暖かくなるにつれて夜、田舎や高速道路などを走行すると車のバンパーやフロントガラスに虫が大量に張り付いてますよね。 あれをなんとか防ぐ方法はないでしょうか? どなたか良い知恵をお貸しください。

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A 回答 (5件)

 虫の張り付きを防ぐには、高速道路でしたら前走車の後方に入って走ってみてください。

前走車の大きさやボディ形状により車間距離は変わりますが走りながら調整してみてください。スピードによって違いますが30メートル以内に入ればほとんど付着しませんよ。スピードがもっとあがればもう少し車間距離が長くてもいいと思います。(私はこの方法を多用しますが、車間距離不適当で検挙されないよう注意して下さい)
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この回答へのお礼

なるほど。それは一つの手段ですね。 近所の北陸道以外では!(夜間はホントに車少ないですよー)

お礼日時:2001/05/29 21:37

 よく警察車両がつけている、ボンネット上の透明の板があります。

ボンネットの真ん中あたりに、3~5 cm位の高さで、フロントガラスと平行に、ボンネットから垂直に立っているやつです。
 あれは「バグガード」と呼ばれる(メーカーによって呼び方が違うらしいです)もので、風を上方に向け、フロントガラスに風(虫や小石を含む)が直接当たらないようになっているそうです。
 国内ではほとんど市販されていないらしく、自作している方が多いとの話を聞きました。ホームセンターなどで厚めの透明アクリル版を買ってきて、それをボンネット上に固定するのだそうです。

 高速道路の風圧に耐えるためにはボンネットにドリルで穴をあけて金属ステーなどで確実に固定する必要があるとおもいます。つけた方の話によると、虫が付かなくなり、小石も小さなものなら直撃しないとのことでした。

 参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり、そうなってくると本気でやれってことですね。 恐るべし虫!!

お礼日時:2001/05/28 17:01

まーず防ぐのは無理だと思います,法廷速度で走ると,ある程度防ぐというか,つかないみたいです,あとはいいガラスクリーナーを探すしかあ

りません,私も困っています,いいクリーナーあったら教えてほしいです!!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やはり、ガラコですっ飛んでいく雨滴みたいにはいかないですかねぇ。

お礼日時:2001/05/28 16:59

オートバイのヘルメットでの経験ですが、80キロで走ると全くと言っていいほど付きません、100キロでも、ほとんど付きません、ところが、100キロを超えると急に付き出します、120キロだとかなり付きます、200キロオーバーですとほんの30秒ほどで、死骸で埋め尽くされます(笑)前が見えないほどです、仕方ないのでタオルに洗剤を染み込ませた物を、メーターのとこに置いておいて、走りながらふき取ってました。

redtailさんも飛ばし屋さんと見ました!(笑)ゆっくり走ればつきませんよ。
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この回答へのお礼

ご助言ありがとうございます。私の住んでいるところは、周りが田んぼばかりで80キロを超えるとつき始めるんです。 ちなみに、私はそんなに飛ばし屋さんじゃないですよー(笑

お礼日時:2001/05/28 16:58

まず一般的には無理ですよね


後は交通機動隊のパトカーが良く
ボンネットの上にプラスチックの板付けてますよね?
あれ取り付けるしかないですね
バンパーは無理ですよ~
夏場はラジエーターの前に一枚網を入れる事が出来れば
ラジエーター本体への虫の付着は防げますね
マメに洗い流す事しか出来ないのではないかなぁ?
俺も苦労しているけど・・・
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この回答へのお礼

ありがとうございます。交機の高速隊がつけてるあれは虫除けだったんですか。 さておき、みなさん苦労なされてるようですね。

お礼日時:2001/05/28 17:05

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ホワイトカラーの車に乗っています。この時期、片田舎の高速道路を走ると虫がフロントガラスやボンネット、バンパー等に付着して、後日洗ってもなかなか落ちません。市販のふき取りシート等でも完全にきれいにすることが難しく、何か即効性のある方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

速度を80kmぐらいでエコ運転しますと
かなりぶつかってつぶれる虫は減ります。
100km超えますとこの時期ツバメでさえぶつかります。
かなぶんや甲虫、とんぼ、鳥は車にもダメージが大きいです。
また、ミラー、ボンネット、バンパーなど
正面をむいた箇所にサランラップでマスキングした
かっこ悪い高級車をみかけたことがあります。
ついてしまった虫はぬれたペーパータオルで湿布してから
ぬれぞうきんでふき取ればよいです。残ったものは
固形ワックスで拭きあげれば簡単に落ちます。
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Qバグガードの効き目は?

