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関係代名詞は一つの文に複数回使えますか?
たとえば
「昨日私が買ったドアの前に立っている少年が笑っている。」
「The boy who stands in front of the door which I purchased yesterday is laughing.」
というのは合ってますか?

A 回答 (3件)

いくつでも可能です。


有名なマザーグースに
This is the house that Jack built.
というのがあります。
やろうと思えば無限に関係節をつなげられます。


http://blog.hix05.com/blog/2008/07/_the_house_th …
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この回答へのお礼

まさにこれが聞きたかったことです。
有名な歌があるんですね。

お礼日時:2015/02/21 12:13

In front of the door which I purchased yesterday, a boy is standing and laughing.


などはいかがでしょうか?Theですと特定の少年で、「ある少年」であった場合は「a」でよいかと思われるのですが、、、。
関係代名詞を一文に複数使うことは可能と思われますが、文章が堅苦しく?なる感じがあるので、他の表現ができそうなら少し考えてみた方がよいかもしれません。

A boy who is said to be bad boy in this area stoled my brand new blanket which I bought just yesterday. 、、、今ちょっと考えてみました(^^;)。
I bought brand new blanket just yesterday, and a boy who is said to be bad boy in this area stoled it.  こちらもこのように言い換えが可能です。
ご参考になりましたら幸いです。
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この回答へのお礼

代わりの文の掲載ありがとうございました。
参考になります。
いただいた英文は
「ここらへんで悪い子になるように言われた少年が私のブランド物の新しい毛布を盗んだ」という訳であってますか?

お礼日時:2015/02/21 12:12

勿論文法上は合っています。


然しながら、こういった文章は英語では悪文の典型とされていて、
より自然で一般的な文章は、

The boy is laughing, who is standing in front of the door which I purchased yesterday.

となります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
なるほど文法的には合っていても悪文の典型なので、あまり見ないのですね。
変わりに示して頂いた文章も参考になりました。

お礼日時:2015/02/21 12:01

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先行詞が"複数形"の物の場合、関係代名詞はwhichではなくthatしか使えないのでしょうか?Web(アメリカ英語)にそのように書いてあるページがありました。
また、whichしか使えない(非制限用法の場合は知っているので除きます)、あるいはthatしか使えない場合はどのようなときでしょうか?

Aベストアンサー

> アメリカ人の添削で指摘されるのは、複数形の時に、whichを使っていてthatに変えられる場合です。(私の英文原稿が拙いだけか... ^^;)
あるひとりの方の個人的経験を書いておられるだけですね。
「先行詞が"複数形"の物の場合、関係代名詞はwhichではなくthatしか使えない」ということに特に根拠があるとは思えません。

Q前置詞は連続して使ってもよいのでしょうか。

前置詞の後ろには、名詞がくることが文法の前提だったと思いますが、
前置詞ばかりが続く文章をみかけることがあります。
次の文は、Websterのonline dictionaryのページでみつけました。

to obtain sight or knowledge of for the first time

2つだけでなく、まれに3つ、4つと前置詞がつながる場合がありますが、どういう場合に起こりえるのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。2/27のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<どういう場合に起こりえるのでしょうか。>

以下のような場合です。

1.形容詞的用法の不定詞句内で、動詞句の一部と副詞句の並立:
例:
I have something to look for in the school.
(直訳)「学校に、探すべきものが、ある」
→(意訳)「学校に探し物がある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)look forは「~を探す」という動詞句で、forの後には本来something「物」が続きます。
例:look for something

(3)名詞somethingが前置しているために、動詞句look forが不定詞の後にそのまま後置されます。

(4)一方in the school「学校で」は、場所を表す前置詞句で、副詞句となって動詞haveを修飾しています。文脈によっては動詞look forを修飾している副詞句と考えることもできます。
例:
「学校に、探し物がある」
では、「学校に」はhave「ある」にかかっています。

