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主人が厚生年金が上がったというので明細を見たら、厚生年金か四万超えでした。厚生年金って会社が半額負担してくれるんですよね?もしかして、全額個人で支払ってるのでしょうか?ちなみに、先月は総支給48万で健康保険が2万400円、厚生年金が3万4千円で手取りが40万程でした。なのに今月は総支給41万 で健康保険2万3千円、厚生年金が4万円、手取りは32万でした。
仕事自体が暇になり、総支給で八万減ってるのに厚生年金が 逆に増え、しかも、この金額って……正しいのでしょうか?

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アンサープラス

回答済みのURLが無効になっていましたので、こちらが参考になるかもしれません。



【日本年金機構 厚生年金保険料額表】
https://www.nenkin.go.jp/service/kounen/hokenryo …

A 回答 (6件)

国民年金のみの受給者にとって羨ましい限りです。

彼らは全額個人負担ですから、サラリーマンは健康保険料にしても会社が半分負担(労使折半)してくれています。厚生年金保険料の計算のベースとなる給料の金額を「標準報酬月額」といい、4~6月の報酬(基本給・各種手当)の平均を、国の定める標準報酬月額表に当てはめ、本年の9月~来年8月までの「標準報酬月額」が決まります。(実際には今年の10月~来年9月までの給料からの天引きに適用されます。)これに、保険料率を掛けた金額が給料から天引きされています。このほか、ボーナス(賞与)よりも同じ保険料率を掛けた金額が天引きされます。 計算対象時期に収入が増えると保険料も増えるわけです。ただし、将来の年金も増えることになります。
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厚生年金の額は、4月5月6月の平均報酬月額によって決定され9月から1年間適用されます。

なので厚生年金保険料が4万引かれていたということは、会社が4万は払っているということになります。
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こんばんは



すでに回答もついてて、かなり日数も経過していますが。
久しぶりに、こちらの質問を開いてみたので、、。
以前に担当していたのですが、確かサラリーマンの厚生年金は料率が決まってて、そこに到達するまで年々、微々たる率が上がり続けるしくみになっていたと思います。
毎年9月頃改定されます(値上げ)

そして、9月保険料分から、1年間の改定された、おのおのの保険料を納めるしくみです。
毎年、4~6の3ヶ月の給料を平均計算し、1年間の保険料を確定させる作業を会社がしています。
なので、この時期に昇給したり、残業や手当などが多く給料が上がると、当然次回改定後の保険料も上がるわけです。
保険料が上がった月に給料が減ったとしても、確定された保険料で控除されます。
しかし、条件があり、それに当てはまると、減ってから3ヶ月経ち、会社が月額変更届けという書類を提出すると保険料の変更が認められ下がる場合もあります。

社会保険料は、毎月の給与事に計算されるわけではない事と、春先に平均値をとり、その頃の給与がその年の秋頃、9月保険料分に改定され、それが1年間の保険料になるという事。
しくみは複雑なので、詳しく知りたいなら「協会けんぽ」で検索するか、会社の担当者に聞いてみると、お返事もらえるかも知れません。
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ちょっと目に止まったので、No.2さんの言う通りですが、


具体的には、下記の料率を参考にしてください。
http://www.nenkin.go.jp/n/data/service/000001299 …

厚生年金は徴収される額に応じて、将来もらえる年金が(一応)増えるわけですから、
前向きにとらえましょうよ。

また住民税も1年遅れて課税額が決まりますので、来年半ばに突然住民税が
上がって、ええっ!思うかもしれません。
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社会保険料(健康保険、厚生年金)のからくりをまずは理解しましょう。



保険料は毎年4.5.6月の給料の平均を基に算出されます。
その保険料が反映されるのがその年の9月(実際は10月)です。

ですから、今回、事務的に誤りがなかったとすれば、
昨年春の給料が
健保20400.厚年34000=標準報酬月額410000円
今年春の給料が
健保23000.厚年40000=標準報酬月額470000円
となっているはずです。

現象から類推すれば、今年の春前から給料が上がり、
その金額で社会保険料が決定され、この秋になって
給料が下がったと考えられるわけです。
この辺は過去1年半分の給与明細を確認してみてください。

で、社会保険料は急激に給料が下がったことに対する
保険料改定のルールがあります。
仮に10.11.12月の給料が今のままだとすると、
また1月から前の保険料程度まで下がります。
これは会社が月額変更届の提出をしないといけません。
このあたり、具体的には会社に確認されたらよいと思います。
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会社の経理にお話ししたらどうですか? 

