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現在中学三年生なのですが、単位制高校に行こうと思っています。大阪府の単位制高校(単位制コースのある高校)でおすすめはありませんか?

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A 回答 (1件)

中学3年のこの時期になってもまだ『オススメはありますか』な状態ですか…。



いくらオススメの学校を挙げた所で、通学に1時間半も2時間も掛かる学校では、通えないですよね。
しかも、こちらの主観で紹介した学校が、あなたに適しているかなんて判らないじゃないですか。

不確かな情報より、自分の目で見て、足を運んで決めたほうが良いですよ。学校の評判などは、ネットの口コミで見ればなんとなくは分かるかな。

まずは、通学可能な範囲を絞り、その圏内にある単位制高校をピックアップしましょう。多分それほど多くはないと思います。
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Q大阪の定時制(単位制)、通信制高校

大阪で定時制(単位制)、通信制高校を探しています。

どちらも夜間ではなく昼間の学校をさがしているのですが、大阪では桃谷高校以外にも昼間の学校はありますか?あるのであれば教えてください、あまりお金に余裕がないもので学費が安いところの方が通いやすいです。

当方19歳の社会人です。

Aベストアンサー

>学費が安いところの方が通いやすいです
 公立の高等学校における授業料は無償

大阪の定時制高校
http://ja.wikipedia.org/wiki/Category:%E5%A4%A7%E9%98%AA%E5%BA%9C%E3%81%AE%E5%AE%9A%E6%99%82%E5%88%B6%E9%AB%98%E7%AD%89%E5%AD%A6%E6%A0%A1

Q娘の進路

よろしくお願いします。
娘は中学三年生です。高校受験を控えてます。中学からもオープンスクールのお知らせをもらい早い方では、来月にも学校見学をされます。
娘にもだいたい目星はついているのだと思い聞いてみたら目に涙をいっぱいためて言われてしまいました。『もう学校に行きたくない』と。
三年生になってから、学校に行こうとすると激しい下痢をし、内科に行ったら『過敏性大腸炎』だと言われました。
何が不満なのか?と聞けば『女の子同士グループ間の争いや悪口を見ているとたまらない』と言います。
娘は群れるのが苦手で(小学校高学年で身体が弱くイジメにあいました)今でも一人でいることが多いのですが、クラスの雰囲気がたまらなくしんどい…と。そういえば、今月に入ってから週末以外は食欲がなく心配していました。
ただ娘は『単位制の学校だと時間割は一人一人違うので、通えそうだから通いたい』と言います。
当方大阪なので、桃谷高校か大阪市立中央高校になります。
さっき娘の部屋をみたらハガキがバラバラに破られていて小学校の元担任からで『未来のことも考えてちゃんとしてね。小学校の頃みたいに学校に行かなかったら廃人になりますよ(笑)』とあって血の気がひきました。
今は、中学にはちゃんと登校してます。確かに小学校にはイジメられてから四分の一位は休みましたが…。

私は、大学に行きたいという娘の為に普通科に行ってほしい。
でも、娘は行きたくない。単位制から大学に行きたいという…。
どうしたらよいのでしょうか?

よろしくお願いします。
娘は中学三年生です。高校受験を控えてます。中学からもオープンスクールのお知らせをもらい早い方では、来月にも学校見学をされます。
娘にもだいたい目星はついているのだと思い聞いてみたら目に涙をいっぱいためて言われてしまいました。『もう学校に行きたくない』と。
三年生になってから、学校に行こうとすると激しい下痢をし、内科に行ったら『過敏性大腸炎』だと言われました。
何が不満なのか?と聞けば『女の子同士グループ間の争いや悪口を見ているとたまらない』と言います。
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Aベストアンサー

補足を受けて回答

とりあえず、”時間が解決しえる余地がある話でもある”というのが小生の認識ではあります。
あくまでも余地の話ですから、解決・解消の可能性に大きな期待はされないことをお願いします

さて、若干想定していた家庭問題が思わぬ箇所から出てきたことを鑑みて、再度回答したい、と思います。

補足情報を勘案するに、『父親の介入』という要素は難しいように思われると同時に、娘さんの思春期における自我形成において懸念される可能性を示唆しておきたい。
懸念する問題については、上記したように時間が解決する余地が多分にあることなので、深刻には悩まないでほしい、と思う次第です

