8月から3か月ほどフィリピンへ短期留学しようと思っています。

その場合、その1か月前もしくはそれ以内に海外旅行は
ビザの関係上?できない(好ましくない)のでしょうか。
(旅行先はまだ未定ですがタイやカンボジアなどで考えています。)

A 回答 (1件)

パスポートが手元にあるのなら、海外旅行するのは自由だと思います。


しかも留学するのとは別の国へのようですし。
好ましくないなんて情報があるのですか。それは知りませんでした。

留学のためのビザはパスポートに貼りつけられるものなので、留学する直前にビザ申請すると、申請中の期間はビザ発給してくれる機関にパスポートを預けることになります。
留学直前にはしばらくの間パスポートが手元にない、だから「旅行できない」って情報があるのでは?と思いました。

学生ビザなしで短期留学するのなら、パスポートはずっと手元にあると思います。
旅行する時点でその1ヶ月後に別の国へ留学する予定があることは、その国の入国審査官は知る由もないし関与もしないと思います。
1ヶ月前に別の国に旅行したから、別の国で入国拒否されるようなことも、普通に考えたらあり得ないと思います。
特に問題ないと思いますよ。
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QFoothill & De Anza CollegeとDiablo Valley Collegeについて

私は来年アメリカに留学予定の高校3年生です。今、学校について調べているところです。Foothill & De Anza CollegeまたはDiablo Valley Collegeに今在学中の方がいましたら、学校について詳しく教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと思いますが、確かELSが1ヶ月間しかないのかな…?
サンフランシスコのESLと提携してたかも…。
私は直接入学する予定ですので詳しく調べませんでしたが、学校のウェブページに載っていると思います。

専攻のことですが、2年制カレッジで編入希望の場合多くの学生は、
一般教養(General StudiesとかGeneral Education)を専攻すると思います。
将来国際系を専攻したくても4年制大学のtransfer requirementsが、
国際系以外の科目も含まれている場合がほとんどだからです。

学校のウェブページを隅から隅まで読み、わからないことがあったら直接メールで問い合わせたりすると
なんとなく一番気に入る学校が見付かるかもしれませんよ。

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと...続きを読む

Q中2です。女子です。 海外への短期留学について質問です。 私は短期留学をしたい!と思ってるわけでもな

中2です。女子です。
海外への短期留学について質問です。

私は短期留学をしたい!と思ってるわけでもないのですが、ちょこっっっとだけ興味があったので留学の会社(?)にパンフレットをもらいました。

そこで質問ですが、留学したら中学は学校がある間出席停止になるのでしょうか?

中学生で留学は早いよ〜と思ってる方いると思いますが、行く気はゼロに近いですので。笑

よろしくお願いします

Aベストアンサー

「出席停止」というのは、感染症の流行などの理由で、学校側から「出席してはいけません」という対応のことですね。
あなたの場合、学校の都合ではなく自分の都合で勝手にやることなので、ただの「欠席」です。
あなたの通っている中学校が公式に認めている交換留学制度でない限り、留学している間は「中学校を欠席して、勝手に海外に行っている」状態になります。
なので、たいていは出席に影響が出にくい春休み・夏休み・冬休みを利用して短期留学に行くことが多いです。
もし、高校や大学での留学を考えている場合でも、一緒です。高校や大学が公認している交換留学制度を利用しない限り、欠席または休学扱いとなって、数ヶ月程度の留学だとしても、授業の出席日数が足りなくて留年につながったりします。

Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
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Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

Q冬に一ヶ月ほどの留学をしたいのですが、短期留学は何をするのでしょうか。

冬に一ヶ月ほどの留学をしたいのですが、短期留学は何をするのでしょうか。

Aベストアンサー

一つの街に一ヵ月ほど滞在するお遊び旅行です。そのついでに、高いお金を払って、海外の学校の雰囲気を味わう。そして、やっぱり私の英語は通じなかった、って確認。

Q来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。

来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。
ステイ先が18区のPorte de St Ouen駅から歩いて数分の場所になりました。
(学校が選んで審査しているご家庭だと思いますので、
治安面もチェックしていると安心していましたが)
こちらの駅や地区は治安がものすごく悪いというレビューや
口コミなどを目にしてショックを受けました。

パリに詳しい方にお聞きしたいのですが、そんなに治安が悪い地区なのでしょうか?
これは他の地区でも同じだと思いますが、
夜遅くの1人歩きや昼までも細い道には入らないなど。
これ以外にも気をつけたほうが良いこととかありましたら
参考にしたいので、ぜひ教えて下さい。
宜しくお願いいします。

