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肝機能を助けるL-システイン配合の薬(ハイチオールC、及びその市販ジェネリック品など)を、お酒(500mmの缶チューハイ1本など、一般的な量)を飲む度に毎度服用していれば、肝硬変などの肝臓の病気のリスクは下がりますか?

ご回答をよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

こんにちは!



L-システインはアルコール分解後のアセトアルデヒドと結びつく作用があります。
アセトアルデヒドは肝臓で分解しようとしますので、L-システインは肝臓の働きをフォローしています。

ちなみに肝硬変についてはアセトアルデヒドによって障害が強まり、肝臓の線維化によって引き起こされますので、L-システインは肝硬変の予防にもなるかと思います。

市販のものではL-システインが足りないので20錠以上飲む必要があったりします・・・^^;
二日酔いの為のものですが、こんなものもありますので宜しければどうぞ♪
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  • 【図解付き】肝硬変の基礎知識〜原因・症状・治療法

    肝硬変とはどんな病気か  肝硬変は、ひとつの独立した疾患というよりも、種々の原因によって生じた慢性肝炎(まんせいかんえん)が治癒しないで、長い経過をたどったあとの終末像であって、その肝病変は一般に非可逆的(元にはもどらない)と考えられてきました。すなわち肝硬変とは、種々の原因によってびまん性の肝細胞の壊死(えし)と炎症、再生が繰り返し起こり、その場所に高度の線維が増生した結果、肝臓の本来の小葉(しょ...続きを読む

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QγGTPを下げる方法ありますか?

皆さん、こんにちは。

タイトルの通りなのですが、過去ログにも「これだ!」と言うのが無かったので、質問させていただくことにしました。

33歳♀なのですが、一年前に風邪がなかなか治らず、血液検査をしたところγGTPが140近くありました。
肝炎の疑いもあるとのことで、エコーを撮ったのですが結果は“脂肪肝”でした。。。
太りやすい体質の為、もともと油物などは食べないように心がけているのですが、それまでは毎晩ビールを1リットル、焼酎をジョッキで2杯飲んでいました。

それからは、弱くなったきたこともあり、休肝日も作りました。
出かけた時は飲むこともありましたが、晩酌はノンアルコール350と缶チューハイ程度にしました。
運動不足は解消できませんでしたが。。。

一年経ち、再検査をしたところ、何と!!
γGTPが340まで上がっていました。。。
とりあえず、一ヶ月禁酒してもう一度検査だそうですが、酒量も控えていたのに倍以上まで上がってしまったのはショックです。
♀だし、まだそんなに年でもないので、このままだと肝硬変になると言われてしまいました。

今まで、なんとなく習慣で飲んでいたので、禁酒そのものは苦ではありませんが、禁酒しても下がらなかったらどうしよう・・・。
と心配です。

何か良いものありますか?
しじみとか、熊笹とか、ウコン???
良いアドバイスありましたらよろしくお願いいたします!!

皆さん、こんにちは。

タイトルの通りなのですが、過去ログにも「これだ!」と言うのが無かったので、質問させていただくことにしました。

33歳♀なのですが、一年前に風邪がなかなか治らず、血液検査をしたところγGTPが140近くありました。
肝炎の疑いもあるとのことで、エコーを撮ったのですが結果は“脂肪肝”でした。。。
太りやすい体質の為、もともと油物などは食べないように心がけているのですが、それまでは毎晩ビールを1リットル、焼酎をジョッキで2杯飲んでいました。

