アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

例えば、厚さ3ミリ 大きさ 5cm角 の鉄板を4枚 直角に溶接したいとき、形でいえばサイコロのようなものです。

どうやって、正確に90度に溶接するのでしょうか? 1枚は万力等に固定するにしても。

上手い固定方法が思いつかないのですが、みなさんはどうやっていますか? 

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A 回答 (7件)

 マグネットホルダー--マグネットはキュリー温度(

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%A5% … )を越えると磁力を消失してしまうので小さなものには使えません。

 直角のアングルなど治具に、2個のグリッププライヤー( https://www.google.com/search?hl=ja&q=%E6%BA%B6% … )を使うか、溶接用の直角クランプ( https://www.google.com/search?hl=ja&q=%E6%BA%B6% … )を使います。
 バイスグリップはどの現場にもあるのでそれを使うほうが安上がりです。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

磁石が熱弱いのは知っていました。 小さいとマグネットホルダーに影響が出るかもしれませんね。

アングルジグに、バイスクリップは現実的な選択のような気がします。 検討してみます。 お世話になりました。

お礼日時:2014/08/28 18:41

おはようございます。

遅いかもしれませんが、脳内から一手。No.5の方に便乗です。
 もし4枚の板を角継手式で組み上げるのなら、中子として50mm角棒を用意。
イメージとして4枚の板を中子に張り付け、ロ型の拘束用の外枠をはめ込む。
ただし、ロ型の1辺は溶接用に開口してあること。溶接変形に打ち勝てるように
ロ型の拘束具はしっかり肉厚のある材で作るか、補強を考える・・・特に1辺が開口していますので。
4枚板の仮付けは上記にセット、それぞれの端部で1点だけ行えばよし。
本溶接の1辺分はロの開口辺に沿って行えばよし。その辺が溶接し終わったら、
グラインダーなどで研削して再度治具にセット、別の辺を溶接してゆく…
 手間かかりますが、よい商品になると思います。溶接の検定試験での拘束から思いつきました。
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直角になる冶具を使うのです。


冶具を使って仮止めをして、直角を出して本溶接。
溶接をすると歪が出るのでそれを考慮する。

あとは経験と腕。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

歪みを考慮するというのは、難しそうですね。 溶接は腕だということを聞いたことがありますが、そういうことも含めて言うんでしょうね。

試行錯誤してみます。 お世話になりました。

お礼日時:2014/08/28 18:48

本当に正確に作りたいのなら、治具を作る…なのですが。



手抜きと言うか大雑把は方法ですと、まずだいたいの位置で溶接で点付け。
ハンマー等で引っ叩いて修正をしながら仮止めで組み上げます。
修正出来る方向と出来ない方向を考えてやれば、それなりの精度が出せるかと思います。

後は、歪みを抑えるように本付けするだけ。

どの程度の精度が欲しいのか判りませんが、手軽に程々。数も作らないのならこんな方法も…と言った所です。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

最初に点付けということですね。あまり強度が必要ない所は、必要な分だけ溶接する方が、歪みがでないのでしょうね。

試行錯誤してみます。 お世話になりました。

お礼日時:2014/08/28 18:46

溶接用クランプで検索してみて下さい。

 シャコ万力も使えるかも知れません。

金属製の現物を工具売り場で確認してください。


また、正確に角度を出すことは、部材の断面(切り口の角度)確保しておくことが前提です。

特に片面溶接の場合あらかじめ試作をしてどの程度歪むかを見てから、付ける前は反対側へ開いておくのです。
何箇所か仮止めをして(所々先に少しだけつけて)おくと歪みは少ないです。

しかし、上手くやらないと最後の方はどうしても歪みます。=溶接する量を減らしましょう。
最悪、バイスにはさむなどで修正ですね。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

溶接で歪むということだけは知っていました。 やはり色々と難しいことがあるみたいですね。 特に精度を必要とする場合。

修正を考えながら、慎重にやってみます。

お世話になりました。

お礼日時:2014/08/28 18:44

>小さい物を溶接するための小道具はありますか?


どうやって、正確に90度に溶接するのでしょうか? 1枚は万力等に固定するにしても。

上手い固定方法が思いつかないのですが、みなさんはどうやっていますか? 

    ↓

実際の経験がある訳ではないので、頓珍漢や質問の主旨と違っていたらご容赦ください。
閲覧していて思い付いた方法や想定した作業シーンは・・・

◇ペンチやアンギラスに小さい物を挟み、その挟んだ工具をガムテープ等で作業台に固定。

◇両面テープや瞬間接着剤で固定

◇文鎮の様な金属や砥石の様な石&セラミックにて挟み込む。

◇ようとによっては、溶接でなく瞬間接着剤で張り合わせる。
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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

教えてもらったことを検討してみます。

お礼日時:2014/08/28 18:37

マグネットで固定します。

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この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。

