教えてください。前立腺がんになってしまった場合は、生命保険の上では
進み具合に関わらず「悪性新生物」とはならないのでしょうか?
給付受けたことのある経験者や業界人さん宜しくお願い致します

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    3大疾病で一時金が出る日本生命の保険です。
    前立腺がんと生検で確認された場合は、「悪性新生物」となるのかな?
    それとも「上皮内新生物」となるのかなと思い・・・・・
    質問致しました

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/06/26 09:36

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A 回答 (2件)

>生命保険の上では


一般の生命保険の傷病特約のことか、ガン保険のことかはわかりませんが、契約約款のお支払いできないガンについて、の項目に記載されていなければ支払われると思いますが、支払いタイミングはガンと診断された時点の場合と、治療後(完治/治療中に死亡)の場合があると思います。
この回答への補足あり
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    • 1

医師が生命保険の書類で認めたときです。


医師も人間ですから間違いもあるかもしれませんが、
そんなことは関係はないのです。
ただ、疑義が生じたときはエビデンスが求められます。
患者が死んでしまう事態になれば、書類は間違いなく
作成してくれます。
とにかく判断基準は自分がそれを書く医師だったら
どうするかだけのような気がします。
    • good
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この回答へのお礼

早速の回答ありがとう御座います

お礼日時:2016/06/25 23:08

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Q明治安田生命ライフアカウント… わかりません…(長文ですが宜しくお願い致します)

仕事上のお付き合いで、主人が明治安田生命のライフアカウントに加入しました。35歳で加入し、払込期間80歳(主契約)、月払保険料\12,753です。契約内容は、お付き合いということもあり、ほぼ、薦められるままの内容となりましたが、“契約者貸付が利用できる”“随時、見直しができる”など、良いことばかり言われておりましたものの、いざ証券を見ると次のように記載されていました。
月払保険料は\12,753円で、
色々な特約(定期保険:1,000万、新・介護保障定期保険特約、6大疾病保障定期保険特約、がん治療保障定期特約他、いずれも10年満了です)が付帯されており、
うちアカウント積立金額1,008円、
毎回のアカウント積立金額\168円、
特約に充当する保険料\12,585、と記載されています。
素人考えですが、この内訳ですと、見直しができるファンドになる積立部分は、わずか月\168で、他は全て掛捨て部分の特約保険料に充当されているように見えます。すると、10年の更新時には、特約を更新するにはその時の年齢相応の割高な保険料となるばかりか、貯蓄部分が少ないので、契約者貸付や終身保険として確保できる額とても少なく感じられます。
主人の仕事関連のお付き合いで加入しているだけに、ケチをつけたくないのですが、実質上、ただの掛捨てで、特約更新時に保険料は上がり、加えて、終身保険に変えるにも、契約者貸付を受けるにも積立部分が不足していて、現実的に不可能なら、解約したいのですが、私の見方は間違っているでしょうか?
 どうかアドバイスをいただけますようお願い申し上げます。
 長文を読んでいただき、感謝申し上げます。

仕事上のお付き合いで、主人が明治安田生命のライフアカウントに加入しました。35歳で加入し、払込期間80歳(主契約)、月払保険料\12,753です。契約内容は、お付き合いということもあり、ほぼ、薦められるままの内容となりましたが、“契約者貸付が利用できる”“随時、見直しができる”など、良いことばかり言われておりましたものの、いざ証券を見ると次のように記載されていました。
月払保険料は\12,753円で、
色々な特約(定期保険:1,000万、新・介護保障定期保険特約、6大疾病保障定期保険特約、がん治療保...続きを読む

Aベストアンサー

保険を考えるときの基本は、何よりもはじめに、保険ではなく保障を考えること。
つまり、「何のために、どのような保障が、どれだけ必要か」というリスクとニーズをはっきりとさせることです。
このためには、ライフプランを立てて、キャッシュフロー表を使ってシミュレーションするというのが、基本です。
これが明らかになってから、ニーズを満たすような保険商品を探すというのが手順です。
ライフプラン=これからの人生の予定、予想、夢を具体的に「金額」を含めて描いたもの。
キャッシュフロー=ライフプランに基づいて、将来の毎年の収支、累計の収支を表にしたもの。シミュレーションしやすいように、EXCELなどの表計算ソフトを使うのが普通です。