フロントガラスの虫痕がうっとうしくてバグガード
を購入しようと思っているのですが効果のほどはい
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またなにか弊害がありますか?

Aベストアンサー

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(高速機動隊所属のパトカーはすべて装着してある)

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弊害というとつけたことによって見た目が悪くなると思う人が多いくらいじゃないですか?

Q車につく虫の対処

私は車でよく高速に乗るのですが、この時期は小さな虫がぶつかってきて、洗ってもなかなか取れません。
いい対処法と予防法はないでしょうか?
市販の虫取り剤を使うと車のコーティングまで取れてしまうので、他にいい方法があればいいなと思っています。
宜しくお願いします!!

Aベストアンサー

#1さんの通り、ぶつかるのは夜行性の虫が活動する夜が多いですね。高速のSS勤務長かったですが「いらっしゃいませ」で受注が済むとまずはフロントガラスに洗剤を薄めたスプレー(霧吹き)をダラダラになるまでかけて、サイド、リヤと窓をふき、最後にフロントを拭く、という流れでやっていました。大事な事を思い出しました。虫が潰れると「油」がガラスに付きます。関東から東北に初めて来たと言うトラックドライバーが「虫がぶつかってきてワイパーをかけたら前が見えなくなった」と、怖がっていたこともありました。油膜ですね。私はケミカルは使いません。食器洗いの洗剤(油を落とすためにあるのですから)でガラスをこすって水を流してみてください。自動車用ケミカルを信じるか、安くあげたいか、と言う感じです。一度お試し下さい。

Q高速でも安定性の良い・疲れない車

今まで高速道路はあまり利用しなかった私ですが、これから数年間
結構な頻度で高速道路を利用する事になりました。(しかも長距離)

今乗っている車がそろそろ買い替え時期なので、これを機に高速安定性、
安全性の高い車に替えようかと思うのですが、例えばどんな車があるでしょうか?
条件としては、車両150万前後の車で、新車・中古車は問いません。
皆さんからのご意見をお聞かせ下さい。

ちなみに今乗っているのは1400ccクラスのいわゆる「ファミリーカー」です。
加速性能に関してはこれでも十分かな?とは思っているのですが・・・。

Aベストアンサー

まず、直進安定性の高いクルマを見極める方法をお話したいと思います。
しかし、これは一般論ですので、そのクルマによって特性が異なりますので、これ
に当てはまらない場合も多々あります。

 ・ホイールベース(前後のタイヤの間)が長い
 ・トレッド(左右のタイヤの間)が広い
 ・車体の全長が長く全幅が広く、全高が低い
 ・タイヤの幅が広い
 ・タイヤのサイドウォールが薄い
 ・サスペンションが割と硬め
 ・前輪駆動

ちなみに、これらはカタログを見れば一目で分かります。
タイヤは、自分でインチアップするなりすれば安定性がかなり向上します。
サスペンションについても同様です。
しかし、このようにお金をかけたくないと言うのであれば、純正の状態で、
安定性の高い車種を選ばなければなりません。
駆動方式による安定性の違いは、それほど意識する必要はありません。
確かにFF(前輪駆動)は、前輪で車体を引っ張るので安定感がありますが、
FR(後輪駆動)でも何ら問題を感じません。

 ・ホンダ アコード
   排気量2000ccのミドルセダン。他に1800cc有り。
   3年落ちで110万円程度からあります。
   2000ccでエンジンは150psあるので不足なし。

 ・ホンダ アコードワゴン
   排気量2300ccのミドルサイズステーションワゴン。
   エンジンはDOHCとSOHCの2タイプ。SOHCエンジンで160psあるので不足なし。
   3年落ちで130万円程度からあります。

アコードワゴンのDOHCエンジン搭載のSiRのページを紹介しておきます。
僕が作成・管理していますが、2月下旬に閉鎖予定です。
ちなみに、都合により内容は異なります。
都合についてはhttp://www3.tokai.or.jp/yoshi-drive/index.htmlから、
インプレッションを参照してください。
レジアスも、全高が高い割には安定してますよ。さすがに160km/hにもなると、
かなり横風が怖いですけどね。120km/hで巡行する分には、風が強くてもあまり
問題ありません。ちょっと意識しないといけませんが、ローダウンしてタイヤを
インチアップすれば解消されるでしょう。僕は、そうして自分流にカスタマイズ
していくつもりです。

外国車を奨めていらっしゃる人もおられますが、実際、2000cc以上の国産車なら
ほとんど問題ありません。外国車の場合、故障した時などの費用が高い場合が多く
ディーラーなども少ないのが難点だと思います。