Aベストアンサー

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポルト デュ サントゥーアン通りと、東西に通るネ大通り(Boulevard Ney)との交差点の下にあります。

 18区と言うとほとんどパリの真北に当たりますが、このポルト デュ サントゥーアンという駅の付近はパリの旧市街を取り囲むように走る環状自動車道路ペリフェリクのすぐ近くですから、まさに旧市街の端っこ。少し東に寄るとバスの車庫だとか広い操車場などと、雰囲気は突然変わります。

 でも、ポルト デュ サントゥーアンという通りは街路樹に彩られ、お店やカフェ、レストランなども多く、そしてなによりも一般市民が静かに暮らしているエリア、一口に言えばとても素敵な環境だと思います。もしGOOGLEの地図がご覧になれるのでしたら、ぜひ街のたたずまいを目線でご覧になってください。街路樹と明るい色彩に富んだ商店の看板やショーウインドゥ、きっとひと目でお気に入りになると思います。ポルト デュ サントゥーアンはそんな街です。

 それはたしかに、ここもまたパリですから、いつも安全で安心できる界隈だと保障まではできません。ですが、お書きのように駅や地区の治安がものすごく悪いという感じは夜昼ともにほとんど感じたことはありませんでした。むしろ、良いほうではないでしょうか。

 このエリアは、悪く言えば場末に当たりますので、病院など大型の建物も多いエリアですが、全体的にアパートが多いように感じます。それも、旧来のパリといった感覚を脱皮して、とてもモダンなものが目立った記憶があります。

 ともあれ、パリはパリ、いたずらに恐怖感を抱くのも良くありませんが、気を付けるに越したことはありません。暗い夜道、通行人のいない狭い路地、こうしたところは極力避けること、なにか大切そうなものを剥き出しで持ち歩かないこと、こうしたことはどの旅行案内にも書かれていることですから、そうした記事を参考になさってください。

 面白いもので、引ったくりなどの悪人たちも、いかにも地元の人といった人たちには比較的悪さをしないもののようです。そして、パリに少しでも慣れてくると、肌の色が違う日本人であっても、どこか地元に溶け込んで、その街の住人になりきってしまうように思います。私などはアフリカ系の移民が多く、最初はとても不気味にすら感じられたエリアに住んでいましたが、住めば都、いつしかご近所の方たちから挨拶の声がかけられたりして、むしろとても安心できたものでした。

 どうか、気をつける部分は気をつけ、楽しむところはしっかり羽を伸ばして、良い思い出になる留学になさってくださいませ。

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポ...続きを読む

Q長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか? 先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘

長期留学の前に短期留学する事は有益でしょうか?

先日、大学の留学説明会に参加し、留学について酸いも甘いも色々学ばせてもらいました。
そこで考えたのが、「長期留学(1年~)の前に短期留学をして、留学の具体的なイメージを掴む」というものです。

正直、大学の留学センターに聞け、というような質問なのですが、留学経験者の方の生きた意見を聞いてみたいです。

ちなみに、長期留学は勿論TOEFLスコアなどが必要なもの、短期留学は初心者の語学留学的なものをイメージして頂くと助かります。

Aベストアンサー

長期留学の前の語学留学は、短期でも、有効でしょう。

大学2年の夏から、留学(転学)した人で、春休みに大学付属?のESL(英語学校)で英語を学び、異文化や学校の雰囲気に慣れて来て、長期留学で成功した人が居ますよ。

また、イギリスの大学で、交換留学を受入れている教授の話では、
・英語が流暢にコミュニケーション出来る。
・異文化に適応出来て、早く地元の生活に慣れる。
等の事が出来る学生は、留学に成功して帰ると言っていました。

短期でも、事前の語学留学は、長期留学への予行演習になると思います。
唯、費用と時間が掛かりますから、目的を良く弁えて、行かれると良いでしょう。

Qbeaucoup des はつねに間違い?(フランス語)

beaucoup des は de の間違い? des が可能になるのはどんな場合ですか?