それからは、弱く...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは!私もお酒が大好きです。
これは数年前の私の経験なのですが、健康診断でγGTPが550位ありました。
その時は体もだるく吐き気がし、家にいる時は常に横になっていました。
診断では急性肝炎といわれ、急激に数値が上がったこともありウイルス検査もしました。ウイルスは問題なし!
診断後アルコールを一ヶ月絶ち、再検査を受けたら300位まで下がっていました。原因は完全にアルコールです。
その後は一日に350ミリリットル1缶等、気を使いましたが飲んでいます。
現在は90位まで下がっています。
O2さんは数値を下げようと、健康食品または牛乳等を過剰に摂取していませんでしょうか?
私もその時は牛乳がよいと聞いたので、朝起きて・夜寝る前に一日一リットルずつ飲んでいましたが、最後は『高脂血症』になりました。
お酒を絶っているのに、数値があがるのは少し疑問に思います。
肝臓に良いと言われ、今試している物や摂取している量を再確認してみて下さい。
なにか体に合わないものが必ずあるはずです。
アドバイスまで・・・お大事に!

Q肝臓機能を回復したい

肝臓機能を回復したい

肝臓機能を回復したいのですが、肝臓の数値が全体的に悪いので一番効果のある薬的な物(2~3千円ぐらい)があればいいのですが、また食物での効果的な物があれば教えて欲しいのです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 家系的に肝臓が弱く、中学の時には急性肝炎を患いました。
 健康診断ではたびたび肝臓の数値で要経過観察でしたが、過食を押さえ、適度に粗食を心がけたところ、体質が肥満から標準になると共に、肝臓、血液の全ての数値が改善され、数値的には非常に良くなりました。
 肝臓は、胃で血液中に取り込まれた食物の栄養素を人体で利用できる形に分解し、余剰は蓄積します。また、血液中の毒素を分解します。これらの機能が疲れてきて、数値が悪化するのです。つまり肝臓の過労です。
 栄養や食物で肝臓を叱咤激励することは、短期的には効果があっても、長期的に見れば、かえって労働強化になって、さらに悪い段階に入ります。
 肝臓によい生活を前提にしてこそ、薬や食物の効果が出るのです。
 まずは、体調管理からお始め下さい。

Q飲酒しないのにγ-GTPだけ高いのはなぜ?

先日会社の健康診断がありました。その時の血液検査結果がとても心配なんです・・・。
私は38歳女性、身長163cm、体重68.5kgです。現在ダイエット中で、腹八分目を心がけ毎日30分ジョギングをしてます。この2ヶ月で何とか5kg程やせました。
少々肥満とは言え、昔からとても体力があり病気知らずの私。当然、健康診断では肥満を指摘されはしてもそれ以外は「全項目異常なし」だろうと信じていました。
が、γ-GTPが104 U/lもあったのです(女性の正常値は8~32)。GTP、GOTはそれぞれ24 U/l、21 U/lと正常でした。
私はお酒を滅多に飲みません。最後にアルコールを摂取したのは、今回の検査から遡ること2ヶ月半も前のことです。
(質問1)肥満を解消するため、運動と栄養に気をつけ、規則正しい生活をし、飲酒しない私のγ-GTPが異常数値だなんて、一体どういう原因が考えられるのでしょうか?
(質問2)中国製ダイエット薬「せん之素」で肝機能に異常をきたし死亡した人がいる、という報道が今されていますが、私も2年近く前に服用しました。2~3週間だったか或いは1ヶ月位だったか、よく覚えていないのですが。体調不良などの自覚症状は何もなかったのですが、やはりやせ薬なんて不気味に思い、手持ちの1セットを飲んでやめました。ずいぶん前の服用経験ですが、これがγ-GTPの異常値に関係している可能性はあるのでしょうか? 