参考URL:http://www01.vaio.ne.jp/Yoshi/AW/index.html

まず、直進安定性の高いクルマを見極める方法をお話したいと思います。
しかし、これは一般論ですので、そのクルマによって特性が異なりますので、これ
に当てはまらない場合も多々あります。

 ・ホイールベース(前後のタイヤの間)が長い
 ・トレッド(左右のタイヤの間)が広い
 ・車体の全長が長く全幅が広く、全高が低い
 ・タイヤの幅が広い
 ・タイヤのサイドウォールが薄い
 ・サスペンションが割と硬め
 ・前輪駆動

ちなみに、これらはカタログを見れば一目で分かります。
タイヤは、...続きを読む

Q新車購入後初のエンジンオイル・オイルフィルター交換

新車を購入して最初のエンジンオイル交換はいつが良いのか、疑問に思い自動車会社の説明を見てみました。(この掲示板の過去の回答も少し見てみました)
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  新車購入半年後に初めてのオイル交換、1年後にオイル交換とオイルフィルター交換

質問1、三社ともこのように書いてあるということは、最初の一ヶ月点検とか1000km走った時点でオイル交換やオイルフィルター交換をすることは全く無意味のことなのでしょうか?

質問2、一ヶ月点検でも交換した方が自動車販売会社の利益にもなると思うのですが、販売会社はそれを勧めないのはなぜなのでしょう?
 一ヶ月点検のオイル交換はしない方が良い(オイルがなじんでくる頃だから)と書いてある記事をネットで見かけたのですが、何か関係があるのでしょうか?

質問3、新車を購入したらすぐ高速道路で長距離走って慣らした方が良いという人と、それやると良くない(よくない癖がつく?)という人がいるのですが、どうなのでしょうか?

Aベストアンサー

機械の可動部分は、心円加工しても、組みあわせにより相性が有ります。
必ずどこかが若干でも当たり擦れます。これが慣らしが必要という由縁です。
30年前とかと比較して 現在は、かなりの機械加工制動がUP措定ますので 昔のように 大きなこすれやバリは、出ません が やはり 当たりは出ます 細かい摩耗粉も エンジンオイルに混ざります。

自分は、慣らし運転をし500km 1000km3000kmと オイル交換をしちゃう派ですが。
ここ数年の車のエンジンには、添加剤が添加されているようで 1000kmでオイル交換はしない!とディーラーは、強く言います。
初期慣らし 当たり取りの馴染ませに モリブデン等の添加剤を入れてるようです。
新車初の オイル交換で オイルを抜き びっくりしました。 ディーラーに確認したら 曖昧な返事で
はっきり 何を入れているかは答えてくれませんでした。

ホンダN-ONEも 3000km交換で良いと強くディーラーは、言ってます。

なので 最近の新車は、気持ち注意して ぶん回さないような慣らしを500~1000km程度して
1カ月or1000km点検では、点検のみで 3000~5000km走行か 6か月点検時に 1回目のオイル交換をすれば良いでしょう。
エレメントは、交換したければ交換しましょう。交換しなくても 目詰まりは大丈夫ですが 精神的に落ち着かない方は、交換です。
次の オイル交換は 5000km以内 か半年 距離乗らなくても1年で交換したほうが安心です。
劣化したオイルを使用し続ければ 酸化劣化が進み エンジンに悪影響がジワジワ出ます。
直ぐに壊れる 動かなくなる事はなく、徐々にです。

慣らし運転による エンジンの個性形成は、キャブ時代の話です。
300km走行位まで 優しく穏やかに 3000rpm以下
~500km走行で 少し 中速回転を使う たまに 4000rpm
500km走行超えたら 高速や 自動車専用道路で 少し加速をさせておく まあ5000rpmを少し

今どきの車は、慣らししなくても 大きな差は出ません
慣らしの仕上がりによる差より エンジンの組み立ての個体差の方が大きいです 特に トヨタ車の 調子悪い 燃費も悪いようなエンジンはこの組み立ての差だと思ってます。同じ車エンジンでこんなに差が有るの?と
会社の社有車のカルディナで 体験してます。

※初期の慣らしや オイル交換は、やり直しがききません 精神的に気にする人 拘る人は、やって損は有りません 人の話を 鵜呑みにして 後で後悔 やっておけばよかったと 悔やむより やっちゃったほうが
すっきりします。
但し 先に記載した通り 新車のエンジンオイルには、新車充填の添加剤が充填されている様なので 3000km程度は、 オイル交換せず 使い続けた方が良いですよ。

