昨日エンジンオイル交換をしました。
その時オイルが500cc程あまり、これからの暑い季節オイルも消費していくと思い今後の注ぎ足しに使おうと思い持ち帰りました。

注ぎ足しするには、何km走行後、あるいわ何ヶ月後に補充すればいいでしょうか?
ちなみに車はNAのエルグランドです。

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A 回答 (5件)

はじめまして。


エンジンオイルですが、よっぽど古い、または走りこんだ車でなければ、オイルの消費はまずありえないと思います。心配ならば、月に一度くらい、ゲージで確認するだけで良いと思います。エンジンオイルは放っておいても徐々に酸化して劣化して粘度が落ちてきたりしますが、これから夏場は高温になり、より酸化しやすい季節になります。余ったオイルをいつまでもとっておいても本当に少しづつですが劣化していきますので、どうしても余ったオイルを使いたいのならば、8月頃にエンジンオイルを500ccだけ抜き取ってそこに補充するか、次のオイル交換時に新品に混ぜて使うかすると良いと思います。
基本的にオイル交換は年に2回、夏の暑くなる直前、ちょうど今頃に粘度の高いオイルを、冬の寒くなる直前、11月頃に粘度の低いオイルを入れれば十分だと思います。それで不安な場合は年に4回の交換をするか、こまめにオイルの汚れをチェックして汚れてきたら交換する、と言った方法もあります。
高価なオイルを長く使うより、安いオイルでもこまめに交換したほうがエンジンには良いですよ。ちなみに改造エンジンでなければ純正オイルが1番だと思います。
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kyoutuikossetuさんが言っておられる様に私は安価なオイルをこまめに交換する様にしています。

つまり1年中同じオイルを3000km毎に交換、余ったオイルを次回に利用します。dorakonnouさんも約500ccを持ち帰ったのですからそれを次回にいかしてはいかがでしょうか?
そうすれば次回には1リットルが余る計算になります。

皆さんがおっしゃる様に補給する必要はまず無いと思います。 エンジンに対して高出力を要求するなら私の方法は適さないかと思いますが?
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前出の方々のおっしゃっているとおり、正常な状態ならば、注ぎ足しの必要はありませんよ。


一度、ご自分自身で交換直後のレベルを記録しておき、
交換前に、どれだけ減ったか確認して、何キロ走るとどのくらい減るかを確かめておけば、走行距離によってエンジンのコンディションが、どう変化してきたかの目安になりますよ。
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前の方々が答えられたとおり、正常な状態である限り、オイル交換の間隔以前にオイルの補充を必要とすることは、まず有りません。

補充が必要なほどオイルを消費するようであれば、補充すると同時に整備が必要です。
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え~  


通常、普通のガソリン4サイクルエンジンの場合、
オイルは消費しません、減りません。
減る場合は、一般的なオイル漏れとか、オイル上がりで
正常な状態ではない場合です。

特に異常がなければ次のオイル交換まで補充することはないでしょう。

ご家庭で不要なオイルを処分する場合は環境にやさしい、
決められた手順で処分して下さいね。
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Qオイル交換、ディーラーorオートバックス、どちらが良い?

トヨタ車に乗っています。
エンジンオイル交換はディーラー、オートバックス、どちらが良いでしょうか?ちなみにオイルは純正オイルと決めています。

値段的、技術的、その他の面でどうでしょうか?

お願いします。

Aベストアンサー

ディーラーで整備士をしていました。
何度かオイル漏れするとお客様から相談されて点検すると、エンジンオイルのドレンボルトからの漏れで、原因は毎回交換する必要のあるドレンボルトのパッキンを再利用した事が原因でした。
あと、パッキンを交換しないので漏れをとめる為通常より強く締め付けた為ねじ山がなめてしまいオイルパンの交換をするはめになった事もありました。
ショップによってパッキンの交換をしない店もあるようです。
純正オイルを使うのなら安心感もあるディーラーの方が良いと思います。

Qオイル交換はディーラー、それともカー用品店?

自動車のオイル交換ですが、
ディーラーとカー用品店、どちらがいいのでしょうか?

