【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

こんにちは。
中3の理科で分からない所があります。

「惑星は、いつも黄道付近に見える。その理由を書け。」

答えは、「惑星が地球とほぼ同じ平面上を公転しているから。」です。


なぜ惑星は地球とほぼ同じ平面上を公転していると、黄道付近に見えるのですか?


全く分かりません。
教えて下さい。

A 回答 (3件)

「黄道付近に見える」というのは、別のもっと具体的な言い方をすると、どういうことかわかりますか?


「地球を中心にして考えると、太陽と同じ軌道上を動く」と言うことなんですが。
    • good
    • 7
この回答へのお礼

そういうことなんですね!

ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/03 04:51

私も疑問に思って考えてみたことがあります。



まず太陽と地球の軌道だけ考えると,地球の軌道はひとつの平面上に乗っています。この平面に膜のようなものがあると思ってください。膜上の1点である地球から見ると,膜は天球を横切る線として見え,また地球は360度太陽を回るのでこの線は天球上をぐるっと360度巡っています。これが黄道です。

太陽系の他の惑星もこの膜から近い位置にあるため,地球からはいつも黄道付近に見えることになります。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

なるほど...

詳しくありがとうございました!

お礼日時:2013/01/03 04:52

同じ高さの机を2つ用意して、1つの机に赤い玉(太陽)を置き、もう一つの机に青い玉(惑星)を置きます。



2つの机を離しておいて、その間に立ってみてください。

あなたが地球です。頭を机と同じ高さに低くして、その場でぐるぐる回ってみましょう。
あなたが1周回ると赤い玉はあなたを中心に1周まわって見えます。その道筋が「黄道」です。

一方青い玉(惑星)も同じ道筋を通ります。

そういうことです。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

改めて考えると、簡単なことですね。

よく分かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/03 04:53

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q金星が描く五芒星について。

こんにちは。

今、「ダビンチ・コード」を読んでいます。

その中で、
「金星が黄道上に8年周期で黄道上に五芒星を描く」とありました。

どういうことなのかと疑問に思いましたが
それは次のサイトを読んで理解できました。

http://shinobu.cocolog-nifty.com/apty/2006/06/8_7e80.html

上記によれば

地球の公転周期は約365日、金星は約225日。
会合周期(接近する周期)は584日。
584日×5回=2920日=8年

8年ごとの会合点を結ぶと星形になる、とあります。

しかし、「金星が黄道上に8年周期で黄道上に五芒星を描く」というのは
上記サイトでも書かれているように、ちょっと変な表現のように思えます。

(1)金星は黄道上に8年周期で黄道上に五芒星を描くのでしょうか?

(2)また上記サイトの説明が正しければ地動説で考えなければ
説明がつかないと思うのですが
「ダビンチ・コード」によれば「古代ギリシャ人はこの金星の魔法に敬意を表し、8年周期の半分を基準としてオリンピア協議会の開催時期を決めた」という旨が記されています。
古代人は地動説を知っていたのでしょうか?

※当方、理数系に弱く、全く自信がありません。
恐れ入りますがわかりやすい説明でお願いします。
また、ここに記した内容に誤りがあればご指摘くださいますようお願いします。

こんにちは。

今、「ダビンチ・コード」を読んでいます。

その中で、
「金星が黄道上に8年周期で黄道上に五芒星を描く」とありました。

どういうことなのかと疑問に思いましたが
それは次のサイトを読んで理解できました。

http://shinobu.cocolog-nifty.com/apty/2006/06/8_7e80.html

上記によれば

地球の公転周期は約365日、金星は約225日。
会合周期(接近する周期)は584日。
584日×5回=2920日=8年

8年ごとの会合点を結ぶと星形になる、とあります。

しかし、「金星が黄道上...続きを読む

Aベストアンサー

#1です。前回の私の説明は間違っていたようです。
私は「地球上から見て」金星が五芒星を描くのだと思っていたのです。
この言葉の意味はそうではなく、#2さんの説明のように黄道を上から見た図を考えた場合に五芒星の形になるということなのです。
ただし「8年ごとの会合点を結ぶと星形になる」のではなく「会合周期(584日)ごとの点を結ぶと星形になる」です。
地球と金星の会合周期は584日。この時間で地球は一回転と約220°まわります。そして、次の会合のときにはまた一回転と220°まわります。
この点を黄道上に順次1~5までプロットすると下図のようになるというわけです。
この会合の時には金星は地球から見てちょうど太陽と同じ方向になりますので、実際には観測できませんが、古代の人も計算などで金星の位置を知り、その点を結ぶとちょうど黄道を五芒星の形にまわる、ということに気づいたのでしょう。

