虫が赤で、成虫が黒ならクダアザミウマ科の一種ですねぇ。
樹皮の裏にいるということは【クチキクダアザミウマ】か、その仲間です。

クダアザミウマ科は、特に通常の図鑑やインターネット図鑑では種の分類が進んでいません。
従って、一般的にクダアザミウマの一種という呼び方をします。

文献『The Insects of Japan 日本の昆虫 第2巻.アザミウマ目:クダアザミウマ亜目』では、かなり分類されているようですが、写真や内容についての詳細は不明です。

クチキクダアザミウマの一種 【クダアザミウマ科】...続きを読む

Qまだ6月なのに、もう、もみじの葉がところどころ赤いのです。

 昨年の五月に植えた高さ2メートルくらいイロハモミジです。
 4月ごろ葉先が赤くなって元気がなかったので、よく見ると、アブラムシびっしりついていました。
 退治した後は、緑色の葉になったのですが、最近また葉の先が赤くなってきました。
 アブラムシはついていないのですが、これは病気でしょうか?それとも栄養が足りないのでしょうか?
 良い手入れの方法をご存知の方がいらしたら教えてください。

Aベストアンサー

#1です。回答に対する補足拝見しました。
昨年の五月に植えた時からの樹木の動きを見ていないので予測に過ぎませんしモミジの品種には若葉が着色して春に色付いて観賞期になる品種のセイガイ(青崖)、ノムラ(野村)、タムケヤマ(手向山)等が有りますがamondyuruさんのイロハモミジがそうでないことを前提に考えられることを書いて見ますので参考にして頂ければと思います。
モミジは日差しが強すぎると葉やけを起こしますし根元が乾きすぎると葉先が傷みますしので半日陰程度の場所が最適です。
モミジはやや保水性のある土壌で育てて水切れに注意して土の表面が乾いたら、たっぷり与えます。
水切れをすると樹木自体は枯れませんが葉先が枯れやすくなったり葉が傷みやすいので水切れは厳禁ですので地植であっても幼苗のうちは土の表面が乾いた場合はたっぷりと与えます。
肥料についてですが養分は葉先に集中するため葉肥のための窒素(N)が必要です。
窒素(N)は葉緑素を作る上で大切で生育初期の時期に必要な成分でこれが不足すると葉色が悪く黄変して古い物は落ちます。
ただし夏以降肥料分があると紅葉しませんので注意が必要です。
植物は地上部と地下部は比例しますので地上部の損傷の原因が地下茎にある場合もありますので新芽が次々と出ているかも判断材料になります。
もし新芽の動きが無いか弱い場合は上手く活着していないか根腐の心配もあります。
蛇足ですが盆栽では6月頃に葉の色がくすみがちになったらすべての葉を葉柄部分で切り取り各枝先も軽く切り込んでやると2週間もすると再び新芽が伸びだして2回目の美しい葉色を楽しむことができと言います。
どちらにしてももう暫く病害虫が付いていないか等を注意深く様子を見ては如何でしょうか。

#1です。回答に対する補足拝見しました。
昨年の五月に植えた時からの樹木の動きを見ていないので予測に過ぎませんしモミジの品種には若葉が着色して春に色付いて観賞期になる品種のセイガイ(青崖)、ノムラ(野村)、タムケヤマ(手向山)等が有りますがamondyuruさんのイロハモミジがそうでないことを前提に考えられることを書いて見ますので参考にして頂ければと思います。
モミジは日差しが強すぎると葉やけを起こしますし根元が乾きすぎると葉先が傷みますしので半日陰程度の場所が最適です。
モミジはや...続きを読む

Qツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

庭のツツジ(ヒラドツツジ?)が最近弱ってきました。
よく見れば、幹や枝に直径1~2ミリの白斑がびっしり付いています。3~4個の集団になっている場合が多いようです。小枝が黒くなって枯れてしまいます。
白斑は一見カビのようでもあり、菌類が付着しているようにも見えます。白斑部分が盛り上がっているということはありません。かなりしっかり付着していて、爪でこすっても落ちません。
白斑部分やその周辺にカイガラムシは見あたりません。
一応カイガラムシを疑い、アクテリックとオルトランの混合液を6月中旬から4週連続で散布してみました。
対処法を教えてください。

