マンガでよめる痔のこと・薬のこと

普通は太陽(恒星)の周りを惑星が公転していますが 惑星の周りを回る太陽(恒星)もあるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (9件)

連星系で 大きなほうが輝いていない?



今いろんなタイプの天体が発見されています
見かけの大きさは木星サイズなのに自ら輝いている(重さは木星の3倍)  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B5%A4%E8%89%B2% …  赤色矮星 褐色矮星
大きさは木星の3倍なのに輝いていない という天体とか

こんなのが連星を組むと小さなほうが輝いて回っているかに見えるかもしれぬ

実際に存在するかどうかはわかりませんが。。。。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2013/01/06 18:44

#5 で言われていますが, そもそも「惑星」ってなに?

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2013/01/06 18:44

No5です。



>地球と太陽ならそういう関係性かもしれませかんが

他の天体でも、同じです。この宇宙の中ならば。

>自ら光らない星の周りを自ら発光する星が回ると言った方がよかったかな?

それならあります。ブラックホールの周りを回る恒星ですね。連星の大きい方がブラックホールになった場合とか。ブラックホールは惑星ではありませんが。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうです ブラックホールは惑星ではないです
ありがとうございます

お礼日時:2013/01/02 18:18

そもそも、「恒星」「惑星」の命名からして、「惑星」とは「恒星」の周りを回っている星のことを言っているわけですから、もし「惑星」の周りを回っている「恒星」があるとしたら、相互の力関係を考慮すると、その「恒星」「惑星」のネーミングそのものが逆転するのではないでしょうか。



むしろ、過去の質問にある、
『「恒星」の周りを公転している「惑星」で、自ら光を発している「惑星」はあるのでしょうか』というものであれば、質問の意味もあるのではないか、と私は思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

質問の書き方が悪かったですかね
自ら光らない星の周りを自ら発光する星が回る 
と言った方がよかったかな?

お礼日時:2013/01/02 18:00

厳密には、地球が太陽の周りを回っているわけではなく、両者の重心の周りを両方が回っています。

太陽が圧倒的に重い(30万倍以上)ので、両者の重心は太陽の重心のすぐそばにありますので、見かけ上、地球が太陽の周りを回っているように見えるわけです。

従って、惑星が恒星の数万倍も重いのであれば、恒星が惑星の周りを回りますが、それが「惑星」なのかどうか。それは我々が普通に使っている「恒星」「惑星」の定義ではあり得ないことです。

従って、「恒星と惑星の言葉の定義を今と変えない限りあり得ない」というのが回答。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

地球と太陽ならそういう関係性かもしれませかんが

お礼日時:2013/01/02 17:56

 点数稼ぎ云々という部分を別にすれば、回答No.1様の仰る通りです。


 尤も、白色矮星や中性子星になるパターンもありますから、恒星を従える程の質量を持っているからと言って、恒星とブラックホールの2択という訳ではありません。
 回答No.2様の仰っておられる

>公転周期が約2億年

という話は、「太陽が、銀河系の中心核の周りを回る公転周期が約2億年」という事であり、惑星の周囲を回っている訳ではありません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます
違うのですか…

お礼日時:2013/01/02 17:56

言葉の定義(意味)から考えると矛盾が生じるので、存在しないと言えます。



しかし、宇宙は広いので分かりませんね。
我々の太陽系と同じような環境があって、第2の太陽の周りを第2の地球が公転していて、さらにその地球の周りを小さな恒星が回ってる。
そんなこともあるかもしれません。

宇宙は広大で、分からないことの方が断然多いです。
ですので、誰にも正解を言い当てることは出来ないと思います。
映画やドラマ風に回答するのであれば、「この質問の答えはあなたの心の中にある」とでも言っておきましょうかね(笑)



それともしかしたら、私の貴女への回答は2回目?ですかね…(笑)
人違いだったらごめんなさいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですよね ありえないと言うのは地球人が勝手に導いた結論ですもんね

回答か何度目か…はいちいち覚えていません
ありがとうございます

お礼日時:2013/01/02 17:57

あるそうですよ。



太陽はazuki-7様も仰るとおり、
恒星の位置づけですが、

公転周期が約2億年ということで、
恒星としているワケです。

天文学者が太陽の公転説を発言して
おりました。
その影響で銀河系も変化するそうです。

難しくて付いて行けなくなるような
説でした。

ハァー、気が遠くなりました。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

やっぱ有るんですね
ありがとうございました

お礼日時:2013/01/02 17:37

無い。


惑星は恒星の周りを回るから惑星なんです。
第一、恒星を従える程の質量を持っていたら自重で核融合を始めて恒星になる。
もしくはブラックホールになる。

ああ、点数稼ぎの質問に、また釣られてしまった・・・・反省orz

この回答への補足

疑問に思った事を質問してるだけで 点数稼ぎとは心外ですね

補足日時:2013/01/02 17:30
    • good
    • 0
この回答へのお礼

まだ発見されていないってだけ ということは無いでしょうか?

お礼日時:2013/01/02 17:29

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q衛星の衛星

太陽の周りに惑星がまわり、惑星のまわりに衛星がまわっていますが、衛星の周りを回る子衛星(太陽から見るとひ孫)が発見されたという話は聞いたことがありません。これは力学的にありえないのでしょうか。自然にある衛星は孫止まりというのは、太陽系に限らず、すべての星でそうなのでしょうか?

Aベストアンサー

衛星の周りを回る子衛星ができる確率は力学的に非常に小さいと考えられます。

たとえば地球付近で太陽に衝突しないで運動する物体は30Km/s程度のスピードを持っていなければなりません。
これが衛星になるには何らかの原因で惑星や衛星に捕まえられるほどその付近でスピードが落ちていなければなりません。
惑星は引力が十分大きいので補足できる物体がまれにあったでしょうが、
衛星の場合ははるかに質量が小さいので補足できるような低速になる物体は無かったと思えます。
たとえば、地球の大気をかすめて極端に減速された物体がたまたま月に捕そくされる軌道に入り
さらに月近辺で他の物体の引力で軌道を変えられることがあるなら子衛星ができるかもしれません。


人気Q&Aランキング