タイトリストのアイアン712CBの購入を考えています。
ネット通販などで見ると、USA使用と日本使用があるのですが、具体的にどこが違うのでしょうか?
ドライバーだとシャフトが違ったりするみたいですが、アイアンの場合同じDCがついているのでどこが違うのか不思議です。

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A 回答 (2件)

日本仕様の場合、ロフトが1度立っています。


5番で比べると、日本仕様は、26度に対してUSA仕様は、27度です。
これは全番手に対してです。

グリップについては、日本M60、USAはM58ですので少し太目です。

また、シャフトに関してもUSAの方が硬く感じると思います。

スペックについての詳細は、日本のタイトリストCBは以下のURLでわかります。
http://www.titleist.co.jp/htm/irons/cb.shtml  (日本)

USAについての詳細なスペックは以下でわかりますので比較してみると良いと思います。
http://www.titleist.com/golf-clubs/irons/CB.aspx (USA)

ちなみに上記のURLで見て頂くとわかりますが、
USAにはNSプロのシャフトはありません。
そのかわりDGのフレックスは豊富にあるようです。
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございました。
購入の際の参考にさせて頂きます。

お礼日時:2012/12/05 19:01

ロフトが1度寝ているのとグリップが58で少し太く


同じDGでも日本仕様は番手ずらししているので
US仕様が少し硬く感じると思います。
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この回答へのお礼

ロフトやグリップの太さまで違うんですね。
大変参考になりました。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/12/05 08:26

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Qアイアンのシャフト。DG-S200について

よろしくおねがいします。
当方38歳、ゴルフ暦5年、HC17です。
クラブについては今まで無頓着で詳しくありません。

先日アイアンを買い換えようとゴルフ5に行ったところ、
シャフトDG-S200をすすめられました。
今までは上司のおさがりのカーボン製を使用していましたが
弾道にバラつきが出たり、吹けあがったりしていました。

HSは、7番アイアンでHS36~38くらい、
ドライバーで43~45くらいです。
いきなりDGではちょっと重たいのではないかと思っています。
体格は身長168cm、体重62kgといったところです。

先々考えると体で打てるようになりたいので
DGで練習したほうが良いと思うのですが、
やはりいきなりでは無謀でしょうか。
他の掲示板などを見ていると、
NSPRO950くらいからはじめたほうがよいのか悩んでいます。
よろしければ何かアドバイスをいただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

大学のゴルフサークル出身のものです。

 結論から書くと、「DG-S200でも大丈夫でしょう」です。
 体というのは順応するものです。多少重くても順応していき、しっかりした球・スイングになっていきやすいです。一方軽すぎると、これにも順応し小手先でボールを打つようになり結果、上達しません。普通の状態からフルマラソンをするようになって、普段の徒歩の移動は全然平気ですし多少の走りにも対応できますが、マラソンをやめほとんど車移動の生活の人間は、軽い徒歩の移動でもばれるのと同じように、人間の体は良くも悪くも順応していきます。

 ただ、S-200ということなので、多少の注意は必要です。このシャフトは多くのクラブに装着されていて比較的やさしめのモデルからかなりハードなクラブにまで装着されているので、シャフトだけでそのクラブ自体の難しさが分からないのです。通常アイアンは、同じヘッドに複数のシャフトを用意しています。やさしめのクラブではその中でも「やさしめはカーボン、通常はNS、難しめでS-200」が多く、難しいクラブの中では「やさしめ・普通がs-200、難しめがx-100」等になっていることがあります。最近ではやさしめのクラブでs-200がない場合もありますが、シャフトだけでは何とも言えません。

 私自身、DGは(ヘッドは違いますが)sは200、300、400、X-100を使ってきました。たまにNSのクラブを使うと「頼りない感じがする。ただ最初は飛距離がいつもより出るが、(頼りないので)次第に手加減をし飛距離も落ちるのではないか」と感じます。両方を打ったことがある人には分かると思いますが、「NSはシャフトの金属部分が薄い気がする」という感覚があります(実際にはそんなことないと思いますが、感覚です)。これは、しなりが良くするためにそう感じるのだと思いますが、しなりが大きいために(薄い感覚と同時に)「ヘッドが走る」感覚もあります。ただ、ヘッドスピードに合わないと「走りすぎる」感覚になります。
 頼りない感じ・走りすぎる感じ(「クラブが仕事をしてくれる」とも言います)が少しでもあればDGをお勧めします。慣れればDGでもできますし、買う前からそれができるようであれば、力を抜く可能性が非常に高いです。いきなりs-200でも無謀ではありませんよ(私も初めて購入したクラブはs-200でした)。ただ、日ごろ練習しないでゴルフ場に行くようであればお助けのNSの方がスコアがいい場合も多いです(練習ができない日本のサラリーマンにはお勧めのシャフトです、特に筋トレ等をしていない人にです、筋トレ等をしていれば物足りないはずです)。

大学のゴルフサークル出身のものです。

 結論から書くと、「DG-S200でも大丈夫でしょう」です。
 体というのは順応するものです。多少重くても順応していき、しっかりした球・スイングになっていきやすいです。一方軽すぎると、これにも順応し小手先でボールを打つようになり結果、上達しません。普通の状態からフルマラソンをするようになって、普段の徒歩の移動は全然平気ですし多少の走りにも対応できますが、マラソンをやめほとんど車移動の生活の人間は、軽い徒歩の移動でもばれるのと同じように、人間の...続きを読む

