痔になりやすい生活習慣とは?

私は、会社員で給料をいただいておりますが、兼業にて、自宅で農業も行っておりますが、いまだ農業申告はしたことがありません。
約収入は、米は家族と親戚に無料で支給し、販売収入はありません収穫は約10表
支出は、肥料等にて約8万程度支出したとして、これでも申告すれば、還付金はあるのでしょうか
どのたかご教授いただければ幸いです。

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A 回答 (4件)

農地は農家でなくては所有することができません。

そのため、農業の場合は、一般の事業所得と分けて申告することになります。基本的には、田に作付けしていれば、確定申告又は住民税申告が必要です。
米を販売していなくても、家族の飯米や贈答用として、田を持っていない人より経済的利益があったことになります。
この場合の、収入は、収穫した米をどのような状態で保管しているかにもよりますが、玄米であれば、一般農家が農協に出荷した金額で見積もってください。籾の状態であれば、玄米価格の7割程度で良いでしょう。白米であれば、店舗での通常販売価格の7割程度で計算することになります。
上記の金額から、農薬や肥料等の必要経費を引いた後の金額が農業所得となります。
農業所得が赤字の場合は、給与所得と損益通算されて、給料から源泉徴収された所得税が還付になりますが、黒字の場合は、逆に所得税や住民税が増えることになります。
なお、転作などの補助金も農業収入になりますので、あれば収入に含める必要があります。
給料以外の所得の合計が20万円以下の場合は、確定申告義務は無いので、所得税の追徴はありませんが、住民税の申告は必要です。いずれにしろ、ご自分で収支計算書を書いて見てください。用紙は税務署や市役所等で無料でもらえると思います。
結果が赤字であれば、還付を受けれないだけで、申告しなくても問題ありませんが、黒字の場合は、最低でも住民税の申告が必要となり、場合によっては、5年分の申告を求められる可能性があります。
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この回答へのお礼

詳細な説明ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/27 16:58

一部でも農協へ供出あるいは米屋へ卸しでもしておれば事業と言えますが、全て自家消費の現状ならば事業とはいえませんので、申告することはできないと考えます。



私は自営業に加えて、米作りも兼業でやっております(規模はあなたとほぼ同じです)が、事業とするために約半分は販売しております。
支出は肥料ばかりか、農地の固定資産税(これが宅地並みで高価)、倉庫の費用、燃料費、組合費用、機械、軽トラの諸費用といろいろ経費がかかりますので、これらがすべて含まれると農業所得は赤字となります。

したがって、あなたも確定申告すれば給与から天引きされていた源泉徴収の一部の還付を受けることができるでしょう。
なお、私の場合はものの本を参考にして、自家消費分価格は販売価格の8割としています。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。参考に自家消費部分を収入として精算し赤字であれば申告してみよと思います。

お礼日時:2014/01/24 08:17

約10俵 ・・・ 申告するならば 「自家消費」 で 計上することになりますが、赤字になりますか?



今年は、1俵いくらぐらいでしたかね・・・・




自家消費のみ、面積も1反ちょっと というと、現状が「事業」と考えられるか・・・という問題もあります。


家庭菜園や、趣味で焼くパン、そば打ちなどと一緒。

申告の必要はないと思います。

損益通算(還付)も難しいと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/24 08:18

>米は家族と親戚に無料で支給し…



これは「自家消費」といって、原則として通常の販売価格で「売上」に計上しないといけません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2200.htm

>販売収入はありません…

ということにはならないのです。

>収穫は約10表…

仮に JA へ出荷したとしたら、いくらになるののでしょうね。
その金額が「売上 = 収入」です。

「収支内訳書」の ○2 欄に記入します。
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/ …

>肥料等にて約8万程度支出…

○イ~○カ 欄ね。

>これでも申告すれば、還付金はあるのでしょうか…

JA に出したとしても 5万円ほどにしかならないというのなら、多少の還付は考えられます。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
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この回答へのお礼

詳細なご説明ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/24 08:19

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Aベストアンサー

所得が年末調整済みの給与所得と20万以内の農業所得だけであれば所得税の確定申告の必要はありません。

どなたかも書いてみえましたが雑所得ではありませんね、農業所得は。
しかし、農業所得は事業所得でもありません。

所得税の確定申告が必要なのは、給与所得以外の所得があわせて20万円をこえる場合に必要となりますので、念のため。

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

事業的規模である農業であれば、事務所もよいでしょう。
しかし、自宅の減価償却という形での経費計上となります。
したがって、自宅の購入金額からの計算です。そして、事務所専用の場所としてのスペースの面積で考えなければなりません。

