今日バイトの面接に行き、派遣登録という形でアルバイトを提供(?)してくれるらしいです。

そのときに源泉徴収、年末調整のことを話しており、個人的に意味不明だったので調べましたが、


私は既にもう一つの本業である単発バイトAがあり、
そちらになんちゃら控除申請書を提出しました。

今日バイトBで、なんちゃら控除申請書をいただきましたが、
それは年末調整の時に必要、提出してくれ、と言われ持ち帰りました。
どうやら他のところで仕事をしている時も、こちらを主働き場としてくれれば、
他の源泉徴収所を持ってくれば年末調整すると言ってました。
逆に(他を主としている場合)バイトBの源泉徴収所を持って行けばいい、と言ってました。

私は今回の選挙バイト以外、こちらのバイトBで仕事をするつもりは全くありません。


(1)原則バイト掛け持ちは確定申告と知っていますが、バイトBがいっていたように、バイトAの方で年末調整をすることは出来ますか?(もちろんバイトAの方で確認を取りますが……)

(2)少々趣旨が外れますが、これ以降派遣という形で仕事をするつもりが無いならば、バイトBの登録はすぐ切った方が良いですか(こちらは今日聞きそびれてしまいました……)

(3)仕事を辞めた場合は、確定申告は必要ない、と聞きました。こちらはバイトAで、バイトBの働いた分の源泉徴収所をいただいて年末調整をしてもらうのですか?

 乱文で失礼します。細かいことはバイト先で尋ねますが、最低限知識だけは得ておきたいと思いましたので、お願いします。

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A 回答 (2件)

国民には納税の義務があります。

本来は自分で納税するものです。ただ、労働者が全員税務署で処理をすると人数が多すぎてパンクします。そこで、労働者を雇っている会社が代行します。毎月給料から天引きしていますが、本来は税金額は年間で決まるので年末に調整します。それが年末調整です。ですので、最終的には会社で年末調整してもらわなくても自分で確定申告すればOKです。複数会社で働いているときなどは自分で確定申告するのが普通です。

(3)については、上記でお解りと思いますが、税額は1年間で決まりますから、年間の途中で辞めようが納税は必要です。年末調整の時、その会社にいないわけですから自分で確定申告するのが一般的です。
他の会社での収入まで明示する必要はないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがつございます

お礼日時:2013/06/27 19:16

別に自分で確定申告するなら必要ないです。



年末調整してもらっても、そんなに戻るほど稼ぎもなさそうですし。
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この回答へのお礼

ありがとございます。

お礼日時:2013/06/27 19:16

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Q年末調整用の源泉徴収票についてわかりません

24年11月に今の会社に入社しました。
年末調整が遅れており、前の会社の源泉徴収票を提出するように言われています。

24年は4月までA社、7月から10月までB社に勤めました。

B社の源泉徴収票はあるのですが、A社の源泉徴収票は紛失してしまいありません。
A社は辞めるときにもめたので、できれば源泉徴収票を再発行してもらいたくありません。

どうすればいいでしょうか?
困っています。

Aベストアンサー

長いですがよろしければご覧ください。

>…年末調整が遅れており、前の会社の源泉徴収票を提出するように言われています。

中途入社の場合は、給与の支払者(≒会社)が、「他の支払者が支払った給与」も合算して「年末調整」する【義務】があります。

ただし、「合算できない(してはいけない)」場合もあるので、必ず「給与所得の源泉徴収票」で確認が必要になります。

その確認ができない場合は、「年末調整はできない」ことになるので、「給与の受給者」自身が、「所得税の確定申告」を行なって「所得税の精算」を完了させることになります。

『No.2674 中途就職者の年末調整』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2674.htm
『No.2020 確定申告 』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
>>所得税の確定申告は、毎年1月1日から12月31日までの1年間に生じた所得の金額とそれに対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金や予定納税額などがある場合には、その過不足を精算する手続きです。

>…A社の源泉徴収票は紛失してしまいありません。
>A社は辞めるときにもめたので、できれば源泉徴収票を再発行してもらいたくありません。

上記のとおりですから、「年末調整できるかどうか?」を判断するためには、「給与所得の源泉徴収票」が【必須】です。

用意できない場合は、勤務先と相談して、「用意できるまで待ってもらう」「自分で確定申告する」のどちらかをはっきりさせないと、勤務先は手続きを進められません。

なお、「自分で確定申告する」場合も「給与所得の源泉徴収票」は【必須】です。(そのくらい、「給与所得の源泉徴収票」は重要な【法定調書】です。)

『法定調書関係』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/mokuji.htm

直接話すのが嫌ならば、郵送など他の手段で「再発行」を依頼してください。(交付は支払者の義務ですが、再発行ですから、切手を貼った返送用封筒を同封するくらいのことはしたほうが良いでしょう。)

依頼しても「交付」されない場合は、「税務署」で対応してもらえます。

『「給与所得の源泉徴収票」の提出範囲と提出枚数』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hotei/7411.htm
>>…その年の翌年の1月31日までに、年の中途で退職した者の場合は、退職の日以後1か月以内にすべての受給者に交付しなければなりません。
『[手続名]源泉徴収票不交付の届出手続』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/23100017.htm

(備考)

条件次第では、「所得税の確定申告」「住民税の申告」ともに省略することもできますので、詳しくは「税務署」「市町村」でご相談ください。

『No.1900 給与所得者で確定申告が必要な人』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm
『確定申告を要しない場合の意義』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900_qa.htm