「学校で探す物、がある」
では、「学校で」はlook for「探す」にかかっています。

(5)以上から、不定詞の後に後置されたlook forと、haveを修飾する副詞句in the schoolが「たまたま」並立した形になったのです。


2.形容詞的用法の不定詞句内で、副詞句の一部と別の副詞句の並立:
例:
I have something to write with in my pocket.
(直訳)「ポケットに、(それで)書くためのもの(ペンなど)がある」
→(意訳)「ポケットに書くものがある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)write withは「~で書く」という意味ですが動詞句の熟語ではなく、with+道具で手段を表す副詞句になります。

このwithは道具を表す名詞を伴い、「~で」というここでは書く手段を表す意味になります。
例:
write with a pen「ペンで書く」

ここでは、withの後には本来something「物」が続き、このsomethingは書くための道具となる「物」を指しています。
例:
write with something「何かで書く」

(3)名詞somethingだけが前置したために、with somethingという副詞句の一部であるwithが、動詞writeの後にそのまま残った形です。

(4)一方in my pocket「ポケットに」は、場所を表す前置詞句で、副詞句となって動詞haveを修飾しています。

(5)つまり、副詞句の一部となる名詞だけが不定詞の前に前置されたために、副詞句の一部である前置詞withが残り、それがhaveを修飾する副詞句in my pocketのinと「たまたま」並立した形になったのです。


3.受け身などで見られる、動詞句の一部と動作の主体を表す前置詞の並立:
例:
I was laughed at by my friends.
(直訳)「私は、友達に、笑われた」

(1)これは次の文の受動態です。
My friends laughed at me.
「友達が私(のこと)を笑った」

(2)このatは動詞句laugh at「~を笑う」の一部で、本来は笑う対象となる人・物が来ます。能動態の文では笑う対象はme「私」になっています。

(3)このmeを主語にして受動態の文を作ったのが例文です。この時、meだけが主語として主格になったので、動詞句be laughed atでは対象を表す前置詞atはそのまま残ります。

(4)一方受動態では、動作の主体となる名詞にbyをつけて「~によって・・・される」と表します。by my friends「友達によって」は動作の主体を表す前置詞句で、副詞句となって動詞was laughed atを修飾しています。

(5)つまり、受動態では目的語だけが主語になり、動詞句の一部が残ったために、それが動作の主体を表す副詞句by my friendsのbyと「たまたま」並立した形になったのです。

4.以上が、前置詞の並立するパターンとして代表的なものです。ご質問文は、上記の1のパターンで以下のように説明されます。

(1)to obtain sight or knowledge of for the first timeの前にsomethingなどの名詞があったものと推察されます。
例:
I had something to obtain sight or knowledge of for the first time.
(直訳)「はじめて、見つけ、知るべきことが、あった」
→(意訳)「初めてわかり、知ったことがある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)obtain sight or knowledge ofは、等位接続詞orを挟んで同じ語の反復を避け、 obtain sight of or obtain knowledge of を省略したものです。

(3)つまり、obtain sight of「~を見つける」、obtain knowledge of「~を知る」という2つの動詞句があり、ofの後には本来something「物」「事柄」が続きます。
例:
obtain sight of something「物を見つける」
obtain knowledge of something「物を知る」

(4)2つの動詞句に共通の名詞somethingが前置しているために、2つの動詞句obtain sight ofとobtain knowledge ofが不定詞の後にそのまま後置されます。Ofは2つの動詞句の共通の前置詞なので、1つだけ置かれた形です。

(5)一方for the first time 「初めて」は、頻度を表す前置詞句で、副詞句となって動詞句obtain sight of とobtain knowledge ofを修飾しています。

(6)以上から、不定詞の後に後置されたobtain sight or knowledge ofと、動詞を修飾する副詞句for the first timeが「たまたま」並立した形になったのです。


5.ちなみに、前置詞が3つ、4つと続くパターンは、動詞句が2つ以上の前置詞で構成される場合が、上記のようなパターンと結びつく場合にあり得ます。
例:
come up with「~に追いつく」

以上ご参考までに。

こんにちは。2/27のご質問ではお返事を有難うございました。

ご質問:
<どういう場合に起こりえるのでしょうか。>

以下のような場合です。

1.形容詞的用法の不定詞句内で、動詞句の一部と副詞句の並立:
例:
I have something to look for in the school.
(直訳)「学校に、探すべきものが、ある」
→(意訳)「学校に探し物がある」

