企業内インフラなど過去にIT導入時にはもてはやされていた記憶が?
しかし、企業業績低下、社内インフラ整備の充実などで社内での
システム担当者とは現在では何をメインに仕事をしているのでしょうか???
当企業での担当者はPCの前に居るよりも各部署内での雑談?喫煙室の頻繁な往復?
それでいて各部署でのPC不具合依頼には文句タラタラでなかなか作業をしないなど・・・
社内的にも問題視されていますがPC整備やメンテなどは自社で人材を確保する
これが一般的なのでしょうか?
自社HP管理なども外注発注で事務員が更新してたりしてますので
保守管理も外部のサポート業者ではとの声も上がっているのが現状です!
企業内での現在のシステム、担当者配置などのご意見をお聞かせ願います。

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A 回答 (1件)

>>システム担当者とは現在では何をメインに仕事をしているのでしょうか???



1)将来に向けての自社システムの構想と開発
2)現行システムの運用・保守
3)その他

>>当企業での担当者はPCの前に居るよりも各部署内での雑談?喫煙室の頻繁な往復?

各部署での雑談はコミニュケーションのために大切かもしれません。
また、喫煙室は一番重量な会議室だったりします。
重要な相談が喫煙室でされていて、タバコを吸わない人がそれを知ることができなかったりってこともあったり・・・。

>>それでいて各部署でのPC不具合依頼には文句タラタラでなかなか作業をしないなど・・・
社内的にも問題視されていますがPC整備やメンテなどは自社で人材を確保する
これが一般的なのでしょうか?

PC不具合の原因が、ユーザの利用方法にあれば、文句もでるでしょうね。
でも、しっかりと自社の社員が不具合に対応している企業もあります。
自社で人材を確保せず、外注・派遣にまかしているところもあります。

>>システム担当者とは現在では何をメインに仕事をしているのでしょうか???

何が現状においてメインかは、企業によって、イロイロだと思います。とりあえずは、最初にあげた仕事を誰かがやらないといけないでしょうね。

>>自社HP管理なども外注発注で事務員が更新してたりしてますので
保守管理も外部のサポート業者ではとの声も上がっているのが現状です!

自社の正社員を開発要員として大規模開発をするも、その開発が一段落したら、改良や保守のための人員は開発フェーズのころよりも人数は少なくていいわけです。
また、会社としては、売上・利益貢献度を考えると、裏方になるシステム担当よりも、本業を担当する社員のほうが重要に見えます。
「システム部に配属されると、それは社内のエリートコースから外れることだ!」などと言われたこともあります。
ですので、今から3~40年?くらい前に、銀行等の大規模システム開発がやや一段落すると、しだいにシステム部は分離されて子会社化、別会社化、さらには派遣社員などという雇用形態が増えてゆき、自社の社員は「上流工程」という部分のみを担当するようになったりしました。

ただし、そうしてシステム関連の仕事を外注化してしまったため、社内にシステムのわかる人材がいなくなり、「上流工程を行う能力もシステム部には無くなってしまった!」と気づく企業が出てきたのも事実です。
そして、「外に出したシステム部関連の仕事を自社に戻そう」と動きも、しばらく前から出始めたようです。

>>企業内での現在のシステム、担当者配置などのご意見をお聞かせ願います。

企業内のシステム部の役割が、昔の「システム部は裏方」といわれた時代から、「システム部が表に出て本業を変え、稼ぎ頭にならないといけない」という時代に変わってきています。それは、PCからタブレット・スマートホンが主流になってきた時代の流れと呼応している面もあるようです。
また、BYOD(個人デバイスの職場利用)の流れを作ると同時に、システム部の役割を変化させています。
とはいっても、しばらくはPCが完全に職場から消えることもないでしょう。

また、個人的には、システム開発は、職人的な部分があり、徒弟制度的に人材を育てる必要があると感じます。でも、現在の企業は、「人材育成なんて無駄。即戦力を派遣で得て、不用になったらお引き取り願う。」という考え方も増えているようです。
たぶん、四半期とか年度といった短期スパンではなく、10~20年単位で自社の将来を眺めて、システム部門と担当者の役割を考えていかないといけないのだと思います。

スカパーの工場紹介番組を見ますと、「この部門は、40年自社で働いてきて、やっと能力的に認められ配属される」なんて海外工場のある部門が紹介されていたように思います。そういう企業で働く人々は、自分の将来像が明確であり、たとえ現在の仕事が単純で単調に見えても(実際には難しい点がある?)、自分の仕事に誇りをもって働いているようです。

最近では、日本を代表する家電メーカが相次いで巨大な赤字を出しています。それは、システム、担当者配置っていう「部分」の問題ではなく、会社全体の文化が「守り」に入って、「自社の利益より個人の保身重視」って姿勢の(有名大卒の)社員が増えたことが理由だという説もあります。

よくわかりませんけど、システム、システム担当者の配置という問題を考える以前に、会社の現状と数十年後の将来像を構想し、それが決まれば、彼らがどうあるべきか?が決まってくるのではないでしょうか?そうすれば、その仕事を自社の社員で行うべきか、社外にアウトソーシングすべきかが決まるものと思います。