Aベストアンサー

>ツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

                  ↓

文面からだけですが、害虫と病気の両面(複合被害:害虫の直接被害と、害虫が原因となって起こる病気)を疑ってみます。
容疑者は以下の面々です。

害虫:カイガラムシ・ハダニ・カミキリムシ・アブラムシ

病気:うどん粉病・すす病・斑点病


対策→見つけ次第捕殺、歯ブラシや竹べら等で削ぎ落とす、被害場所の切断除去で感染拡大の防止。
その上で、用途用法用量にあった、殺虫剤の散布をホームセンターや園芸店で相談して数度に分け小まめに実施、症状の改善&効果の有無のチェックをしながら→原因の特定と対策の絞込みを行い処置する。


特に、小枝が黒くなって枯れている現状では、病気に、よりウエートが掛かっていると思います。

「うどん粉病」:ベンレート・トップジンMを散布して駆除、以降は被害場所を中心に摘葉・摘枝を同時に行い日当たり、風通しを良くして再発の防止。

「すす病」:ダイファー・トップジンMを散布して駆除、原因となるカイガラムシやアブラムシを捕殺、歯ブラシ等での削ぎ落としを小まめに行いながら、さらにオルトラン・スミチオンで同じく駆除する。


「斑点病」:被害場所の除去、周辺にベンレート・トップジンMの散布。


参考URL
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?query=%82%C2%82%C2%82%B6&index=log&key1=2008&key2=01
http://engeisoudan.com/msearch/msearch.cgi?index=log&config=&query=%A4%B5%A4%C4%A4%AD&set=1&num=50
http://nao-k.jp/engei/nouyaku/nouyaku.html
http://www.epcc.pref.osaka.jp/afr/zukan/niwa.htm
http://www.sc-engei.co.jp/guide/guide11.html


uranodai様に於かれましては、皆様方からの情報・アイデア・アドバイスを参考にされ、大切なツツジを病害虫から守って上げ、きれいな花が咲きますよう、心より祈念申し上げております。

>ツツジの幹や枝に白斑がびっしり。枯れる。

                  ↓

文面からだけですが、害虫と病気の両面(複合被害:害虫の直接被害と、害虫が原因となって起こる病気)を疑ってみます。
容疑者は以下の面々です。

害虫:カイガラムシ・ハダニ・カミキリムシ・アブラムシ

病気:うどん粉病・すす病・斑点病


対策→見つけ次第捕殺、歯ブラシや竹べら等で削ぎ落とす、被害場所の切断除去で感染拡大の防止。
その上で、用途用法用量にあった、殺虫剤の散布をホームセンターや...続きを読む

Qモミジが病気のようなのですが・・・(修正)

※手違いで前の記事を削除してしまいました。回答してくださった方、失礼しました><

拾ってきた種から育てたモミジが、病気のようなのです。
症状は二つあり、
ひとつは葉に白いカビのようなものが発生してしまっていることと、
もうひとつは、根から離れていくにつれて葉の奇形率が高くなっていることです。
添付ファイルに正常な葉と、異常がおきている葉を撮影した写真を付けました。

モミジは現在芽が出てから2年目で、幹の直径は約1センチ、土は一般的な草花用に調整された腐葉土を使い、今年の2月ごろに直径が40センチ程の鉢植えに植え替えたものです。置き場所は日当たりがよく、風通しのよい野外に置いてあり、栄養剤として土に差し込むタイプの肥料液を使っています。

私見ですが、原因は栄養不足ではないかと考えています。
もし栄養不足が原因だとしたら一体何を与えれば良いのでしょうか?
また、その他にモミジを育てる上でのアドバイスも教えていただければ助かります。

Aベストアンサー

奇形の葉は病気にかかっている植物がよく作り出すものですね。
病気で弱っていて生育不良の葉を出したと思います。
根から離れるほど多くなるのは、成長点は先端になるので、
後から生えてきた葉だからです。