Aベストアンサー

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算・不加算)
等の区別は一切ありません

ここからが本題でして、その名詞が~

ce nom est determine par un compl.
ou par une prop. rel. ou, plus gen.
si l'on exprime vraiment l'idee partitive
il demande du, de la, de l', des

とdesも書かれます でも最近はこの原則が
各種用法のアマルガムによって崩れてきて
いるのが現状と言えるのではないでしょうか

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算...続きを読む

Q短期留学での質問です。 大学3年の息子ですが、夏休みを使って英語圏への短期留学(3週間)を考えている

短期留学での質問です。
大学3年の息子ですが、夏休みを使って英語圏への短期留学(3週間)を考えているそうです。
目的は就活の為のTOEIC対策です。
今年3月にも1ヶ月スペインに語学留学し成績は分かりませんがモチベーションは上がったみたいです。
短期留学で本当に語学力が上がるのですかね。親としてはお金がかかるので無駄になる事が心配です。
どなたか短期留学の効果と語学力が上がる方法があれば助言お願い致します。

Aベストアンサー

たった3週間であれば、「短期留学」とは言わず、単なる「旅行」ですね。
1年間イギリスの大学院に留学していた経験から言うと、たった3週間で英語力が上がることは絶対になく、お金の無駄です。
(たとえ、日本人の全くいない環境で、毎日英語漬けであっても。期間が短すぎるので。)

おそらく、就活のためのTOEIC対策という名目でお金を出してもらって、(学生のうちに)海外旅行をしたいと
考えているではないでしょうか。

往復の旅費、学費、滞在費は、それなりの金額になるでしょうから、そのお金を、日本の(TOEIC用の)英語学校
に費やしたほうが、遙かにマシだと思いますよ。

Qフランス語:否定のde

否定のdeについてです。
deは不定冠詞と部分冠詞の語が動詞の直接目的語である場合、否定形になるとその不定冠詞と部分冠詞がdeに変わるというものですよね?
但し、以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?

Je n'ai pas pu acheter de pain.

painはacheterの直接目的語ですが否定されているのは
puつまりpouvoirですよね?
ちょっと疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消した文で、acheter以下の動詞句に可能+過去の意味を補助的に付加する、助動詞の役割をしています。

2.このような助動詞+本動詞=動詞句の接続では、直接目的語は本動詞のみにかかる修飾語とみなします。

3.つまり、否定詞がこの本動詞に及ばない場合は、部分冠詞は否定詞の影響を受けず、そのまま残存するのです。

4.従って、ご質問文は
Je n’ai pas pu acheter du pain.
が正解となります。

わかり易く訳すと
「パンを買う、なんてことはできなかった」
と考えれば、duの残存も納得されると思います。

5.なお、同様の助動詞を使った例で以下のようなものもあります。
例:
Tu dois acheter du pain.「パンを買うべきだ」
Tu ne dois pas acheter du pain.「パンを買うべきではない」

6.理論的には、No.1で回答されているように、否定詞はavoir pu acheter全体にかかる気がするので、それに関わる直接目的語も否定の影響を受けそうな気がするのですが、慣用では助動詞と共に使われた動詞を否定する場合は、直接目的語は否定詞の影響を受けないようです。

7.一方、肯定文でも名詞が形容詞によって形容される場合はdeになります。
例:
Je bois du vin.「ワインを飲む」
Je bois de bon vin.「いいワインを飲む」


以上ご参考までに。

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消し...続きを読む

Q英語圏への留学費用…英語圏の国に1カ月ほど短期留学したいと思っています。大学のプログラムでは

英語圏への留学費用…


英語圏の国に1カ月ほど短期留学したいと思っています。
大学のプログラムでは1カ月の語学留学で約50〜60万だったのですが、
インターネットのサイトのプログラムでは約30万程度でした。

飛行機代や食費も含めて、相場はどのくらいなのでしょうか?
また英語が話されている国ならどこでもいいと考えているので、費用が安く抑えられる国があれば教えてください。

Aベストアンサー

英語のみの留学で安いと言えば、今はフィジーだと思います。
フィリピン、シンガポールも他の英語圏に比べればまだ安いです。
昔安かったNZやオーストラリアはかなり高額になりました。
値段は学校によってまちまちだと思いますが、1か月くらいなら安いところだとホームステイ含めて10万前後で行けるのではないでしょうか?
飛行機代は時期によって値段がかなり変わります。航空券含めて安いところと考えるとシンガポールやフィリピンの方がトータル的に安くなるかと思います。
費用をとにかく抑えたいのであれば、ご自身で行く国を決めて学校を探し、直接ご自分で申し込まれた方が安くなりますよ。または現地にあるエージェント経由の方が安く申し込めます。
単位も取りたいなら大学のプログラムから申し込まないとダメなはずです。
安く留学できるといいですね、頑張ってください。


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