Q原核生物と真核生物の違い

原核生物と、真核生物の違いについて教えてください(><)
また、ウイルスはどちらかも教えていただけると嬉しいです!

Aベストアンサー

【原核生物】
核膜が無い(構造的に区別出来る核を持たない)細胞(これを原核細胞という)から成る生物で、細菌類や藍藻類がこれに属する。

【真核生物】
核膜で囲まれた明確な核を持つ細胞(これを真核細胞という)から成り、細胞分裂の時に染色体構造を生じる生物。細菌類・藍藻類以外の全ての生物。

【ウイルス】
濾過性病原体の総称。独自のDNA又はRNAを持っているが、普通ウイルスは細胞内だけで増殖可能であり、ウイルス単独では増殖出来ない。



要は、核膜が有れば真核生物、無ければ原核生物という事になります。

ウイルスはそもそも細胞でなく、従って生物でもありませんので、原核生物・真核生物の何れにも属しません(一部の学者は生物だと主張しているそうですが、細胞説の定義に反する存在なので、まだまだ議論の余地は有る様です)。



こんなんで良かったでしょうか?

Q温度が上がると気圧は下がる?気圧の意味

温度が上がると気圧はどうなるのでしょうか?
http://www.youtube.com/watch?v=CLvuNAhGX_8
この動画を見て天気のことを勉強させていただいていました。

すると温度が上がると気圧がさがると言っているのですが
これはあっていますか?

僕のイメージでは
空気には目に見えない粒子があり、それが飛び回っていて、
気圧が高いとは、粒子が密集しており、温度が高く
気圧が低いとはその粒子がバラバラに動いており、温度が低い
これはあっていますか?


少しひっかかるのは、袋があるとし、その袋の中から外に押しているのが気圧ですか?
それとも、外から中に教えているのが気圧ですか?

教えてください。

Aベストアンサー

君の考え方にも,動画で見た先生の説明にも,少し無理というか考え違いの部分があります。

1.PV=nRT ・・・・・ この式は閉じられた空間での,乾燥した空気の話しです。
2.夏と冬との海陸の気圧差について,海洋における蒸発の問題が考慮されていません。
3.先生の説明では,冬に何故大陸に高気圧が出来るのか,海洋が低気圧になるのかの説明が不十分です。

1.は他の回答でも触れられています。あくまでも密閉された容器内での,気温と気圧の関係です。自由空間(蓋のない容器)では,下から暖められた空気は上方に逃げて行く為,気圧が下がって低気圧になっているように見えます。
2.夏の太平洋では,昼夜の平均で見れば,陸地よりも海水の方が温度が高く,その為蒸発量も海域の方が遙かに多くなります。湿った空気と乾いた空気を比べると,湿った空気の方が遙かに軽くなります。このため海域の空気は大きく膨張し対流を起こしますが,上昇できる高さには制限があります。上昇範囲の最高高度を『圏界面』と呼び,圏界面より下の対流可能な範囲を『対流圏』と呼びます。夏の太平洋では,膨張した湿った空気の勢力は四方八方へも広がります。これが太平洋高気圧の正体です。台風は,太平洋高気圧の周辺部の,気流の乱れやすい地域(陸地からの冷気と接触する部分)で発生します。
3.冬の陸地は対流(大気大循環のシステム)によって,偏西風帯が南下してくる為,冷気団を抱え込むことになります。海域では日射が弱まる為,夏ほどには高気圧が発達しません。その関係で日本付近には冷気が強く吹き出してくる訳です。

それから,『気圧』の定義についてですが,1.のような容器内ではなく,自由空間での圧力を考えます。『1平方cmあたりの地表面における空気の重さ』或いは『君の肩に掛かる1平方cmあたりの空気の重さ』と定義します。平均的な地表面付近の気圧=1気圧=1013hp はご存じでしょう。

気圧が高いとは、粒子が密集しており、温度が高く
気圧が低いとはその粒子がバラバラに動いており、温度が低い
これはあっていますか?