このように考えると、年間の減価償却費数十万円でも、経費献上できる部分は数万円ではないですかね。そして、所得税が10%だとすれば数千円しか税金対策が出来ません。
このような経費計上により税務調査の対象となってもよいのでしょうかね。

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計上の度合いなんてものは、目安はありません。あっても公になっていません。税理士の中にはそのような指導をするかもしれませんが、絶対ではありませんし、経験談でしょう。
計上できるのは、事業に使っている割合の分だけです。それも、明確な根拠が必要です。便宜上一定割合で行うことが多いですが、法律上は許されていないと思います。ただ、実額での計算をしても大きく変わらない程度であれば、税務署も文句を言いません。一定の基準期間を設けて利用状況を割合化した根拠を作った上で行えば問題ないでしょうね。
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税金のお話ですが

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それで勉強して(昔習った簿記を思い出しだし)帳面つけ貸借対照表もつけて青色申告していますが、当たり前のごとく赤字が続きます。

私は少々不動産もあるのであまり困りはしないのですが、この場合農業の赤字は、やっぱり事業所得(農業所得は雑所得にはならないそうですがこれも分かりません。)なので不動産の黒字とチャラにしたり、65万円の青色申告特別控除を引いても良いでしょうか?

自家消費しかないので、家庭菜園と変わりなくそんなのダメとも言われそうですが、逆に数年前までは、その家庭菜園程度でも申告していたのでどうなのかと思いまして。

Aベストアンサー

>農業所得は雑所得にはならないそうですがこれも分かりません…

雑所得ではなく事業所得で間違いありません。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/1300.htm

>不動産の黒字とチャラにしたり、65万円の青色申告特別控除を…

何年も前から青色申告をしているとのことですから、何の問題もありません。
不動産所得からの税金を少なくできますから、堂々と申告してください。

>自家消費しかないので、家庭菜園と変わりなくそんなのダメとも…

これはあくまでも推量に過ぎませんが、JAに加入し、種や苗、肥料なども JAをはじめ農家相手の専門業者などから買っているのであれば、プロの農業に間違いないでしょう。
仮に、家庭菜園に過ぎないのであれば、青色申告の対象にはなりませんから、これまでに税務署から指摘されていたはずです。

Q経費になりますか

確定申告で青色申告(農業)します。
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農業で使う軽トラのガソリン、保険、車検代は経費にしていますが、
妻が乗る乗用車のガソリン、保険、車検代などは、経費になりますか。
乗用車では、家庭の買い物等と畑まで片道15分と配達に行きます。
大体、半分づつぐらい使います。
費用の半分を経費にしても良いのか、教えてください。

Aベストアンサー

理解されることです。

事業にかかったものは、直接的な物のほか、間接的なものも経費とすることが可能です。
ですので、農業だろうが軽トラだろうが関係ありません。その事業に必要と判断し、実際に利用されているのであれば、その乗用車に関するものすべてが経費とすることができるのです。
ただし、家庭用の部分が含まれる利用の仕方の場合には、明確に分ける基準が必要というのが法律です。
車でいえば、走行距離の内訳を記帳し、その内訳で案分することが一番わかりやすいことでしょう。

ただ、そこまで細かいことをしていくことはまず無理です。そこで他の回答にもあるような一定の案分割合というものを使うわけです。

所得税の申告は、あくまでも自己申告です。
経費とするかどうかはあなた次第です。
もちろん税務調査となれば、経費とした判断が正しいかどうかをチェックされることとなり、間違いなどがあれば、是正されます。
税務署が認めるかどうかというのは、申告ではなく、税務調査が終わって初めて認められたとかと考えるものなのです。

私は、税理士事務所勤務経験があり、親族が経営する事業などの経理を任されております。
問題にされても困らないように、1ヶ月でも、数カ月でも利用状況を実際の数字で把握し、そこから案分割合の妥当性をもって割合を決めるようにしますね。

半分ぐら使っているつもりでも、農業に使っている割合が実際のイメージと異なっている可能性もあることでしょう。状況把握した経緯や計算内容を書類として残したうえで、あなたの決めた割合で経費に計上されればよいでしょう。

