社会人&学生におすすめする色彩検定の勉強術

youtubeで宇宙の動画を見ていたら、宇宙って広いな~とぼんやり思い、宇宙の果て(宇宙の外側?底?突き当たり?これ以上先がないてところ)はどうなっているんですか?行き止まりなんてあるんでしょうか?

あと、宇宙や地球って何で存在してるんだろう?って思い、考えてもわからず頭がフリーズしました。ただ無意味に広がってるだけですか?
なんか、壮大すぎて生きてる意味を見失いかけました。

教えて!goo グレード

A 回答 (11件中1~10件)

宇宙時間方程式 (STG)=(M±)±(E)



これは、
神の数式、時間の数式、宇宙の数式、としての、数式です。

(ニュートン時間T)=(物質M)±(エネルギーE)
宇宙時間方程式 (STG)=(M±)±(E)


①時間の数式(時間Time)  =(物質M±)±(エネルギーE)
②宇宙の数式(宇宙Space) =(物質M±)±(エネルギーE)
③神の数式  (神God )  =(物質M±)±(エネルギーE)


↑上記、記号の(物質M±)の±とは、相対論であり、量子論であり、変化進行形の性質、を表している、私が発明した記号です。

(物質M±)の変化進行形の性質とは、酸化するなり、風化するなり、じっとしていない、常に姿形、性質は変化を続けている。このような事を意味します。

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↑ 上記の数式は、
(宇宙Space)とは、(物質M±)と、(エネルギーE)が互いに、変換を繰り返す事を示しています。

その事で、時間や、影、空間、等が <錯覚発生する現象である>とした数式です。


時間とは、(物質M±)が、変化進行形の性質によって、姿形、性質などが、変化する様子によって、錯覚発生する現象です。

ですから、空間や影のように、本当は無いのです。

時間や、道路のトンネルの穴、太陽光の下での影、これらは、有っても無いのです。

道路のトンネルに穴など無い、トンネルの中身が無い、のです。

影が有るのでは無い。光が遮られて、光が無い、のです。

時間とて同じ事。時間など無い。本当は、(物質M±)が変化しているだけ、なのです。
時間とは、錯覚発生現象であり、物質が変化をしているだけであり、その様子を時間と呼んでいるだけ、なのです。

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。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。





(宇宙Space)とは、無のビッグバンに始まり、膨脹拡散の果てに、無になろうとする。

膨脹拡散の果てには、物質M±は、急激に、絶対零度に冷却縮小される。

これを、ビッグフリーズと言います。

しかし、これでは、宇宙は終わらない。

物質M±は、冷却縮小される事で、膨脹拡散が、やがて反転縮小に転じる。

これは、小さな物質は、物理学では、遠くに移動出来ない性質があるからです。

。。

やがて、引力の法則なり、ダークマター & ダークエネルギー 等の影響で、反転縮小に転じる。。

反転縮小の極みとは、フアイナルブラックホールの消滅。。これを、ビッグクランチと言います。

しかし、ビッグクランチでは、宇宙は終わらない。。

フアイナルブラックホールが、消滅したか??に見えた瞬間。。



それは、まったく、新しい、ニュービッグバンの誕生。。


ビッグバンの前の、無とは、すべての(物質M±)が(エネルギーE)に変換されて、(物質M±)の存在しない状態。。すなわち、(エネルギーE)の状態。。

ですから、ビッグバン以前の無とは、  E = (E=mc^2)の状態。
。。

(宇宙Space)とは、(物質M±)と(エネルギーE)が、互いに変換を繰り返しているのです。

宇宙とは、自分で自分を産み、自分で消滅しようと試みるも、けっして無にはなれない。。

。。
。。

つまり、(有=物質M±)と(無=エネルギーE)がせめぎ合いを繰り返している。

この世のすべては、錯覚発生現象であり、幻影なのである。。
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とても高等な生命体が所有する金魚鉢みたいなモノではないでしょうか?