ご質問のライフアカウント型の保険がどうこう考える前に、まずは、上記のように、リスクとニーズを明らかにしてから、今の保険がどうなのか、ということを考えるのが基本です。
解約するにしても、まずは、ニーズが先です。
例えば、車を買い換えるとき、今の車を処分するまえに、次はどんな車が欲しいかを考えて、次の車を決めてから、今の車を処分するのと同じです。

アカウント部分が少ないからダメだと決めつけるのは、ちょっと違うと思います。
そうではなくて、少ないということが、契約者のニーズと異なっているという点でしょう。
#3が述べておられるように、気が付いたら、すべて掛け捨ての保険に切り替えていたという例もあります。となれば、アカウント部分が少ないことが不満だった……という理由はどこへ消えたのでしょう。
ですから、まずは、リスクとニーズをはっきりさせてから、この保険がどうなのだ、と考えなければならないのです。

前置きが長くなりましたが、ご指摘の通り、この金額では積立部分が役に立ちません。
一般的には、アカウントタイプの保険は、アカウント部分に十分な積立がなければ役に立たない保険です。さらに言えば、アカウント部分を「貯蓄」と誤解させるような説明も問題だと思っています。アカウント部分は、あくまでも、保険料の先払いだと考えるべきです。
実際には見たことがないのですが、理論的には、アカウント部分に重点的にお金を入れて、適正な保障を組み込めば、保険料が上がることもなく、ちゃんとした保障が仕上がります。でも、そうすると、最初は保険料に比べて保障が低く見えて、見栄えがしないのですね……

もう一つ、
医療保障と死亡保障は、目的の異なる保障ですから、保険も別々にというのが基本です。
アカウント型も一見すると別々だと誤解される方もいらっしゃるようですが、アカウント部分がなくなれば、上に乗っかっている保障すべてがなくなるので、一本の保険です。

ご参考になれば、幸いです。

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Q生命保険の給付金と健康保険からの給付金、そして医療費控除(確定申告)

昨年の秋に子供が入院しました。私(サラリーマン)の生命保険に入院給付金が付いており、子供もその6割りが出るようになっていたので、請求し、給付されました。その後、給与明細を見ると健康保険からも給付金が支給されていました。
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(2) さて、医療費控除による税金の還付を受けるために、医療費の合計額を出す場合は、上述の両方の給付金は差し引くことになるのでしょうか? 生命保険の方の給付金の場合は、やはり自分で任意で保険料を支払っていたわけですし、たしか、その保険料は控除の対象にはなっていないですよね。ということは、生命保険の方の給付金の場合は引かなくても良いような気もするのですが。
以上
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

(1)返納する必要は無いのでしょうか?
(A)返納の必要はありません。
また、収入として申告する必要もありません。(医療保険の入院給付金などは、非課税です)

(2)『さて、医療費控除による税金の還付を受けるために、医療費の合計額を出す場合は、上述の両方の給付金は差し引くことになるのでしょうか?』
(A)はい。差し引いて、10万円を超えた分について、控除を受けられます。

『……その保険料は控除の対象にはなっていないですよね』
(A)医療保険は、生命保険として年末調整、確定申告の保険料控除の対象になっています。

『生命保険の方の給付金の場合は引かなくても良いような気もするのですが』
(A)引かなければなりません。

結論
今回の入院では、黒字になっているようですから、医療費控除を受けることはできません。

ご参考になれば、幸いです。

Q生命保険を検討しています。アドバイス 宜しくお願いいたします。

昨年私たちは結婚し、直後に医療保険は加入したのですが生命保険は検討中のままいまにいたります。
来年には子供を希望しているため 再度生命保険を検討しています。
自分たちなりに理解・納得した上で決定したいと思い、総合代理店の説明をうけつつ まずはこれでよさそうかな・・・というところなのですが、不安もあるためアドバイスをお願いしたく 思い切って書き込みいたしました。
よろしくお願いいたします。


(家族構成)・夫 34歳 会社員(年収550万)
     ・妻 33歳 主婦(先月まではパート収入月7万あり)
(現在加入の保険)
     ・夫 アフラック EVERHARF入院保障日額5000円
              保険料 25000円(年)
     ・妻 アフラック EVERHARF入院保障日額5000円
              女性疾病特約付 入院保障日額5000円
              保険料 37800円(年)
              入院保障日額5000円