探してみます。 お世話になりました。

お礼日時:2014/08/28 18:36

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Qステンレスの溶接

ステンレス寸胴にステンレスのフックを取り付けたいのですが
アーク溶接で溶接は出来るでしょうか?
先日、ホームセンターでステンレス用溶接棒が売っていたのですが
100Vのアーク溶接機で溶接は可能でしょうか?
鉄の溶接はちょくちょくしますが、
技術的には日曜大工程度です。

Aベストアンサー

理論的には可能ですが、失礼ながら日曜大工程度の技と100Vの溶接機では無理のような気がします。
練習して挑戦するのも面白いとは思いますが、ダメにする覚悟が必要かと思います。
アークのステンレス溶接は慣れていないと難しいですし(鉄とは要領が違います)、お互いの材料の厚みが最低でも2ミリ程度はないと難しいです。
ステンレスの溶接はほとんどの場合TIG溶接という方法で行います、物や状況に応じてステンレスワイヤーでの半自動溶接もできます、ステンレスのアーク溶接は通常は工場などで行うことは少なく(仕上がりが悪い、難しい)、主に現場用が多いです。
ステンレスは溶接した部分が黒く変色しますので気になるなら磨く必要があります(ヤスリ紙、コンパウンド、電解研磨など)
お近くにステンレス溶接をやっている工場などを見つけて依頼するのが1番確実ですし、ボルト留めで取り付けることを考えるのも手です。
溶接をやっている工場でも、持ち込み単品の仕事をしない、いやがる所も多いので注意が必要です。

Q家庭用電源100Vで使う電気溶接機の購入

今度溶接機を買いたいと思いホームセンターなどで調べてみますと、100V*15A以下で使えるものとして、大略以下の3種がありました。

1. インバータ式使用率 30%、   価格3万円弱

2. 交流式   使用率 15%位? 価格1.5万円前後

3. 交流式   使用率 6~7%    価格1万円前後

3.はあまりに「ちゃちな感じがするので除くとして、
  インバーター式の直流溶接機と、交流式のどちらを選ぶべきか迷っています。
  使用経験のある方で、買ってよかった!  失敗した! というご経験をお持ちの方
  ご意見をお聞かせください。
  よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

家庭用単相100Vで使う溶接機は直流だろうが交流だろうが交流だろうがホビー機の範囲をでません。
とても満足するには程遠く、溶接が嫌いになる確率70%ってところです。

実際に使ってみると分かりますが、低い電流しか出せない溶接機では、溶け込みが得られず、母材と溶材が溶けて溶接される、というより溶剤だけが滴下して乗っているだけの溶接になってしまいます。
溶切棒が細いものしか使えません(おそらく2mm以下でなければ使えないでしょう)。細い溶接棒は短絡させてしまうと電熱線のごとく紅くなり使えなくなってしまいます。またホビー用で流通量も少なく高価です。
使用率が低く(30%程度はなくては)連続して溶接するなどという状況にはならず、目指す作業によってはほとんど何もできず、いきなりリサイクル屋送りになりかねません

これらホビー機で溶接できる鉄板の厚さは2.3mm程度が限界で、しかもアーク特性が悪く(素人用なのにプロでさえアークを安定させるのが難しいくらい電流が安定しません)溶接効率ははなはだ低いと言わざるをえません。
最近建築現場の内装・設備工事で使われることが多いバッテリー式の溶接機はプロでも十分使えます(もちろんホビー機よりはるかに高価で、バッテリーの容量により使用できる溶接棒の数量に制限があります)。

交流・直流ですが、出力する電流が交流か直流かという差です。
交流は分かるでしょうが、直流ではホルダー(+)アース(-)を正極溶接と言い、ホルダー(-)アース(+)を逆極溶接といいます。
一般に、正極では溶け込みが深く入熱が大きくなりスパッタも多くなります。逆極ではその逆(という言い方は正しくないですが)と考えればわかりやすいでしょうか?薄板、低合金鋼などでは逆極で溶接します。
DIY用途では逆極溶接のほうが向いているはずですが、溶接機の出力が弱くては正極も逆極もないでしょうね(そもそも使い物にならないのだから)

どうせ溶接機を購入されるならもう一声頑張って、ノンガス式半自動溶接機の購入をおすすめします。
本体と別にシールドガスを使うタイプはセミプロでも使えるクラスになりますが、ボンベの詰替えや使用料などわずらわしい部分も多く、たまに使うという程度の方にはむしろ勧められません。
ノンガスタイプは細径のフラックス入りワイヤを使用するため溶剤が高価につきますが、使用にあたって面倒なあれこれから開放され、気軽に溶接に取り組むことができ、むしろ溶接する機会も増えることと思います。

昨年、親しくしている方がスズキッドのアーキュリー150を購入しました。
それまではコンセントから電源をとり、被覆アーク溶接棒(俗にいう手棒)を使う溶接機を持っていました。
アーキュリー150に買い替える前に「溶接にならないんだけど、こんなもんだろうか」と持ってきました。何とか水平下向きでは使えますが、立て向きや上向きではとてもアークが安定しません。素人レベルの方が使えるようなものではありませんでしたが、もちろん「こんなもんでしょう、正常です」でした。