ディーラーは高い。(8000円から9000円と言われました。)

カー用品店は、選べる。(ただ、色々な変な情報があり(例えば、アルバイトや素人が交換しているとか・・。)不安です。)

※今までは、スタンドで交換してもらっていましたが、セルフ化して、オイル交換が無くなってしまいました。

どちらがお勧めでしょうか?
※車は、トヨタ・エミーナ(ディーゼル)です。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。はじめまして。

私の場合は、近くのディーラーで交換させてもらっています。トヨタの
スポーティーカーに乗っているのですが、うちの県のトヨタカローラ店は
オイルボトルキープというのをやっています。20リットルのオイルを
まず初めに買い、その後はカードを見せるだけで20リットルまでなら
何回でもオイル交換をしてくれます。工賃は無料で、オイル代が8800円
(税別)です。だから一回のオイル交換で3リットル必要ならば、値段に
したら1320円です。技術的にはディーラーだから信用できますし、
2回に1回必要と言われるオイルフィルター交換も工賃込みで1000円で
してくれます(ただし本当にオイルのボトルキープをしているわけでは
ないです。劣化しちゃいますから。オイルの権利を買うということですね)。

オイルの質のことですが、これはよほど神経質な人やレースをやっている
人でなければ、普通のグレードで十分です。なにより大切なのは交換の
サイクルですしね。参考URLにボトルキープの話をあげておきましたが、
ガソリンエンジンのオイルグレードはSLです(たぶん最上級グレード)。
ディーゼルにしても、おそらくそれと同等のグレードだと思います。

ただし、こういうサービスはすべてのディーラーでやっているとは
限りません。私の住んでいるところでは「トヨタカローラ店」だけが
ボトルキープをしていて、「トヨタ店」がオイル1リットルあたり500円で
交換をしています。他の「ネッツ店」「トヨペット店」「ビスタ店」の
オイル交換は多少割高になります。
しかも隣の県では「カローラ店」にしかボトルキープはなく、値段も
ほんの少し高くなっていたりします。ご自分の住んでおられるところの
ディーラーのホームページをご覧になることをお薦めします。

オートバックスなどでの交換は、よほど普段から懇意にしているので
なければ薦めません。お客を待たせないようにするために、オイルが抜ける
のをしっかり待たなかったり(前のオイルが残ってしまう)、作業が
雑になったり。何回か頼んで、そのたびにクルマを壊されたので、絶対に
そういうお店には頼みません。ある時などヘッドライトユニット全部と
ウォッシャータンクを交換しなければならないほど破壊されましたから。

ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://toyota.mediagalaxy.ne.jp/corolla/C009/maintenance/index.html

こんにちは。はじめまして。

私の場合は、近くのディーラーで交換させてもらっています。トヨタの
スポーティーカーに乗っているのですが、うちの県のトヨタカローラ店は
オイルボトルキープというのをやっています。20リットルのオイルを
まず初めに買い、その後はカードを見せるだけで20リットルまでなら
何回でもオイル交換をしてくれます。工賃は無料で、オイル代が8800円
(税別)です。だから一回のオイル交換で3リットル必要ならば、値段に
したら1320円です。技術的にはディーラー...続きを読む

Qオイル添加剤の効能と使用理由について教えてください。

こんばんは。
カー用品店には各種オイル添加剤が売られているのですが、それら商品の謳い文句は本当でしょうか?
また、パッケージに書いてある効能を体感若しくは実感することができるのでしょうか?また、本当にエンジンの為に良いのでしょうか?
一度だけ「モーターUP」という商品を使用したことがあるのですが、自分が鈍感なためか効能が実感でしませんでした。
確か説明書きには「継続使用してください」みたいなことが書いてあったのですが、経済的な理由もありその後は使用はしていません。
エンジンに良いのであれば、また使用することも考えています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

この前の、「メーカーが指定しているオイル交換サイクルではだめですか?」
で回答させていただいた者です。

前回書いたように、車の添加剤に関してはほぼ百害あって一利あるかどうかです...