私たちが理科とかの実験で培養するカビみたいなもの..。
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宇宙は有限ですが、その先はありません。

その先は空間自体がないのです。ではまっすぐ突き進むとどうなるか?というと、元の場所に戻ります。山手線をレールに沿って進むと元の場所に戻るように、地球上をまっすぐ進むと元の場所に戻るように、元の場所に戻ります。我々の3次元の世界で見ると山手線(1次元)と地球上(2次元)の話は想像しやすいですが、宇宙の話だと想像しずらいですね。

宇宙や地球の存在意義とは、人間にあります。宇宙や地球はそれを認識したり利用できる人間のためにあるのです。ですから、人間は、その自覚をもって、正しく使わないといけないのです。
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私が尊敬するリチャードドーキンスが「利己的な遺伝子」の三〇周年記念版への序文で書いている文です。



おそらく、宇宙の究極的な運命には目的など実際に存在しないだろうが、われわれのなかで誰であれ、人生の希望を宇宙の究極的な運命に託す人間など本当にいるだろうか。もちろん、正気であれば、そんなことはしない。われわれの生活を支配しているのは、もっと身近で、暖かく、人間的な、ありとあらゆる種類の野心や知覚である。人生を生きるに値するものにしている暖かさを、科学が奪い去ると言って非難するのは、途方もなく馬鹿げたまちがいであり、私自身や大部分の現役の科学者の感覚とまるで正反対のものである。私は、自分に対して誤ってかけられた嫌疑のあまりのひどさに、もうすこしで絶望に駆りたてられるところだった。

これは「利己的な遺伝子」を読んだ生徒が自分に生きる意味がないんだと思い、絶望したとして学内で読書禁止扱いにしたという手紙がある教師から届き、それに対する反論として掲載された文です。

確かに宇宙は大きすぎて私たちは小さすぎて、生きる意味なんて本来はないと私も思いますが、でもそんなことを考える前だって宇宙や神様のために生きてきたわけではないですよね?
逆に例えば地球の裏側の全然知らない人に、死ねと言われてあなたは死にますか?
生きる理由も死ぬ理由ももっと身近に存在していると思います。

宇宙は無意味に広がっていても、あなたが生きる理由はあなたの中と周囲に十分に存在していると思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:45

できた意味とかはないと思いますよ


なんかできてた。
っていう感じじゃないですかね。
できた理由はあっても意味はないと思います。
物質がどうこうは単なる理由ですよね。
でも意味は別になにもないでしょう。

宇宙の外側ってどうなっているんでしょうね?私も気になります。
本当は宇宙は人間みたいな知識と技術を持った何かが、単なる実験で宇宙を作っただけじゃないか?とか考えるとなんか楽しいです。
人間も宇宙の作り方みたいなの研究してたりしますし、もうちょっと文明が進めば作れそうじゃないですか。
ではその作った人たちのいるところは?それも宇宙、かなー?
宇宙in宇宙in宇宙in…となってるのかも
という妄想(笑)
宇宙の外を見に行ってみたいです。
ワープ技術できないですかね?
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:45

全ての存在は、量子的な不確定性=確率波動性に基づいており、


無限につめ込むと存在確率の山が平らになって、無と等しく
なります。
この「絶対無=不確定性無限」において、その無限の闇に、
認識体の仮定断面の運動を想定すれば、相対的に無の風は
光になり、認識体はその光(潜在的認識可能性の感受表面での
量子相互作用パターン)の向うに、自己の補完(相補的不確定性)
としての宇宙を認識するのです。

量子論的世界像では、有限な存在性は観測によって生じています。
不確定性原理の相補的不確定性を、確定化して無限不確定性に
発散させないよう、階層現象表面(仮象)的に“いい加減”に捉える
事で、有限的な存在性(宇宙)は派生しているという。
それは換言すれば、階層現象表面的な認識可能性の時系列化
(プランク定数hの収束=物体収縮=宇宙膨張)において、原理的
本質=超弦(量子定常波)において光速に還元されるものを、
階層現象(超弦(量子)>クォーク>素粒子>原子>分子>細胞
>個体(脳=意識))的な表面的に(=いい加減に)捉える事に
よって、非光速性を派生させる事によります。