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Q住民税は、およそでいいのでいくらなのか教えて下さい

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払ってる人がいるようです。

国民年金が全国一律15240円だったと思います、年間約18万円
国民健康保険が私の市だと、月16000円くらいで、年間約19万円

この2つだけで年間37万円も払わなければならないです。

住民税というのが、いくらかかるのか全くわからず
ネット上では年間10万以上は払うように書かれているのですが

ということは、年金、健康保険、住民税を合計すると年間50万以上
必要のように思えてしまうのですが、これは本当なのでしょうか?

私は年収200~230万位で 
年金は銀行引き落とし、健康保険は払い込み用紙で毎月払う形
住民税は毎月払うのでしょうか?

毎月払えれは、楽なのかと思いきや、年収200万くらいで
年間10万~30万 高い人は50万くらいだそうなんですけど

自由になるお金減りすぎますよね。

あと40歳になると、介護保険料 というのが発生するみたいなんですが・・

年収からこれらを全部引いてしまうと、手取り150万くらいになってしまうのですが
こんなんで、ひとり暮らしは可能なのでしょうか?

月の収入で見ると

月給 180,000円
年金  -15,000円くらい
健康保険-16,000円くらい
所得税 -7000円くらい
住民税 -???円(仮に10,000円として)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄手取り 132,000円 

醜い数値が出ました。

ひとり暮らしをしたら

知人の話では家賃4万円で光熱費いれるとトータル6万円くらいだそうです。
食費が、節約を常に考えても、1日1000円でも月3万円
この時点ですでに9万円です。 
残りは42000円、これで生活できるのでしょうか・・

閲覧ありがとうございます。

住民税について質問があります。

私は今まで住民税払ったことがないです。30代後半まで。

今まで親の扶養に入っていたから?だと思うのですが、
世帯分離して国民健康保険に加入したのですが

住民税は発生するのでしょうか?

最近、国保に加入して、どれくらい出費があるのか、考えていたら

年金と健康保険とあと住民税かな?と思いまして
ですが住民税っていくらなのかパッとしないので、
ネットであちらこちらと閲覧してみたところ、
個人差があり年間10万払ってる人と30万払...続きを読む

Aベストアンサー

年収210万円とした場合の住民税
住民税は「所得割」と「均等割」の2つの課税があります。
所得割
1360000円(所得)-370000円(社会保険料控除)-330000円(基礎控除)=660000円(課税所得)
660000円(課税所得)×10%(税率)=66000円
これに、均等割5000円がプラスされ71000円が税額です。
なお、給与所得の場合、「収入」から「給与所得控除(年収によってきまります)」を引いた額を「所得」といいます。

71000円÷12=5900円/月
が、毎月の給料から天引きされます。

なお、所得税は7000円も引かれません。
4000円くらいですし、最終的には引かれた所得税の一部が年末調整で還付されます。
年末調整のとき、1年間に払った年金と国保の保険料申告することを忘れないですることです。

Q収入が低いのに、住民税が高いのはなぜ?