まず、当人に関して幼少期から抑圧的な傾向が見られることで、やはり家庭環境に原因がありえることは指摘できるでしょう
(注意)
 ただし、これだけは絶対に「間違わないでほしい」のですが、
”家庭に問題がある”というのは、普遍的にどこの家庭にもありえることであって、その問題が顕在化しにくい場合が多いだけに過ぎないのであって、『家庭環境問題=家族の責任』という暴論には至らないでください。そのような論理思考で無理に理想の家庭肖像を演じれば、必ずその無理を子女は見抜き更に大きな生長上の問題が拡大しかねません
 少年期の子女は、家庭以外の様々な社会要素と相対することでよって、当人が適切だと思う社会関係・対人関係の形成・形成過程を主体的に思慮・選択・実施・内省するものであって、その社会適応のための準備である生長過程においては、誰しも十全たる教育を受けるものではありません。
要は、社会の不完全性さを当人の中で適切に昇華・消化することが重要で、”理想的社会では子女は教育できるものではない”とまで言えるのですから

 実は異性の両親の影響力は大きいものです。
あくまでも推測する範囲の話ですが、当人は、父親の実態に対する違和感・異質さについて一定の思慮があり、おそらく”母親に負担をかけまい・家族に迷惑をかけまい”とすることから、自己抑圧的に生長している可能性は示唆できるでしょう。
 これは誰しも子女は持ち得るものであって不健全なものではありませんし、どの家庭でも内在しえる話であることは上記した通りです。自虐的にご自身を叱責してはなりません・・・繰り返して指摘しますが、その自虐・自責は当人に気取られないようにしてください。自虐するのも可能なだけ回避してください。
(繰り返したことの意味だけは、絶対に心に留めてください)

 夫婦関係については本件の解決策の一部にはなりえますが、その領域への介入はもはや教育的視座であるにしても、具体的な関係と責任を負えない小生が指摘・指導する領域ではないことはご理解ください。
 
 まず、考え方についてですが、前回答したことと大差ありません
ただし、小生は高い確度で指摘しておきたいのは、
『もっと質問者も当人も気楽に構えることが必要』かと思います。
「気楽」という抽象的な説明は無責任なのですが、抑圧的生き方に対して、精神的バランスと整える必要性がある、という考えを持って欲しいわけです。
そして「こうあるべきだ!」という類の理想像を縛られることなく、あるがままの自分を一旦受け入れて、その上で、”改善・改良可能な部分を、少しづつ・少しづつ改変してゆく程度で十分”という心持ちを持って欲しいと思います。
 これでも具体性が乏しいものですが、例えば勉強にしても対人関係にしても、”とりあえず”目標・目的を設けて、その実現のために努力で十分であり、その積み重ねを自信を得てゆくことが必要だと思われます。
 そして、『自分が思っているほど他人は自分に関心がないものだ』という一種の思い込み を自己暗示されることが望ましいとは思います。程度の問題はありますが、自己抑制の強い当人・質問者の可能性を思慮する限りは、程度としても社会弊害を生むような利己主義には陥らないように思われますので・・

 進学に関しても前回と変わりません。
ただ、出来れば自己抑圧の強い当人に対して、可能な限り我儘を許容してほしいように思います。
おそらくあまり自己主張をされない子女だと思われますので、時折みせる情動・感情の起伏に対しては寛容さをもって接して欲しいと思います。
もっともヒステリックな傾向があれば、その限りではありませんが・・・

ちなみに、補足になかったのですが、仮に当人の交友関係が狭い状況であれば、もう少し外で遊ぶように促してください。
必ず、優しい彼女を理解してくれるだろう人間は存在するはずですし、実はそれを知っていても当人が他者の好意・興味に対して距離をおいている可能性も高いので、どこかでその壁・殻を破ろうとする人間が現れるはずです。(もし、当人が優しさについて深く思慮される段階であれば、もはや当方が指摘しえる範疇を超えています)

 関西方面の高校受験事情を鑑みれば、受験問題を懸念されることは理解しますが、
高校云々ではなく、当人が「どうありたいか?」という自我の部分を問題として模索するべきように思います。

前回答しましたが、保護者である質問者自身が、自責することは、自己抑圧的な当人を更に自己抑圧的にさせます。質問者自身のメンタル面の安定についても無視・軽視しないでください。
『笑顔は伝染する』とも言います。自己抑圧的な当人がもっと活動的かつ能動的になるためには、笑顔が必要であろうと思われます。
 常に笑顔である必要性はありません。せめて当人と一緒にいる時だけは笑顔を創造してください。無理な時は、素直に心情を吐露してもいいでしょう
 当人は質問者の負担を分かち合いたいと思っているかもしれませんから、その部分についても少し話し合うことが必要かもしれません・・・

