『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

最近、スクールウォーズ(ドラマ)を見直しています。
非常に面白いドラマで、実話を基にしている点が非常に好きです。

モデルとなった伏見工高は1975年の春の京都府大会で花園高校に大差で負けています(112:0)。
しかし、ネットで調べると、翌年の春の京都府大会決勝では花園高校に勝っているようです。

私自身、アスリートだった経験から、根性だけでスポーツができるとは全く思っていなく、
わずか一年で勝利したというのが(ある意味7年での全国制覇よりも)信じられません。

地方大会のために記録が少なく、調べることが難しいのですが、
たった一年で花園高校に勝利できた要因(たくさん努力したとか根性論ではなく)を知りたいです。

詳しい方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

1年で勝つのも凄いですが、大敗した同じ年の秋の近畿大会でも準優勝しているようです。

その間わずか半年です。

通常では考えらないことですが、精神的なところも大きいでしょうが、ラグビー選手としても日本代表の経験もある山口良治氏の指導の結果だと思います。
具体的な事はわかりませんが、山口良治氏の著書やドラマの原作本を読めば多少は手がかりがあるかもしれませんね。
信は力なり―可能性の限界に挑む 山口良治著
スクール・ウォーズ―落ちこぼれ軍団の奇跡 馬場信浩著

上記は中古本であれば、Amazonなどで売っています。
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花園に勝ったのは81年ですよ

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プロ野球では、指導者(監督)しだいで、日本一から最下位まで成績が大きく変化する例が多いです。


 ドラマのよな高校だと、体力的には一流の素材が揃ってていたでしょうから、それを一つのチームにまとめるだけで、かなりのところまでいくでしょう。
 プロ野球、西武ライオンズ創生期に、広岡監督に代わったとたん、常勝チームに変わったのと同じパターン。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

たしかに、高校生レベルならありえそうですね。
ラグビーは高校から始める人も多そうですし。

ありがとうございました。

お礼日時:2015/10/11 14:08

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