エンジンオイルには、相性が有ります 価格が高くても 合わないエンジンには、合いません 金の無駄
 自分の車のエンジンに合う 妥当な価格のエンジンオイルを見つけ 
軽とターボ車なら 3~5000km毎交換
小型車なら    5~8000km毎交換で 長く 快調なエンジンを作り出し 維持できると考えております。

機械の可動部分は、心円加工しても、組みあわせにより相性が有ります。
必ずどこかが若干でも当たり擦れます。これが慣らしが必要という由縁です。
30年前とかと比較して 現在は、かなりの機械加工制動がUP措定ますので 昔のように 大きなこすれやバリは、出ません が やはり 当たりは出ます 細かい摩耗粉も エンジンオイルに混ざります。

自分は、慣らし運転をし500km 1000km3000kmと オイル交換をしちゃう派ですが。
ここ数年の車のエンジンには、添加剤が添加されているようで ...続きを読む

Qフロント部に虫の死骸

夜間や早朝に郊外の水田地帯などでで走行すると大量に虫の死骸が付着してしまいます。虫の血やら体液やらがしつこく付着していて洗車時に大変苦労するのですが何か簡単に落とせるグッズなどはありますでしょうか。

Aベストアンサー

 車を洗うのが仕事です。

 まず、カーシャンプーでもいいのであわ立てて洗いちょっとふやけさせます。時間が経ったら、洗い流し次に売ってある虫取りクリーナー(スプレー式の洗剤です)をかけながらこすります。なるべくやわらかいブラシか、スポンジがいいです。これで、大体落とした後鉄粉などを除去する時に使うトラップ粘土を使います。

 これを、手のひらに収まるように平べったくして水をかけながらなでるようにこすります。これがポイントです、水をかけながらです!きれいになったら、水をかけ粘土は虫が付いた側を内側に巻き込みきれいな面でもう一度なでなでしてください。その後、ワックスをかけてふき取れば完了です。ワックスやポリマーをかけておくとその後の虫が落ちやすいです。ただし、きちんと落としてから出ないと虫がコーティングされてしまい逆に落ちにくくなります。

 この、トラップ粘土は鉄粉、虫、タール、軽い水垢も落とせますので定期的に洗車をする時にボディー全体をなでてみてください。すると、ざらざらしていた塗装面がつるつるになります。鉄粉は錆の元ですし特に白色塗装の車では茶色く見えてきたないです。ワックスやポリマーをかけるときに仕上がり(化粧で言うところの乗りがよくなる)がとてもよくなります。コンパウンドとは違い塗装面への負担がはるかに軽いのでお勧めです。

 ガソリンスタンドの現場では、動力噴霧器がありますのでこれである程度虫を落としたあとに上記の作業を行います。さすがに、洗車機でも虫はなかなか落ちないので手作業となります。

 車を洗うのが仕事です。

 まず、カーシャンプーでもいいのであわ立てて洗いちょっとふやけさせます。時間が経ったら、洗い流し次に売ってある虫取りクリーナー(スプレー式の洗剤です)をかけながらこすります。なるべくやわらかいブラシか、スポンジがいいです。これで、大体落とした後鉄粉などを除去する時に使うトラップ粘土を使います。

 これを、手のひらに収まるように平べったくして水をかけながらなでるようにこすります。これがポイントです、水をかけながらです!きれいになったら、水をかけ...続きを読む

Qボンネットスポイラーは有効?

色々な形状のボンネットスポイラーを見たことが有ります。 大型の半透明のものや、3センチくらいの幅の先端が反り上がったもの等  これらは何らかの効果が有るのでしょうか、 私は、派手なエアロが嫌いな為、地味で目立たなく効果が有るものが好きです。 ちなみに今は、車体下部につける 物(確か ディーキャトロ製)をつけています。  以前 皆様にご意見を伺った結果、車高を落とすつもりはさらさら有りません。(見た目以外の利点は無し) 雨粒や虫が付きにくいだけでも効果は有ると思います。 実際のところ どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

ボンネットスポイラーは姿勢をコントロール(安定)する目的ではなく、虫よけ等が目的と思っていました。
空気の流れを変えるのであればあまり大きなものは必要ないと思います、形状と取り付け位置は慎重に検討する必要があるのでは。

Qバグガード装着車の車検について

バグガード装着車の車検について

2000年式 MPVのボンネット上(ヘッドライトグリル上部)によく四駆車に装着されているMPV専用バグガードを付けています。
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Aベストアンサー