 最後に

 おそらく当人と似て、質問者も自己抑圧性が強いのだろうと思います。
出来るだけ愚痴を吐き、溜め込まないようにすることが重要であり、そのためには、趣味・適度な運動を試みたり、時には家庭の呪縛から解放されるのが良いでしょう。
決して、『良妻賢母』であろうとしないでください。そうあることは望ましいとは限りません。
 時には保護者が醜態を晒し、「人間の弱さ」「その弱さと共存する生き様」「誰しもが持つ弱さをお互いに補い合う事」。 
それが家族であって、個々の強さを依拠するならば家族という社会である必要はないのですから・・・

 難しく表現しているかもしれないですが、小生はそう思いますし、そう思うことで家族は相互理解・相互協調しえると思います。
 残念ながら旦那さんが頼れれない部分は、質問者と当人で可能なだけ埋めるしかありません。

なお、出来るだけ親戚の方々と歓談される機会を増やすことを指摘しておきたいと思います。
これは、「どこの家でも問題があるものだ」という認識を深めると同時に、「こうあるべきだ」という肖像の無意味さを示唆してくれうるなどの部分でも大きな効果がありますので・・・

ちなみに、これは行き過ぎとの批判を甘んじて指摘しておきますが、
当人の月経状況については、なるべく(介入し過ぎだと思われるかもしれませんが)注意してください。
先日、とある自己抑圧的な女性学生が、心因性の婦人病に罹患しまして、ほぼ不妊となってしまった事例報告を受けました。そうなった場合の女性心理の問題はもはや快復できない傷になってしまいます。
特に最近の子女は栄養面でも婦人病に罹患しやすい食生活に陥りがちなのですから・・・

 行き過ぎた提案もありましょうが、その適否・是非は質問者自身で判断して、取捨選択してください

スクールカウンセラーはあまり立ち入った夫婦関係の話には立ち入らないものですが、もし相談される機会があれば、その部類の話はされるといいでしょう

とりあえず、一度、お二人で3日程度で旅行に行ってください。そこで二人きりになって話せることがあるかもしれません。雰囲気・空気に流される情動性からコミュニケーションが図れることもあるでしょうし、気持ちを楽に出来るでしょうから・・・
時には実家に短期間戻って、気持ちを楽してくださいな

小生が思うに、
『質問者の笑顔が当人を癒し、その癒しの影響で必ず、当人の対人関係の余裕・度量に帰結する』ように思います。
希望的観測ですが、そう思う次第です。

 最終的には、お互いの笑顔でお互いを癒し合うのが望ましいとは思いますが、理想論すぎるかもしれませんね
でも、そんな大きな野心を持っていいものですし、その理想のために、微々たる努力でも良いでの初めて見たら幸福ではないでしょうか?
それで不幸になる、という可能性は低いので、”ダメで元々”というつもりで・・・

いい加減しつこいですが、絶対に、自責しないこと、自責している雰囲気・空気を当人に感じさせないようにしてください。
もし可能なら、夫婦関係についても当人に、質問者自身の意向を話しておくのがいいかもしれませんし、当人に意見があれば、話し合ってください。結論が出ないでも、意識を共有することに意味があるので・・・
長くなりましたが、質問者一家の多幸を祈りつつ、これまでにします

すません、ダラダラと。推敲している最中にやっぱり言うべきように思った(1時間ほど悩んだのですが)ので追記しておきます

 人知れずどこかで泣いてください。できれば二人で一緒に・・・
苦しみをお互いに理解し、共有することは悪いことではありません。そうやって人は他人と距離感を図るものですし、上辺だけの人間関係である必要性はないのですから・・・

補足を受けて回答

とりあえず、”時間が解決しえる余地がある話でもある”というのが小生の認識ではあります。
あくまでも余地の話ですから、解決・解消の可能性に大きな期待はされないことをお願いします

さて、若干想定していた家庭問題が思わぬ箇所から出てきたことを鑑みて、再度回答したい、と思います。

補足情報を勘案するに、『父親の介入』という要素は難しいように思われると同時に、娘さんの思春期における自我形成において懸念される可能性を示唆しておきたい。
懸念する問題については、上記したよ...続きを読む


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