密閉容器内ではそう言う考え方も出来ます。別の考え方として,
密閉容器内では温度が高くなると,空気分子の熱運動エネルギーが高まり,分子同士の衝突が激しくなって,その結果として気圧が高くなる。逆に,冷えると運動エネルギーを失って気圧が下がる。・・・と考えます。
夏の太平洋高気圧は,非常に大きな密閉容器内での,大量に水蒸気を含んだ(熱エネルギー量の大きい)空気分子の「振る舞い」と,陸地での冷却・乾燥した大気の「振る舞いの結果」と理解しましょう。
解りにくい部分があったら,補足で質問してね。

君の考え方にも,動画で見た先生の説明にも,少し無理というか考え違いの部分があります。

1.PV=nRT ・・・・・ この式は閉じられた空間での,乾燥した空気の話しです。
2.夏と冬との海陸の気圧差について,海洋における蒸発の問題が考慮されていません。
3.先生の説明では,冬に何故大陸に高気圧が出来るのか,海洋が低気圧になるのかの説明が不十分です。

1.は他の回答でも触れられています。あくまでも密閉された容器内での,気温と気圧の関係です。自由空間(蓋のない容器)では,下から暖められた空...続きを読む

Qアンモニアの噴水実験の原理について

アンモニアの噴水実験を、行ったのですが。その原理がよく分かりませんなので、レポートを書くのにすごく困っています!誰か、助けて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

アンモニアの噴水実験,簡単にできてインパクトがありますよね。
ビーカーに水をいれ,ガラス棒付きのゴム栓をした丸底フラスコを立てておく。ゴム栓のガラス棒の脇に小さなスポイトがあって,その中にも少量の水が入っている。
で,スポイトの水をフラスコの中に押し出すとビーカーの水が噴水になってフラスコ内に上がってくる。
ここで,このフラスコの中にはあらかじめアンモニアという気体が充満していないとだめなんですよね。
アンモニアという気体は水に非常に(異常に)よく溶けます。温度が20度ぐらいだと,水1mlに300mlぐらいは溶けます。わかります?そんなあほな,というぐらい溶けるんです。
ということは,はじめにスポイトでほんの少し加えた水,多分1mlか2mlはあったと思うんですが,これでフラスコ内のアンモニアが全部溶けてしまうというのがわかると思います。(フラスコは500mlぐらいのを使ったんじゃないでしょうか?)
気体が全部溶けちゃうと,フラスコ内は真空になりますよね。真空ということは気体や液体を引き込むということになるんですが,これはわかりますか?
ストローでジュースを吸い込むのと同じような状態です。その結果,ビーカーの水がフラスコ内に噴出してくるというわけです。
なお,ビーカーの水にはフェノールフタレインを入れておくことが多いですね。フェノールフタレインは酸性から中性で無色,アルカリ性で赤色になります。アンモニアの水溶液はアルカリ性ですから,ビーカーの中(中性)では無色だった水がフラスコ内に到達するとアンモニア水溶液になって赤くなるということです。
おわかりいただけましたか?

アンモニアの噴水実験,簡単にできてインパクトがありますよね。
ビーカーに水をいれ,ガラス棒付きのゴム栓をした丸底フラスコを立てておく。ゴム栓のガラス棒の脇に小さなスポイトがあって,その中にも少量の水が入っている。
で,スポイトの水をフラスコの中に押し出すとビーカーの水が噴水になってフラスコ内に上がってくる。
ここで,このフラスコの中にはあらかじめアンモニアという気体が充満していないとだめなんですよね。
アンモニアという気体は水に非常に(異常に)よく溶けます。温度が20度ぐらい...続きを読む

Q黄道、について

黄道というのは簡単に言うと、太陽の通り道(見かけじょう?)ですよね?そしたら、よく透明半球で説明する太陽の通り道も黄道ですか?(そうであった場合、黄道は、冬は低く夏は高く、見かけ上は見える、と説明できるのですか?)地球儀に書いてある黄道の線は赤道と交わって書いてあるのはなぜですか?質問の意味が伝わるか不安ですが、どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