カビている葉は枝ごと除去し、殺菌剤を全体に散布する。
病原菌はカビなら空気感染なので、その辺を考慮して散布してください。
土に落ちた葉や胞子も、来年の発生源になるので、
土は殺菌、落ち葉も処分してください。

時期的にはウドンコ病の可能性が高いです。
ウドンコ病なら真っ白になった葉だけ落として、後は上と同じです。


肥料不足と感じた気持ちは分かりますが、
肥料をいくらあげても、水から水素を得られなければ育ちません。
病気の原因は環境(水)のほうが疑わしいです。
水が足りていないので弱ってしまい、病原菌に負けてしまった。

夏場は日向だと日焼けしますし、水の蒸発も鈍る半日陰のほうが
いいと思います。

モミジは渓谷の崖に生えます。
(川の近くで湿度が高く、涼しい痩せ地)
風通しは良いほうがいいですが、湿度は高いほうがいいです。

土の記載がありませんが、保水性が高くなるよう調整してください。
一般的な赤玉土(小粒)7、腐葉土3の配合でいいと思います。

腐葉土は虫が好みますし、卵が混ざっている場合があります。
ネキリ虫なんかがいたら根が弱っていて水を吸わないのかもしれません。

葉が多いと、葉からの蒸散量が増えますので、水も多く必要になります。
剪定して葉を減らしたほうがいいかもしれません。

あとは潅水方法の工夫をする。(参考URLを付けておきました)

肥料は少なめを心がけてください。
痩せ地で育つ植物は、与えると激しく成長します。
樹勢を見ながら施肥しましょう。
肥料(窒素)が少ないほうがきれいに紅葉します。

早く大きくしたいなら、たくさんあげてもいいです。
ただし光合成しないと消費できずに溜め込むので、
そのときは日向に置いて、水もしっかりあげましょう。
日差しの弱い冬から春のみ行えます。
肥料が多過ぎると、悪い成長をしたり、病気にかかりやすくなり、
栽培難易度が上がりますのでお勧めはしません。


鉢のサイズはどれくらいが適しているのか、お役に立てそうもありません。
40cmなら足りてそうな気がしますが、深さが足りてないのでしょうかね。

鉢植えでモミジを育てるのは特殊なことではありません。
園芸店か植木屋さんに尋ねられては?

すみません、長くなってしまいました。

参考URL:http://allabout.co.jp/interest/gardening/closeup/CU20030801A/index3.htm

奇形の葉は病気にかかっている植物がよく作り出すものですね。
病気で弱っていて生育不良の葉を出したと思います。
根から離れるほど多くなるのは、成長点は先端になるので、
後から生えてきた葉だからです。

カビている葉は枝ごと除去し、殺菌剤を全体に散布する。
病原菌はカビなら空気感染なので、その辺を考慮して散布してください。
土に落ちた葉や胞子も、来年の発生源になるので、
土は殺菌、落ち葉も処分してください。

時期的にはウドンコ病の可能性が高いです。
ウドンコ病なら真っ白にな...続きを読む

Qもみじの葉先が枯れてきている

もみじの葉の先のほうが枯れてきてしまいました。
今年の夏に西側の庭に植えました。西といっても家とガレージの間であまり日はあたりません。夏の間は毎日水をやっていましたが秋になり3、4日に一度くらいの水やりにしました。原因は何でしょう?元気にするにはどうしてやればいいでしょうか。

Aベストアンサー

こんばんは。
紅葉が楽しみな季節になりました。
今の時期、もみじが葉先から枯れてくる事は病気ではありません。
カエデ、もみじ全体に言える事ですが・・・
例えば、山から苗木を移植した場合とか、寒冷地向きのもみじを暖地に植えた場合、晩秋になってから紅葉せずに葉先から枯れて来る事があります。
また、朝日が当たらず、西日が強く当たると、晩秋、葉先が乾燥して紅葉せずに落葉する現象がおきます。
CJ4Aさんのもみじも、その例だと思います。
西側の庭に植えたのも原因です。
葉先を枯らさず、上手に紅葉させるためには、西日を当てない様にします。
朝日が当たり、午後3時頃には日が陰る所に植えることで、解消されます。
また西日を遮る簾を当てると、同等に、葉先が枯れず、上手く紅葉します。