2点も質問してしまい申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

先日会社の健康診断がありました。その時の血液検査結果がとても心配なんです・・・。
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Aベストアンサー

アルコールを摂取しない方の肝機能障害は少し注意が必要です。

肝機能障害を指摘された場合には、まずB型とC型肝炎ウイルスのチェックが必要です。これらのウイルスが存在すれば全く話は変わってしまいます。

次にこれらのウイルスが無い場合には、胆石症やコランジオーマの様な胆道系疾患をまず否定した後には、原発性胆汁性肝硬変と自己免疫性肝炎の2つの疾患の初期である事を否定する必要があります。

これらの疾患も否定されたならば、nonalcoholic steatohepatitis (非アルコール性で脂肪が蓄積している肝炎)と言われている疾患があります。この疾患は単なる脂肪肝よりは肝硬変への進展率が高く、やや要注意です。

これらの疾患の診断には、体重減少と伴に肝機能がどのように推移をするかを見る事や、血液、超音波検査、CT、等を行ないます。場合によっては肝生検での確定診断が必要な事もあります。

食事と運動に関しても自己判断をしないで、まず肝臓の専門医を受診される事をお薦めいたします。

2年前のダイエット薬「せん之素」に何が入っているかわかりませんが、継続して摂取していませんのでまず関係がないと思います。

アルコールを摂取しない方の肝機能障害は少し注意が必要です。

肝機能障害を指摘された場合には、まずB型とC型肝炎ウイルスのチェックが必要です。これらのウイルスが存在すれば全く話は変わってしまいます。

次にこれらのウイルスが無い場合には、胆石症やコランジオーマの様な胆道系疾患をまず否定した後には、原発性胆汁性肝硬変と自己免疫性肝炎の2つの疾患の初期である事を否定する必要があります。

これらの疾患も否定されたならば、nonalcoholic steatohepatitis (非アルコール性で脂肪が蓄積して...続きを読む

Q激しい運動をする、もしくは激しい運動をしたあとは肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値があがるということはあるのでしょうか?

先日(:4/26)、に健康診断を受け、肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値が平均値よりも高いことがわかりました。以下のとおりです。

平均値      質問者の数値
AST(GOT) (35以下)   →48
ALT(GPT) (35以下)   →41

過去、3年間、検診を受けています(。過去の両者の平均値はGOT:25.5、GPT:31です)が、今回、初めて、上記のような高い数値が出てしまいました。“原因ではないか?”と思い当たるふしとして、検診の前日に、激しい運動をおこない、検診当日も疲れが残っていました。

激しい運動をする、もしくは激しい運動をしたあとは肝機能のAST(GOT)とALT(GPT)の数値があがるということはあるのでしょうか?

(※先の類似の質問に回答してくださった皆様がた。ありがとうございました。)

Aベストアンサー

◆よくお気づきになりました。

◆激しい運動の翌日などに筋肉痛や筋肉のだるさが残っている状態では、運動によって筋肉細胞が多少壊れてその修復が行われていることを示します。AST(GOT)やALT(GPT)は肝臓の細胞に含まれているので、肝臓の細胞が壊れた時に上昇し、肝機能障害の指標となります。

◆けれどもこのASTやALTは筋肉細胞にも含まれています。ですから、激しい運動によって筋肉の細胞が壊れると血液の中にASTやALTが出てきて数値が高くなります。壊れた細胞が肝臓か筋肉かを区別するためにはCKという物質を測定すればわかります(CKは筋肉細胞が壊れて上昇します)。ところが、CKは健康診断では測定しませんし、一般の内科診療でも測らないことが多いのです。

◆そのため、筋肉の障害(激しい運動、筋炎、筋肉の病気、筋肉の打撲、肉離れ)が「肝機能障害」と判断されてしまうことがしょっちゅうあります。

◆健康診断の前には激しい運動は厳禁です。異常値についてはもう一度、医療機関でCKとともに再検査してもらえばよいでしょう。

QL-システインの過剰摂取は何mg?

http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_cosme/w002877.htm

上記のページで見て、L-システインの摂り過ぎは
活性酸素を増やすと見たので
その許容量を探してみたものの、一向に見つかりません。
私はNow社のL-システイン500mgを日に1錠飲んでいるのですが
国産のものの倍も含んでいるので少し不安を覚えています。

