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間違った英語表現があると指摘されたのですが、

一体全体どれが間違っているのでしょうか。

「下記イラストの英語表現に」の質問画像

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A 回答 (3件)

私は何度も見ましたが分かりませんでした。

どれも英単語としては問題ないように見えます。ここにご質問を投稿されているということは、質問者さんもどれが間違っているかお分かりにならなかったのですよね。

そもそも、「英語表現」が間違っているという指摘はどのような方からされたのでしょうか。私は何度か見直しているうちに、イラストに対応する「英語表現」が間違っているというよりも、英単語に対応する「イラスト」の方が間違っているのではないかと思うに至りました。

最下段の右から二つ目は野球ですが、普通バッターはバッターボックス(地面に白線で描かれた四角い枠)の中でピッチャーが投げたボールを打ちますよね。ここではベース板の上に立ってバッティングの構えをしているようです。(これはルール違反でしょう)

本当に「間違った英語表現」があるよという識者からの正しいご指摘があれば襟を正して勉強させていただきたいと思いますが、どうもこれは柔軟な思考力・判断力を見る引っかけ問題であるような気がしてなりません。もし私のドジな勘違いでしたら、どうぞ笑い飛ばしてやって下さいませ。
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この回答へのお礼

早速の御回答ありがとうございます。
実はツイッター上で間違い英語の典型として紹介されていたので、
一体何が間違いなのか、皆目見当もつきませんでしたので、
質問させて頂いた次第です。
何となく引っ掛けかもしれないという線は十分に考えられますね。

お礼日時:2015/01/31 22:48

いつもご指導ありがとうございます.



恩師のご質問に回答することいささか気後れしますが,gooがOKWaveから独立し,質問数,回答数ともおよそ半分になりちょっと寂しさを感じておりました.そういうことで,お粗末な回答も賑わいに貢献できれば・・・の気持ちから,出まかせを申しあげることをお許し下さい.

例によって,前置きが大変長くなりました.本論に入ります.結論から申し上げますと,私もよく判りません・・・.しかし,これでは回答になりませんので,勇気を奮い起して出まかせを申し上げます.

強いていうなら,sit downとstand upではないでしょうか・・・.sit downは立っている状態から着席する過程を表現するもの.座っていることはどこまでもsit.同様に,stand upは立ち上がることを表現するもの.立っていることはどこまでもstand.

たぶん,はずれていると思いますが,私の回答の目的が達成するなら,これにまさる喜びはございません.今後とも,どうぞ宜しくご指導をお願い申し上げます.
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この回答へのお礼

何をおっしゃいますか。
こちらの方こそ、勉強させて頂いている身分ですとも。
貴兄のおかげで成程、状態動詞と動作動詞との峻別における、何かを示唆する意図なのかも知れないという閃きを得ました。
と言っても、浅学菲才の小生には皆目見当も付きませんが。
御回答心より感謝申し上げます。

お礼日時:2015/01/31 22:59

この絵と例示に、間違いがあるならば、以下のことが考えられます。



①単純に考えるならば、上から2段目の向って左側が、小走りになって見えるので、walk=✖
 trot=○ということでしょうか。

②もっと、複雑に考えるならば、
 ここに示された動詞は、使う動詞を指示しているに過ぎないことが、これだけでは判らないという指摘かもしれません。

 具体的には、それぞれの絵の下に書いてある動詞を用いて、絵を英語で表現しなさいという質問だと思います。この場合には、答え方には、全て、二通りあります。つまり、人称代名詞の種類により、動詞の一部が変化するものを含めてsがつく場合の表現と、be動詞+動詞の一部が変化するものを含めて~ingのものがあるからです。
 つまり、どの絵も全て、ここに書いてある動詞そのもののによる表現は、無いからです。

 例えば向って左上の絵、鳥が飛ぶ⇒A bird flies. 又は、鳥が飛んでいる⇒A bird is flying.というように、絵をどのように見るかによって、英語の表現の仕方が変わるからです。
 また、動詞の変化の仕方もyの部分が変化する場合と、しない場合があるからです。
 さらに、向って左下の絵、ひとが泳ぐ⇒A person swims. ひとが泳いでいる⇒a person is swimming.

③そもそも論を展開するならば、表現の仕方が、絵という曖昧なものなので、答えが一定でなく、正しい答えが書かれていないという指摘かもしれません。

 例えば、泳ぎの型もあるので、ひとがクロールで泳いでいます となると、上記2つの表現の後に、 by the crawlという言葉もつくかもしれません。
 しかも、絵の描き方によっては、性別が明確でないものもありますから、主語が、Sheであるのか、Heであるのか、或いは年齢表現も、決まっていませんので、答えがひと通りではありません。
 
 さらに、動作が、手足が左右交互のものと、手足が同じ側に動作しているものがあり、絵の表現そのものが違う場合もあります。(右上の絵と右下の絵の場合)この場合、厳密には、例えば向って右上の絵ならば、同時に、同じ側の手足を動かして走っているポニーテイルの女性⇒A lady of ponytail who is running limbs of the same side at the same time. とも言えるかもしれません。

結論としては、①のwalkではなくtrotではないかと考えるのが良いと思います。



 
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この回答へのお礼

大変に肌理細やかな分析に大変感動致しました。
実はイラストと英語との整合性を問題視するというのが、本意であるのかもしれませんね。
そういうことであれば、普遍性の欠片も無い無意味な質問ということに相成ってしまいますね。
実に参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2015/01/31 22:52

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