2004年の大学入試センター試験の数学(2)・Bの〔5〕の確率の問題に分散が取り扱われていたのですが、これは、高校の数学(2)・Bの教科書で取り扱われているものでしょうか?手元に教科書がないので分からないので教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

今年のセンターを受験しました。



その問題は解きませんでしたが、
センター試験は教科書の範囲を逸脱することはないです。
だから教科書で取り扱われているないようだと思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。いや、持っていたチャート式の「数学(2)+B」に載っていなかったものですから、ちょっとパニックになりました。あわてて申し訳ありません。

お礼日時:2004/03/24 08:17

「期待値」と「分散」は,確かに数学Bの教科書で扱われています。


教科書を逸脱する部分はないようです。
ただ,例年の「確率分布」の問題に比べ,作業量が多いように思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですねえー。今回のはちょっとヘヴィーでしたね。数学(2)+Bの試験は、ちょっと難化傾向に歯止めがかからないようです。まあ、理系の2次試験レベルまで高めたいんでしょうね。ありがとうございました。

お礼日時:2004/03/24 08:19

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q確率でグループ分け問題のコンビネーションの使い方について

15人をA組、B組、C組の各組5人ずつのグループに分ける時の場合の

数は、15C5・10C5通りですが、組の区別がない時は上記の数を3!で割

ると答えが求まります。

組み合わせのC(コンビネーション)はどういう特徴のためにA組B組のよ

うな、組の区別があるものしか答えが求められないのでしょか?

Aベストアンサー

質問者さんの疑問?は、コンビネーションの特徴が起因しているのではないと思います。#1さんのお話と同じなんだと思うんですが、うまく説明できるかな・・・。

この問題は、
1) 15人から5人を選び出す  ・・・ コンビネーション 15C5
2) それをAグループとする   ・・・ ???
3) 10人から5人を選び出す  ・・・ コンビネーション 10C5
4) それをBグループとする   ・・・ ???
5) 残った5人をCグループとする ・・・ 1通り

という手順で、グループに分ける場合の数は、上の1)、3)、5)を掛算して得られる。ここで、疑問の「組の区別がある/ない」は、1)、3)のコンビネーションによって発生しているのではなく、2)、4)、5)の「取り出した順に並べる」という手順にしたがって1)、3)、5)を「掛け合わせる」という計算によって発生しています。で、「場合の数を掛け合わせて得られる」のが順列ですよね。
通常、順列というと、例えば「1から9の数字から3つを順に選んで並べる」とすると、1つめの数字の選び方が9通り、2つめの選び方が8通り、3つめが7通りですから、順列は9×8×7。ですが、何か特別な条件をつけて、1つめの数字の選び方が5通り、2つめも5通り、3つめが4通りなどとなることも有り得るわけで、その場合の順列は5×5×4です。というように、「場合の数を掛け合わせていく」のが順列ですよね。この問題も、1つ目の選び方が15C5通り、2つ目の選び方が10C5通りで、3つ目の選び方が1通りだから、順列は15C5 × 10C5 × 1 なわけです。

ということで、コンビネーションの計算がグループを区別している原因なのではなく、(コンビネーションで)取り出した人のグループを並べたという順列の行為(場合の数を掛け合わせたという計算)が区別の原因です。

質問者さんの疑問?は、コンビネーションの特徴が起因しているのではないと思います。#1さんのお話と同じなんだと思うんですが、うまく説明できるかな・・・。

この問題は、
1) 15人から5人を選び出す  ・・・ コンビネーション 15C5
2) それをAグループとする   ・・・ ???
3) 10人から5人を選び出す  ・・・ コンビネーション 10C5
4) それをBグループとする   ・・・ ???
5) 残った5人をCグループとする ・・・ 1通り

という手順で、グループに分...続きを読む

Qa・log〔b〕c+d・log〔b〕c

=(a+d)・log〔b〕c
log〔b〕c=d・log〔b〕c/d
上の等式って成り立つんですか?確認お願いします。

Aベストアンサー

>a・log〔b〕c+d・log〔b〕c
>=(a+d)・log〔b〕c
対数の性質と指数法則を使うと
左辺=log[b]c^a+log[b]c^d
=log[b]c^a・c^d
=log[b]c^(a+d)
=(a+d)log[b]c
=右辺

log〔b〕c=(d・log〔b〕c)/d
右辺=log[b]c^d/d
=(1/d)log[b]c^d
=log[b](c^d)^(1/d)
=log[b]c
=左辺

どうでしょうか?

Q条件付き確率の問題です。 赤玉7個、白玉3個が入った袋の中から、先ず2個を取り出し、元に戻さず続け

条件付き確率の問題です。

赤玉7個、白玉3個が入った袋の中から、先ず2個を取り出し、元に戻さず続けて1個取り出す時の、次の確率を求めなさい。

初めの2個がともに赤であった時、次の1個が白である確率。

C(コンビネーション)を使ったやり方で解説されているのですが、なぜコンビネーションなのかわかりません(^_^;)

解答は8C1分の3C1となっています。

Aベストアンサー

どうせ 1個しか取り出さないんだから, コンビネーションでもパーミュテーションでも同じことだよね.