私は鳶職人です。今高い住民税に悩んでいます。住民税は納付書が届いて払っているのですが、あまりに高くて払うのが大変です。課税総所得金額が2,772,000円に対して、区民税、都民税が278,600円でした。月に平均すると23,216円です!こんなに高いものでしょうか?調べると10%という率が出てきますが、皆さんこんなに払っているのでしょうか?私の義兄はサラリーマンですが、去年の課税総所得金額350万位で現在、毎月15,400円だそうです。私の方が年収が低いのに住民税が高いってどういう事でしょう?誰か分かる方教えて下さい。

Aベストアンサー

職人といったら自分の技術によって稼ぐ人のことで、だれだって個人事業主として確定申告しているものと思うと思います。ましてや住民税を自分で払っていると書かれれば、会社員とは誰も思いません。
会社勤めなら、人から職業を聞かれたら「会社員」と答えるでしょ?せめて「雇われ鳶」と名乗るべきでしょう。
それに、補足の中に「住民税の申告をしている」とありますが、他の収入もあるのでしょうか。だとすればそれも質問で明らかにすべきだったでしょう。給料なら勤め先から住所地の役所に給与支払報告書が提出されるので、それ以外の収入が無いなら申告は不要のはずです。
それはさておき、根本的に税金の計算方法をわかっていないように思います。所得税の計算は、
 (1)収入金額
-(2)必要経費(給与所得の場合は給与所得控除)
=(3)総所得金額
-(4)所得控除(基礎控除、扶養控除など)
=(5)課税総所得金額
×税率=(6)所得に対する所得税額
-(7)税額控除(住宅ローン控除など)
=(8)課税所得税額
-(9)源泉徴収済税額
=(10)納付税額
となります。
あなたの質問や補足を読んでいると、(1)の収入金額と(5)の課税総所得金額がごっちゃになっているように思われます。「課税総所得金額」という場合には、給与所得なら給与所得控除はすでに控除されています。そこからさらに給与所得控除を引くことは有り得ません。
上記は所得税の場合ですが、住民税の場合も基本的には同じです。ただし、(4)所得控除や(7)税額控除の金額や内容が変わります。税率も違います。
義兄の方と比較するに当たり、義兄の方の年収(収入金額)とあなたの課税総所得金額とを比較したのではありませんか?これらは上記のとおり全く別のもので比較になりませんよ?

職人といったら自分の技術によって稼ぐ人のことで、だれだって個人事業主として確定申告しているものと思うと思います。ましてや住民税を自分で払っていると書かれれば、会社員とは誰も思いません。
会社勤めなら、人から職業を聞かれたら「会社員」と答えるでしょ?せめて「雇われ鳶」と名乗るべきでしょう。
それに、補足の中に「住民税の申告をしている」とありますが、他の収入もあるのでしょうか。だとすればそれも質問で明らかにすべきだったでしょう。給料なら勤め先から住所地の役所に給与支払報告書が...続きを読む

Q厚生年金は25年納めないと、一銭も受給できない?

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納めつづけてきた厚生年金は、厚生年金単独として25年(300か月)納めないと高齢者になってから一銭も受給できない、ということになります。

そうでしたっけ? 混乱しています。
自分の解釈では、
年金は2階建て構造で、1階の国民年金、2階の厚生年金で、厚生年金を納めている=自ずと国民年金を納めていることになる。よって、国民年金はまずもらえる。
で、厚生年金は300か月とは関係なく、納めた分の比率でもらえる(国民年金にプラスして)、と理解していました。

今後は、フリーターのまま、あるいは社会制度が完備した企業での契約社員やパートでの雇用の両方が考えられます。
この社長の言うことが本当なら、フリーターのままでいるのは損に思います。

厚生年金の受給について、どうぞご教示をよろしくお願い致します。

年金の受給について教えてください。

私の年金加入状況は、
・会社員時代の厚生年金が236か月
・退職後、フリーターとなり国民年金(第1号被保険者)が59か月
です。

このまま国民年金を支払い続け、会社員時代の236か月と合算し、300か月を越えたら年金がもらえるのだろうと考えていました。

先日、70歳すぎの某企業の社長に、
「厚生年金を25年払っていないなら、厚生年金はもらえないよ。あと6年どこかで働いて厚生年金を払いなさい」と言われました。
この論でいくと、今まで236か月納...続きを読む

