英語が母国語(もしくは公用語)として話されている国っていくつあるんですか?
自分が思い付く限りではアメリカやイギリス、カナダあとはオーストラリア、ニュージーランドくらいです。シンガポールやインドでも英語が話されていると聞いた事があるんですが...詳しくわかるかた教えてください!またその国々の英語の特徴などもぜひお願いします。

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A 回答 (8件)

南太平洋の、フィジー諸島共和国は、公用語が英語です。



フィジーでは、テレビも、新聞も、ラジオも、街の看板も、食堂のメニューも、全て英語です。

旧英国領のときからの英国式学校教育の中で、3歳から英語公用語政策が徹底され、
ほぼ全ての国民が流暢な英語を話します。

フィジアンは、全体にゆっくりした英語を話しますので、聞き取りやすいです。
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思いっきり訛りが入ってるんですけど、南アフリカで主に使われるのはは英語です。

今住んでるからかなり自信あります。特にアフリカーンスって言うオランダ系の人達の訛りは半端じゃないです。
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各国の公用国語のリストを見付けました(すみません。

英語です。)

参考までに。

ちなみに米国の英語は(公用)と書いてないのですが、母国語を法的に定める国も定めない国もあるようです。

参考URL:http://www.infoplease.com/ipa/A0855611.html
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 英語を公用語としている国々については皆さんが既にお答えになっているので、英語を公用語としている主な国々の英語の特徴についてお答えします。



1)オーストラリア英語
 オーストラリア大陸に独特な風物を表わす boomerang,kangaroo などの語彙の他に、camp「家畜を集めておく場所」、creek「川(米語でも)」、bush it「藪の中で野宿する」など、既存の語にオーストラリア的な新しい意味を与える例が多数見られます。発音の面では、hay―high,basin―bison が同音となるなど、ロンドンの下町言葉であるコックニー(Cockney)方言を思わせる特徴が認められますが、これは、初期移住者の社会階層の影響であると一般には説明されています。

2)ニュージーランド英語
 植民の歴史が比較的浅いため、イギリス英語(特にスコットランド英語)と大きな差異はないと言われています。語彙中には、原住民の言語であるマオリ語が散見される例がいくつかあります(tapu=taboo, pa=Maori village, pakeha=white man, hangi=earth oven,etc.)。オーストラリア英語と共通する語もあります(sheila=girl, tucker=food)が、地理的な条件から、アメリカ英語の影響も、ある程度は受けているようです。

3)南アフリカ英語
 この英語は、イギリスの植民地となる以前に、この地域の公用語であったアフリカーンス語(Afrikaans、オランダ語の一変種)の要素を、発音(pin[pen],cab[keb])、語彙(apartheid=separation, trek=migrate, veldt=field など)の面で残しています。

4)インド英語
 英国の植民地であった頃に普及した英語は、インド独立後もヒンディー語などと並んで公用語としての地位を保っています。しかし、stationを[イステイション]と発音したり、vとwの区別が曖昧であったり、thankの[th]を[t]と発音するなど、特色のある英語となっています。当然のことながら、インド固有の文物、風俗を表わす語が、ヒンディー語あるいはウルドゥー語から取り入れられています(bungalow,curry,maharaja,pundit,khaki,etc.)。

5)アメリカ合衆国の英語
 アメリカ英語には、東部地方における初期の植民事情を反映して、オランダ語にちなんだ地名が少なくありません。例えば、Brooklyn,Harlem,Yonkers など。普通名詞では、cookie,waffle,boss,Santa Clause などがあります。フランス語、スペイン語についても、同様の事情を指摘できます:Luisiana,Detroit,Vermont,New Orleans,Lake Superior など(以上、フランス語)、Florida,San Francisco,Los Angeles,Sierra Nevada; mustang,bronco,
sombrero,canyon,plaza,tornado(以上、スペイン語)。
 インディアンの言語に由来する地名は、例を出し尽くせないほどありますが、普通名詞としては hickory,opposum,sequoia,skunk などがあります。
 一般に、アメリカ英語の特徴とされる点は、
 a)イギリス英語に比べて方言上の差異が小さい。
 b)標準イギリス英語では使われなくなった17,8世紀英語の特徴を一部留めている場合がある。近代英語初期に子音としての音価を失った語末の[r]を響かせること、fast,path などに見られる[アとエの中間のような音]を保有していること、強勢のない音節を明瞭に発音すること(dictionary の[na]の部分)など。
 c)語彙の違いもまた、英米語の差の一つとなっています。よく知られた例としては(以下、英=米の順)、autumn=fall, lift=elevator, cinema=movie, petrol=gasoline(gas), bonnet=hood, lorry=truck, tube=subway など、新大陸ならではの単語の他、senator,congressman など、米国の政治制度に特有の語もあります。