>黄道というのは簡単に言うと、太陽の通り道(見かけじょう?)ですよね?
そうです。

>よく透 明半球で説明する太陽の通り道も黄道ですか?
ちょっと意味が分かりませんが、一日の太陽の動きを表すやつでしょうか?・・・だとしたら違います。

地球は一年かけて太陽の周りを回っています。この時、地球から太陽を見ると、まるで太陽が天球上を西から東へ一年かけて一周しているように見えます。このときの太陽の移動する道を黄道といいます。つまり、黄道は地球の公転運動(太陽の周りを回っている)を前提に、地球から太陽を見たときの太陽の見掛けの運動を天球上に線で表したものと言えます(変な言い方(^^ゞ)

>地球儀に書いてある黄道の線は赤道と交 わって書いてあるのはなぜですか?
地球の自転軸は公転面(黄道面)に対して約23.4°傾いています。天の赤道は地球の赤道を延長したものなので、黄道と赤道は約23.4°の角度で交わることになります。

ちなみに、黄道と赤道の交わる点(交点)で、太陽が南側から北側に移るとき通過する交点を春分点、その反対側を秋分点、さらに春分点から太陽の進行方向に90°離れた点を夏至点、270度離れた点を冬至点といいます。また、それぞれの点を通過する現象を春分、秋分、夏至、冬至といいます。

ふう。こんな説明でよろしいでしょうか?ちょっと読み返してみても分かりにくい説明ですが、分かりにくいところはまた補足質問してみてください。

>黄道というのは簡単に言うと、太陽の通り道(見かけじょう?)ですよね?
そうです。

>よく透 明半球で説明する太陽の通り道も黄道ですか?
ちょっと意味が分かりませんが、一日の太陽の動きを表すやつでしょうか?・・・だとしたら違います。

地球は一年かけて太陽の周りを回っています。この時、地球から太陽を見ると、まるで太陽が天球上を西から東へ一年かけて一周しているように見えます。このときの太陽の移動する道を黄道といいます。つまり、黄道は地球の公転運動(太陽の周りを回っている)を前...続きを読む

Q元素と原子の違いを教えてください

元素と原子の違いをわかりやすく教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しい話は、抜きにして説明します。“原子”とは、構造上の説明に使われ、例えば原子番号、性質、原子質量などを説明する際に使われます。それに対して“元素”というのは、説明した“原子”が単純で明確にどう表記出来るのか??とした時に、考えるのです。ですから、“元素”というのは、単に名前と記号なのです。もう一つ+αで説明すると、“分子”とは、“原子”が結合したもので、これには、化学的な性質を伴います。ですから、分子は、何から出来ている??と問うた時に、“原子”から出来ていると説明出来るのです。長くなりましたが、化学的or物理的な性質が絡むものを“原子”、“分子”とし、“元素”とは、単純に記号や名前で表記する際に使われます。

Q太陽も公転してるの?

ものには重力があり、地球は太陽に、月は地球に引き尽きられているということはよく聞きます。

では太陽も公転しているのでしょうか?何かの重力によって決まった軌道があるんでしょうか?
まさか宇宙の中を浮遊しているわけじゃあないでしょうし。(もしそうなら太陽のそばを離れられない地球も、漂流してることになるし)
どの星もどこかの星の重力を受けているとは思うのですが、太陽系自体もどこかの星の周りをまわっているのですか?それともじっとしてるのでしょうか?
恒星は、重力同士がつりあってバランスよくいつも同じような配置になっているのでしょうか?