Qシャフトの短いFWがあっても

以前から漠然と抱いてた疑問です。
なぜシャフトがアイアンやUT並みに短いFWってないのでしょうか?
FW型のUTは結構ありますがシャフトが短いFWってのは存在しないですよね?
最近女子プロゴルファーやアマチュアの間ではロングアイアンの代わりにUTやFWをセットに入れる人が多いですが、UTやFWの最大のメリットはHSが遅い人でも比較的楽に球が上がる事だと思います。
UTとFWの関係で言えば重心深度の関係から同じロフトならFWの方がより高い球がでますよね。で例えば20度のロフトのUTで170Y飛ぶ人が居たとしてその人がそれと同種で同じ長さのシャフトを20度のFWにさして打った場合どのような現象が起きるのでしょうか?単純に考えてFWの方が重心深度が深い分球は高くあがるような気がしますが、それとシャフトが本来の長さより短くなったのとでその分球は飛ばなくなってしまいますかね?

つまり・・・
もし飛距離が落ちると仮定すると。
シャフトをUTと同じ長さのFWを作ると、UTと同じ飛距離を出すためにはロフトを立てなければいけない。
⇒つまりその分球は当然低くなる⇒結果的にUTと大して変わらなくなる⇒結論としてはシャフトの短いFWは特別な存在価値がない

って事でしょうか?
それともクラブの構造上シャフトを短くできない事情があるのでしょうか?

今市場に出回ってるFWはそれはそれでいいとして、中には短いタイプもあっていい様な気もするのです。UTより高い球が欲しくてかつ打ちやすさを求めてる人も結構いると思うので。

以前から漠然と抱いてた疑問です。
なぜシャフトがアイアンやUT並みに短いFWってないのでしょうか?
FW型のUTは結構ありますがシャフトが短いFWってのは存在しないですよね?
最近女子プロゴルファーやアマチュアの間ではロングアイアンの代わりにUTやFWをセットに入れる人が多いですが、UTやFWの最大のメリットはHSが遅い人でも比較的楽に球が上がる事だと思います。
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Aベストアンサー

昔、パーシモン時代の終盤にrenomaの社長がアイアンのPWに相当する距離をフルショットで打てるウッドまですべてをマグレガーでカスタムメイドで作らせたという記事を雑誌で読んだことがあります。(確か13番まで作らせたような記憶がありますね)
ではなぜそれが一般化しなかったかというと、グリーンで止まりにくいということに尽きる気がします。要は、実際はアイアンではかなりやりにくいことなんですが、アッパーブローで打った球が毎回出ると考えてください。止まる要素は地球の引力のみになる可能性が高いんですよ。(確かに出だしを含めてアイアンより上がりそうな気はしますね)あと耐久性も重要です。何もショットをするのはフェアウェイとラフとバンカーだけとは限りませんしね。(ラフでも相当抜けは悪いでしょう。自分にとっては昨今の大型ヘッドのアイアンでもラフからは自信がありません)ウッドクラブならハーフショットでもヘッドが飛んでいきそうなベアグラウンドでのショットの可能性だってゴルフには存在します。

歴史上はガッティにロングノーズクラブの時代ではほとんどが今でいうところのユーティリティーのようなクラブで打っていたようです。その当時はアイアンはライが悪いベアグラウンド用のエキストラクラブだったようです。当時は大して飛距離もスピードも出ませんから、その球の弱さで自然に止まっていたのでスコアさえ気にしなければ、ショット的には心理的に不満はなかったと思いますね。(当時のボギーは今のパーに相当するスコアと考えてください。パーが規定打数になったのは20世紀に入ってからです。しかもR&Aではなくアメリカでの話です)
ところが、だんだんスコアの欲が出始めると昔の人も飛距離に注目したようでゴムボールが出だします。そうなるとロングノーズクラブではすぐに傷だらけになるし、スピードがついて止まらない(傷つきにくい金属で同じような形状がユーティリティで復活するとは当時の人は思わなかったでしょう)のでエキストラだったアイアンクラブが発達したという素地があったんです。そういう意味では打つライの想定も込みだということもあるんですよ。

自分の考えでは35インチくらいの長さの小型ヘッド(でないとやはり抜けの問題が顔を出しますから)のウッド形状のアプローチエキストラクラブはあってもいいような気がしますね。慣性モーメントを考えれば、打点不揃いの方にとってはチッパーやジガーより寄りそうな気がします。(お助けクラブという意味では、上達の邪魔にはなりそうな気もしますが)

昔、パーシモン時代の終盤にrenomaの社長がアイアンのPWに相当する距離をフルショットで打てるウッドまですべてをマグレガーでカスタムメイドで作らせたという記事を雑誌で読んだことがあります。(確か13番まで作らせたような記憶がありますね)
ではなぜそれが一般化しなかったかというと、グリーンで止まりにくいということに尽きる気がします。要は、実際はアイアンではかなりやりにくいことなんですが、アッパーブローで打った球が毎回出ると考えてください。止まる要素は地球の引力のみになる可能性が高い...続きを読む


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