一言で言っても理解してくれないだろうから、面倒なので回答をやめようかと
思ったんですが、添加剤を入れてエンジンが壊れても、原因をオイルのせいだと
誤解されては悲しいので書きます。
しかし、決して私はオイルで飯を食べている者ではありませんので(笑)

これだけは言っておきますが、もし、添加剤を入れるくらいなら、
その分オイル交換してください。
しかし、交換サイクルについては前回書いた通りですので...

そして、下の話しが信じられなければ、ご自分でアメリカに行って調査するなり、
添加剤を入れたオイルを、ご自分でお金を払って分析に出してみて下さい。
きっと驚愕するような事実がいくつもわかると思います。


私が不思議に思う事に、アメリカでは自動車メーカーが、添加剤を使用した場合、
保証期間であっても保証しませんとはっきりと取り説などにも書いているのに、
日本では同じ会社のディーラーでその添加剤を取り扱っていたりしています。

カー用品店に行くと沢山棚に並んでいますが、裏の成分などじっくりと読んだ事は
ありますか? 多くは、化学等を専攻した人から見れば、よくこんなでたらめな事
と言うような能書きが書いてあると思います。


比較的値段の高い添加剤の成分として、テフロン系 = PTFE系があります。

代表商品は マイクロロン、スリック50、QMI SX6000などがあります。

これらは、テフロンの開発元であるデュポン社が、テフロンは極圧潤滑に向かない
と発表して、自動車用として供給を行っていない事からも怪しい物とわかります。

調べると、アメリカでは添加剤への使用として発売していませんが裏ルートで入手
した業者が添加剤を作り、アメリカ国内で販売出来なくなったものを日本 などで
販売していると言う実態がわかると思います。

また、これらの広告には○○研究所の・・・、○○工科大学の実験、アメリカ空軍
認定品という宣伝文句がありますが、これらは嘘であると断言してもよいです。

実際には存在しない研究所や、許可なく勝手に大学名や研究機関名を使用し、広告
を見た大学や研究所がそのような実験は一切行っていないと否定し、メーカーに訴
訟を起こしたケースもアメリカでは多数過去にありました。

実在しない研究所の例を上げると、大手カーショップでも堂々と棚に陳列している
「QMI SX6000」の広告にGottolab調査技術という研究機関の名前
が出てきましすが、このような研究機関は実在しないことが判明しています。

その他、軍、NASAが採用と書かれているものもほとんど嘘です。

現在日本では一番良いと言われている、由○さんも広告に出ているマイクロロン
(テフロン/PTFE樹脂ベース添加剤)」には、広告やパッケージに 「軍の認定品」
と書いてありますが、テフロン/PTFEの効力については、1991年にアメリカ軍
が実際に検証し、オイル添加剤の原材料には相応しくないという結果が公表され、
「軍事施設には一切使用していない。」と正式に発表されています。
(これらの添加剤によって空軍機が墜落した事が調査のきっかけとなりました)

その他にも、GMなども独自に調査を行い、軍の調査結果と同じく、
テフロン/PTFEはやはりオイル添加剤の原材料には相応しくないという結論を
だしています。

そして、1993年にはテフロン/PTFE入りの添加剤を使用した車は、
例えディーラー保証期間中であっても保証対象外になることをアメリカ国内全土の
GM車販売ディーラーに通達しています。

それなのに、日本でGM車の販売を行っているヤナセ(現在は販売権がなくなりま
したが)は、全国のディーラーでテフロン/PTFEを原材料としたマイクロロンを
推奨のごとく販売しています。

大体、テフロン系の添加剤の能書きを信じるならば、シリンダー内面はテフロンが
付着してピストンとの固体潤滑になってしまいます。これはわざわざシリンダー内面に
オイルが乗るように細かい傷を加工しているそもそもの潤滑理論を否定するものです。

マイクロロンをオイルに添加すると確かに静かになり、抵抗が減ったように感じますが
試験を行うと粘度がかなり落ちています。大げさに言えば水みたいになっています。
是非、ご自分の車で試してみてください。

そして、エンジンをばらしてみてください。決して能書きのような状態にはなって
おらず、テフロンがオイルパンに沈殿し、フィルターに溜まっているのがわかると
思いますから...