即ち、実体としての感受表面(量子相互作用=光速=現在)からの
過去(時間的流れ=記憶=過去=超光速)と未来(空間的広がり=
予測=未来=光速下)の相補分化であり、自我仮説と時空仮説の
対発生の源泉なのです。
その時・空軸の仮説的延長における直交基底において、絶対化に
おいて無=無限不確定性に還元する不確定性原理を2対(位置(S)
と速度(St)、時点(T)と質量(Ts)の対の一方を確定化すると他方が
無限不確定となる)の相補的な受け皿を可能にし、確率的有限性
=存在(絶対化によって無限不確定=無に発散する)を可能にして
いるのです。
現在から過去と未来が相補分化し、その積層(自我仮説=時系列化
(プランク定数hの収束)=宇宙膨張)において意識=宇宙が生じて
いる時、その宇宙の前やら外は意味を持ちません。

あなたが見ている全てのものは、あなたの頭の中の現象です。
『それは外部の世界を反映したもの』という仮説は、証明手段を
持ちません。
逆に、あなたが死ねば全て消滅するという事実が、その証明です。
もし、あなたが死後あの世で目覚めたら、これは間違っていますが。

ただ、この造物主は、全知全能ではなく、むしろ不完全ゆえに、
本来、絶対的に確定化しようとすると無限不確定性(=無)に発散
する不確定性原理を、経験的に現象表面的に(本質まで確定せず、
いい加減に)捉える事で、有限な性質=存在=宇宙を派生させて
いるのです。
その不完全な認識ゆえに、自己存在の補完としての環境を把握できず、
肉体的な自己チューな意識に萎縮し、その短絡的な意志において、
自己矛盾としての環境にぶつかる(物体)のです。
「宇宙や地球が生まれた意味ってなにですか?」の回答画像6
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:45

宇宙、自然に発生したのでは? との仮説があります。

もしそうなら、宇宙が存在するのに理由は要りませんね。だとすると、”宇宙や地球って何で存在してるんだろう?”の質問には意味は無いことになってしまいますね。難しく考えないのもひとつの方法化と思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:45

> 宇宙や地球が生まれた意味ってなにですか?



誰かが“意図”して作ったわけではないので、“意味”は人が後付で考え設定(想定)するもの。またはしたもの。
個人的にはそう思います。


> 宇宙の外側には何がありますか?

天文物理学などで研究されています。「こうだ!」と確定した物はありません。
とりあえずWikipediaで「宇宙論」とか「現代宇宙論」とかの解説にザッを目を通されてみると参考になるでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:45

人間は、宇宙とは全く別物じゃなくて、宇宙の中にある同質のものですよね。


だから、人間は、小宇宙と呼ばれることもあります。
そうなると、人間に意識があるように、宇宙にも意識があると考えてもおかしくはありません。
なんだか、宗教的にもなりますが、
人間の生死について考えると、宇宙の意識、意味についても、分かってくるのではないかと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:46

心でも「ここまでが自分」と思っている部分と そうでない外側の部分との境目はあるが 外側の部分は認識できないだけだ。


宇宙も物質や法則に則って在る部分はあるが そうでない部分はおそらく認識できない部分 不可知の部分なのだろう。
広い荒野をおもいっきり走って行って「ここまでが宇宙」と叫んでも その先にも荒野が広がっているようなもの。
つまり貴方がいる所が「宇宙」だ。

なんで存在しているかを知るのは難しい。
それは貴方が捨てた紙くず一つが どう取られ どう人の手に渡り どう加工され どう扱われ これからどうなるかを 全て知ることと同意味だから。
だが決して無意味ではない。
たまたまそこにあったかのように見えても 絶対そこにある そこでそうでなくてはならない理由があって在る。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

お礼日時:2017/09/17 03:46

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