6)カナダの英語
 北米大陸の中のカナダの英語は、歴史的に英国の影響下にあり、基本的にはイギリス英語ですが、地理的条件から、語彙、発音の両面で、米語との接触が盛んです。また、地名などには米国と同様にインディアンの言語に由来するものも見られる他、イヌイット言語由来のものも見られるという特徴があります。 

 その他にも、フィリピンの英語やシンガポールの英語などにも、語彙や発音、更には文法の面などで、土着言語の影響を受けた独特の特徴が見られます。
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公用語という面ならば、エジプト~南アフリカのライン上にあるイギリスの植民地だった所と、カリブ海周辺にもあったと思います。



特徴はちょっとわかりません
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専門家作成の一覧表でもなければ難しいですね。

各国の公用語を定めた憲法あるいは法律を調べる必要があるからです。又母国語(最近は母語という)は常識的には
ひとつですが、カナダではフランス語も認められているので、人によって母語は英語かフランス語になり、公用語は英語とフランス語となります。欧米の植民地だったアフリカやアジアの国々では自国語(複数ある)の他に共通語として英語が使われます。従って英語を公用語とする国を正確に知るためには、各国の法律を確認する必要があるわけです。

参考意見
*2000年3月現在の国連加盟国は188カ国、日本が国交をもっている国は189カ国あります。英語を母国語とする国は20ヶ国、公用語とする国が別に38-40カ国あります。日本のように公用語ひとつ、母語ひとつという国は世界では非常に珍しい存在です。

主な英語国:すでに列記されている5カ国は除く。
アイルランド(欧州)、リベリア(アフリカ)、ナンビア(アフリカ)
カリブ海諸国(アンテティーグア、バハマ、バルバードス、ベリーズ、ドミニカ(島)、グレナーダ、ジャマイカ、セントクリストファー・ネイビス、セントルシア、セントビンセント、トリニダッド・トバゴ、ガイアナ)

インド、香港(地域)などは複数の公用語をもつグループになります。参考までにシンガポールの公用語は英語、マレー語、中国語、タルミ語です。

海外の友人に冗談で、私の母語は九州弁、国語は日本語、他に英語、スペイン語、ポルトガル語、エスペラント語が理解できると言ったことがあります。彼は真面目な顔でオー、6ヵ国語が出来るのかと感心していました。実際は関西弁も出来るので7言語なんですが・・・

注:母語とは母親から自然に習う(覚える)言葉。母国語とは国籍を持つ国の言葉。多民族国家アメリカでは母語はスペイン語、ドイツ語、フランス語などさまざまな人がいますが、彼らの母国語は英語となります。
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英語は「国連公用語」なので、国連の下記のページで、各国の言語をごらんになるとわかるかと…ちょっと面倒ですが。



インドの人はtの発音が強いという印象です。「three」が「Tree」に聞こえたり。
オーストラリアの人はほんとにeightが「アイト」でびっくりしました。dayがダイ。

参考URL:http://www.kokuren.org/country/02Country.html
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あとは、旧香港です。

あとは、わからない…
世界史を思い出してください、イギリスの植民地になった所ばかりです。
シンガポールに旅行で行きましたが、きれいな英語です。(イギリス)
英語は大きく分けて2つ、イギリス語とアメリカ語です。
あとは、それぞれの国で方言と化しているようです。
少しずつ音や使い方が違うようです。ちなみに日本で使われる英語は
アメリカ語です。
イギリスかどうかはその国のエレベータに乗ればわかります。
日本や米国で言う一階は「G」の表記になっています。
そして、二階が「1」となっています。
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Q「英語を第2公用語すべし」

皆さん力になってください。実は7月下旬に職場の研修活動の一環で「英語を第2公用語すべし」というテーマでディベートをすることになってしまいました。そもそも「第2公用語」とういのは、どう定義されるのかもわからないし、まして、このテーマで賛成派、反対派で別れて討論する際、論点が全くわかりません。
皆さんのご意見を聞かせてください。また、参考になる、データ、事実など些細な情報でもかまいません。教えて下さい。
賛成意見、反対意見両方教えていただけたらうれしいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