次に、モーターUP、ミリテック、GRPに代表される塩素系ですが、
これは、実はカナダの某社が製造している同じ物です。

塩素系はエンジンの金属を腐食させること、高温にさらされるとダイオキシンなどの
猛毒が作られることが懸念されていますが、正式な調査結果は残念ながら知りません。

メーカーによると、腐食に関しては応モリブデン等も配合して問題ないレベルであり、
生成される毒物に関してはアメリカからの報告は無いと言っていますが個人的にはい
かがなものかと思っています。

上記の物は、ペンシルバニア州フィラデルフィア市内に、SAVECO
Environmental Serviceというダミー会社を設立して名前を変え
て売っています。日本に入って来ているMicro X2もモーターUPと中身は同
じです。


他に多いのは(有機)モリブデン系です。

これは、歴史は古く有効性が認められて多くの高性能オイルはブレンドされています。
ですから、添加剤を買うなら、その分を足した1ランク いいオイルを入れるように
するのがいいかと思います。

前回も書きましたが、エンジンオイル自体が添加剤の集合みたいなところがあり、
あとからわざ わざお金を使って入れるなら、はじめからオイルメーカーが研究を重ね
発売しているいいオイルを入れるか、まめに取り替えた方がいいです。

そもそも、そんなにいい添加剤が存在するならなぜ、初めからメジャーオイルメーカー
がオイルにブレンドしないんですか?
スリック50(アメリカでは粗悪添加剤の代名詞で幾多の裁判を起こされています)は
添加した物を売っていますが、それはオイルメーカーがやっていることではありません。

ついでに、オイルは安い物を2回換えるか、高いものを長く使うかと言う議論もあり
ますが、type0さんはどうだと考えますか?

私が、実験などから得た経験では、安いオイルは元々の性能が低いので、ある程度良い
オイルで、メーカー推奨距離毎に変えるのが良いと考えています。

これは、決して安いオイルでメーカー推奨距離大丈夫だから、高いオイルは倍もつと
言う意味ではありません。

メーカー推奨距離の中で、安いオイルを2回変えるなら、高いオイルで1回の方が
エンジンに良いと思うと言う意味です。
(この理論に確信はありませんが、8000km使用した高級オイルより、新品の
安いオイルは前回書いた試験項目で悪い物が多々あります)
ですから、私はエステル系の100%化学合成オイルを、メーカー推奨距離(私の
車の場合は25000km)毎に交換しています。


type0さんは、オイルを気にされているようですが、例えば10000km使ったと
して、平均時速100km/hならたった100時間、日数にして4日程度。
渋滞で30km/hとしても約340時間足らずです、2週間程度なのです。

前回の回答で、オイルの性能は別物のように良くなったと書きましたが、
元を辿れば軍事技術からのフィードバックと言う点が大きいです。

それは、原子力潜水艦で、一度有事が発生すると食料の補給だけで1年以上航行
する事が可能なものです。優に車の20倍以上の時間、潤滑しなければなりません。

当然、原子炉の循環機系やスクリューの軸受けはオイルによって潤滑されていますの
で、オイルへの添加剤や、オイルを分析して軸受けメタルの寿命を判定したりする
トライボテックスと言う技術が発達し、オイル作りに生かされました。

原子力潜水艦での潤滑はエンジンオイルと違いますが、例えば日本のディーデルの潜水
艦はエンジンオイルですが、たった2週間程度で交換が必要で、エンジンが壊れたら使
い物になりません。

これらには当然、化学の進歩も大きいです。話しは飛びますが、日産のエクストロイド
CVTのために開発されたトラクションオイルの技術には目を見張る物があります。

今回も話しが色々と飛びましたが、ここで質問するよりもご自分で実験をして本当の
回答を見つけてください。
車の設計の素晴らしさ、オイル技術の高さ、世の雑誌のいい加減さがわかりますから。

こんにちは。

この前の、「メーカーが指定しているオイル交換サイクルではだめですか?」
で回答させていただいた者です。

前回書いたように、車の添加剤に関してはほぼ百害あって一利あるかどうかです...

