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8月12日からニース周辺を旅行します。
現在、USドルを1,000ドル以上所有しているので、ドルをユーロに変えようと思います。
ニースの空港での両替は換算率が日本より悪いと聞きまました。日本でドルから日本円、日本円からユーロに変えるのと、ニースの空港で直接ドルからユーロに変えるのとどちらがいいでしょう。

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A 回答 (1件)

現状でドルからユーロへ直接換えてくれそうな所を


探しましたが、見当たらないので、
円を介して両替するしかなさそうですね。

成田で両替すると
http://www.narita-airport.or.jp/exchange/
1000ドル→121,030円→867.1013ユーロとなります。

2015/8/5現在
ユーロドルのレートは1.0891ぐらいですから、
1000ドル÷1.0891
≒918.19ユーロなので
867.10ユーロでは、
随分と目減りしてしまいます。

ニース空港か現地銀行なら
もっと交換レートはよいと思います。
目安としては、
交換レート1.1
1000ドル÷1.1=909ユーロ
最低900ユーロぐらいに換えられたら
十分ではないでしょうか。

お気をつけて。
Bon Voyage !
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速のご返答ありがとうございます。
いろいろ探してくれたようですね、お手数をかけました。
とても感謝しております。
やはり、ニースで替えたほうがよさそうですね。

お礼日時:2015/08/05 08:58

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外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくると楽だったんですけれどね~。
27ドル程度ならば、どこでやっても一緒ですから。
外貨両替については、市中ならば、普通の銀行でもしています(私の勤務先でもできますよ~。私の勤務先は「銀行」ではありませんが、米ドルのみを対象に外貨両替も扱っています)。
ただし、「外貨両替取扱」の表示がある店舗でないとできません。
ですから、同じA銀行でもB支店ではできるけれどC支店ではできない-ということもあります。
また、郵便局でもできるところがありますよ。
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm

レートに関しては、日々変わります。
新聞に東京外国為替市場対顧客レートというのが掲載されていますから、それを参考にしてください。
ただし、これはキャッシュではありません。
また、セルサイドとバイサイドではレートが違います。
ご参考までに、本日(11月15日)の三菱東京UFJ銀行対顧客外為相場は、米ドルの場合、セルサイド(客側から見て米ドルの購入=円貨→米ドル)が1ドル120.53円で、バイサイド(客側から見て米ドルの販売=米ドル→円貨)が1ドル114.73円です。
このセルサイドとバイサイドの差が、#3さんがおっしゃっている「日本では「両替手数料」は、普通は不要です。「売り」と「買い」のレートの違いで、"サヤ"を抜いています。」ということです。
(私は金融機関に勤務していて、資金運用を担当する部署にいます。外為運用もありますので、これらのデータも目の前にある情報端末で照会できます。)

ドル/円は、昨日のGDP発表を受けて、またちょっと円高になってしまったので、とりあえず、しばらく持っていてもいいんじゃないでしょうか。
ところで、行く時はどの程度のレートで両替されました?

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コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
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