100V専用機のアーキュリー80も候補だったのですが、100/200兼用機で自宅ガレージでも別宅(離農地にある旧宅で発電機使用)でも使えるということで選択しました。
うちでテスト使用してみたのですが、100V電源で「ちょっと弱いけどまあこれなら使えるんじゃない」というくらいの溶接ができます。溶接速度が遅いのは仕方ないですが、アークは安定し、ビードは思ったより美麗でした。おそらく、適正板厚は1.2から3.2程度だと思います。
結果論ですが、この機種はリアクターが内蔵のようで、より薄板の溶接でアークの安定が得られるようですし、トーチが下位機種よりしっかりしているようです。
200V兼用機なので、将来「より本格的な作業」を目指し電源に変更があった場合にも対応できます。
スペックからみると200Vなら板厚6mm程度まで対応するはずです。使用率15%はプロには不満ですが、半自動機なので効率は良く、DIY用途であればさほど不足は感じないはずです。
特に半自動機の利点はアークスタートの確実さで、仮付けやワイヤーメッシュなどの溶接は手棒を使うのがバカらしく思えてきます。

半自動溶接は技術的に簡単だなどというつもりは毛頭ありませんが、とりあえず溶接するというなら手棒よりはるかに容易なことは事実です。
何より手棒のように職人的な技術を要求されることなく、アマチュアにもある程度レベルの高い溶接を可能にしてくれるのですから、半自動溶接機の購入を検討されることをお勧めしたいです。

家庭用単相100Vで使う溶接機は直流だろうが交流だろうが交流だろうがホビー機の範囲をでません。
とても満足するには程遠く、溶接が嫌いになる確率70%ってところです。

実際に使ってみると分かりますが、低い電流しか出せない溶接機では、溶け込みが得られず、母材と溶材が溶けて溶接される、というより溶剤だけが滴下して乗っているだけの溶接になってしまいます。
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Qぶかぶかになったネジ穴を直したい

妻の裁縫箱の蓋は蝶番で開閉できるように作られているが、長い間
使っているので蝶番のネジが取れて、蓋は外れています。
ネジ穴はぶかぶかになってしまって元のネジでとまりません。
おおきい規格のネジは長さや太さに問題があり使えません。裁縫箱は
木製で穴を何とか埋めればよいと思うのですが、良い方法はありますか。
セメダインでは駄目でした。

Aベストアンサー

 tk42です。

 現物を見ていないので、見当外れになってしまう(出来ない)かもしれませんが回答します。

 穴が開いてある大きさによりますが、

 1.簡易的に試しに割り箸(穴が小さい場合は爪楊枝など)を何本か刺す。
           注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。無い場合は、仕方がないですが・・・。


 2.かんなや仕上げが出来そうな部分ぐらいに処理(割り箸、爪楊枝ぐらいなら手でも処理出来ると思います。)する。(丁寧に仕上げる必要はありません。)

 3.試しにねじを止めて見る。

 4.いけそうだと、思うのであれば、先程刺した割り箸などをある程度取り除く。

 5.なるべく穴にあった木で堅い物を探す。一番良いのは、元になる木より少し固めの木が良いが材質が分から無いのであれば極力堅い木(おすすめは「箸」、最近は、100円均一でも売っています。極力塗っていない物(塗っている場合は次の工程「6.」の前までに削っておく、その場合は長いまま、使うと思う部分を入念に!)、木の物、堅い物を選ぶようにして下さい。)     注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。無い場合は、仕方がないですが・・・。

 6.「5.」で用意した木に木工用ボンド塗って、穴に差し込み軽く金づちなどで叩いておく(強く叩いたり、叩きすぎると元の木を傷めたりする場合もあります。注意して下さい。)イメージとしては、くさびの様な形になります。

 7.元の木より飛び出ている部分をある程度処理して、かんななどで仕上げる。(木工用ボンドが乾くように1~2日ほど置くのがベストです。)


 以上が私の考える回答になります。この方法は、いろいろな場所で応用が利くと思います。場合によっては、割り箸などで大丈夫な事もあります。
 ただし、あまりにも大きく(大きさなどを含む)木の材質が違う場合には、木の性質により、元の木が伸び縮みの違いにより割れる場合がいにがあります。同じ種類の木でも起こります。くどい様ですが、元の木より少し堅めの木(伸び縮みが少ない木)が良いと思います。

P.S 物を大切にする事は良い事だと思います。今年は良い年にしたいと思っています。お互い助け合ってがんばっていましょう。

 tk42です。

 現物を見ていないので、見当外れになってしまう(出来ない)かもしれませんが回答します。

 穴が開いてある大きさによりますが、

 1.簡易的に試しに割り箸(穴が小さい場合は爪楊枝など)を何本か刺す。
           注・・・竹は仕上げを含め難しいので選ばない方が良いでしょう。無い場合は、仕方がないですが・・・。


 2.かんなや仕上げが出来そうな部分ぐらいに処理(割り箸、爪楊枝ぐらいなら手でも処理出来ると思います。)する。(丁寧に仕上げる必要はありません。)

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