全長、全幅内で運転席から前方1.5mの位置が視認できれば大丈夫です。視認についてはバグガードは大体透けて見える素材ですので大丈夫ですね。

Q車のフロントに着く虫の死骸

今からの時期、田舎の道や高速道路なんか走ると虫の死骸が車のフロント部分にこびり付きますよね?
着かない対策や着いた後の対応でお勧めがあれば教えて下さい。

グリル周りとか掃除が大変なので…^^;

Aベストアンサー

高速での対策は 無理ですが 下道での対策を

スピードを出して走ると 虫が潰れてこびりついて 掃除が大変ですよね

スピードを 50Km/h以下で走ると 潰れずに付くだけなので 軽く洗車すれば 綺麗になりますよ

QRV車に時々ついているカンバルーバンパーについて

RV車についているカンバルーバンパー(フロントガードバー)って違法じゃないんでしょうか?
あれはメーカーオプションなんですか?それとも、カー用品のお店で売っているものなのでしょうか?
カンガルーがばんばん出るオーストラリアでは必需品のようですが、日本では必要ないように思います。
物や人にぶつかったときの被害が大きくなると聞きますし(元々カンガルーから車を守るための物ですもんね)、
つけるのはいろんな危険度が増すだけだと思うのですが・・・。
つけている人はよほどアウトドアをなさるとか?それとも、ただ単にスタイルだけ?

そんなこんなで疑問は増すばかりです。わかる方がいらしたらぜひ教えてください。
つけている方がどのようなお考えでつけているのかなども聞けたらありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 クルマの設計屋です。

 カンガルーバーは、巨大なランプの取り付けベースとしての機能はありますが、基本的には『見栄え』だけです。

 御指摘通り、カンガルーバーは歩行者や自転車、バイクなどと衝突した時の加害性が非常に高く、数年前には社会問題になりかけたほど反社会的なパーツであると言えます。

 ただ、その後ナニも変わっていないと思われているのは、メーカのエンジニアとしましては心外です。
 最近メーカが設定しているカンガルーバーで、角型や楕円型の断面形状でバンパやボディと同色に塗られているモノが見られますが、実は中身がスカスカのプラスチックで、ランプスティとしての強度も部分的にしか確保していない、真の意味で『見栄え』だけのモノもあります。勿論これは衝突時に効果的に変形して加害性を弱める目的で作られているワケですが、その後ろにあるラジエタ・グリル並に低い強度のモノもあるぐらいです。

 実際には、コストの問題などによりカンバルーバーの変化は非常にゆっくりですが(実は、プラスチック製よりパイプ製の方が安い場合もあります)、今後RVのモデルチェンジが進むにつれ、この『カンガルーどころかイヌもハネ飛ばせない』軟弱な?カンガルーバーが増加してゆくのは間違いのないところです。

 最近のクルマに装着されている、ステンレスの極太パイプや当ったら相手をチョン切ってしまいそぅなゴツい板で出来たカンガルーバーは、多くの場合社外品です。
 ホントにカンガルーやシカが出没するところなら効果的ですが、町乗りではキケンなだけです。
 更に・・・・現代のクルマはクラッシャブル・ストラクチュアと申しまして、衝突時に車体の一部が変形し、衝突の衝撃を乗員に伝えない様にする設計が施されています。
 今日のクルマでは、エンジンルームはクラッシャブル・ストラクチュアとして有効に働く様に設計されていますが、その前にゴツいカンガルーバーを装着するのは、折角安全設計が施された車体が何の役にも立たなくなってしまいます。そぅ言った面に於きまして、あれらゴツいカンガルーバーを町乗りで装着される事は、我々クルマを作る側にとりましても迷惑ですらあります。

 あくまでもワタシ個人の意見ですが・・・・林業の車両や動物による衝突事故が実際に発生している地区のクルマを除き、ホンモノのカンガルーバーを付けている車両に対しては、事故原因が如何なるモノであっても製造者責任が免除されるとか、或いは保険の支払いを停止する、などのペナルティがあってもよい様に思います。

 最後に再度繰り返しますが、カンガルーバーはその加害性が問題となっているパーツですので、『個人の楽しみ』とか『自己責任』などとゆぅ狭い範囲の話を越えています。個人はどぅでも、社会的にあまり芳しくないパーツである事は確かです。

 クルマの設計屋です。

 カンガルーバーは、巨大なランプの取り付けベースとしての機能はありますが、基本的には『見栄え』だけです。

 御指摘通り、カンガルーバーは歩行者や自転車、バイクなどと衝突した時の加害性が非常に高く、数年前には社会問題になりかけたほど反社会的なパーツであると言えます。

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