Aベストアンサー

昔は、国民年金や厚生年金はそれぞれ独立した制度でしたので、単独で被保険者期間を満たす必要がありましたから、その記憶のままなのかも知れませんね。

今は基礎年金制度が導入されてますので、どの年金制度も通算されます。
25年の保険料納付済み+保険料免除+合算対象の期間があれば年金を受給できます。

厚生年金については65歳前の特別支給は1年以上、65歳からの厚生年金は1ヶ月以上の加入期間があれば、上記条件も満たせば受給できます。
ご安心を。

Q厚生年金の支払額

厚生年金の支払額について質問です
厚生年金の支払額は、3,4,5月だったかの平均の収入から決まるといったようなものを見たことがあります
ずっと同じ会社だったら問題ないと思うのですが、当方よく仕事をやめるのでどうやって計算するのか困っています

前の会社では14000円くらいだったのですが、先月から入った会社では同じような給料なのに19000円も引かれていました
まさかボラレテルとは思いたくないのですがどうなのでしょうか

ちなみに健康保険料も前の会社は7100円だったのに今の会社からは9000円近く取られました

Aベストアンサー

●支払い額の決定方法についてはNo.1の方がご回答されていらっしゃるので割愛いたします。具体的な額は下記の表をご覧ください。

標準報酬別 厚生年金の支払い額一覧
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/kouseihokenryougakuhyou.htm

同 健康保険の支払い額一覧
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/kenkouhokenryougakuhyou.htm
(額表とご質問者の厚生年金・健康保険の支払額の変動をチェックしてみると、確かに健康保険に比べて、厚生年金の支払い額の増加が多いように見えますね)

●上記の額表とご自身の現在の給与を比較しておかしいようでしたら、お勤め先にご確認されるとよろしいかと思います。

以前給与関連の業務を担当していましたが、やはり中途入社の方から社会保険の額について質問を受けることがありました。
給与担当からすれば、この手の質問を受けることはそんなに違和感は無いことなので、気軽にご確認されてよろしいかと存じます。
(ただ、担当者からすれば、前のお勤め先がどのように徴収していたのかは知る由もないので、今の計算方法がこうなっている、ということしか説明は出来ないのですが)

●なお、誤徴収の可能性も否定はしませんが、基本的には、社会保険の支払額は会社と従業員折半なので、仮に企業が従業員から不正に多くの額を徴収しても、同額を社会保険庁に払わなければならなくなることから、企業にとって従業員から過剰に徴収するというメリットはありません。むしろ、徴収額を減らすほうが企業にとってメリットがあります。
そのほか、誤徴収以外で思い当たる可能性は下記のとおりです。

(1)明細の「厚生年金」の中に他の項目(例:厚生年金基金掛け金)が含まれてしまっている
(2)今のお勤め先が、社会保険節約のために、賞与の支給方法を工夫している
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/shouyo-setuyaku.htm
(3)前の会社が社会保険料を節約していた
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/setuyaku-1.htm

●支払い額の決定方法についてはNo.1の方がご回答されていらっしゃるので割愛いたします。具体的な額は下記の表をご覧ください。

標準報酬別 厚生年金の支払い額一覧
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/kouseihokenryougakuhyou.htm

同 健康保険の支払い額一覧
http://www012.upp.so-net.ne.jp/osaka/kenkouhokenryougakuhyou.htm
(額表とご質問者の厚生年金・健康保険の支払額の変動をチェックしてみると、確かに健康保険に比べて、厚生年金の支払い額の増加が多いように見えますね)

●上記の...続きを読む

Q厚生年金加入の会社員(夫) の扶養に入っている妻 の年金について教えてください。

夫の会社は厚生年金適用(加入?)です。
現在私は夫の扶養に入っています。

夫の年金は【国民年金(基礎年金)+厚生年金】になると思うのですが
扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

というのも、ねんきん定期便を見たところ、私の加入している制度は
【国民年金(第3号被保険者)】としか記載されていなかったので・・・
扶養に入っていると、私も夫と同様に【国民年金+厚生年金】となるのかと思っていましたが
そうではないのでしょうか?