L-システインをおおよそ何mg以上が過剰摂取となるだろう量をご存知の方がいたら教えていただけないでしょうか。

Aベストアンサー

アメリカのサプリメントのL-システイン含有量は日本の医薬品の倍ですね。
サプリメントとしてのヒトのおける有効性データはまだありません。
医薬品として販売されているL-システインとサプリメントは
規格や基準が違うので比較できません。

L-システインのサプリメントはアメリカでも個別審査はなく
メーカーの基準で販売されていると思います。
下記URLのアメリカサイトの説明では、サプリメントによる過剰摂取の報告はないようです。
しかし、動物実験においてL-システインの大量摂取は、
脳神経系や網膜ジストロフィなどの影響があったようです。
L-システインの効果の多くが動物実験です。
まだこれからの研究が必要なようです。

腎結石、特にシスチン結石が起きやすい人は避けるべきで、
長期安全性試験が不足のためL-システインサプリメントは、
子供や妊婦、授乳婦も避けるべきと。
1~1.5g/日の摂取で吐き気などの胃腸症状が見られるようです。
体内で多少のL-システインはL-シスチンに酸化されます。
これが活性酸素の原因かもしれません。
一緒に配合されるビタミンCがL-システインの酸化を防いでるようです。
L- システインの投薬量は、500mg~1.5グラムです。
シスチン腎臓石を防ぐために、毎日少なくとも6~8杯の水を飲むこと。
以上が掻い摘んだ薬理作用の説明です。

海外のサプリメント摂取は自己責任です。
不具合を感じたら中止するなど注意した方が良いと思います。

参考URL:http://www.pdrhealth.com/drug_info/nmdrugprofiles/nutsupdrugs/lcy_0088.shtml

アメリカのサプリメントのL-システイン含有量は日本の医薬品の倍ですね。
サプリメントとしてのヒトのおける有効性データはまだありません。
医薬品として販売されているL-システインとサプリメントは
規格や基準が違うので比較できません。

L-システインのサプリメントはアメリカでも個別審査はなく
メーカーの基準で販売されていると思います。
下記URLのアメリカサイトの説明では、サプリメントによる過剰摂取の報告はないようです。
しかし、動物実験においてL-システインの大量摂取は、
脳神経...続きを読む

Q夫の健康診断で肝機能GPTが60だったのですが・・。

夫34歳が、健康診断で肝機能GPTが60で【経過観察】と書かれて結果表が戻ってきました。
肝機能GPTの基準範囲は7~45と記してあり、高めの結果なので心配しています。

経過観察という結果が出たのは今回が初めてで、昨年の数値は42で異常なしだった為、
昨年まで良かったのに、どうしたことかと心配しています。

夫の飲酒は、自宅では週に2回程で、1回当たり缶ビールを一本飲む程度です。
飲み会などがあれば、その場の雰囲気で、もう少し飲む量も増えるでしょうが・・。
体重はそうですね・・、昨年より2~3Kg増えたと思います。

夫に私から、病院で精密的な検査を受けるように勧めたのですが、
経過観察なのだから病院に行く必要は無いんじゃないかとか、
昨年まで良かったのだから、今回だけ、たまたま高い数値が出てしまっただけのことかもしれないだとか、
来年も高い数値が出るようなことがあれば病院に行くようにするなどと言って、
口実を並べ立てて病院に行こうとしません。

昨年より飲酒量が増えたわけではないのに、肝機能GPTが60に上がったのは、
どのような理由が考えられるでしょうか?

また経過観察とのことですが、病院に行かないとなると、何ら治療を施すわけでは無い為、
結果として放置になってしまうのですが、それでも良いものなのでしょうか?

それとも無理にでも夫を説得して病院で受診させるべきでしょうか?