考えてるとわけがわからなくなってしまいます。

また、彗星ってありますが、あればどうして独自の決まった軌道なのですか?

wかりやすく教えていただくとありがたいです。

Aベストアンサー

太陽は直径10万光年の銀河系の中心から約28,000光年の位置で、一周
約2億2600万年で公転してます。決まった軌道かというとバルジといわれる
中心部だけでなく広く恒星が分布しており、引力の計算が膨大で観測も
百万分の一周もしてないので、一周で同じ位置になるかはわかりません。
周りの星も動いており、数万年単位では星座も形が変わります。
(参考URL に10万年後の北斗七星などあります。)
銀河系同士も近づくものがあったり遠ざかるものがあります。

彗星の軌道は、独自の決まった軌道というより、太陽に近いものは、太陽系
誕生の時か誕生から今までに構成物質がほとんど大きな惑星に吸収されたの
ではないでしょうか。太陽系のはずれにあるものが重力のバランスを崩し太陽に
落ちてきたものでしょう。その中ではずれに戻るときに木星や海王星に捕まり
数十年の周期の軌道になったものがよく知られています。有名なハレー彗星は、
ニュートンに教えられたハレーが軌道計算して、周期76年とわかった海王星族
です。

参考URL:http://www2.synapse.ne.jp/haya/cosmsurf/

太陽は直径10万光年の銀河系の中心から約28,000光年の位置で、一周
約2億2600万年で公転してます。決まった軌道かというとバルジといわれる
中心部だけでなく広く恒星が分布しており、引力の計算が膨大で観測も
百万分の一周もしてないので、一周で同じ位置になるかはわかりません。
周りの星も動いており、数万年単位では星座も形が変わります。
(参考URL に10万年後の北斗七星などあります。)
銀河系同士も近づくものがあったり遠ざかるものがあります。

彗星の軌道は、独自の決まった軌道というより...続きを読む

Q高校入学・・・友達の作り方

初めまして。私は、今年の春から公立高校へ行きます。
でも、私の受検した高校は、誰1人知っている人がいません。
私は、どちらかといえばお笑い系の性格なんですが、かなりの人見知りなんです。
自分から喋りかける事なんかできないし、当然喋りかけられても「あ、うん・・・」といった感じで、いつもの自分のキャラクターを出せません。
言葉も出てこないし、嫌われたらどうしよう?など考えると、変に気を使ってしまって、仲良くなれません。
小学校、中学校は楽しく過ごせましたが、高校は知らない人ばかりで、とても不安です。
友達や両親にも、「ウジウジしていたらいつまで立っても友達出来きへんで!」「友達なんかすぐ出来るよ」などと言われました・・・

そこで、皆さんの友達作りのコツ(方法)を教えてほしいです。
例えば、話しかける場合はこんな言葉で話しかけたらいいよ。など、何でも結構です。
出来れば、早く友達を作って高校生活を充実させたいので、早めの回答宜しくお願いします。

 こんなことで質問するのもなんだと思ったのですが、この不安を少しでも消しさって、充実した高校生活を送りたいと思ったので、相談させてもらいました。宜しくお願いします。

初めまして。私は、今年の春から公立高校へ行きます。
でも、私の受検した高校は、誰1人知っている人がいません。
私は、どちらかといえばお笑い系の性格なんですが、かなりの人見知りなんです。
自分から喋りかける事なんかできないし、当然喋りかけられても「あ、うん・・・」といった感じで、いつもの自分のキャラクターを出せません。
言葉も出てこないし、嫌われたらどうしよう?など考えると、変に気を使ってしまって、仲良くなれません。
小学校、中学校は楽しく過ごせましたが、高校は知らない人ばか...続きを読む

Aベストアンサー

あまり悩んでいるとその空気が無意識に出てしまって、周りから近寄りがたい印象を受けてしまうかもしれません。
まずは少し肩の力を抜いて、焦らないで下さい。

私もあまり喋りかけることが得意ではない人間なのですが、
高校(私立)に入学した時誰も知っている人がいませんでした。
友達ができずに1週間ほど経った日、帰りにいつも同じ電車で見かける人に思い切って声をかけました。
「自分○○の駅で降りる子やんな?」と。
私は学校から家が遠い方で、その人しか同じ方面に帰る人がいなく、その話題で盛り上がったのを覚えています。

その人と友達になってから自信ができて、以前に比べれば積極的に人に声をかけるようになりました。
お昼を一緒に食べないか誘ってみたり、筆記用具を忘れたフリをしたりして(今思えばちょっと強引ですが…)声をかけ、そこから話題を広げました。
結構一生懸命やっていましたが、あまり頭は使っていなかったと思います。