夫の加入している年金制度がどのようなものでも、扶養に入っている配偶者は
国民年金のみの加入で、将来受給される年金も国民年金(基礎年金)のみになるということでしょうか?

その辺りが今ひとつよくわかりません。
もし情報に不足があれば補足いたしますので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれば、そのときの給与や働いていた期間に応じてご自身の厚生年金も上乗せになります。

年金は個人単位なのに、厚生労働省の試算では「会社員と専業主婦世帯」なんて世帯単位で表現しているのでややこしいですね。「年金はお得」と思わせるために試算結果を発表するときに小細工しているのです。

なお、他の人へのお礼に対する回答ですが、

>私の現在の年金加入状況は【国民年金のみ】ということなのですが、
>【国民年金+厚生年金】となっていなくても大丈夫なのでしょうか?

現在の加入状況は国民年金のみです。
ただし過去に仕事をしていて厚生年金に加入していた時期があるのにねんきん定期便にその記載がないがないとすれば、年金記録が消えているか、会社が誤魔化していたかのどちらかです。

年金は個人単位です。

ご主人が加入している年金は「厚生年金」。質問者様が加入している年金は「国民年金」。質問者様はご主人がたまたま会社員だから年金保険料の支払いを免除されているというだけの話。健康保険のように扶養されているわけではありません。(健康保険は世帯単位)

なので、

>扶養に入っている配偶者の年金は【国民年金】だけになるのでしょうか?

20歳になってから働いたことがなければ国民年金(老齢基礎年金)だけです。もし独身のときなどに厚生年金に加入していた時期があれ...続きを読む

Q総支給額27万円の場合の手取りはざっといくらくらいでしょうか?

月収の総支給額が27万円くらいの場合、
税金や雇用保険、厚生年金、健康保険など社会保険を引かれたら、
いくらくらい手元に残りますでしょうか?

いろんな場合があると思いますので、
一概には言えないと思いますが、
ざっとどれくらいでしょうか?

Aベストアンサー

雇用保険、厚生年金、健康保険 約32000円
所得税            約6000円(1割も引かれません)
計38000円です。
あと、労働組合があればその組合費などが引かれます。

そして、2年目からは住民税が引かれます。
住民税は前年の所得に対し翌年課税で、6月の給料から翌年5月まで天引きされます。
年収が320万円くらいとした場合、12000円くらいですね。

Q月給17万の社会保険はいくらぐらいですか?

いつもお世話になってます。

去年、正社員に内定されたのですが、
お給料の基本給が17万円です。
一概にはいえないと思いますが、社会保険(3点セット)がつくと税金でいくらぐらい引かれるのでしょうか?
手取りはずっと少なくなりますよね?


今までずっと社会保険無しのバイトだったので、一体どれぐらい社会保険でひかれるものなのか解らないので、だいたいの目安でもよいので教えて下さい。

何故知りたいかというと、現在その会社に就職しようか非常に迷ってるんです。
年間休日60日で、夏季も年末年始もGWの休みも無しの会社なので条件的にあまりよいとはいえないので、あとお給料面ではどうなのか知りたいのです。

どんな事でもいいのでアドバイス下さい!宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

エクセル形式のファイルをダウンロードして確認しましたところ、
社会保険料控除後の金額が149,695円の場合、源泉所得税は、(扶養家族がいない場合)5,250円でした。
よって、149,695円-5,250円=144,445円になるようです。
差し引かれる合計金額は25,555円程度になると考えられます。
(甲欄適用の場合で計算しています。)

Q年金受給額、年間60万円って死ねってこと?

40歳男です

ねんきん定期便を見てびっくりしました。
「あなたの将来の年金受給額は年間60万円です」
って月に5万円でどうやって生活しろと言うんでしょうか?