質問にあるもの以外に、今後は中古車を買ったのと同じような取り扱いで取得価格や耐用年数を計算し直して、減価償却にその乗用車を入れることも可能でしょう。
自動車税なども経費とすることもできることでしょう。

私の実家も農業ですが、他の事業で経費に計上されていない車両で、少しでも事業に利用している場合には、減価償却もその他の経費も案分計算で計上するようにしていますね。
普通車だけでなく、荷物があまり載せることのできない軽乗用車も買い物に使いますからね。田んぼなどの水の管理のためにバイクも利用しています。こちらの税やガソリンや保険も経費計上しています。

税務調査の対象とするのは、どんなに長くても7年でしょう。一般には3年~5年でしょう。
経費計上後、それだけの期間が経てば、その部分は問題視されません。対象期間だけを見直すだけです。また、農業は税務調査の対象となることは少ないです。ですので、良いか悪いかは別として、農業者の多くは、経費判断を拡大的に判断して計上し申告をしている場合も多いことでしょう。

積もり積もればという話もありますが、少しでも農業に使うものや使ったものについては、可能な限り経費計上されるべきです。事業にかかった費用であり、事業に使うかどうかの判断を税務署が行うのではなく、農業経営者が判断するものなのですから、実際に使っていれば経費なのです。
正しい申告を心がけましょう。

理解されることです。

事業にかかったものは、直接的な物のほか、間接的なものも経費とすることが可能です。
ですので、農業だろうが軽トラだろうが関係ありません。その事業に必要と判断し、実際に利用されているのであれば、その乗用車に関するものすべてが経費とすることができるのです。
ただし、家庭用の部分が含まれる利用の仕方の場合には、明確に分ける基準が必要というのが法律です。
車でいえば、走行距離の内訳を記帳し、その内訳で案分することが一番わかりやすいことでしょう。

ただ、そこまで細か...続きを読む

Q兼業農家の確定申告(還付金について)

兼業農家です。
還付金について相談を致します。

農家の所得金額が40万円(収支内訳書記入にて)、会社の給与500万円で、源泉徴収税額は10万です(源泉徴収票より)
「申告書B」で
所得金額を記入すると、合計が540万です。
所得から差し引かれる金額を記入すると、合計が547万円です。
税金の計算の欄を記入すると、還付される税金が10万円となります。

農業所得が40万円あるのに税金を払わなくて良いのでしょうか?
       

Aベストアンサー

>会社の給与500万円で…

これは源泉徴収票でどちらの数字ですか。
・支払金額
・給与所得控除後の金額
http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinsei/annai/hotei/annai/pdf/23100051-1.pdf

>所得金額を記入すると、合計が540万です…

500万は「給与所得控除後の金額」で間違いありませんか。

>所得から差し引かれる金額を記入すると、合計が547万円…

源泉徴収票で
・所得控除の額の合計額
が 547万と記入されているのですか。
通常は考えられない数字ですけど。

百歩譲って、源泉徴収票の「所得控除の額の合計額」が 547万となっているなら、「源泉徴収税額 10万」というのはおかしいです。

>農業所得が40万円あるのに税金を払わなくて良いのでしょうか…

給与 500万がどの数字なのかと、所得控除の額の合計額が 547万というのが本当かどうかにかかっているようです。

Q兼業農家の確定申告(農業を一時的に休業した場合)

サラリーマンの夫は兼業で農家をしています。と言っても米作りが精一杯で、義父母(高齢)の手助け必須です。毎年、確定申告をしています(農業部分は赤字ではと思うのですが、減税のため?の申告?。義父が受給している農業者年金の関係もあるのかも?)