疑問を呈する御意見が多いようですが、ぼくは、英語を話すことについては、もう米国崇拝、植民地的発想をもちだす時代ではなくなっていると思います。

むかしエスペランド語を世界語にしようという運動がありましたが、英語がまさに、デファクト・スタンダード(事実上の標準)になってしまいました。あの英語をしゃべらなかったフランス人まで、いまは実に上手に話す。中国人だって、少なくも沿岸地帯では、かなり話す人がいる。

(たしかに中国語は、もしかれらがほとんど英語を話さないならーー将来的にーー大きな論点にはなりますが、ぼくの経験の範囲での観察では、少なくとも海外に関係したビジネスマン/ウーマンは、じつにうまい)

小泉首相もブッシュとの話し合いで、ときどき英語を出していた。皇室のかたがたも話す。

日本人だけが話さなかったら、われわれはますます孤立の道を歩んでしまうと思います。ぼくはこの問題も、「日本改革」の一環だと認識しています。

Q複数の公用語をもつ国の内情

スイス、カナダ、ベルギーのように複数の公用語をもつ国があるようですが公用語が複数であるという事実は政治、社会、文化などにどのような影響を与えているのでしょうか?
個別には、複数の公用語をマスターしないといけないのか、国語教育、言語教育はどのように行われているのか、
コミュニケーションは円滑に進むのか、複数の公用語に配慮するため看板などの表示に手間と費用がかかるのではないか、放送のあり方メディアの在り方といったことについて特に知りたいです。

Aベストアンサー

多くの公用語を持つ国は、過去に複数回の占領を受けたり、或いは、過去に異文化地域を吸収(占領)した歴史を持つということですネ。ですから、日本は単一言語のままなのですネ。
スイスは地域によって、ドイツ語圏・フランス語圏・イタリア語圏にわかれますし、カナダは一部の州でフランス語、ベルギーはドイツ語圏・フランス語圏・フラマン語圏に分かれています。
ベルギーでは2000年になってから、フランス語圏の一部が学校教育での国語をフランス語で行うことを宣言し、ベルギー政府と大きく対立、独立問題にまで発展してしまいましたネ。
カナダのケベック州の独立運動は数十年続いています。
公用語は日本人が考えるよりも、文化や民族の誇りにつながる重大なものなのですネ。
インドのように、英語が基本公用語、そして、ヒンドゥー後・タミール語・ベンガル語など数十の公用語を持つ国もあります。イギリスの支配が長く、英語が共通の言葉として強制されたこと以外に、あまりにも異なる言語が混じっているので、共通語としての英語がある方が便利であるということが、イギリスの植民地から独立した後でも公用語として英語が残されている理由の一つですネ。
このような国では基本公用語教育と民族・地域の言葉の教育の2つが平行して行われます。ですから、小学校の低学年のときから、使用言語によって別のクラスで民族語を学び、全員で英語も学ぶというシステムとなっています。
多くの国でメディアは言語別のチャンネルを持っていますネ。
スカパーに北京語放送・ハングル放送・ポルトガル語放送等があるように、通常のテレビ放送やラジオ放送でも言語別となっているのが普通です。当然、新聞も言語別に発行されています。
看板などの表示はターゲットとする客層や、店の立地条件によって言語を選んでいるところが多いですが、国によっては、主要言語を併記しなければならないという規則がある場合も認められるようですネ。
逆に中国のように公用語は普通語(北京語と東北方言をミックスした言語)であるにもかかわらず、実際には上海語・福建語・広東語・チベット語・モンゴル語・ハングル‥と非常に多くの言語が用いられており、各地方ではその言語のテレビ番組が放送されているというようなところもあります。
以上kawakawaでした

多くの公用語を持つ国は、過去に複数回の占領を受けたり、或いは、過去に異文化地域を吸収(占領)した歴史を持つということですネ。ですから、日本は単一言語のままなのですネ。
スイスは地域によって、ドイツ語圏・フランス語圏・イタリア語圏にわかれますし、カナダは一部の州でフランス語、ベルギーはドイツ語圏・フランス語圏・フラマン語圏に分かれています。
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Q言葉が思い付かない・・・

よく使われる言葉なのですが、ああ、思い付かない・・・。

知恵の授け役といいますか、指南役といいますか、参謀といいますか、裏方的な役割を果たす人、シンクタンクの個人版みたいなものをカタカナ英語で何と言うんでしたっけ?