国民年金が8年・厚生年金が12年くらいですが。
収入は低かったですが、今まできちんと年金を払ってきました。

同じ様な方たくさんおられると思いますが、将来心配でなりません。

Aベストアンサー

同じような質問は多くありますが、
それは、「現時点でこのまま老後を迎えれば……」
という計算なのですよ。
つまり、架空の話なのです。
本来の意味は、「足りないでしょ。だから、これからも掛け金を
納めて受け取る年金の金額を増やしてください」ということです。

ついでに言えば、一般的な政治への無関心が
現在の状況を作り出したと言って、過言ではありません。
年金制度を決めるのは、国会議員です。
その国会議員を選ぶのは、国民なのです。

国の借金が増えるのは構わない。
自分の税金が増えるのはイヤ。
でも、目の前の道路は、ちゃっと整備して。
という結果が、今の日本です。
年金も基本的には、同じ構造です。

Q給料10万円の社会保険料はいくらですか

パートで社会保険加入(介護ナシ)しました。

給料は10万1000円(交通費0円)くらいです。
健康保険9,676円
厚生年金12,484円
厚生基金3,540円
雇用保険708円の計26,408円を社会保険料として引かれてました。これって雇用保険以外は全額自己負担ですよね。

私は社会保険1万4000円程度だと思ってました。25日給料貰いましたが、会社に文句言っていません。
この場合、会社は保険負担してないのですか?それとも計算ミスですか?
HPの社会保険で調べましたら、健康保険は2倍の料金ですよね。年収見込み額は120万で月の金額いくら位ですか?
何も言わなかったら、年末の源泉徴収で払い過ぎた分は戻って来るのですか?
詳しい方がいたら教えて下さい。会社に報告したら、対応してくれますか?

Aベストアンサー

ちょっと高いですね。

101,000円の標準報酬月額は104千円となりますので、一般的な社会保険の料率(自己負担分)を掛け合わせると・・・

健康保険料 千分の41
4,264円

厚生年金保険料 千分の67.9
7,061円

となり、同額を会社も負担しているはずです。
厚生年金基金に加入している場合は、その場合の厚生年金保険料と、基金の保険料を合わせて一般的に社会保険における厚生年金保険料の自己負担分と同額となるのが通常でありますので、ご質問の場合は、厚生年金保険料と基金の保険料を足した金額が、上記の7,061円にならなければなりません。

・・・かなり引かれすぎですね。

考えられることとして、今回の給料は、最初だからたまたま少なかったなどということはありませんか?
社会保険の標準報酬月額は、あなたが実際にもらう給料の金額を予想して、届出書に記載します。
これは、最初の給料を記載するわけではなくて、今後、おおむねこれくらいの月額をもらうであろう金額を記載することとなっています。

そのため、最初に出た給料にしては、かなり大目の保険料となってしまうことが多々あります。

それと、厚生年金基金に加入されていることから、健康保険は健康保険組合ではないですか?
健康保険組合であれば、独自で健康保険料率を設定することが出来ますので、一般的な社会保険における健康保険料率よりも高いことがありえます。
と入っても今回の保険料は、104千円の保険料にしてみたとすると、高すぎますけどね。

どちらにしても、一度会社に聞いてみたほうが良いと思いますよ。
聞いてみた結果、会社負担分も支払っているようであれば、健康保険法および厚生年金保険法違反として、社会保険事務所に訴えてみるのも良いでしょう。
今の時点では、あくまでも推測の域を出ていませんしね。

ちょっと高いですね。

101,000円の標準報酬月額は104千円となりますので、一般的な社会保険の料率(自己負担分)を掛け合わせると・・・

健康保険料 千分の41
4,264円

厚生年金保険料 千分の67.9
7,061円

となり、同額を会社も負担しているはずです。
厚生年金基金に加入している場合は、その場合の厚生年金保険料と、基金の保険料を合わせて一般的に社会保険における厚生年金保険料の自己負担分と同額となるのが通常でありますので、ご質問の場合は、厚生年金保険料...続きを読む