また日常生活や食生活において留意する点などございましたらアドバイス下さいませ。
経過観察と言えども、少しでも改善していきたいと思っています。
どうぞ宜しくお願い致します。

夫34歳が、健康診断で肝機能GPTが60で【経過観察】と書かれて結果表が戻ってきました。
肝機能GPTの基準範囲は7~45と記してあり、高めの結果なので心配しています。

経過観察という結果が出たのは今回が初めてで、昨年の数値は42で異常なしだった為、
昨年まで良かったのに、どうしたことかと心配しています。

夫の飲酒は、自宅では週に2回程で、1回当たり缶ビールを一本飲む程度です。
飲み会などがあれば、その場の雰囲気で、もう少し飲む量も増えるでしょうが・・。
体重はそうで...続きを読む

Aベストアンサー

GPTの数値を単独で判断するにはどんな名医でも不可能です。ましてや基準値やや上程度ですと検査結果としてまさに「経過観察」としか申し上げられません。
ちなみに去年の42にしても決して低値という訳ではありませんのでもしかしたらここ数年来で徐々に上昇傾向にあるのかもしれません。そうでしたら体質もしくは食生活の改善が必要かもしれません。
ご存じのようにこの検査は肝機能の指標となっていますので肥満による脂肪肝、アルコール肝なども対象となっております。(肝炎ばかりではないということです)
検診では機械的にコメントをつけていますので基準値をはずれると何かしらのコメントが自動的につきます。一種のアラームです。
これにより、医者が瞬時に異常に反応できるのです。
また、基準値はあくまでも統計処理をしていますので20人に1人くらいは異常値がでても不思議ではありません。
安心するようなことばかり書きましたが、一応人命に関わる性急なことではないのでこの様に判断しましたが、今後、値に一定の傾向(上昇)が見られるようでしたら精密検査も必要と思われます。

QビタミンC内服錠剤でシミに効果があった方いらっしゃいますか?

顔の薄いシミを消したくて、ハイチオールC・システィナC・レーベルホワイトなど合わせて8ヶ月ほど飲み続けていますが、全く効果が現れません。(ちなみに、種類を変えたり、長期間飲み続けることについては全く問題ないと店頭で薬剤師さんに言われました)
問題はなくてもこのまま飲み続けて効果がないなら中止しようと思うのですが、これらの錠剤で効果があった方はいらっしゃいますか?
その場合、何ヶ月目にどれくらいの効果がありましたか?
あまりにも効果がなさすぎて悲しひです・・・。

あと、もともとシミだったところがホクロになってしまった箇所がいくつかあります。これを消す方法ってもうレーザーしかないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
聞いた話なので根拠が示せませんが、肌に対しての効果を期待するのなら、最低でも1000mgは摂取しなければダメだそうです。

理由は#2の方がおっしゃっている通り、体内で生命維持に必要な箇所から、優先的にビタミンが消費されているため、よほど大量に摂取しなければ、肌にまでその効力が回らないためです。
確実に効果を出すためには、摂取限度、つまりお腹を下さないギリギリの量をとらなければならないそうです。
ちなみに現在成人の摂取限度として定められているのは2000mgなので、この範囲で調整してみてはどうでしょうか。

ほくろに関してはどうしても分かりませんので、他の方の回答をご参照ください。
ご参考になれば幸いです。

Qγ-GTPが高くなると具体的にどうなるか。

夫のγ-GTPがここ3年ずっと200台です。
本人も初めは驚き、頑張ってお酒を減らしていましたが、

(1)頑張っても減らない
(2)今の所生活に何の害も出ていない。

と、言う二点より禁酒・運動などの努力をしなくなりました。
よく、アルコール性肝障害、閉塞性黄疸、肝内胆汁うっ帯などと聞きますが、知識もなく周囲にもいないので、主人に説明も出来ずイマイチぴんとも来ません。

このまま200台が続くと具体的にどういう症状が出て、どう生活に係わってくるのか、ご存知の方いらっしゃったら教えてください。
少し具体的に説明して、ちょっとビビる位反省し、たるんだ気持ちを考えなおし、気を引き締めなおしてもらえるようにしたいです。

また、私も妻として知っておきたいので・・

宜しくお願いします!