去年は、義父が入院したりして、手が足りず、米作りを休業しました。農業をやらなかった年でも確定申告はできるのでしょうか?例年、忙しい夫の代理で義父が確定申告に行くのですが、今年も行くつもりでいるようです。義父いわく「米作りは休んだが、トラクターの修理代や農業用のトラックの車検費用、田畑が荒れないようにするための費用(除草剤など)の費用がかかっているから」ということです。

今回、確定申告が可能かということと、義父母の体調次第では米作りが再開できるか分からないので、もしずっと休業という場合には申告はどうなるのか、また、義父が受給している農業者年金に関わってくるのか教えて下さい。

Aベストアンサー

かつての農業者年金は、後継者に事業を継承させるか。事業をやめ田畑を人に貸すことによって、年金をもらうことができました。
それゆえ、年金をもらうために、サラリーマンの方を後継者にし、年金をもらったのです。

さて、赤字申告ですが、したほうがよいです。
事業を継続していく意思があるならばの話ですが、
実際のところ、申告用の用紙が税務署によって送付されているはずです。

その上で、事業用の農業の赤字と給与所得の黒字を通算できるかということですが、これはできないのでは。
それぞれの所得(不動産とか、事業とか、雑所得とか配当所得)のなかでの通算ができるはずです。

Q農業所得は、なぜ事業所得?

農業所得を申告した場合、雑所得になる事はないそうなのですが、何故なのでしょうか。
東京国税・大阪国税・税務署・税理士さんともにそう言うのですが理由は誰も教えてくれませんでした。

なお、この質問は下記の続きで、質問の趣旨の変更です。

農業の自家消費だけの税金
(ビジネス&キャリア > 財務・会計・経理)
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2218693

農業の自家消費だけの所得区分と青色申告特別控除
(マネー > 暮らしのマネー > 税金)
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2228429

Aベストアンサー

>>天候などにより多く取れたら申告、生産性が下がれば自家消費だけで申告しちゃダメ

すこし勘違いされていると思います。
私の回答では事業所得になるかどうかの基準について話をしているのではありません。

事業として営んでいないのであれば、そもそも事業所得にはならず、その場合には雑所得にもならないという話です。

事業として営んでいるのであればたとえご質問のように赤字であろうと、出荷できる物がなくなろうと、事業でかまわないかもしれないけど、それはあくまで事業所得であり、雑所得にはならないということです。

どうも今回のご質問では視点を整理して雑所得にならないのかという視点で始めたにもかかわらず、違う話になっていますよね。

で、多分根本的に、ご質問者の納得できないのは、

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部分だけなのでは?
だから話の論点がずれていくのではないかと思いますよ。

端的に言えば、税務署はよいと言っているのだから、ご質問者が事業として行っているというのであれば、事業所得として申告すればよいだけでは?
それだけのことでしょう。
別に税理士に代理人として名前を連ねてもらう必要などないですから。あるいは税理士を変えるとか。

>>天候などにより多く取れたら申告、生産性が下がれば自家消費だけで申告しちゃダメ

すこし勘違いされていると思います。
私の回答では事業所得になるかどうかの基準について話をしているのではありません。

事業として営んでいないのであれば、そもそも事業所得にはならず、その場合には雑所得にもならないという話です。

事業として営んでいるのであればたとえご質問のように赤字であろうと、出荷できる物がなくなろうと、事業でかまわないかもしれないけど、それはあくまで事業所得であり、雑所得に...続きを読む

Q農業青色申告での家事消費分の価格は?

父に頼まれ、農業(米)の青色申告を行っています。
農協への販売価格が11,100円/俵なのですが、
家事消費分の価格に換算すると、確か8掛くらいだった
ような記憶がありますが、忘れてしまいました。

いくらで換算すればよいか教えていただけますか。

Aベストアンサー

いわゆる棚卸資産の家事消費ということになりますが、この場合、製造原価または市価の7割の簿価のどちらか高い方で計算します。
農業は通常原価計算をしませんので、米の場合なら市価の7割が下限となるでしょう。
ただし「簿価」ですので記帳していることが要件となります。
青色なら帳面があるでしょうから、そのように記帳すればOKです。

Q農地を委託した際の所得の種別について

農業をされてる方で、一部の田を知り合いに耕作を委託されてるそうです。
委託した方からは、お礼みたいな感じで、土地1反あたり米1俵いただいているそうです。
この1俵は、農業収入にあたるのでしょうか。
それとも、土地を貸した対価と考え、不動産収入になるのでしょうか。
また、米ではなく現金でいただいた場合は、何所得になるのでしょうか?
わかる方がいたら、ご教授くださいませ。

Aベストアンサー

営農者が農作業を委託して現金ないし現物を対価に受け取った場合は、どちらも農業所得に該当します。
収支計算書上では雑収入の欄に「農作業委託料」などと記載します。
委託料で収入に挙がるのも奇妙に感じるかも知れませんが、慣例なので大丈夫です。


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