はじめて投稿します。よろしくお願いします。

実はコンサルタントの仕事をはじめたのですが、企画作成やコンサルの値段設定・見積の設定で悩んでます。このような仕事をしてる人達は、値段設定は仕事に応じてやってると聞きますが、それは相手や内容によって値段を変えるということなのでしょうか?

私は能力業なら「この仕事はこの値段でやる!」という信念は変えてはいけないような気がします。その場合の見積書もどのように書けばいいのかも教えてください!お願いします。

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A 回答 (1件)

まず、相手の予算を確認します。

(ついでに支払い条件も)
次に、相手が何をやって欲しいかを聞き出します。
(表向きの話とは違うのが普通です)
そして、作業内容と予算が合うようであれば、適度に理由を付けた
見積もりを出して、仕事をもらうのが、普通のやり方です。

この場合、結果について相手が納得しなければ次の仕事は来ませんが、
赤字になるような話は雑談レベルでお断りできます。
(次に影響しにくい)
また、もしも追加費用が生じても普通は請求はできません。
かならず相手の予算内で仕事をする必要があり、
これが次への信頼につながります。
(ダラダラ追加請求されたらだれでも怒りますよね)

この場合、見積書は、項目だけ書いて、細かい費用を表示しない
という方法があります。

交通費  電車賃     空欄
     バス代     空欄
     かご代     空欄
     小計     5000円

こんな感じです。


もしも、定価制を取るのであれば
きっちりとした見積もりが必要です。
また、相手の予算との整合や、他の業者との対抗処置としては
出精値引きという形をとるしかありません。
これがでかくなりすぎると今度は定価を信じてもらえなくなります。
御注意ください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

tntさん、ほんとうにありがとうございます。
早速、相手の会社にまず予算を確認してみたいと思います。また、何かありましたら質問に答えてくださいね。

お礼日時:2001/06/04 11:59

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>年間1000万以下の所得の人は消費税を納めなくていいと…

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「年間」ではなく『2年前』。
「所得」ではなく『課税売上高』。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6501.htm

>とあるとすると・消費税額等の欄は不要になるのでしょうか…

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>年間1000万以下の所得の人は消費税を納めなくていいと…

ちょっと不正確ですが、おおむね当たっています。
「年間」ではなく『2年前』。
「所得」ではなく『課税売上高』。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6501.htm

>とあるとすると・消費税額等の欄は不要になるのでしょうか…

たしかに、「所得」分に対する国への納付義務はありませんが、「仕入」と「経費」にかかる消費税は先に払っています。
これを顧客からもらわないと損をします。
仕入と経費分に対する消費税だけを顧客からも...続きを読む

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> ヶ月分の交通費は3万円であるが、6ヶ月分がまとめて支給されるため、
> 支給月には18万円が交通費として支給される。
> よって、支給月だけを見ると非課税上限の10万円を超えている。
> 「1ヶ月あたりの上限」の意味が支給した月単位で考えるのか、
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参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2585.htm

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Aベストアンサー

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