余談ですが、ファブレスモデルってのがちょっと前に流行しました。これは自社に生産設備を持たず、設計だけ行う企業のことです。システム関連の仕事を上流だけ自社で行い、下流の製造工程は外注化するようなものですね。

そして、ある工作機械の製造で、片方はファブレスの方針で行い、もう一方は、自社で生産まで行いました。その後どうなったかというと、ファブレス企業は、市場を失い、生産まで行っていた後者の企業に吸収されてしまいました。
「ファブレスは危ない」という見方は、インテルの幹部もしているようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
参考にさせていただきます

お礼日時:2013/02/12 08:03

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従来のメインフレーム系から、クライアントサーバ系が主流の時代までは、特定メーカの製品でかなりの部分を構成することが多かったように思えます。システムインフラといってもたいして選択肢はあるわけでもなく、「これ使っていればたいていは用が足りる」という標準製品、標準構成がありました。サーバはS○NのSPARC、広域回線はN○T、PC端末はハンで押したようにN○C、なんていうのが日本全国で見られたものです。

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QPS2やPSPがソフトをダウンロード販売しない理由

久多良木社長が PS2も同様ですが、ソフトウェア供給は
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私の考えになりますが・・・

>容量的にもダウンロード時間も問題ない時代がきても
 ご存知かと思いますが、新しいゲーム機が出る度にゲームソフトのデータ容量はどんどん増えてます。もちろん通信回線も進歩していますが通信回線環境は全員が一定の環境を手に入れられるワケではありません。

 「光ファイバー通信で、容量的にもダウンロード時間も問題ない時代」といっても極端な例ですがその時には一般的なパッケージソフトのデータ容量はTB単位になっているかも知れません。

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Q【日本からIT雑誌が消えた日】もしかして、日本の書店からIT雑誌が消えたのは、ITガジェットの世界競

【日本からIT雑誌が消えた日】もしかして、日本の書店からIT雑誌が消えたのは、ITガジェットの世界競争から日本企業が負けて着いていけなくなったので、製品レビューや比較記事を書かれると世界メーカーに勝てないので広告を出さなくなったので出版社は広告収入を失って撤退、廃刊になったのでは?

最後まで残っていた角川グループのアスキーメディアワークスの週刊アスキーも製品レビューでわざとSONY製品が良く見えるように後半は意図的に捏造記事を書いていたが、さすがに国内メーカーの質の悪さに嘘を突き通すのには無理があって消費者が離れていってしまった。

後半はSONY、Microsoftの広報誌になっていた。

アスキーはまともなレビューをせずに広告主が優位になる記事を書き続けていた。

海外では糞みたいな評価のトレンドマイクロのアンチウィルス対策ソフトやらを勧めたり、読んでいる読者はある程度PCに興味がある読者がターゲットなのに、PCを何も知らない人を相手にしているような記事を書き続けていた。

で、ウェアラブル端末時代を迎えたときにさすがに糞みたいな日本メーカー製のITガジェットと中国メーカー、韓国メーカーのSAMSUNG、LG、ハーウェイ辺りの製品が明らかに日本メーカーより優れた物を投入してきたときにちゃんとレビューせずに広告主に優位になる記事を書き続けて、さすがにバレバレな偏った記事にメーカーサイドもどう考えても日本メーカーの方がアメリカの新興メーカーのベンチャー企業が出してくるガジェットの方が比較評価すると星が多くなってしまうので、宣伝そのものを辞めてしまった。

そういうことですよね?

自国の製品の質が良いときは雑誌が多く、勝てなくなるとわざわざレビューして貰って酷評になるより、載せずにレビューなしで知らずに買ってくれる素人相手に売った方が儲かると踏んだ気がします。

違いますか?

【日本からIT雑誌が消えた日】もしかして、日本の書店からIT雑誌が消えたのは、ITガジェットの世界競争から日本企業が負けて着いていけなくなったので、製品レビューや比較記事を書かれると世界メーカーに勝てないので広告を出さなくなったので出版社は広告収入を失って撤退、廃刊になったのでは?

最後まで残っていた角川グループのアスキーメディアワークスの週刊アスキーも製品レビューでわざとSONY製品が良く見えるように後半は意図的に捏造記事を書いていたが、さすがに国内メーカーの質の悪さに嘘を突き通...続きを読む

Aベストアンサー

まず雑誌が売れない→広告収入が減る→つづけていけない
という見方はあってるが日本が負けたうんぬんは見当はずれ
むしろ記事が片寄るのは読者の興味がその方向に寄ってるから
それらに興味ある見込みユーザーに向けて、関連メーカーが
広告を出す動機付けになっていたに過ぎない

実際のところ紙面の情報がネットのスピードに追い付けないのが
そもそもの根元で、IT系の情報って紙である必要がないもの多いしね
IT技術の進歩が一番最初にIT雑誌を滅ぼしたっていう皮肉…


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