(検討保険)
    ・夫 (1)損保ジャパンひまわり生命保険(株)
        無解約返戻金型収入保障保険(2年定額型・非喫煙者        保険料率適用)
         保障額月15万円 30年保障
         保険料 年払 61,260円
               (累積払込保険料 1,522,500円)
       (2)東京会場日動あんしん生命保険
        長割り終身保険
         保障額初年度 300万円
         保険料 月払 10,014円 

☆(1)ですが 25年保障と迷っているところです。子宝にすぐ恵まれると     も限らないので30年にしたようがいいかな・・・と思ったの     ですが、いかがでしょうか。


        
 

昨年私たちは結婚し、直後に医療保険は加入したのですが生命保険は検討中のままいまにいたります。
来年には子供を希望しているため 再度生命保険を検討しています。
自分たちなりに理解・納得した上で決定したいと思い、総合代理店の説明をうけつつ まずはこれでよさそうかな・・・というところなのですが、不安もあるためアドバイスをお願いしたく 思い切って書き込みいたしました。
よろしくお願いいたします。


(家族構成)・夫 34歳 会社員(年収550万)
     ・妻 33歳 主婦(先月までは...続きを読む

Aベストアンサー

NO.2です。補足しておきます。終身保険は確かに保険料が高い保険ですが、高いには高いなりの理由があります。保険とはそもそも「起こるか起こらないか分からないけど、もしそうなったら困る」場合に掛けるのです。では、終身保険は?終身保険は確実に100%起こることに対してかける保険。保険会社としては、100%保険金を支払うことになる商品です。ほとんどの終身保険が貯蓄性をもち、加入者にとっては使い勝手のよい商品です。では、具体的に私なら現時点でどういうプランを立てるかということですが、ご主人の終身保険を変額終身保険で600万円~1000万円の間で組み、それにご検討されている収入保障保険を30年。日本が将来大インフレになることはあまり考えられませんが、実際ご主人がお亡くなりになるのは40年~50年後。そのときに今の100万円が100万円の価値をもつのか?ということを考えると「絶対」はないと私は考えます。そのときの貨幣価値に対応できる変額型で準備したほうがより安心ではないでしょうか?厚めに終身保険を準備し、無事にお二人とも年金生活に入ったら、そのまま終身保険を続けてもよし、またはお葬式代だけのこして減額(例えば1000万円→300万円に終身保険を減らすこと)し、減額部分に相当する貯まっているお金を一緒に頑張ってきたご夫婦の褒美として、お二人での旅行遣われるとか。もちろん老後の生活資金の一部でもいいのですが。また、そんなに終身保険を買うんじゃ、毎月の支払いが・・・ということも考えられます。終身保険の毎月の支払いを抑えたい場合には、頭金を入れて月々の支払いを抑える。または、加入当初支払い期間を長くしておき、収入がアップしたら支払い期間を短くするなど、いろんな手が使えます。(*終身払いは支払い期間の変更はできませんので注意)なにはともあれ、よくよくコンサルタントと相談し、goyaaさんが納得のいく形でご契約されてください。

NO.2です。補足しておきます。終身保険は確かに保険料が高い保険ですが、高いには高いなりの理由があります。保険とはそもそも「起こるか起こらないか分からないけど、もしそうなったら困る」場合に掛けるのです。では、終身保険は?終身保険は確実に100%起こることに対してかける保険。保険会社としては、100%保険金を支払うことになる商品です。ほとんどの終身保険が貯蓄性をもち、加入者にとっては使い勝手のよい商品です。では、具体的に私なら現時点でどういうプランを立てるかということですが...続きを読む

Q納得できないんです。がん保険の上皮内新生物について。

子宮頸癌の高度異型性4で、円錐切除術をうけました。
病理でも、同じく4でした。
以前から、上皮内新生物適応の、がん保険に入っていたのですが、保険金おりませんでした。

国立がんセンターのHPや、他の医学のHPを見ると、頚癌の場合は、高度異型性4と、次のクラス5
が上皮内新生物だと、書かれています。
4や5で、組織からがん細胞が出た場合は、
上皮内がん、ということです。

保険会社の回答は、がんと診断されたなら、と言うものでした。では、上皮内新生物適応とは言えないのでは無いでしょうか。

最近良く宣伝している、ある保険会社のがん保険では、高度異型性4で手術した場合でも、保険金がおりる、とあります。

長い間掛けて来て、それはないだろう、と言う気持ちです。どなたか詳しい方教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異形成と上皮内癌は、しばしば共存し、両者の間は必ずしも明瞭な区別がつけられないため、これらを連続した一連の病変としてとらえ、子宮頸部上皮内腫瘍cervical intraepithelial neoplasia(CIN)と呼んでいます」
↓参考URLに載せておきましたのでご確認ください。