一言で言っても理解してくれないだろうから、面倒なので回答をやめようかと
思ったんですが、添加剤を入れてエンジンが壊れても、原因をオイルのせいだと
誤解されては悲しいので書きます。
しかし、決して私はオイルで飯を食べている者ではありませんので(笑)

これだけは言っておきま...続きを読む

Qオイル交換の所要時間は?

車関連のことが全くわかりませんので質問させてください。
タイトル通りの内容なのですが、車の「オイル交換」をガソリンスタンドでしてもらった場合、どのくらい時間がかかるのでしょうか?
一般的な価格も教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 ガソリンスタンドが給油等で混んでいなければ、15分から20分くらいで終わります。
 価格はオイルにピンからキリまであります。車のマニュアルに指定オイルのグレードが記載されていますので、それを参考に決めて下さい。
 ノーマルのエンジンなら下から2番目くらいのグレードで2-3000円位です。
 これはオイルの量にもよります。大きい排気量のエンジンでオイルの量が多い場合は比例して高くなります。
 またオイル交換2-3回に一度はオイルフィルターも交換しましょう。

Q自動車は何km、または何年走れるか

一月に1回は洗車とワックスがけをして、オイル類やタイヤなど(エンジンなどの交換したらめちゃ高く付く部品はのぞく)をちゃんと定期的に交換している場合、車は何km、または何年くらい走れるものなんですか?
一般的には10万kmくらいが寿命みたいですが、中古車市場では15万kmも走ったベンツなどが売られていますよね。 国産車は10万kmが限度で、ベンツなどの高級外車は15万km走ってもへっちゃらなんでしょうか。
お願いしますー。

Aベストアンサー

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に交換しているという前提で)
タイミングベルトなど交換する時期でもありますが
それらをちゃんと交換していれば10万キロ以上でも
走行は可能です

運転手さんの乗り方にもよりますが
短期間で走行距離が嵩むよう乗り方なら
必要な油脂類や部品の交換をしていれば
20万キロでも問題無いでしょう
実際に私は5年間で16万キロ程度走行した車両が
3台程ありますし特に大きな故障はありません
(新車から乗っていると仮定して)

中古車で低年式の走行距離が嵩んでいる車両は
流石に購入する気にはなりませんが
新車購入で長く乗るなら特に定期的な整備点検をして
長期間乗る事は問題無いでしょう

ただ何年まで大丈夫とか
何キロまで平気だとかは
各々の個体の問題なので結果論ですから
言い切る事は出来ませんが
メーカーから部品が供給されている間は
苦労も無く乗り続ける事は出来るでしょう

こんにちはm(__)m

今までは”10年”経過すると
乗用車は車検が1年しか受けられなくなっていたので
一つの区切りとして”10年”と言われていました
(今は2年取得出来ます)

ですが色々な意味で性能が上がっているので
年数で判別する理由が無くなっています
本来は機械のように”稼働時間”で判断する事が良いと思いますが
車であればやはり”走行距離”が一つの目安になります

さて”AT”の車ですと10万キロを越すと壊れると言われていましたが
今の車ではそのような事はありません
(オイルを定期的に...続きを読む

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Qオイルランプが時々点灯します。最善の対応方法を教えてください。

H12年1月新車で購入、走行距離7万キロ弱のノアです。数日前よりオイルランプが時々点灯するようになってしまいました。前回オイル交換より半年以下、走行距離で3000キロ程度です。

ディーラーで見てもらうと、「オイル残量がLOWレベルになってしまっています。オイル漏れは見あたらないため、エンジン内で燃焼して減少してしまったと思われます。シリンダーに傷があるか、パッキン?が破損しているかが原因の可能性が高いです。完全な修理のためにはエンジンを分解して見る必要があります。20~30万はかかります。破損の状況次第ではもっとかかるかもしれません。とりあえず、エンジンシールコートを入れてみて、オイルの減少が止まるか低減するかどうかを見てみましょう。添加後3000キロくらいの間様子を見ます。」と言われました。

既に9年、7万キロ乗っていますが、オイルは年2回程度交換してきています。このような故障(症状?)になるのは普通なのでしょうか?