たとえば「小泉首相の○○役」「小泉首相の○○的役割を果たしている」みたいな使い方をします。

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このようなときに入る○○を、カタカナ英語で何と言うんでしたっけ?
もう喉仏まで言葉が出かかっているんですが、なかなか出てきません。
できれば急ぎで、お教えくださいますよう、お願いします。

Aベストアンサー

多分、
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Q世界の国々の和名

 このカテゴリでいいのかどうかわからないのですがよろしくお願いします。

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 このようなことに関連したHP等ご紹介いただければうれしいです。どうぞよろしくお願いします。

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別段、すべての国に割り当てられているわけではありません。

簡略表現としての漢字を当てはめが使われるのは、日本語(カタカナ)で表現するとどうしても長くなってしまう、その結果、報道だとか報告書だと読んでいてまどろっこしい、という事情があってのことだと思われます。ですから、定着している国は大体、よくマスコミに登場する国です(一番代表的なところで、米、英、仏、独、露あたりですよね)。換言すれば、一般的に「出番がない」国ではわざわざ漢略字を持ち出す必要はないわけです。それどころか、余り漢略表現が一般的になってないと、かえって混乱が生じるだけです(例えば、一般の人がいきなり「星」と言われても、全然わからないでしょう→ちなみに、正解はシンガポール)。それに、漢略で同じになってしまう例もあります(例えば、スウェーデンもスイスも、瑞)。こうした理由で、従来はほとんど漢字ばかりで外国を表現してきた外務省でも、よほど定着している国(それこそ、先ほど挙げたような国など)を除き、使わない方向になっています。

こうしてみると、ご質問の「新しい国ができたとき」には、いまさら誰も漢略は作らないのではないでしょうか。

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別段、すべての国に割り当てられているわけではありません。

簡略表現としての漢字を当てはめが使われるのは、日本語(カタカナ)で表現するとどうしても長くなってしまう、その結果、報道だとか報告書だと読んでいてまどろっこしい、という事情があってのことだと思われます。ですから、定着している国は大体、よくマスコミに登場する国です(一番代表的なところで、米、英、仏、独、露あたりですよね)。換言すれば、一般的に「出番がない」国ではわざわざ漢略字を持ち出す必要はないわけです。それどころか...続きを読む

Qイギリスの公用語とは?

イギリスでは、英語が多く話されていますが、実際にイギリスの憲法もしくは法令によって英語が公用語であると明記されているのでしょうか?

ウェールズ語やスコットランド語は英語から派生した言語ですが、イギリスにおいてウェールズ語やスコットランド語がそれぞれ一つの言語として確立している場合、イギリスの公的な文書で英語だけが公用語とされてるとは考え難いような気もします。

誰かご存知の方いらっしゃいませんか?
イギリスで英語が公用語であると明記されているとしたら、その条文も原文で教えて頂きたいです。

Aベストアンサー

 連合王国全体についてはNo.1の方の回答通りですが、ウェールズ州では英語とウェールズ語が公用語です。ご存知かもしれませんが州内の道路標識や州政府のweb-siteも二言語表記ですし、ウェールズ語のテレビや新聞もあります。
 1536年の英併合以降は英語が単一の公用語で、ウェールズ語の公的使用が認められるのは1965年の"Welsh Language Act"制定以降ですが、司法の場等での使用が制限されていたので、その後改定され、現在は1993年の条例に従って完全な公的使用が認められています。ところで

>ウェールズ語やスコットランド語は英語から派生した言語

とありますが、ウェールズ語やスコットランド語はケルト語派の言語で、英語から派生したものではありません(むしろ英語より古い言語です)。英語はドイツ語やデンマーク語などと共にゲルマン語派に属します。もちろん、元をたどればすべてインド・ヨーロッパ語族という大きなグループに入ります。
UK版Yahoo!上で Wales と Cymru の二つで検索されれば、その大きな違いがすぐおわかりになるでしょう。

参考URL:http://www.hmso.gov.uk/acts/acts1993/Ukpga_19930038_en_1.htm

 連合王国全体についてはNo.1の方の回答通りですが、ウェールズ州では英語とウェールズ語が公用語です。ご存知かもしれませんが州内の道路標識や州政府のweb-siteも二言語表記ですし、ウェールズ語のテレビや新聞もあります。
 1536年の英併合以降は英語が単一の公用語で、ウェールズ語の公的使用が認められるのは1965年の"Welsh Language Act"制定以降ですが、司法の場等での使用が制限されていたので、その後改定され、現在は1993年の条例に従って完全な公的使用が認められています。ところで

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