つまり日常感覚では同じに思えても「医学的には異形成とガン(悪性新生物)は異なる病理である、ただし両者の区別はたいへん難しい」ということではないでしょうか。

次に、こうした病理形態の区別が生命保険ではどのように扱われるのかという問題を述べます。

実は医学および統計の世界では病態を定義するために共通の基準を設ける必要があります。日本では厚生労働省が定める「疾病、傷害および死因統計分類提要」という基準がありますが、日本だけ勝手に決めるわけにもいきませんので世界保健機関(WHO)のもとに通称「ICD」と呼ばれる国際基準に合せています。詳しい名称は「疾病及び関連保健問題の国際統計分類:International Statistical Classification of Diseases and Related Health Problems」です。

ICDは毎年ちょっとずつ改正されていて、3年ごとにかなり大きな改正を重ねているのです。当然、日本の「疾病、傷害および死因統計分類提要」も頻繁に改正されているというわけです。

実は生命保険の「約款」は金融庁の認可を受けなくてはなりませんが、そうしょっちゅう次々と認可を受けられるわけではありません。従って生命保険会社は基本となる約款の認可を受けると、その後しばらくはずっとその約款を運用の基本に据えるのです。
つまり保険給付の前提として適用される約款において用いられる「疾病、傷害および死因統計分類提要」は認可を受けた当時のものが使われていくということです。
現在、国内生保で用いられている分類は私が知る限り大まかに二つあります。
●疾病、傷害および死因統計分類提要昭和54年度版
●疾病、傷害および死因統計分類提要ICD-10準拠

残念ながら約款が最新の医学情報に追いつけていない側面があるということなのです。
貴方のケースは約款にある「統計分類提要」において「高度異形成は上皮内新生物である」と定義されていないために「診断書には高度異形成としか書いてありませんのでお支払いできません」との回答になったものと推察されます。
また冒頭でも確認したように現在の医学でも「高度異形成と上皮内新生物は、密接ではあるものの別の病理である」ようですので、今回はこのような極めて際どい選択になってしまったものと思われます。

以上を踏まえたうえで私見を述べます。
●貴方が苦言を呈されているように宣伝で「上皮内新生物も出マース」と喧伝するだけでなく、今回のような問題があることも周知しているのかどうかは大いに議論の余地があります
●貴方の加入生保の約款において「高度異形成」という診断名では給付が受けられないことを請求時に助言してくれる仕組みは無かったのかどうか。私はお客様から給付に関するお問い合わせを受けた時は必ず約款を用いて説明していますがこうしたセールスマンは少数派でしょうからね。
●こうした問題を医師にお伝えしていたら担当医は診断書に「上皮内新生物」と記載してくれていたのではないか(これは虚偽診断書を書いてもらうということではありません。前述のように医学的にも非常にシビアな定義であるならば可能性を汲んだ記載をしていただける場合もあるという意味です。医師に不正を求めるのは許されない行為ですから)

以上ですが、貴方の無念を晴らすまでには及ばないと思います。たいへん申し訳なく思います。
しかし少なくとも貴方の事例は私にとって大いに勉強となりましたので、このことを一人でも多くの方にお伝えしていきたいと思っています。

最後に。
高度異形成で手術となるとしばらくは保険の見直しもままならないと思いますが、どうか慎重に行動していただきたくお願い申し上げます。
また困ったことがあればアップしてください。

参考URL:http://www.ncc.go.jp/jp/ncc-cis/pub/about/010113.html#02

頼りにしていた保険が「支払われない」となったときの絶望は察するに余りあります。たいへんお気の毒に存じます。
残念ながら「出ないものを出る」ようにする回答は出来ませんが、事情をご理解されたほうが有益だと思いまして解説させていただきます。

まずはご質問の確認から。

>高度異型性4と、次のくらす5が上皮内新生物だと、書かれています。

とのことですが、どうも正しくは「両者の区別はつきにくい」という方が正確のようです。次の文言は国立ガンセンターHPからの引用です
「前癌病変の異...続きを読む

Qがん保険と生命保険

がん保険などの加入を考えています。
現在は医療保険・生命保険ともに何も入っていません。
夫(34歳)私・妻(30歳)子供はいません。
マンションを2年前に購入済み。
貯蓄はありません。
夫→会社員(年収500万)
妻→専業主婦
私の母が、現在癌で闘病中の為、がん保険には必ず加入したいと思っています。
生活費に余裕がないのでできれば15000円以内で夫婦二人の加入を考えています。