シールコートが効いてオイルが減らなくなったら、その後は特に問題はないのでしょうか?効果がなかった場合には、エンジンの分解整備は必須なのでしょうか?今まで以上にオイル残量に注意して、減ったら追加するという乗り方では問題でしょうか?

年数から考えて、30万以上かかるかもしれないエンジン整備の選択肢は可能性が低く、その場合は買い換えも選択肢にあがってきますが、気に入っている車ですし、できるだけ長く乗って出費を押さえたいと思っています。よろしくお願いいたします。

H12年1月新車で購入、走行距離7万キロ弱のノアです。数日前よりオイルランプが時々点灯するようになってしまいました。前回オイル交換より半年以下、走行距離で3000キロ程度です。

ディーラーで見てもらうと、「オイル残量がLOWレベルになってしまっています。オイル漏れは見あたらないため、エンジン内で燃焼して減少してしまったと思われます。シリンダーに傷があるか、パッキン?が破損しているかが原因の可能性が高いです。完全な修理のためにはエンジンを分解して見る必要があります。20~30万はかか...続きを読む

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シールコートはオイルシールを柔らかくするものです。
洩れがないのにシールコートを入れたと言う事は、バルブシールからオイルが燃焼室に入っている可能性があるということです。(オイル下がりといいます。バルブシールはシリンダヘッドのバルブ部についています。)
ふつう、ピストン下から燃焼室にオイルが上がってしまうオイル上がりよりも、オイル下がりの方が先に起こります。
どちらもマフラーから白煙(寒い日の水蒸気とは違います)が出て、オイルの焦げた匂いがしますが、違いは、
オイル下がりの場合、アイドリング中では白煙が出ないが、負荷がかかった状態の時や加速時に白煙が出ます。
オイル上がりの場合、アイドリング中に白煙が出て、加速時には出ません。こちらの場合は圧縮圧が低いのが特徴です。オイル上がりの場合、エンジンを降ろして、分解作業しなければならないので、かなり費用がかかります。
また、オイル上がりを起こしているエンジンは、オイル下がりも起こしている場合があります。

>シールコートが効いてオイルが減らなくなったら
問題ないと思います。その後、まめにオイル交換した方がいいと思います。

>エンジンの分解整備は必須なのでしょうか?
前回の依頼時、圧縮をみたのかわかりませんが、圧縮に問題なければオイル下がりの修理になり、シリンダヘッド分解、両バルブやバルブシート交換などになります。低ければオイル上がりの修理になり、シリンダやピストンリングに問題があるので、エンジンを降ろさなければなりません。

>今まで以上にオイル残量に注意して、減ったら追加するという乗り方では問題でしょうか?
大丈夫とは言い切れません。今以上のペースで燃焼され消費してしまうかもしれません。潤滑不足になれば焼き付いて、走行中にエンジンがロックするかもしれません。車検の排ガス点検も通らないかもしれません。

シールコートはオイルシールを柔らかくするものです。
洩れがないのにシールコートを入れたと言う事は、バルブシールからオイルが燃焼室に入っている可能性があるということです。(オイル下がりといいます。バルブシールはシリンダヘッドのバルブ部についています。)
ふつう、ピストン下から燃焼室にオイルが上がってしまうオイル上がりよりも、オイル下がりの方が先に起こります。
どちらもマフラーから白煙(寒い日の水蒸気とは違います)が出て、オイルの焦げた匂いがしますが、違いは、
オイル下がりの...続きを読む

Qエンジンオイル給油?口が堅いときの裏ワザ 工具

オイルを入れる給油口が堅くて開かない時があります


特に ホンダ車だと エンジンルーム内のスペースが狭く 工具が使えません

そこで質問です


(1) ホンダ車のような エンジンルームのスペースが無い車の エンジオイル給油口を開ける
   「工具」はありますか?   または  開ける 裏ワザなどはありますか?

(2) どうしても開かない場合は 金槌で 軽く 給油口の? ふたを 開ける方向にたたくのですが
  問題ないでしょうか?



  ご存じの方がおられましたらお願いします

Aベストアンサー

いったいどんだけ力ずくで閉めたの?って話ですが。笑

ウォーターポンププライヤーというのがあります。


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