Qa=bは例外なく、log〔n〕a=log〔n〕b

として、nはどんな数でもこの等式は成り立つんですか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

a=b>0 かつ n>0 であれば、
log[n] を実関数と解釈すれば、その式は必ず成り立ちます。

a=b=0 または n=0 の場合は、
log[n] a が定義できず、式は成立しません。

上記以外の場合には、log[n] は複素関数と解釈せざるを得ず、
多価関数となるので…
両辺を log[n] a や log[n] b のとり得る値の集合と見て、
集合が等しいという意味の式だと解釈すれば成立しているし、
log[n] a や log[n] b の個々の値のことだと解釈すれば
両辺が等しいとは限りません。

Q数A確率m個からn個を取り出す

こんにちは。

5個の玉(それぞれ1~5の数字が書かれています)があるとします。この中から同時に2個を選ぶ確率を教えてください。


すべての選び方は5C2通り、場合の数も5C2で、確率は1になってしまうんですが、そんなことないですよね・・・?
どこが違っていますか??

あと、5個の白玉から1個を無作為に選ぶときの確率を、上のようにコンビネーションを使って分数形で表すとどうなりますか?。(コンビネーションを使わないで表せば確率は、1/5になりますか?)


間違いを指摘して、正しい解答を教えていただきたいです。
ご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

5個の玉から2個取り出す確率、と書くと条件がないため、確率は100%(どんな時も2個取れる)になります。

2個取り出す玉に条件をつけると確率は変化します。
例えば書いている数字の合計が5になる、1の玉が含まれる、取り出した合計が残ってる合計以上になる、などなど。

白玉1個を取り出す確率は5分の1ながら、こちらも明確な条件がなければ、結局はどれを引いても同じにしか見えません。1(5)分の1(5)となんら変わりのない結果となってしまいます。

Q学校の数学の先生がいつも−ジジョウ〔数学〕といいます。これは何なのでしょうか

学校の数学の先生がいつも−ジジョウ〔数学〕といいます。これは何なのでしょうか

Aベストアンサー

2乗(にじょう)ではなくてですか?

Q確率の問題で

確率の問題で「トランプ52枚から3枚引いて、そのうち2枚がハートの確率を求めよ」とあり、答えは
(13C2*39C1)/52C3=117/850ですが、
私は、
一回目ハート、2回目ハート、三回目その他=(13/52)*(12/51)*(39/50)
だと思いました。一回目がその他でも掛け算なので影響しないかと・・・
確率の問題のコンビネーションの使い方を教えてください。また私のような解き方で解く問題はどういったものでしょう?

Aベストアンサー

質問者さんの言われるのは順列です。
並び方を考えています。
1番、2番、3番がハート、ハート、その他に限定されると順列です。
入れ替えを許して
ハート、その他、ハート
その他、ハート、ハート
を同じものと考えると組み合わせとなります。

Q〔数学・中3レベル〕グラフを2次方程式であらわす。

中学3年レベルの数学のグラフを使った2次方程式の問題ですが
回答がわかりません。
グラフがないので、わかりずらい思いますが、回答を教えて下さい。

A地点からB地点まで5Kmあり、往復して10Kmをマラソンした。
同じ速度で走り、A地点からB地点までの5kmに25分かかり、
折り返しB地点からA地点の5kmも同じ25分かかり、合計50分かかった。

これを以下のグラフであらわした。
(わかりずらいですが、グラフを言葉で以下書きます。)

y軸は、A地点からB地点までの距離で、最大5km。(10kmではありません。)
x軸は、マラソンでかかった時間(分)、最大50分。

グラフは、0分から25分の折り返しまでは、0kmから5kmへとなりますが、
5km以降は、5kmから減って50分には、0kmとなります。
ようは、y軸の距離は、A地点と走っている場所までの距離です。

このグラフをみて、距離をy、時間をxとして、y=の式を作りなさい。

という問題です。
すいません、答えわかりましたら教えてください。
よろしくお願いします。

中学3年レベルの数学のグラフを使った2次方程式の問題ですが
回答がわかりません。
グラフがないので、わかりずらい思いますが、回答を教えて下さい。

A地点からB地点まで5Kmあり、往復して10Kmをマラソンした。
同じ速度で走り、A地点からB地点までの5kmに25分かかり、
折り返しB地点からA地点の5kmも同じ25分かかり、合計50分かかった。

これを以下のグラフであらわした。
(わかりずらいですが、グラフを言葉で以下書きます。)

y軸は、A地点からB地点までの距離で、最大5km。(10kmではあり...続きを読む

Aベストアンサー

0≦x≦25と25≦x≦50で分けて考える。
1.0≦x≦25のとき
通る点は(0,0)、(25,5)であるので、方程式は、
y=5/25x=1/5x(xは分母にあるわけじゃないです)

2.25≦x≦50のとき
通る点は(25,5)、(50,0)であるので、方程式は、
y=(0-5)/(50-25)×(x-50)
=-1/5x+10

よって、求める方程式は、
y=1/5x(0≦x≦25)
y=-1/5x+10(25≦x≦50)