(1)このto不定詞は名詞somethingにかかる形容詞的用法です。

(2)look forは「~を探す」という動詞句で、forの後には本来something「物」が続き...続きを読む

Qor を3つ以上続けるとき

I like A, B, and C. のように and のときは最後にだけ and にしますが、or の場合は、どうすればいいのですか。
例えば、I'd like to visit China or Korea or Canada. のような場合ですが、並べる単語がいくつでも or を入れるといいのでしょうか。

Aベストアンサー

andとorの使い方が分かってないような気がします。
全部一度に訪ねたい訳ではないですよね。それでしたら
I'd like to visit A, B, or C.
以上

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

Qwhen~ingについて

We can't be too careful when choosing our friends.
このwhen~ingの用法が今ひとつわかりません。分詞構文なのでしょうか?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時には」という意味ですので、

(c) We can't be too careful in choosing our friends.とも言えます。

「友だちを選ぶときには、どんなに注意しても注意しすぎるということはない」に相当する英文として、(a) (b) (c) の形を覚えて下さいね!

こんばんは!

(a) We can't be too careful when choosing our friends.

はおっしゃる通り分詞構文です。分詞構文は接続詞をつけないものが多いのですが、主節との関係をはっきりさせたい場合つけることもよくあります。

We can't be too careful, choosing our friends.ですとちょっと関係が見えにくいですね。

We can't be too careful when choosing our friends.だと

(b) We can't be too careful when we choose our friends.

の意味だとはっきりします。

なお、in ~ing も「~する時...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qitは複数のものをさすことができますか?

英語では今までの文や会話で出てきたものをitに置き換えますが、それは複数のものをさすことができますか?置き換えるものが複数の場合はtheyにするのが正しいのでしょうか?
たとえば、「私は○と△をまだ食べたことがありません。食べてみたいです。」という文だったら「I haven't eaten ○ and △ yet. I'd like to eat it.」 でいいのか、「I'd like to eat them.」にするのがいいのか、それとも違う単語に置き換えたほうがいいのか、よくわかりません。
わかるかた教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has 5 million dollars! (   ) is a hell of a lot of money!(彼は5百万ドル持っているらしい。ものすっげえ大金だナ!)

 (   )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか?

 この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。ですから、it が自然になります。砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。

 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。

 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。

 以上、ご参考になれば幸いです。

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has ...続きを読む

Q「これらのことから~と考えました。」を英語でどういえばよいでしょうか。

文章の最後に「これらのことから~と考えました。」と述べたいのですが、「これらのことから」は英語でどのように言えばよいでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

えっと、これは「英語」教科での、作文でしょうか?
もし、そうでしたら次のような書き方がお薦めです。

In conclusion, I think that........ because .........
   ↑      ↑        ↑
(All in all) (my opinion is) (since)
(Indeed)
(In Brief)
(In summary)
(To sum up)
...........

英語のパラグラフでは最後の結論の一文に
the concluding sentence が必要です。
そして、それは conclusion signalが文の最初に必要でです。
このシグナルを使う事によって、読み手は「これが結論」だと
判断出来るわけです。そして結論の理由をbecauseやsinceを
使って繋げてあげると、複文(complex sentence)として
すっきり美しい文になります。カッコ内は置き換え可能な表現。
他にもありますが参考までに。。お好みのものを使ってくださいね。

他の教科(例えば歴史とか科学とか)だと形式が
違うかも知れませんが、私は知りません。。ごめん。

少しでもお役に立てたら幸いです。

えっと、これは「英語」教科での、作文でしょうか?
もし、そうでしたら次のような書き方がお薦めです。

In conclusion, I think that........ because .........
   ↑      ↑        ↑
(All in all) (my opinion is) (since)
(Indeed)
(In Brief)
(In summary)
(To sum up)
...........

英語のパラグラフでは最後の結論の一文に
the concluding sentence が必要です。
そして、それは conclusion signalが文の最初に必要でです。
このシグナルを使う事によって、読み手...続きを読む


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