Aベストアンサー

こんにちは。
ガンマGTPというのは、漏出酵素といわれる物の一つで、肝臓の細胞が壊れて血液中に流れ出てくるものです。
普通の人でもわずかづつ、細胞が死んで壊れていき、新しい細胞が作られて補充されるのですが、細胞が壊れて死ぬのが十倍位早いスピードであるって考えていただければいいでしょう。
なので、それをずっと続ければ、いずれ肝臓の細胞が足りなくなります。

大体その位の数値だと、肝臓は脂肪肝という状態になってるといわれています。
脂肪肝なら、時間がかかっても直りますが、肝硬変になってしまうと直りません。(つまり細胞全滅)

その時には、今以上に動けなくなります。
顔色は土色~灰色になり、とにかく非常に疲れやすく、出血もしやすくなり、痔静脈瘤破裂による、走り痔だとか、食道静脈瘤破裂で吐血したり・・・という事が起きてきます。

http://www.newton-doctor.com/kensa/kensa01.html

Qコレステロールが高い理由がわかりません

46歳の女性です。
今回の健康診断で次の値が出て驚いています。

総コレステロール 272
HDL 79
LDL 185
中性脂肪 86
身長157センチ、体重44キロ、体脂肪率は常に14前後です。

40歳過ぎてから総コレステロールが180~220を行ったり来たりしていたのですが、今回、こんなに高い値が出たのは初めてで、本当に戸惑っています。

動物性たんぱくアレルギーがあるため、卵、牛乳をはじめとする乳製品(チーズ、バター、ヨーグルトなど)や肉類はなるべく食べないようにしています(食べると蕁麻疹が出ることがあるので)。良性の動物性たんぱくとして魚を少し食べたり、煮干しを食べる程度です。タンパク質は基本的に植物性を摂取し、乳酸菌は納豆や漬物で摂取しています。しかし、たまにはケーキやチョコレートも食べたりします。

普段の食生活は、玄米ごはん、豆腐、納豆、ワカメなどの海藻類、こんにゃく、自家製の梅干しや漬物、そして、トマト、ニンジン、小松菜などの緑黄色野菜、ごぼう、大根など、無農薬野菜を食べています。豆類やゴマ、果物も毎日食べます。調理法は油脂はほとんど使用しません。豆類や豆乳で脂質は十分とれますので。油脂を使うとしても、ごま油かオリーブオイルです。そして、味付けは味噌、醤油、塩などの薄味です。お酒は全く飲みません。昼間は外食になってしまいますが、和食を食べるように心がけています。

運動は、毎日ヨガを30分程度と3キロから5キロのウオーキング(強歩)をしています。月に1度は2000メートルから3000メートル級の山に登山に行きます。痩せていますが、全身に良い筋肉が発達していると言われます。

このように、普段から非常に健全な生活をしているにもかかわらず、コレステロールや中性脂肪が高くなった理由がまったくわかりません。これ以上どんな生活をしたらよいのでしょうか?年に2回、2か月程度仕事が非常に忙しくなり、まともな食事や運動もすることができず、非常にストレスがたまるのですが、それが原因なのでしょうか?

ちなみに私の母は現在74歳で、コレステロールが高いため薬を飲んでいるようです。これは遺伝的なものなのでしょうか?

長文で申し訳ありません、数値結果を見てから眠れなくなってしまいました。原因がわからず、解決法もわかりません。ご回答いただければ幸いです。よろしくお願いします。

46歳の女性です。
今回の健康診断で次の値が出て驚いています。

総コレステロール 272
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LDL 185
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身長157センチ、体重44キロ、体脂肪率は常に14前後です。

40歳過ぎてから総コレステロールが180~220を行ったり来たりしていたのですが、今回、こんなに高い値が出たのは初めてで、本当に戸惑っています。

動物性たんぱくアレルギーがあるため、卵、牛乳をはじめとする乳製品(チーズ、バター、ヨーグルトなど)や肉類はなるべく食べないようにしています(食べると蕁麻疹が出...続きを読む

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まず、コレステロールも中性脂肪も生命を維持するために欠くことのできない脂質だということを認識しておいて下さい。数値の管理も大事でしょうが、あまり神経質に囚われてしまうことはストレスの上乗せになってしまいます。

われわれの体は自ら生存のため何か不具合があればそれを防御する巧妙な精緻な仕組みを備えています。何も理由がないのに勝手に体が間違いを犯して例えば質問者さんが心配するコレステロールや中性脂肪を増やすことはしません。
体が防衛上増やす理由があるからです。それはあなたも薄々感じていらっしゃるようですが、まさにストレスです。

脂肪酸となってエネルギーとして使われる中性脂肪も細胞膜やホルモンの材料なるコレステロールは高エネルギーで抗酸化力が極めて高い物質です。これらが増えるのは過剰なストレスに対する体の防御反応です。

ストレスを受けると、それが過剰になればなるほど体内で活性酸素が増えていきます。活性酸素は細胞を酸化させ、組織破壊や老化を促進します。それを防御して乗り切るために、体は自ら皮下の脂肪組織や肝臓から中性脂肪やコレステロールを取り出して血中に流し必要な箇所に修復のための材料として送り込むのです。それで血中の値が増えます。

ということはストレスが減れば数値は下がるということになります。ですからストレスがあるときに徒に食事制限すると数値は下がらないどころか必要な栄養が得られなくなり体は破綻しますし、またストレスを抱えてる時に運動すればさらにストレスが加わり、数値は上がります。

体の仕組みを知っておけば、心配することはありません。忙しい時こそリラックスに心掛けておいてください。例えば、30分でも早く仕事を切り上げるとか、30分長く睡眠をとる、10分長く食事時間をとるなど余裕持つことや、心の安定が求められます。

まず、コレステロールも中性脂肪も生命を維持するために欠くことのできない脂質だということを認識しておいて下さい。数値の管理も大事でしょうが、あまり神経質に囚われてしまうことはストレスの上乗せになってしまいます。

われわれの体は自ら生存のため何か不具合があればそれを防御する巧妙な精緻な仕組みを備えています。何も理由がないのに勝手に体が間違いを犯して例えば質問者さんが心配するコレステロールや中性脂肪を増やすことはしません。
体が防衛上増やす理由があるからです。それはあなたも薄...続きを読む

Qお酒を飲まないのにγ-GTPが高いんです

35歳女性です。
先日受けた健康診断で、γ-GTPの値が103と基準値を大幅に越え、再検査と言われました。
GOT-27、GPT-32とこちらは基準内です。また、コレステロールについても基準内です(総コレステロール190、HDL71、TG55)。
お酒は全く飲めないのですが、γ-GTPの値だけが高いのは何故でしょう?肥満気味の場合に値が高いそうですが、身長167cm体重53kgで特に肥満ということはないと思うんですが…。
これまでそんなに高い数値が出た事がないので、不安です。どなたかお詳しい方がいたら教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

肥満気味の人に多いというのは、脂肪肝になるとγGTPが高くなるからだと思います。
私の弟は、数年前に100を超え、再検査になりました。
アルコールは一滴も飲めず、太り気味ということは無かったのですが、飲み物・食べ物ともに甘いもの好きで、脂肪肝という診断でした。
食生活を改善したら、半年ほどで回復しました。こちらは全然大丈夫だったケースです。

一方で私の母は原発性胆汁性肝硬変という、胆汁が胆管から漏れてしまう病気で、これまた100を超えました。
こちらは難病指定を受けている深刻な病気で、幸い今は進行していませんが、治ることも無いそうで、一生ウルソを飲み続けるしかないそうです。
とにかく、一刻も早く再検査をすることをお勧めします。

参考URL:http://www.newton-doctor.com/kensa/kensa01.html


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