別に上記のようにやらなくても、2点の座標がわかっていれば、y=ax+bに代入して得られた2式の連立方程式を解くことで、a,bを定めることも出来ます。
(x1,y1)、(x2,y2)がわかっていると、傾きa=(y2-y1)/(x2-x1)で、y1=ax1+bなので、y=ax+bからa,bを消去して、
y==(y2-y1)/(x2-x1)×(x-x1)+y1
っていうのを上記では用いました。

Q数学 確率の問題

9枚のカードがあり、カードの表にはそれぞれ「2」「3」「4」「5」「6」「7」「8」「9」「10」の数が書かれている。
また、裏にはすべて「1」が書かれている。
これらのカードを投げたときに、それぞれのカードの表が上側になる確率と裏が上側になる確率は、ともに1/2であるとする。
9枚のカードすべてを同時に投げて、各カードの上側に現れた数をすべて掛けあわせた値を得点とする。
次の問に答えよ。

(1)得点が8点になる確率を求めよ。
(2)得点が偶数になる確率を求めよ。
(3)得点が8の倍数になる確率を求めよ。

という問題でコンビネーションが使えない理由を教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

ANo.1です。
済みません。(3)の場合分けをミスりましたので、
以下の通り訂正します。ご迷惑をおかけしました。
(3)得点が8の倍数になる確率を求めよ。
(ア)「8」が表の全ての場合:確率=1/2
(イ)「8」「6」「10」が裏、「4」「2」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(ウ)「8」「2」「10」が裏、「4」「6」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(エ)「8」「6」「2」が裏、「4」「10」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(オ)「8」「2」が裏、「4」「6」「10」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(カ)「8」「6」が裏、「2」「4」「10」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(キ)「8」「10」が裏、「2」「4」「6」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(ク)「8」「4」が裏、「2」「6」「10」が表の場合
:確率=(1/2)^5
(ケ)「8」が裏、「2」「4」「6」「10」が表の場合
:確率=(1/2)^5
求める確率は以上の合計=(1/2)+8*(1/2)^5=24/32=3/4・・・答え

Q数学の春季課題(新中2)の問題で・・・〔簡単〕

下の表の左にあげたそれぞれの数の集合で四則を考える。計算の結果がいつでもその集合の中にあるときは○を、そうとは限らないときは×を、表に書き入れなさい。また、×のらんの あ~し の記号とともに、成り立たない例を1つずつそれぞれあげなさい。ただし、0でわることは除く。

という問題で、下の表が答えです。
ちょっと見にくいかもしれませんが、がんばって書きましたので、どうか、一生懸命に読んでもらえれば・・・。でも、どうしても見えないと言うのならまたがんばって作ります。

___________________________________

それで「分数」のところの、加減乗除、私はすべて×にしたんです。
こういう理由です。

け 1/3+2/3=1
こ 5/4-1/4=1
さ 3/2×2/3=1
し 9/5÷9/10=2

となり、分数の集合の中にはありませんから、×にしたんです。。。
それが○だって!!なんだって!!

これはどういう理由なのでしょうか?
〔簡単〕とは書きましたが、一応私立に通っている私の、学校の宿題(春)ですので簡単かどうかは13歳の私はわからないです・・・

お母さんに聞いても、お母さんは数学が得意ではないし、お父さんはいま、家にいません。

「分からんなら丸暗記しろ!」
と言う人は回答しないでください。
そういう人大嫌いです!

(先生に聞いてといわれても遅くなります。おまけに先生も、「アンタ、※上のクラス なんだから自分で考えろ!」と言いそうで・・)

よろしくお願いします。

※上のクラス というのは、テストである期間ごとに良い人は上、フツーは中、いけんひとは下 にわけられます。それでクラスが決まるのです・・・・・・恐ろしい話・・・

下の表の左にあげたそれぞれの数の集合で四則を考える。計算の結果がいつでもその集合の中にあるときは○を、そうとは限らないときは×を、表に書き入れなさい。また、×のらんの あ~し の記号とともに、成り立たない例を1つずつそれぞれあげなさい。ただし、0でわることは除く。

という問題で、下の表が答えです。
ちょっと見にくいかもしれませんが、がんばって書きましたので、どうか、一生懸命に読んでもらえれば・・・。でも、どうしても見えないと言うのならまたがんばって作ります。

________...続きを読む

Aベストアンサー

整数÷整数 で表すことができる数のことを「有理数」と言いますが、
質問の点は、有理数のうち分母が1のモノを「分数」と言うか?言わないか?
ということですね。

私は、テストの解答よりも、貴方の言語感覚のほうが正常ではないか
と思います。普通、分母1のモノを敢えて「分数」とは呼びません。

出題意図は、A No.8 等にある通りだと想像できますから、
恐らく、これは表現力の不足から生じた出題ミスなのでしょう。

この質問内容そのままを、先生のところへ持って行き、
貴方が×だと思う理由に対する感想を聞いてみると面白いでしょう。
今後の出題に際して、もう少し慎重になってもらえるかも知れません。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報