Qずっと年金を払ってきていないのですが・・・

質問自体がおかしいことは百も承知で質問させていただいきます。

これまでの状態を何とかしたくて、お力を貸していただければと思います。
当方現在33歳・女です。


私は高校を中退してからずっと働いてきました。
普通にアルバイトをしていた時期もありますが、主に夜の仕事で生計を立ててきました。

20歳の時、年金手帳というものが送られてきてたはずなのですが、今はもうどこかへいってなくしてしまいました。

途中で年金だか保険料だかの「免除」の手続きをしたのは覚えています。でもどちらだったかは覚えていません。

簡単に言うと、「何がなんだかわからず、めんどくさくなってそのままにしてきた」状態です。


最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。


現在サラリーマンの方と6年くらい同棲をしています。一応結婚予定はあります。

サラリーマンと結婚した場合、専業主婦もしくは働いていたとして年間130万円以上稼がなければ、夫の扶養に入っていた場合、妻が年金を払っていなくても年金がもらえるというのはつい最近知りました。(ただし25年扶養もしくは払っていないともらえませんが)。

その場合、もらえる金額は過去の支払いなどに応じた金額になるのでしょうか?

それをあてにしてるわけではありません。

ただ今から年金をきちんと納めたとしても、納めた金額より少ない金額しか支給されないのなら、自分で貯金をしていったほうがいいのではないか・・・と現実問題として思ってしまいます。

結婚したとしても、相手に負担をかけないように考えると自分の場合、どうすることが1番ベストなのかを教えていただければと思います。

年金の係りの方に相談しても結局は「払った方がいい」的なことしかいわれません。


今までいい加減にやってきたことのツケが回ってきたんだとはわかっています。
でもなんとかしたいんです。
力を貸してください。よろしくお願いします。

真剣に質問しているので、冷やかし的な意見はご遠慮願います。

質問自体がおかしいことは百も承知で質問させていただいきます。

これまでの状態を何とかしたくて、お力を貸していただければと思います。
当方現在33歳・女です。


私は高校を中退してからずっと働いてきました。
普通にアルバイトをしていた時期もありますが、主に夜の仕事で生計を立ててきました。

20歳の時、年金手帳というものが送られてきてたはずなのですが、今はもうどこかへいってなくしてしまいました。

途中で年金だか保険料だかの「免除」の手続きをしたのは覚えています。でもどちらだったか...続きを読む

Aベストアンサー

>最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。

嘘です。
国民年金は40年払って満額で、
65才以降年額で約79万(月額66000円)貰えます。
年金は払った月数に比例です。
25年だと、年額約50万円(月額42000円)。


夫の扶養になった場合。
国民年金を払ったのと同じ恩恵を受けます。
たとえば、
自分で年金を10年払った。
その後結婚で扶養になり15年。
合計でですので25年、年額で50万円貰えます。

今33歳で、すぐに結婚して扶養になった場合(自分では年金は払ったことがない場合。
後、25年扶養になるか、あるいは、
扶養期間と、自分で払った期間の合計が25年以上必要です。
(扶養期間中に、別途自分で年金を払っても、2ヶ月分にはなりません、当たり前ですね)。

ちなみに扶養になっても、旦那さんの給料から天引きされる保険料は変りません。
それでいて、あなたは毎月保険料を払っているのと、同じ恩恵を受けられる。
サラリーマンの妻の特権です。

一見、奥さんのいない独身者、
また、夫婦でそれぞれで保険料を払っている自営業者から見ると、
不公平で昔、国会で問題になりましたが。


損得計算。
年金は元を取るのには約10年かかります。
65才から10年で75歳。
75歳以上生きる自信があるなら、
払ったほうが得です。
これは、自分で払う場合で、扶養なら自分で一銭も払わなくていいので、
大得でしょう。

最後に国民年金は65才まで払うことが出来ます。
強制で払うのは60才までですが、支払い期間が25年に達しない場合は、
65才まで払えます。

>最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。

嘘です。
国民年金は40年払って満額で、
65才以降年額で約79万(月額66000円)貰えます。
年金は払った月数に比例です。
25年だと、年額約50万円(月額42000円)。


夫の扶養になった場合。
国民年金を払ったのと同じ恩恵を受けます。
たとえば、
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