いよいよ公開!ア・ゴースト・ストーリーのみどころ紹介!

男性です。
バックブリッジするために背中を柔軟中ですが、肩甲骨を柔らかくすることに四苦八苦してます。
基本一人での柔軟となります。
もともと体が硬いですが、腰、股関節はなんとか柔らかくなってきました。
現状自分の硬さ状態は以下です。

背中で両手の指をつかめるか?
・(右手を上からの場合)もう少しでつかめるところです。
・左手を上から背中におろした場合は、絶望的に遠いです。

ブリッジした状態
・腰、股関節は彎曲で問題なさそう→○
・肩~背中直線に近い→×

ということで独自に考えた方法で強力な柔軟を行っています。
独自のやり方
・平均台みたいなテーブルにあおむけになり、片方3~4kgのダンベルを両手で持ち、
 手をまっすぐにし、限界までおろす・・を繰り返しています。
 慣れてきたら、今後、重りを重くしていく
 ※ストレッチボールというのがあるようですが、あれでは効果が足りないと考えています。

質問ですが、ブリッジを美しくみせるために行っている、自分独自のやり方は正しいでしょうか?
というのと、ほかに「強力」な柔軟方法があればご伝授ください。

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A 回答 (5件)

ブリッジ=背中の柔軟性とイメージがつながるのはわかるのですが



 体の側面や 首・肩回り、 おなかの深層筋肉(インナーマッスル)・・と 
  下半身も 大腿筋 大殿筋と ・・  この全体に柔軟性があって 背中も柔軟性がうまれるのですよー
(うしろに反ろうとしてみて、太ももを触ってみてください、前面部がパンパンにはりつめているでしょう?)


 筋肉はとなりあって全身がつながっていると意識したほうがいいです
  


 このポーズで 側面がいかにガチガチなのか 確認してみてください


 ストレッチをはじめるときは 呼吸にきをつけてください
https://www.youtube.com/watch?v=KzeiXPcZ3ZI ←この動画を参考に呼吸と動作の連動をおぼえてから本格的にはじめましょ~

その次は これ
https://www.youtube.com/watch?v=igSUmRpRG2s + ひらめきん ストレッチhttp://asiyase.vivian.jp/?p=7358

下半身から柔軟性を得ていかないと 硬い上半身・硬い下半身にはさまれた 腰まわりを グキっとやってしまいかねません。
                                     (互いに引き合っているため腰部がはりつめてる状態のため)
 まずか腰への負担のすくない 下半身の柔軟性をてにいれてからのほうが 腰にやさしいです
                                     (また 上半身の筋肉を傷めにくくなります)
 

https://www.youtube.com/watch?v=qOb3D9kFaFo
そのあとこうした全身ストレッチをはじめるといいですよ 



 下半身のストレッチは 楽で気持ちがいいものが多い。
  なので ストレッチ=きもちのよいもの  と 脳におぼえさせつつ習慣にしてしまうと
    途中いやになったりせず ながつづきします。

いきなり全身やろうとすると  いで いででで・・という状態なのに無理にのばして グキっと炎症をおこしたりします。
  けがした箇所は めんどくさいことになりますので 十分体を温めてケガのないようにおこなうようにね

 もし痛めたら スポーツ整形外科でみてもらいましょう
ほうっておくと 数年後かなりめんどくさいことになります  (トリガースポットで検索)
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
ストレッチ=やはり、自分からしたらきついイメージがあります。

動画も参考にさせていただきます。

お礼日時:2016/08/12 12:32

薀蓄のある長文投稿が既に載っていて言い辛いな~。

柔軟マニアです。

他の関節も同じですが、2日もやらないと例えば開脚等で足の付け根の突っ張り感を感じます。今でも開脚で顔が床に付く50超えのおじさんですが、とにかく毎日する事です。わたしは柔軟のための柔軟、言ってみればゴルフのコースには出ず、打ちっぱなししかしない類ですが、ブリッジのための柔軟はブリッジをする、で良いと思います。前へ曲がるようになるのだから、後ろへも同様でしょう。
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この回答へのお礼

イチローさんも、強肩なのは柔軟性が大事といってましたね。

ブリッジならブリッジをするですか!なるほどです、ありがとうございます。

お礼日時:2016/08/12 12:40

連投すいません、



 筋肉が硬くなるシステムは 筋繊維が体内のコラーゲンで癒着して 束になるという現象によっておこります
  その癒着した筋繊維を コラーゲンをじょじょにほどくのが ストレッチなんです。
   なのでやりすぎれば 筋線維の方に炎症がおこり 痛めたりします(筋線維がちぎれる)

 時間より質です。


 時間をおいて 朝 昼 晩 といったぐあいにおこなうのがベストですよ
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この回答へのお礼

1日2回程度、ストレッチしています。
なるほど、徐々にほどくことが大事なんですね、参考になります。

お礼日時:2016/08/12 12:37

独自に考えた方法  ということですが



 ストレッチの鍵は ”だつりょく”にあります

  人の体は 本能的に のびすぎてけがをしないよう ただでさえ一定の筋肉の伸びに対し反射的に力が入る仕組みになっています
    初心者のストレッチでありがちなことが、
   この反射で、力を入れながら伸ばしているという 矛盾した行為をおこなってしまい効果がうすくなってしまっていることが多いです。

   力を入れながらのばす ということは 筋繊維も痛めやすくなりますので・・
    ダンベルをもって伸ばすというのは  のびてない状態なので おすすめできません。


 いそがばまわれ  脱力して 呼吸と連動し リラックスした状態
(部屋は暗くし 目はとじる。筋肉に意識を集中し伸ばそうとしている箇所を含め からだのどこか力みが生まれていないか確認する。
   初心者のひとは 歯を強くかみしめたり、肩 膝にちからがはいったりしやすいです。
     かならずといっていいほど 最初はどこかしらを力んでしまうのでそこを リラックスさせて 呼吸をしながらのばす

                               ・・何度かしていると ちゃんと柔軟できている感覚をおぼえてきます)

  柔軟性に近道はありません。
  いそごうとすれば 体が力んでしまい 遠ざかってしまいます
   最低 半年ほど先をみて、あくまで日常生活にストレッチをとりこむ 半年先でどうなるか というモチベーションでおこなうといいです
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この回答へのお礼

たしかに、ダンベルを使用して、数カ月になりますが、最初のある程度は効果あったような気がしたんですが、
それ以降、あんまり効果でてないような気がします。

重りを使った方法はどうしようか検討します。ありがとうございます。

お礼日時:2016/08/12 12:44

補足:動画は 15分30秒からの部分で 側面の硬さを確認してみてください


   エアコンや扇風機などで体が冷えている場合は危険なので お風呂上りや軽い運動後 ジョギングやラジオ体操(2回)後にね
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この回答へのお礼

ありがとうございます、参考にさせていただきます。

お礼日時:2016/08/12 12:33

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Qブリッジができるようになりたい!

タイトルのまんまです。前屈は相当いくんですが(開脚して胸がしっかりつきます)反らすのが全然ダメです。立った状態からブリッジができるようになりたいんですが、すみません、ブリッジのコツ、反らす柔軟ストレッチ(?)の方法について教えてください。

Aベストアンサー

仰向けに寝た状態からならブリッジの形はつくれるのでしょうか?
出来るのであれば、
壁に背を向けて立ち、手の平を壁につきながら徐々にブリッジをつくっていってみてください。
手が下がるほど足を前にずらしていってもかまいません。
身体の柔らかさだけではなく、腹筋など筋力も必要になることが分かると思います。

柔軟ストレッチをするのであれば、腰と肩でしょうね。
腰を柔らかくするストレッチのひとつは、
うつ伏せ状態から腕をついて腰を反らせばいいですよね。

肩を柔らかくするストレッチのひとつは、
四つん這いの状態から、胸が床につくくらいまで手を伸ばします。
そこから手を足の方に少しずつ戻してくると、肩が伸ばされる位置があるはずです。
http://www.kikyou.sakura.ne.jp/~yoga/pose/hizadati.htm
上記サイトページ内のネコのポーズの形です。

もうひとつはタオルを使ったストレッチ。
体の前でタオルの両端を持つ。
ひじは伸ばしたまま頭の上を抜けて、背中、腰側まで持っていく。
今度はそのまま背中から頭を通って、前まで。
タオルでは頭の上から背中側に出来ないのであれば、もっと長い棒や布でもいいです。

肩が柔らかくないとブリッジがキレイなアーチにならず、
倒立などで肩を鍛えておかなければブリッジが潰れてしまいます。

仰向けに寝た状態からならブリッジの形はつくれるのでしょうか?
出来るのであれば、
壁に背を向けて立ち、手の平を壁につきながら徐々にブリッジをつくっていってみてください。
手が下がるほど足を前にずらしていってもかまいません。
身体の柔らかさだけではなく、腹筋など筋力も必要になることが分かると思います。

柔軟ストレッチをするのであれば、腰と肩でしょうね。
腰を柔らかくするストレッチのひとつは、
うつ伏せ状態から腕をついて腰を反らせばいいですよね。

肩を柔らかくするストレッ...続きを読む

Q仰向けでブリッジをするコツを教えてください

以前はできたのですが、この前やろうとしたら腕の力が無くなったのか、全然できませんでした。
腕立て伏せから始めた方がいいでしょうか・・・。
体は比較的柔らかい方で、背筋も多少はあるので、やっぱり腕の力???
以前は、これがコツか、と思ってやれていた記憶があります。

Aベストアンサー

私も昔は、ブリッジができませんでしたし、筋力もほとんどありませんでした。
しかし、「腰を真上に上げる感じ」を言われて、それをしたらすることができました。筋力は、あまり関係ないと思います。ブリッジは、持ち上げる時が一番きついので、そこだけ気合いを入れてみては・・・
後、ブリッジをするときに手と肩とを近くしておくと、ブリッジが楽にできると思います。

Qブリッジの形から立ち上がる・・・

ブリッジから立ち上がるマット運動。どなたかアドバイスをください。

私は、ブリッジの形からまっすぐ立ち上がることができません。

ブリッジはすぐ簡単にできるのに、どうしても立てないのです。

まず、先生に言われたとおりに腕の幅を広げ、
ブリッジの状態で、真下を見るようにしてみました。
しかしそれから
「脚に重心をおき一気にたつ」ことができないのです。

なんとなく分かるのですが、いざやってみると
脚に重心がかかりません。

立ち上がるときにとてもきたない形になります(片手を床から離し、少し上体を起こしてからもう一方を離す)


筋肉質な方で、マット運動は苦手ではないのですが・・・・・

アドバイスお願いします。


中学三年生 女

Aベストアンサー

器械体操経験者です。

片手ずつ手を離す形になってしまう、
という事は左右のバランスが悪いか、
身体のバネや重心の移動をうまく使わず、
筋力、特に腕の力で、
無理矢理おきあがっている状態だと思います。

まずブリッジをしたら、両手と両足の間隔を
少しずつ狭めてみてください。
そうすると必然的に、腰の位置が上がり、
足の方に近づいていきますね?
そうすると、重心も足の方に移動していきます。
それにつれて、段々と手にかかっていた重さが
軽くなるのが実感出来るのではないでしょうか。
最初のブリッジの形がベンチのようだとしたら、
それを段々と逆U字型にしていくイメージです。
次に逆U字型の状態で、身体を前後に揺らしてみてください。
揺らしてみると、重心の移動が分かりやすいと思います。
で、足の方に重心が移ったときに、
手を床から離す間隔で起き上がるとよいと思います。
このときは腕や足の筋肉ではなく、
腹筋、背筋のバネの力で起き上がるイメージをしてください。
身体が傾くようであれば、
いずれかの側筋が弱いのだと思うので、意識して鍛えてください。
力ずくで起き上がろうとするのではなく、
身体の柔らかさで起き上がることをイメージしてください。

逆U字になるのが難しいということであれば、
筋力の問題と言うよりは柔軟性の問題だと思います。
力を込めるとますます、身体が硬くなるので、
まずはリラックスして、
ストレッチすることを意識してください。

無理に下を向こうとすると、
重心が頭の方(手の方)に偏ってしまうので、
かえって難しい場合もあると思います。
(ちなみに、覚えている限り、
 下を向いた姿勢で起き上がる部活仲間はいませんでした。
 立った姿勢からブリッジする時は
 下を見るようにしてましたけどね。)
ブリッジをした姿勢で、
無理のない方向を向けばそれで良いと思います。
手と手の間隔を広げることについては、
腕や肩の筋力が少ない場合は、
ブリッジしやすくなるのかもしれませんが、
無理に広げるより、
自分にとって一番楽にブリッジ出来る幅にしておいた方が
重心の移動は分かりやすいと思います。
(私は手も足も肩幅くらいでやってました。)

起き上がる時の感覚は、
補助をしてもらうと分かりやすいと思います。

いずれにしろ、ケガしないよう、
信頼できる人に教わりながら頑張ってくださいね。

器械体操経験者です。

片手ずつ手を離す形になってしまう、
という事は左右のバランスが悪いか、
身体のバネや重心の移動をうまく使わず、
筋力、特に腕の力で、
無理矢理おきあがっている状態だと思います。

まずブリッジをしたら、両手と両足の間隔を
少しずつ狭めてみてください。
そうすると必然的に、腰の位置が上がり、
足の方に近づいていきますね?
そうすると、重心も足の方に移動していきます。
それにつれて、段々と手にかかっていた重さが
軽くなるのが実感出来るのではないでしょう...続きを読む

Qストレッチはどの位の期間続ければ効果が出るか?

幼少期~現在にかけて体がとても硬い20代後半女です。
どの位硬いかというと、
前屈はギリギリ0cm、下手するとマイナスの域。
開脚は45°が精いっぱい(おかげで学生の時開脚前転ができなかった。というかマット運動
                のほとんどが苦手)
というレベルです。

最近、健康の為にもう少し柔らかくなりたいなあと考え始めたのですが、
ダイエットなら3か月で10キロ減!とか一ヶ月で2キロ減!とか、期間と効果の具体例が
あるのでわかりやすいのですが、柔軟については
○カ月で開脚○°アップ!などという話は聞いたことがありません。

もちろん、ストレッチの内容や元々の硬さ、生活状況によって一概に言える事柄
出は無い事は理解しております。が、モチベーション維持の為に、
○カ月で○°広げられるようになろう!とするための指標が欲しいのです。

どなたか詳しい方、経験者(ストレッチでこの位柔らかくなった!という経験のある方)、
ストレッチをどのぐらい続ければ効果が表れるのでしょうか?
5分位のストレッチを毎日続ければいいのか?それとも10分のストレッチを週4~5回やった方が
効果が出やすい?無知ですみませんが、何らかの助言をいただきたいです。

幼少期~現在にかけて体がとても硬い20代後半女です。
どの位硬いかというと、
前屈はギリギリ0cm、下手するとマイナスの域。
開脚は45°が精いっぱい(おかげで学生の時開脚前転ができなかった。というかマット運動
                のほとんどが苦手)
というレベルです。

最近、健康の為にもう少し柔らかくなりたいなあと考え始めたのですが、
ダイエットなら3か月で10キロ減!とか一ヶ月で2キロ減!とか、期間と効果の具体例が
あるのでわかりやすいのですが、柔軟については
○カ月で開脚○°ア...続きを読む

Aベストアンサー

 多少、発想が逆な面があるように思います。「○カ月で○°広げられるようになろう!」というところですね。

 そうではないんです。減量なら「これ以下は甘いが、これ以上は無理が出る」という目安はあります。しかしそれは柔軟性向上にはないものなんですね。

 早かろうが遅かろうが、おおむね大丈夫なやり方でストレッチを続けて、出てきた成果がその人にとって最適だったということでしかないんです。

 風呂上りとか、軽く運動して体が暖まった状態が最もストレッチがやりやすいことはよく知られています。柔軟性を上げたいなら、そういうときに行うのが最も効果的です。やりにくい状態のときに無理をしても効果は上がりません。

 そして強さはよく言われる「痛気持ちいい程度」です。そこまでは伸ばせば伸ばす程、効果的になります。しかし、そこを超えると逆効果になってきます。これは身体の自然な適応です。筋肉はある程度までは伸ばせば、もっと伸びられるように変わってきます。

 しかし、ある程度以上になると、伸ばされることに抵抗するように変わって来てしまうのです。つまり体が硬くなる結果に陥ってしまいます。歯を食いしばってやるストレッチは逆効果で、笑ってやれる程度が効果的なわけです。

 そういう性質のトレーニングなので、強度は上げられません。それが柔軟性が伸びるのを、自然に任せるしかない種々の理由のうちでも大きなものです。強化ではなく変化であるため、そうならざるを得ません。

 次に時間と強度です。何か運動する前、特に無酸素運動前のストレッチはいろいろ議論があったりします。しかし、今はストレッチを単独で行うとして、ゆっくりやるストレッチとしておきましょう。

 ストレッチを行うと一定時間効果が続きます。また、痛気持ちいい状態をある程度以上続けても、その一定時間続く効果は上がりません。

 おおむね、普通の速さの息の吐き・吸いで1回の曲げ・戻しで、10~20回で充分です。トータルの時間は種目数によることになります。効果は数時間程度ですので、熱心にやるとしても1日4回程度でしょう。しかし1日4回の効果が1日1回の4倍とはなりません。

 1日1回、風呂上りにやれば、柔軟性に関しては1日4回の8割程度の効果があると考えて差し支えないでしょう。さらにやるとすれば、その効果は気分転換、血行改善、疲労防止のほうに現われます。ですので、気の向いたときにときどき行うのは無駄ではありません。

 多少、発想が逆な面があるように思います。「○カ月で○°広げられるようになろう!」というところですね。

 そうではないんです。減量なら「これ以下は甘いが、これ以上は無理が出る」という目安はあります。しかしそれは柔軟性向上にはないものなんですね。

 早かろうが遅かろうが、おおむね大丈夫なやり方でストレッチを続けて、出てきた成果がその人にとって最適だったということでしかないんです。

 風呂上りとか、軽く運動して体が暖まった状態が最もストレッチがやりやすいことはよく知られています。...続きを読む

Qブリッジはよくない?

「立った状態から背中を反らせてブリッジをする」
という目標のため日夜ブリッジをしているのですが
ブリッジって腰にあまりよくないのでしょうか?
心配で夜も眠れません・・・・・・Zzz(寝てるじゃん!!)

Aベストアンサー

ブリッジに限らず、一般に背中を反らせる形は腰によくないと思います。
数年前急に思い立ってブリッジをしたところ腰を痛め
ぎっくり腰になりました。。。
それまで腰が痛くなることは一度もなかったのですが
徐々に悪化して今ではヘルニアで腰痛持ちです。
一昨年はヘルニアが悪化して一時歩行困難になり、
日常生活が出来るまでかなり時間がかかりました。
日頃鍛えてる方は別かもしれませんが腰にはご注意下さい。

Q足を高く上げたい。

足をまっすぐ伸ばした状態で腰より上にあがりません。
ダンスでやるように足が高く上がるようにしたいです。
目いっぱい蹴り上げる練習はするのですが、一向に効果がないようです。皆さんはどのように練習していますか。
短期間で足が高く上げれるようになる練習方法を教えてください。

Aベストアンサー

人間の体には骨があります。骨は筋肉と違いのばしたり縮めたりは出来ませんし、曲げることも不可能です。(当然、解っていると怒られそう)

バレエではアンティオールといわれるターンアウトが必要なのはご存じかと思いますが、なぜだか解りますか。大腿骨頭を回転させることにより脚を横に上げていってたときに骨盤とぶつかるのを避けるのです。ターンアウトしないと90度で骨同士がぶつかります。
いくら勢いよく足を振り上げても、無駄です。

大切なのは地道なストレッチング。
まず床に仰向けに寝ます。腰と床に隙間が出来ないように腹筋を使って(太ももの筋肉は使わない)隙間を埋めます。分からなければ、仰向けのまま体育座りのように膝を曲げて胸の方へ持っていきます。腰は床に着きますね。そのまま膝を曲げたまま足を床に戻していくとある地点から腹筋が必要になるのが分かると思います。
さて、曲げたまま足を床に着けた状態から、片脚だけを胸の方に持ってきます。ここで苦しければ息を吐きながら少し止まります。
そして上げている方の脚の膝を伸ばしていきます。おそらく足先まで手が届かないでしょうからタオルを脚に引っかけて頭の方へ少し引っ張ります。このときにも、絶対に腰を浮かせたり傾けたりしません。曲がった形でやっても意味がありません。....これが脚を前に上げるためのストレッチです。
さて、脚を前に上げた状態から横に持っていきます。このとき、太ももの裏側が天井を向くように意識しながら脚を前(ドゥバン)から横(アラセゴン)に移動します。...これがターンアウトで脚を横に上げている状態です。足先を手で持ったまま、またはタオルを使ってなるだけ頭の方へ引き寄せたまま軸脚(膝を曲げて足を床に着けていた方の脚)の膝を伸ばしていきます。腹筋が弱いと、体がゴローンと上げている脚の方へ回転してしまうと思います。それを防ぐには軸足の足先をより遠くへ伸ばして行くようにします。

ダンス初心者のようですので、全てが理解できないかもしれませんが、ダンスで脚を高く上げる、というのはどんな格好でもあがればいい、というものではありません。やはり、美しくないと。
その為に皆、先生の指導のもと、レッスンをしていますので一ヶ月やそこらで簡単にできるようになることではないことも付け加えておきます。
ストレッチングは力を抜いて、息を吐きながら、重力に従って、が基本です。
力任せにすると、筋肉を痛めます。

人間の体には骨があります。骨は筋肉と違いのばしたり縮めたりは出来ませんし、曲げることも不可能です。(当然、解っていると怒られそう)

バレエではアンティオールといわれるターンアウトが必要なのはご存じかと思いますが、なぜだか解りますか。大腿骨頭を回転させることにより脚を横に上げていってたときに骨盤とぶつかるのを避けるのです。ターンアウトしないと90度で骨同士がぶつかります。
いくら勢いよく足を振り上げても、無駄です。

大切なのは地道なストレッチング。
まず床に仰向けに寝ます。...続きを読む

Q股関節のストレッチをしすぎて痛くなりました

学生時代(中・高)と社会人になってから合計12年ほど卓球をしています。子供の頃から股関節が特に硬く、体も全体的に硬い方です。
学生時代も股関節はかなり硬く、平泳ぎが出来ない、ハードルを飛ぶのが苦手、って感じでしす。でも、他のスポーツは特に苦手ではなく、特に問題なくこなせます。

最近、趣味で続けている卓球を本格的に始め週に4.5日練習をがんばっていました。卓球でも股関節が硬いと姿勢を低くして打球するのがきついので、自己流で股関節を柔らかくしようと思い、大股を開いて姿勢を低くしていくストレッチを続けていました。そしたら、股関節がかなり痛くなって今現在練習できないぐらい痛くなってしまい、練習を自粛しています(^.^);
でも、普通の生活・仕事等が出来ないぐらい痛いわけではなく、卓球の練習が出来ないぐらい痛いです。
やはり、ストレッチの仕方が悪かったのでしょうか。
それと、僕の股関節は柔らかくすることは出来ないのでしょうか?有効なストレッチがありましたら教えてください。
まだ、病院等にはいっていませんがこういう場合どこで見てもらうのがいいのでしょうか?
質問ばかりして本当に申し訳ありませんが、よろしくお願いします。

学生時代(中・高)と社会人になってから合計12年ほど卓球をしています。子供の頃から股関節が特に硬く、体も全体的に硬い方です。
学生時代も股関節はかなり硬く、平泳ぎが出来ない、ハードルを飛ぶのが苦手、って感じでしす。でも、他のスポーツは特に苦手ではなく、特に問題なくこなせます。

最近、趣味で続けている卓球を本格的に始め週に4.5日練習をがんばっていました。卓球でも股関節が硬いと姿勢を低くして打球するのがきついので、自己流で股関節を柔らかくしようと思い、大股を開いて姿勢を低...続きを読む

Aベストアンサー

>自己流で股関節を柔らかくしようと思い、
>大股を開いて姿勢を低くしていくストレッチを続けていました。
>そしたら、股関節がかなり痛くなって今現在練習できないぐらい痛くなってしまい、
>練習を自粛しています(^.^);

ストレッチで体がわ柔らかくなるのは
1)筋肉を伸ばして筋肉の伸張性を良くする
2)関節の可動域限界まで動かして、可動域を広げる
という二つの理由からです。

適度に行えば柔らかくなりますが、過剰なストレッチは捻挫や関節技をかけているのと変わりません。
風呂上りなどの体の筋肉が弛緩しているときに、痛気持ちいい程度で根気良く続けましょう。
焦りは禁物です。

あと、自己流だと効率が悪いです。ストレッチは意識の置き方や呼吸なども含めて
総合的に行いますので、ネットで調べるか、書店で解説本を参考にして行うことをお勧めします。

>まだ、病院等にはいっていませんがこういう場合どこで見てもらうのがいいのでしょうか?

基本的には外科だと思いますが、スポーツ系の治療を謳っているところの方がよいと思います。

>自己流で股関節を柔らかくしようと思い、
>大股を開いて姿勢を低くしていくストレッチを続けていました。
>そしたら、股関節がかなり痛くなって今現在練習できないぐらい痛くなってしまい、
>練習を自粛しています(^.^);

ストレッチで体がわ柔らかくなるのは
1)筋肉を伸ばして筋肉の伸張性を良くする
2)関節の可動域限界まで動かして、可動域を広げる
という二つの理由からです。

適度に行えば柔らかくなりますが、過剰なストレッチは捻挫や関節技をかけているのと変わりません。
風呂上りなど...続きを読む

Qマッサージに行くと必ず「筋肉が硬い」と言われます。原因は何でしょうか?

マッサージに行くと必ず「筋肉が硬い」と言われます。最初は、営業の一環でそういわれると思っていたのですが(要するに、何度もマッサージに通う必要がある->店が儲かる)、店を変えても「筋肉が硬い」と言われます。従って、本当に自分は筋肉が硬いのではないかと思っていますが、その原因が不明です。以下に簡単に日常生活の関係すると思われることを記載しますので、どなたか、筋肉が硬い原因および柔らかくする方法を教えて頂ければ幸いです。
・年齢:50代半ば
・仕事:座ってパソコンを使う仕事がほとんどです。外歩きなどはあまりありません。
・通勤:片道1時間50分(座れます)
・既往症:大きな病気はありませんが、現在尿酸の薬(ザイロリック)および血圧の薬(セレクトール)をそれぞれ朝1錠ずつ飲んでいます。
(->薬の副作用で筋肉が硬くなると言うことはあるのでしょうか?)
・運動;週に2回ぐらいは1時間程度の軽い運動(早歩き)をします。

Aベストアンサー

年齢からして硬いのはあたりまえです。
別に不思議なことではありません。

同年代の男性よりも硬いというのであればPC作業が一つの原因ではあるでしょう。
PC作業のように首が前傾し、手指だけを動かす動作は筋肉が動く範囲が狭いので収縮したまま硬くなります。
特に背中の筋肉に過大な負担をかけます。

一方、スポーツなどをした場合は筋肉は膨張して硬くなります。

モノに例えれば、前者は干し肉のようになり、後者はパンパンに張った自転車のチューブと言ったところでしょうか。
指圧マッサージをした場合、後者はほぐれやすいのですが、前者はなかなか柔らかくなりません。
前者のような凝りはタチが悪いですね。

後者はマッサージをしなくても入浴+ストレッチ+十分な休養で柔らかくなります。
前者はマッサージだけでは柔らかくなりにくく、筋肉を大きく動かす運動+ストレッチ+休養が必要でしょう。

座っての作業ですから下肢の血流が悪く、また肩や背中の凝りは腰にまで広がってくるので30分毎の全身のストレッチが必要です。

Q倒立の練習の仕方について

倒立の練習の仕方について

倒立の練習の仕方について質問です。
現在大人(23歳)で倒立が出来るようになりたくて2~3ヶ月練習をしています。
体操などは全くやったことなくて初心者ではありますが、検索サイトや当サイトなどを利用して倒立の練習について色々と調べて現在練習中です。

やっていることは

1.壁倒立(お腹が壁側になるように)で手を出来るだけ壁に近付けて壁にはつま先だけ接する形をとって50秒倒立→30秒休憩→30秒倒立→20秒休憩→20秒倒立という練習をしている。

2.同じく壁倒立から今度はつま先を壁から離して壁に何も接してない状態でバランスを取る(止まる)練習をしています。これは大体5秒~10秒ぐらいしか静止出来ないのでマットを敷いて前転に持っていってまた倒立して静止するを手首が痛くなる1歩手前まで繰り返しています。

1の方法は今は50秒ですけど、最初は30秒ぐらいしか出来なかったので大分筋力は付いたとは思うんですが。。それでも他のサイトで調べたら1分は軽く出来ないと倒立は難しいって書かれていたのでまだまだ鍛えなきゃいけないんでしょうけど。。

質問なのは上記の練習方法で毎日やっていれば出来るようになるでしょうか?また上記の方法を1日1セットしかやってないんですけど、足りないですかね?朝昼晩とやるべきですか?
それと他に良い練習方法や、こうゆう筋トレをしたほうがいいってのがありましたら教えてください。腹筋や背筋もトレーニングしなきゃいけないでしょうか?

倒立の練習の仕方について

倒立の練習の仕方について質問です。
現在大人(23歳)で倒立が出来るようになりたくて2~3ヶ月練習をしています。
体操などは全くやったことなくて初心者ではありますが、検索サイトや当サイトなどを利用して倒立の練習について色々と調べて現在練習中です。

やっていることは

1.壁倒立(お腹が壁側になるように)で手を出来るだけ壁に近付けて壁にはつま先だけ接する形をとって50秒倒立→30秒休憩→30秒倒立→20秒休憩→20秒倒立という練習をしている。

2.同じく壁倒立から今度は...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。体操を昔かなり一生懸命やっていたものです。

倒立って奥が深いんですよね!長くなりそうなので、本題に
入りたいと思います。

率直に言いますと、倒立は足で立っている姿勢のまま、真逆になれば
すごく楽にできます。

つまり、立っているときは、足首の真上に腰がありますね。腰の真上に
肩がありますね。
それを真逆にして、手で立つとすれば、手首の真上に肩がきますね。
肩の真上に腰。腰の真上に足首。

このポイントになる関節がまっすぐ1になれば、一番楽に無理なく
倒立が止まります。

まっすぐな1にならないとすれば、それはどこかをチェックして原因を
突き止めて改善していくことですね。

あとは、質問者様は一生懸命筋トレをされているようなので、少しずつ
強くしていっていただいて倒立を支える筋力は必要です。
壁倒立が一番いいです。できるだけ長く(笑)
(そこまではやらなくていいですが、体操選手のトレーニングでは壁倒立
3分を数セットやったりします・・・鬼のようにきつかったです)

そのほかで言えば、手の指をしっかりと開いて地面をつかむことも大事です。


そして、倒立を長く続けるのに一番大事なものは倒立を修正できる技術
や修正できる筋力です。
ある程度これをマスターする必要があります。

倒立が途中で終わってしまう理由としては次の3つでしょう。
1、体力の限界でつぶれてしまう。
2、倒立前転する方向に倒れたり、反ったりして終わってしまう。
3、手前に倒れてしまう。


1、についてはある意味しかたのないことです。希望する秒数できる筋力を
壁倒立で鍛えましょう。

2、3、については、技術と支える筋力とは違った筋力が必要になります。

2、の場合の練習方法は、あらかじめ壁倒立で(壁に背中をむける方向)
壁から手を離してつき、反った状態で壁に足をつけます。(最初はちょっと反る
くらいから始めてみてください)そこから、お尻とお腹、体全体を締めて
手前に戻ってくるように肩も首も入れて引っぱります。
これが倒立で反ってしまったり前転する方向にいってしまった時の修正方法
です。これは正直時間がかかりますので、地道に気長に。ゴールは反ってしま
いそうなところから修正をしてまっすぐな1のポジションに戻す。
次の3、はその逆の練習方法で、ゴールは一緒です。

体の筋肉をすべてぎゅ~っと締めないと、絶対に倒立修正はできません!

3、は2、と逆向きにやります。
お腹を壁に向ける方向で、少し壁から手を離して倒立をして足を壁につけます。
そこからお尻とお腹、体をしっかりと締めて肩と首を出していきます。
そうすると肩にすごく負担がかかってきます。(三角筋)
こちらを戻すのは結構筋力が必要なので、最初から戻そうとすると筋力が
追いつかなくて潰れてしまって顔面を打ったりすると危険なので、三角筋が
プルプルしてくると思いますので、その姿勢を我慢して筋トレしましょう。
最初は肩と首を出して戻していくときに肘を曲げると戻しやすくなります。

また、壁倒立をしながら、肘を曲げて伸ばす倒立腕立てみたいなのをして
筋力を鍛えましょう。

最後はちょっと難しい内容になってしまったかもしれません。ごめんなさい。

わからない点があればまた聞いてください!がんばってください。必ず
出来ますよ!

こんにちは。体操を昔かなり一生懸命やっていたものです。

倒立って奥が深いんですよね!長くなりそうなので、本題に
入りたいと思います。

率直に言いますと、倒立は足で立っている姿勢のまま、真逆になれば
すごく楽にできます。

つまり、立っているときは、足首の真上に腰がありますね。腰の真上に
肩がありますね。
それを真逆にして、手で立つとすれば、手首の真上に肩がきますね。
肩の真上に腰。腰の真上に足首。

このポイントになる関節がまっすぐ1になれば、一番楽に無理なく
倒立が止まります。

...続きを読む

Q上体そらしがまったく出来なくなってしまったが、少しでも10代の頃に戻したい!

甥が上体そらしを軽々やってたのを見て思い出しました
私も同じような感じだったなぁと

今では5cmも上がらなくなってしまいました...
運動激不足が原因なのですが、ここにきてやっと危機感が芽生えてきました。

まずは手始めに上体そらしで30cmをマークしたいと思ってます。
効果的な練習方法を教えて下さい!
お願い致しますm(_ _)m

Aベストアンサー

こんにちは。
「上体そらし」ということですので、問題は腹周辺の柔軟性と背中の筋力です。
まずはお腹の縦方向への柔軟性を確保するために、うつ伏せから肘をついて上体を支えながら起こしていきます。上体そらしを肘で補助しているような形ですね。
できるだけアゴを天井のほうに向けるようにします。腰骨はなるべく浮かないように気をつけてください。
その状態でお腹の筋肉のストレッチ感が感じられるところでしばらく伸ばします。
あとは背筋のトレーニング。
うつ伏せで両手をバンザイの形にします。
右手と左脚、左手と右脚といった具合に対角線になるように、それぞれ床から5cmくらい浮くように同時に持ち上げます。高く持ち上げる必要はないので、手も脚も遠くへ伸ばすような感覚です。高く持ち上げると腰にキますのでご注意ください!

こんな感じのものをやっていただければ少しは持ち上がるようになるのではないでしょうか。
ただし、やはり年齢とともに脊柱自体の可動域が狭くなりますので、「10代の頃と同じ」というのは難しいかもしれません。


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