※アフラックのがん保険フォルテ(終身)
日額10000円のプラン。
※SBIアクサ生命の死亡保障(10年定期)
2社に加入を考えています。

悩んでいる点は、
・がん保険フォルテに医療特約をつけるかどうか。
・がん保険に医療特約をつけず、SBIアクサ生命の医療保険に
 加入するかどうか。
・医療保険を終身にするか定期にするか・・・
・死亡保障は2000万円くらいを考えていますが妥当かどうか。

月々の保険料が多くならない様になど考えていたら
色々と混乱してきてしまいました。

それぞれの家庭やライフスタイルなどによって変わってきてしまうとは思いますが、アドバイスいただけると嬉しいです。

どうぞよろしくお願い致します。

がん保険などの加入を考えています。
現在は医療保険・生命保険ともに何も入っていません。
夫(34歳)私・妻(30歳)子供はいません。
マンションを2年前に購入済み。
貯蓄はありません。
夫→会社員(年収500万)
妻→専業主婦
私の母が、現在癌で闘病中の為、がん保険には必ず加入したいと思っています。
生活費に余裕がないのでできれば15000円以内で夫婦二人の加入を考えています。

※アフラックのがん保険フォルテ(終身)
日額10000円のプラン。
※SBIアクサ生命の死亡保障(10年定期)
2社に加...続きを読む

Aベストアンサー

よりよい保障内容で、保険料の事を考えると、本当に混乱してきますよね。

保障内容を充実させれば保険料が上がり、生活が不安。
保険料を下げれば保障額が下がり将来が不安。

ひとりで考えていると、不安がまた不安を呼び、恐らくより良い保険を選ぶことは困難ですね。

私は、家族が増えた時、家庭を守る責任をより感じて、家族全般の保険を見直しました。

子供が伸び盛りに、私にもしもの事があったら・・・
子供が進学で費用がかかる時期に病気になってしまったら・・・
子供が物を壊して高額な弁償が発生したら・・・
もし高額な治療費がかかるガンになってしまったら・・・

などなど、保障内容を考えると盛りだくさん。

さらに、「保険料を抑えて、どのような保険を検討すれば良いか」という判断は、もはや素人では手に負えるものではありませんでした。

でも、特定の生命保険会社の営業さんに相談では、どうも片手落ちの人生(保険)計画であることが否めません。

そこで、無料でプロのファイナンシャルプランナーに相談できるサイトを利用して実際に相談しました。

希望の保障内容がそもそも、それぞれのライフステージに適切なものか否かなどを診断してもらい、これから家族の成長や変化に基づいて、その時期に必要な保障額をシミュレーション。

そして、それらをカバーするのにお勧めの生命保険を、いくつかの会社の商品を組み合わせて提案いただきました。

私の生命保険見直しの一部をご紹介します。

入院、通院保障・・・定期保険 東京海上日動「超保険」
ガン、成人病保障・・・終身保険 ソニー生命

今までは、定期保険(掛け捨て)のみの加入でしが、年齢を重ねるごとに保障額は減り、保険料が上がるので、体力に自信がなくなる初老の時には、高い保険料と少ない保障料で、ガンや成人病の不安をどのようにカバーするか、凄く不安でした。

今回の見直しで、今はその不安からも解放されております。

個人だけで保険を検討するのは、本当に難しいです。

中立な立場で、生命保険を提案してくれるファイナンシャルプランナーに相談されることをおすすめ致します。

きっとより良い生命保険の組み合わせを、それぞれのご家庭、そして将来にわたってのライフステージにあったものを見つける事が出来ると思います。

ご参考までに。

よりよい保障内容で、保険料の事を考えると、本当に混乱してきますよね。

保障内容を充実させれば保険料が上がり、生活が不安。
保険料を下げれば保障額が下がり将来が不安。

ひとりで考えていると、不安がまた不安を呼び、恐らくより良い保険を選ぶことは困難ですね。

私は、家族が増えた時、家庭を守る責任をより感じて、家族全般の保険を見直しました。

子供が伸び盛りに、私にもしもの事があったら・・・
子供が進学で費用がかかる時期に病気になってしまったら・・・
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