『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。』
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
(多摩市の場合)『個人住民税(市民税・都民税)の申告について』
http://www.city.tama.lg.jp/16853/11/14703/003807.html

---
『国税に関するご相談について』
http://www.nta.go.jp/shiraberu/sodan/denwa_soudan/index.htm
『確定申告で空いている時間は何時ごろ』
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/797097.html
『還付申告は混雑期を避け3月15日過ぎに』
http://www.ioka-youji.com/article/13617737.html

『所得税・住民税簡易計算機【給与所得用】』
http://www.zeikin5.com/calc/
※「収入が給与のみ」の場合の目安です。

『住民税とは?住民税の基本を知ろう』
http://allabout.co.jp/gm/gc/14737/

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

長いですがよろしければご覧ください。

>…年末調整が遅れており、前の会社の源泉徴収票を提出するように言われています。

中途入社の場合は、給与の支払者(≒会社)が、「他の支払者が支払った給与」も合算して「年末調整」する【義務】があります。

ただし、「合算できない(してはいけない)」場合もあるので、必ず「給与所得の源泉徴収票」で確認が必要になります。

その確認ができない場合は、「年末調整はできない」ことになるので、「給与の受給者」自身が、「所得税の確定申告」を行なって「所得税の...続きを読む

Q給与所得の源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額

給与所得の源泉徴収票に記載されている源泉徴収税額が、実際に1月~12月までの給与明細で一年間に支払った所得税の合計額と一致しない場合があります。
(12月の給与明細には年末調整された所得税としてマイナスの返還額が記載されています)

10年間のうち、2回だけですが、10円と200円の違いがあります。

一致しない原因と思われることが有りましたら教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

源泉徴収票の1年分というのは、支給日ベースで計算します。
>1月~12月までの給与明細
というのは、1~12月に支給された給与明細のことでしょうか。
それとも1月~12月に勤務された分の給与明細でしょうか。
源泉徴収税額は前者の金額になります。
つまり、月末締めの翌月払いなどの場合、12月分~11月分の給与明細の合計が源泉徴収税額になります。

Q源泉徴収について

現在、祖父母居住地に住民票を置いており、確定申告もその県でやっておりますが、実際暮らしているのは別の県です。本日新しい仕事の面接(採用となりました)に行ったところ、源泉徴収の書類に記載を求められ、住所欄に現住所を書くように言われました。確定申告のこともありますので、祖父母居住地の住所を書こうとしたのですが、今住んでいる住所を書かなければならないとの事でした。これは次回確定申告の際に問題になり得ますでしょうか?また、実際住民票のある住所に居住していないという事がわかれば問題になりますでしょうか?(健康保険料金や住民税の面でも)

Aベストアンサー

まずなんでそこまでして祖父母の居住地にこだわる
んですか?会社からしてみれば通勤手当の事もある
し正しい現住所で書かせるのはもっともの話です。

さらに引っ越ししたら2週間以内に転居届け出すこ
とも法律で決まっています。

主となる住居が別の県ならその件に住民票を移転
すればなんの問題もないですよ。

実際住民票のある住所に居住していないという事が
わかればNo2さんの田中知事のうように問題になり
ます。
なんでそこまで祖父母居住地にこだわるのか、
あ!まさか祖父母と同居ということにして扶養控除
を受けているのかな?だとしたら話はわかりますが。

でも別居していても、送金などの事実があれば
祖父母を扶養にできると思いますよ。

Q源泉徴収票

過去3年分ぐらいの源泉徴収票の入手方法ご存知の方いらっしゃいませんか?至急で申し訳ありませんが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ご存知かも知れませんが、
平成18年以前と平成19年以降では、
損害保険料控除に改正点があります。

(H18)損害保険料の控除額 → (H19)地震保険料の控除額
(H18)長期損害保険料の金額 → (H19)旧長期損害保険料の金額

こちらも二重線で訂正し、訂正印を押せば問題なく使えるでしょう。

Q源泉徴収について

はじめまして。

平成17年4月まで大阪で正社員で3年ほど働いておりました。数ヶ月前源泉徴収票がとどきました。

そして平成17年11月に三重県へ引っ越しして、12月から派遣社員として働いています。(既に保険には加入済です。)

もちろん源泉徴収票には前の住所が印字されています。

この場合確定申告はできますか??もし申告できるとすれば三重県へ申告するのですか???

今まで自分で確定申告等したことがありません。ご存知の方、教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

再び失礼。No.1です。
う~ん・・・、情報が少ないですね~。
概略はこちら
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1910.htm
具体的なことはこちらを
http://www.nta.go.jp/category/shinkoku/data/h16/2895/syotoku/a_pdf/a01.pdf
参考にしてください。16年分の資料ですが、老年者控除がなくなった以外は、同じですから。

>源泉徴収票には総支払金額・源泉徴収金額・社会保険料等の金額が書いてあり、(摘要)には年調定率控除額0円と書かれています。

年の途中で退職しているようですし、
源泉徴収票の「給与所得控除後の金額」・「所得控除の額の合計額」が0又は空欄と思われますので、年末調整はしていないと思われます。

簡単に言えば、源泉徴収税額は、「その月給で一年間勤めていたら・・・」ということを前提にしていますので、一般的には、
、貴方の場合には還付になる可能性は高いと思います。


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