落葉広葉樹なので、病気ではないです。
もし植え替えする時は、来春3月中旬の発芽直前に行って、西日を避けた所(庭の東側)に植えかえするのが理想的です。

がんばって育ててください。

Qカミキリムシ(鉄砲虫)の駆除

紅葉の幹や枝に穴が開いて虫が巣食っている様子です。木のくずが地面に落ちています。

穴はあちこちに沢山あって駆除するのが大変そうなのです。
穴に埋めるタイプの殺虫剤があると聞いたことがありますが、どなたかご存知でしょうか

また、いつの時期に殺虫剤を使ったら良いでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

相当前でしたが今は禁止されている農薬でパラチオンを綿に湿して穴の中に入れ接ぎろうという接ぎ木に使うろうで蓋をして殺しました。今は農薬の寄生が厳しいので使えるか分かりませんがEPN乳剤の原液を綿に湿して穴に詰め接ぎロウで蓋をすれば効果があると思います。カミキリムシの幼虫の活動している今時いいと思います。EPN乳剤は医薬用外毒物に指定されていますから取り扱いには充分注意してください。効果がある農薬でも登録がないと違反になりますから注意してください。登録を検索してから使用してください。
成虫が活動する6月中旬頃から7月までスミチオン乳剤を散布しても効果があります。スミチオンは登録があります。
ブドウのシンクイムシを針金を曲げて穴の中に入れて書き出してつりのえさにしますがこの方法でも採れるかもしれません。とれなくても針金で傷つけられれば死にますから効果があると思います。針金は尖らせたままでいいと思います。針金寄り高価ですがステンレス線の方が堅いので穴の中に良く入ります。

Qもみじが枯れてしまいました

6月から鉢植えでモミジを育てていました。何も知識がない状態で、水をバケツでたっぷりあげていたせいで枯れてしまいすべて葉が落ちてしまいました。
根腐れした場合、何か処置はありますでしょうか?
是非ともアドバイスお願いします!!

Aベストアンサー

完全に枯れて再生しない場合は、植物が枯死(こし)すると言います。
質問者さんの場合、落葉しただけかもわかりません。
本来モミジは落葉樹です。

さて、本当に今お知りになりたいのであれば方法が有ります。

ポキンと小枝の先を折って枝の中の状態を見てあげてください。
まだ枝の中が青色(緑色かな)であれば枯れてはいません。
折っても折っても枯れ枝のように茶色く変色している場合はその部分には栄養分は吸い上げられない(完全に枯死)している状態です。

我が家の鉢植えのモミジも毎夕たっぷり水を与えていますよ。
排水さえしっかりしていれば大丈夫です。

恐らく何かのストレス(暑さ、一時期の乾燥状態、日照など)で
ただ落葉しただけだと思います。
この場合は、一時的なもので来年の春先には思い出したように新芽が吹き出します。

これからもあると思います、
どんな植物でもこうして健康状態を見てあげてください。
専門家は少し枝にナイフを入れて枝の中の状態を見ています。
この方法だったら、もし生きていればその枝自体も傷だけで済んで、
今後再生するからです。

完全に枯れて再生しない場合は、植物が枯死(こし)すると言います。
質問者さんの場合、落葉しただけかもわかりません。
本来モミジは落葉樹です。

さて、本当に今お知りになりたいのであれば方法が有ります。

ポキンと小枝の先を折って枝の中の状態を見てあげてください。
まだ枝の中が青色(緑色かな)であれば枯れてはいません。
折っても折っても枯れ枝のように茶色く変色している場合はその部分には栄養分は吸い上げられない(完全に枯死)している状態です。

我が家の鉢植えのモミジも毎夕た...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング