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ママチャリの後輪がパンクしたので修理しようとチューブを外すと、チューブとリムの間にスポークの出っ張りからチューブを守るためだと思うのですが、幅1cm厚み1mm弱のゴムリングがあるのですが、それが数か所断裂していて使えません。これが無ければチューブはパンクしてしまうのでしょうか。もしどうしても必要ならどのように入手すれば良いのでしょうか。別の自転車はこれまでタイヤ交換やパンク修理も何台かしましたが今回のようなゴムリングはなかったので。どなたか詳しい方おられましたらご回答お願いします。

A 回答 (2件)

リムバンド、もしくはリムテープですね


おっしゃる通り、これがないとチューブに傷がついてパンクします。
実際にシティサイクルよりも高い空気圧で使うスポーツタイプとかですとかなり重要です。

予備パーツ自体はホームセンターなどで普通に並んでいます。
わっか状のもの以外にテープのタイプもあります。
自分は20インチの折畳の時にえらい目にあったのでテープタイプとわっかのタイプと2重にしています。
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この回答へのお礼

早々のご回答有難うございました。oo14さんにも申し上げましたが、とりあえずkaitaiyaさんの教えてくれら通りリムバンドとリムテープまたはリムバンドを2重にするかして使ってみます。パンクはニップルの側に大きな亀裂があるため旨く行かなかったのでチューブを交換します。有難うございました。

お礼日時:2015/04/14 02:47

パンクした原因がそのゴムリングの劣化って可能性はありませんか?


スポークタイプのホイールのチューブはなんらかの保護は必要です。
そもそもですが、リムバンドが劣化って、いったい何十年(何百年?)たってるか、
もともと粗悪品だったのではないかと思います。
そんな部材を使ってるならとか、スポークの処理も気になりませんか?
基本設計をおもんばかる。これが、修理の極意ですし、楽しいところです。
自分ならこんな設計はしない。だからこいつはおかしい。とは思わないことですね。
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この回答へのお礼

早々のご回答有難うございました。購入して(独立した弟が父のために買ってくれたもの)なので、できるだけ粗末にはしていなかったのですが、確かにトラブルの多い自転車であるのは間違いないです。もう10年程度たっていて、父も乗ることもなくなりましたのであとこの件だけ片づけてその後はトラブレば処分することにいたしました。

お礼日時:2015/04/14 02:38

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