ただ、面識の無い人ですからかなり気を遣いました。
相手が嫌な顔をすればフォローもしたし、引き際もわきまえていました。
気を遣うことさえ忘れなければ、あとは友達つながりで友達は増えていくと思います。


minamiiiiiiiiiiiさんは公立高校へ進学ということで、参考になるかは少し疑問がりますが、参考にして下されば幸いです。
まだ私も21になったばかりですが、この話題が懐かしく思いました。
色々思い出させてくれてありがとうございます。
焦らずに頑張って下さい。

あまり悩んでいるとその空気が無意識に出てしまって、周りから近寄りがたい印象を受けてしまうかもしれません。
まずは少し肩の力を抜いて、焦らないで下さい。

私もあまり喋りかけることが得意ではない人間なのですが、
高校(私立)に入学した時誰も知っている人がいませんでした。
友達ができずに1週間ほど経った日、帰りにいつも同じ電車で見かける人に思い切って声をかけました。
「自分○○の駅で降りる子やんな?」と。
私は学校から家が遠い方で、その人しか同じ方面に帰る人がいなく、その話題で盛...続きを読む

Q合格後の塾へのお礼はどうしたらいいでしょうか?

中学受験の為、3年余り通った首都圏の中堅塾。

第二希望でしたが、合格しました。
塾にご挨拶に伺いお礼を考えています。

他塾の経験者の親に聞いたのですが、皆さんそれぞれ。

Aさん→第一希望に合格した大手塾通いの方は、菓子折りと先生方全員にハンカチを配る。
Bさん→全て不合格で、最後に予定外の学校を受けた中堅塾の方は、合格したけれども通塾期間が短かったので、何もしなかった。
『たくさん月謝を払っていたし、しなくてもいいんじゃない』

という感じです。

我家は兄弟で通塾していることもあり、お菓子折は用意したのですが、それだけでもいいのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

合格おめでとうございます。
私も塾講師をしています。個人的な意見ではありますが、参考まで。

お礼についてですが、最近はほとんどの方が手ぶらでいらっしゃいますし、私自身もあまり品物をいただきたくないです。
もらうもの(月謝)をもらっているんだし、合格したのは本人の努力のたまものなのですから、かえって申し訳なく思います。
ウチの塾長は「物をもらうより、弟や妹を連れてきてくれる(=入塾)方が嬉しい」と言っておりました。
生徒数確保という下心もありますが、「兄弟で通ってくるということは信頼してもらっているんだ」と思えてありがたいのです。
jerry1106さんは「兄弟で通塾しているのだから、お礼もたくさんした方がいいのではないか」とお考えかもしれません。
でも、私にとって、兄弟で塾に通ってくれるということは、菓子折やハンカチ以上の価値があり、うれしいことです。
ですから、親子そろって笑顔で挨拶に来ていただけるだけで十分です。

Q日食や月食はなぜ毎日起こらないのですか?

日食や月食の図を書くと、なんだか毎日

太陽→月→地球

太陽→地球→月

とならんで日食月食が起きているのではないかと思えてしまいます。
図で書くよりも太陽がものすごく大きく、距離もものすごく遠いのは分かりますが、釈然としません。

素人にも分かりやすい説明があれば助かります。

Aベストアンサー

いったいどんな図を描いているのでしょう(^^)。
月は地球の周りを約30日で一回転しています。したがって、月が太陽と同じ方向に来る(新月といいます。「太陽→月→地球」という並び方です。)のも、月が太陽と反対側に来る(満月になります。「太陽→地球→月」という並び方です。)のも一ヶ月に一度だけです。
日食は、「太陽→月→地球」と並んだときだけに起こるもの。一方、月食は「太陽→地球→月」という並びの時に起こる現象ですから、どちらも「毎日起こる」などということはありません。
平面的に書くと、約15日ごとに交互に上記のような並びになるので、「日食」「月食」また「日食」・・・、と言う風に15日ごとに交互に起きそうな気がしますが、実際には月の回転軌道が太陽の軌道と全く同一平面上ではなく、微妙にずれているため、めったに両者の軌道が交わることはなく、したがって日食も月食も数年に一度しか起きません。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング