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真空引きをやって、ガスを注入する際に規定量より少なく入れなかった場合は
どうなりますか?
1.700g必要なのに、400gくらいしか入れないで。
最初は、冷えていたが徐々に冷えが悪くなり冷えなくなってしまう。
2.ガス注入時に、缶との接続部分に隙間が出来てしまってガスもれしながら注入。
おそらく半分は、漏れてしまってる?
規定量が、700gの場合。500~600gしか入れなかったら、
徐々に冷えが悪くなり効かなくなりますか?
サービス缶バルブの取り付けで、強く締めすぎると缶の山が潰れてしまって
ガスが漏れてしまうんですよね。
コツは、缶に固定して締めて少しキツクなった所で締めるのを止める!
これで、良いんですよね。なんか、漏れる気がしてついついキツク締めすぎて潰してしまう。><
このタイプ
http://page19.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/x4 …
ねじ込み式を買ったら、缶のネジ山とネジの大きさが微妙に違ってて
締め込めない。安い物は、不良品が多いらしい。「無駄に」
2回分くらいガスを無駄にしてしまいました!
節約するはずが、業者に頼むのと変わらないか高く付いてしまった。><

質問者からの補足コメント

  • 返事ありがとうございます。
    私の持ってるのは、セットで買った物に付属してました!
    R12とR13a両方可能だそうです。
    写真のを買おうとかと評価見てたら、締めがあまい不具合があるのもあるそうで。
    http://page5.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/e19 …
    これを買ったら、ゆるゆるで全く缶に締められない。
    オイル缶だとネジが噛むんですが、少し強く締めると巻き切れる状態で使い物にならない。
    出品者に問い合わせたら、手持ちのR12缶では問題ないとの事。
    また、あらたに写真のを買いました!これもゆるゆるだと腹立ちます。
    ガス注入は、最初は400gくらい入れて状態で冷えて来たので止めてしまいました!
    そしたら、2週間経たないくらいで全く冷えなく。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/25 22:53
  • 2回目は、「オイル缶含め」全部で700g用意したのですが。缶切りを締めすぎて、ガス漏れした状態で400g
    正常に250g注入。
    これもしばらく経つと冷えが悪くなり、250g追加注入。
    2~3週間後に、冷えなくなってしまいました!
    ガス漏れ状態で注入した時に、空気も一緒に入ってるんですよね?
    完璧に、700g注入してたら問題なかったのかと。
    真空抜きした時に、しばらく置いて置きましたがゲージに動きはありませんでした。
    大きな漏れは、なさそうですが。

      補足日時:2016/08/25 22:54
  • 真空引きポンプとゲージマニのセットで、1.5万円弱のです。
    ま~それなりですね。
    アダプター力入れ過ぎて折れました。「鋳物?」
    プロが使うのは、10倍価格が違う?
    真空引きした後、ガス入れる時はゲージは気にしないで規定量入れる
    ことだけ重視でやりました!失敗してますけど。
    今回全て始めてで、最初は電装屋さんへ頼もうと思ったんですが。
    ガス持ち込みとレシーバー持ち込みと言ったら、乗り気なさそうで。
    レシーバー自分で交換。
    ガスの入れ方は、ネットで調べて。
    低圧のみからの注入です。でも、高圧から少し入れると書いてあるのもありました。
    R12ガス入れる時に、入りが遅いので缶を逆さにして注入。本当はダメなんですよね?
    また、真空引きからやり直そうと思ってます!
    やり方は、真空引き。ガスオイル注入。R12、250g注入。
    残りは、エンジンを掛けてエアコンONで注入。規定量750g±50g

    No.2の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/27 00:08
  • もうちょっと質問させてください!
    蛍光剤を入れようと思うのですが。
    器具がないので、低圧バルブコアを外してそこから流し込もうと思うのですが。
    大丈夫ですよね?それと、オイルも。「真空抜きしたら、10ccくらいで良いんですかね」
    オークションで、R12フロンガス買ったんですが。
    エアーパージ用サービス缶200gフロン12と、缶に書いてあるのですが。
    これって、R12ですよね?
    岩崎産業ので40度以下に保存。成分は書いてありません。
    車にそのままガスとして使えないんですかね?

    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/27 21:57
  • おはようございます。
    レシーバー交換は、電装屋さんへ行った時に外し方を教えて貰って。
    オイルは、低圧の配管外して入れれば良いと。配管外さないでバルブから入れる方法も
    あるんですね!注射器みたいなので押し込む。
    レシーバーにオイルを入れるのは、知りませんでした!
    エアーパージR12の缶は当時物ですね。缶は錆とかなり汚れています。
    エアーパージ調べましたら、真空抜きの事みたいです。
    この缶に、補充には使用しないでくださいと書いてありました。
    今まで、コンプレッサー2回壊れていまのはリビルトなんですが。
    料金が安かったので、代替フロン使ってたはずです。冷えが弱すぎて夏の昼間は
    汗かくほど。「レーシーバーから漏れてたみたい。配管繋ぎ目が汚れていました」
    それを、自分でレシーバー交換してR12に変えたら吹き出し口5度まで下がりました!
    こんなに違うのか?とビックリです!

    No.4の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/28 08:58
  • 色々ありがとうございます。
    車は、H4式180SXです。
    10年以上7万キロで買って、コンプレッサー壊れ。
    オークションで中古買ったら、不良品をつかまされ!><
    それで、リサイクルパーツ屋?中古を購入。数年後壊れる。
    オークションで、個人出品のリビルト品購入。凄く安く買えました!^^;
    いまは、それを使ってます。
    エアパージもう少し調べてみます。

    No.5の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/28 17:58
  • 普段乗りだけの車です。ドリフトする若僧じゃないですから。^^;
    部品は、ディーラーで聞いたらR32 R33 R34 S14 S15などと
    共有部品や転用可能なのが多いのでまだ大丈夫だそうです。
    細かな、部品はディーラーで買ってます。
    中古や社外品まだ沢山出回ってますからね~。
    30年前なら、20年以上経ってる車なんてポンコツで見向きもしませんでしたが。
    数年前より、R12は値下がりしてます!
    250g¥3000以上だったのが¥2000代で買えるようになりました。
    電装屋では、¥5000くらいするみたい。
    エアーパージで調べると、真空抜きした後に最初に入れるガスまでの事みたいです。
    チャージホースに残ってるエアーを出すために使う。
    でも、R12ガスだけでも同じ事やりますけど。大気に出せないから?なんでしょう。
    岩崎産業へ聞いてみようかなと思ってます!

    No.6の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/08/28 22:27
  • 岩谷産業に確認しました!
    もう会社に、エアーパージ用サービス缶の資料がないとの事。
    配管内の水分などを取り除く時に、使うんじゃないですかね?
    補充に使用しないと書いてあるようですから。
    チャージに使うと、缶の圧力が足らないのではないでしょうか。
    ただ、成分はR12と同じだと思うので真空抜きした後にじゅうてんしても
    エアコンに不具合が出る事は無いと思います!との回答でした。
    大きい会社でも、20年以上も前で生産中止になってると資料ないんですね~。
    「徹底的に調べればあるでしょうけど、そこまでの事じゃありませんからね」

    No.7の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/09/01 08:37
  • 缶の形状は、R12フロンオイルとほぼ同じで。
    200g分少し大きいだけです。
    40度以下に保存と書いてあるので、R12と同じですね。
    日曜あたり、蛍光剤とオイルが届くと思うので。
    真空抜きからやってみます!
    漏れてたら、もっと大変><簡単にパッキン交換出来るとこだけなら良いですけど。
    また報告します!

    No.8の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/09/01 20:17
  • 今日、ガスバルブコムを外し。「ガス少ししか入ってなかった」やっぱり抜けてるみたいです。
    蛍光剤をストローで吸い取って流し込み、オイルも少し入れました!
    ストローが太すぎて、回りにこぼれてしまいました。><栄養ドリンク飲む時の細いストローじゃないと。その後に、少しエアパージ缶からガスを入れて真空抜きしました!
    しばらくそのままにしてたら、少しゲージがマイナスから戻ってます。1メモリ無いくらい。
    パージ用ガス200g2缶と400g入れました。50gくらい多い。
    今回は、注入中のエアー漏れありません。
    蛍光剤を入れたら、レシーバ窓が緑ぽくなってしまって液体が見えないくらいになってしまいました。
    蛍光剤ってドロドロしてて、綺麗にならないのでは?

    「R12エアコンガス不足の場合について。」の補足画像10
      補足日時:2016/09/03 18:07

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A 回答 (9件)

No8です。

「補足」拝見いたしました。
サイトグラスが曇るのでしたらちょっと問題ありかもしれませんが、ゲージをお持ちなのでしたら停止時のガス圧や作動時のガス圧を測定することでエアコンの状態やガスの量を推測・点検できるので、そんなに不便はないでしょう。
90年代後半には国産車でもレシーバーからサイトグラスが無くなっているはずです。(アメ車は80年代前半には無くなっていましたよ)
もうエアコンは作動させてみましたか?
私は蛍光剤の使用経験は無かったのですが、特殊なライトを使ってガス漏れ箇所に染み出した蛍光剤を探すのですよね。
スローリークのようですので、数日間もしくは1~2週間程度エアコンを使用した後にガス圧の点検と一緒にガス漏れ箇所を探すしか方法は無いようですね。

私の現役時代は真空引き後にガスを少量(といっても200gは使いますが)入れて、リークテスタで回路のガス漏れ箇所を探していましたが、当時(90年代~)でもリークテスタはかなり高価でした。
リークテスタは精度の良いものでないと拡散した微小のガスにも過敏に反応してしまい、漏れ箇所がわからなくなるものもありましたので、蛍光剤は意外と便利かもしれません。

ただし、もし室内のエバポレーター側に漏れがあった場合には室内ユニット内で直接見えない場所になってしまう可能性が出そうです。
また、回路の接続部分だけではなく、コンプレッサーのクラッチの根元(駆動シャフトシール部分)からガス漏れするケースもよくありましたので留意してください。(この場合も蛍光剤では発見が難しいかもしれません)

余談ですが、もっと昔(70年代~80年代のR12ガスの時代)は、LPGの検知器を使っていました。R12の漏れ箇所にLPGのオレンジ炎を近づけるとフロンガスが反応してアンモニア臭と共に炎の色が紫色に変色します。そうして漏れ箇所を特定していたものです。

ガス漏れ箇所が特定できればしめたものでしょうから、これからが勝負ですね!
ここまできたら最後まで頑張ってくださいね!!
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No7です。


不明確なところはありますが缶の圧力については、200gの液化されたR12が入っているのでしょうから、それなりに耐圧性のある容器(缶)だとは考えられます。(底も半球形状に凹んでいるのでしょう?)
保存温度に対する注意事項はあるのでしょうか?
気化促進のため気をつけながら暖めて(40度程度でしょうか)使えると良いのですが・・・。

配管内の水分については真空引きでかなり抜けるはずですし(そのための行為でもありますよね=湿度を持った空気を抜く)、レシーバー内には吸湿材が入っているはずですので、冷媒ガスを使ったパージ(空気を追い出す方法)にはあまり意味はないようなきがしております。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

もう補足出来ないのでこれで終わりです。
先ほどブラックライトを当て見たら、漏れてました!><
一番高そうな、コンデンサー。細かい波を打ってる層が何層もありますよね。
その層の仕切りの大部分に、蛍光が。
新品在庫あるか分かりませんが、新品だと3~5万でしょうね。
中古は、見当たらない。リサイクル屋にあるか?リサイクル屋だと保証ありますから、漏れは
無いはずで。
多分半月は持つので、来年まで置いておくか。ガス継ぎ足しじゃ漏れが速すぎますもんね。
エボレーターは、その内見ます。夜は暗くて、収納ボックス外すの分かりずらいので。
色々ありがとうございました。

お礼日時:2016/09/03 20:34

No6です。


真空引きした後にチャージホース内のエアを抜く方法、
私は、缶に穴を開けたあと、チャージホースのゲージマニホールド側をちょっと緩めてガスで追い出していましたね。
勿論、低圧・高圧のバルブは閉めたままです。この方法ですとガスの大気放出は最小限で済むはずです。

もしかしたら、真空引きの道具を持っていない・真空引きに時間が掛かるのが面倒というひとや一部の業者がやっていた方法をエアパージと言っているのかもしれません。
真空引きはせずに低圧側からガスを直接チャージし、高圧側のホースまたは真空引き用のホース先端から回路のエアを追い出します。かなりの量のガスを大気に放出する方法ですが、時間は短縮されるでしょう。
私は嫌ですがね。ヤンチャな方法ですし水分が残る可能性もあり、また真空引きをしないと漏れの有無も判りません。

180SX、普段乗りでお使いですか、綺麗に使っているのでしょうね。
180SXやS13シルビアはスタイルが好きな車でした。私は他銘柄のメーカー系列ディーラー・メカでしたので、ほぼ35年はそのメーカーの車しか乗ることが出来ませんでした。(今は好きな車に乗っていますが・・・)

ディーラーとのお付き合いもあるとのこと、これからも有効に活用ください。
やはりサービス関連の資料などはディーラーが一番豊富です。
またメーカーの技術課との繋がりもありますので、古い資料の取り寄せなども出来るはずです。
私の居た系列では、メーカー技術課で古い整備解説書や取扱い説明書の有料コピーサービスもやっていましたよ。
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No5です。


180SX、それも初期手ですね。面白い車にお乗りで!!・・・でも部品の入手には大変でしょう。
平成4年(88年)頃といえばR12の輸入が禁止になり、以降しばらく大騒ぎになっていた時期です。
R134aへの転換キット(コンプレッサー・コンデンサ・ホース・Oリング類など)が用意されましたが、高価でなかなか手を出すことが出来ず、またR12の代替フロンと銘打った粗悪品(R134aに細工したガス)を高値で売って儲けていた業者が随分居た頃ですね。
もうお調べでしょうが、R12用とR134a用ではオイルの性質やOリング類の材質が違うはずです。
また冷え具合やガス注入量・圧力も違うはずです。
今お持ちのガスの素性をきちんと調べてから使ったほうが良いと思います。
ある程度お金が掛かるかもしれませんが、ネット情報だけではなく、懇意の整備工場か電装屋さんによく聞いてから作業されるようおすすめいたします。
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No4です。


たしかにR134aよりR12のほうが冷えは良かったです。(代替フロンに切り替えの当時、体感はしています)
きちんとしたR12をお持ちなのでしたら、それを使ったほうが良いでしょう。(ここではあまり公にできる話ではありませんが・・・)
「補充用に使うな」と書いてあるそうですが、R12しか無かった時代にはそんなことを書いてある缶は見たことが無かったですね。
定期点検入庫時などでもサイトグラスに泡立ちや気泡が見えるようならR12のサービス缶から補充していたものです。
なぜ、補充がダメなのかがちょっと引っ掛かるところではあります。
ご質問者さんの車の車種や年式は判りませんが、コンプレッサーが2回も壊れているのですか!
かなり古い車なのでしょうね。もしかして昔のレシプロ式のコンプレッサーでしょうか?
今後も大切にお使いください。

ただ、慣れない作業のDIYはかえってお金が掛かってしまうこともありますよ。
また、近年はパソコンで検索するといろんな情報を見ることができますし工具類も揃えることが出来るようですが、中にはかなり大げさ・あまりにも可愛がりすぎ・無駄なお金が掛かるような情報も多々あるように見受けられますので、出来ることなら親身に教えてくれるような古い自動車整備工場などと懇意にしておくと良いと思います。
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No3です。


レシーバー交換時にレシーバー内に補充としてオイルを入れたのなら、真空引き程度では補充の必要は無いと思います。
私が現役時代だった頃(6年ほど前)には、真空引き毎にオイル補充はしたことがありませんでした。
エアコンガスを抜くときに低圧側から時間を掛けてゆっくり抜くのが手順ですので、オイルの噴出は殆どゼロに近かったですね。
もし蛍光剤を入れるのでしたら、オイルに混ぜて真空引きをする前に低圧バルブからゆっくり流し込む方法でしょうね。
オイルとあわせて10cc程度で良いと思います。(私は蛍光剤は使ったことがありません)
蛍光剤は漏れ場所の確認用のようですが、専用ライトも必要なようですね、結構高くついてしまうのではないでしょうかね。
そんなにガスが漏れる(減る)のでしょうか?
R12ガスを使っていた車でしたら、レシーバーにサイトグラスが付いていると思うのですが、普段はそこの目視で良いような気がします。泡が出ているようなら補充だけで済ます。(都度の真空引きは不要でしょう)

オークションで買ったガスについてですが、基本的には90年代でR12の生産・入手は出来なくなっているはずです。
当時のR12についてはCFC12との記載が必ずありました。成分はCCL2F2のはずです。
両方の記載が無いのでしたらR12用の代替ものかもしれません。成分が何かはわかりませんが、ちょっと?は付きますね。

そこまで気になされるのでしたら、また、まだまだその車を使用されるのでしたら、いっそのことすべてR134aに変えてしまったほうが後々楽なような気がするのですが・・・これは提案とお考えください。
(たしかR12使用車はガス入れ時に低圧バルブに専用アタッチを付けるだけで134aに変えることが出来たはずです)
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No2です。

「補足」拝見いたしました。
ゲージの価格はそんなものでしょうね。ただしご質問者さんが挙げられたアダプターは初めて見た種類だったのは事実です。いつも使っていたのは画像のも。ねじ込みで失敗するようなことは無かったものですから・・・。

私も現役時代は低圧側バルブのみを開いて注入、ゲージのガス圧が高・低圧共に上がらなくなり同じ程度になった時点でエンジンを始動していました。
たしかに入りは遅いです。あまりひとにおすすめできるかどうか疑問のところはあるのですが、私は缶を逆さにするのではなく、事前にポリバケツに温水を入れたもの(40~50度程度でしょうか)を用意しておき、気化を促進させるため、缶の底側を少し暖めながら注入していましたね。そうすると液体が直接入るのではないのでコンプレッサーにも無理は掛からないはずです。ただし、暖め過ぎると缶が破裂する危険がありますので、常に低圧側の圧力を監視しながら作業していたものです。
オイルは前回の作業で入れたのでしたら、そんなに継ぎ足しは必要ないと思いますよ。
大半がコンプレッサーに溜まっていますので、コンプレッサー本体とレシーバー交換以外の作業でオイルを継ぎ足したことはありませんでしたが、ほぼ40年は同じスタイルで作業していましたが後々のオイル不足トラブル経験は皆無でしたね。

たしかにガスの規定量は大事でしょうけれど、圧力の監視・点検も大事ですよ。
エアコンの冷え具合についての整備のときは、なにはなくともコンプレッサー稼動時のガス圧測定です。高圧・低圧の値と指針の振れ具合・室内吹き出し口の温度・外気温などを勘案しながら微妙に調整(抜き入れ)していましたね。
特に規定量を入れたあと、稼動時の低圧側の値に注意してください。高いと冷えが悪くなります。
高圧側が上がり過ぎるときはコンデンサー冷却が不足気味、両方が高いときはガス量が多すぎなどなど・・。
稼動時のゲージの値と室内の吹き出し口の温度測定が重要です。
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No1です。

補足拝見いたしました。
実は現役引退の元メカニックでして、ゲージマニホールドなどの整備工具類は専門の工具屋(バンザイやイヤサカ)からしか購入しなかったので、モノタロウなどのネット販売のものがどういうものなのか知らないのですよ。
サービス缶からガスを注入するときに締めすぎや漏れなどの失敗の経験は無かったですね。そういうことが無いようなきちんとした工具でしたよ。

ご質問者さんはガス入れは初めてなのですか?

エンジンを掛けてガス入れしている最中に缶が空になり(缶の圧力が無くなったとき)缶を交換するのが遅れたら、コンプレッサーがガス漏れ部分から空気を引っ張ってしまった可能性は高いでしょう。
フロンだけで700g必要なのに1/2程度しか入らなくて、追加で注入したが漏れがあって総量2/3程度、残りは空気では冷えの具合には影響が出ると思いますよ。
真空引きしたときに高圧・低圧共にゲージの指針がマイナスのままであったのなら回路に漏れは無いと考えて良いと思います。

冷えないときのガス圧(高圧・低圧)の数値はどうなのでしょうね?ネットで調べると大体の標準値は判ると思うのですが・・・もし冷えていなくても、コンプレッサーが稼動しているときのゲージの指針(圧力値)や指針の振れ具合などが一番重要です。
それが判らなくてはガスが抜けてしまっているのか?入っているのか?少ないのか?空気が混ざってしまっているのか?が判断できないでしょう。
一度、ネットなどで正常のガス圧(高圧・低圧)などを調べて、冷えない状態でも良いですからご質問者さんの車の稼動時のガス圧と比べてみてはいかがでしょうかね。

そのうえで再度やりなおす前に一度業者に相談してみるとか・・・・やはりそのへんはプロですから経験は積んでいるし・慣れているし。

ご参考になれば幸いです。
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真空引きをしたということは、ゲージマニホールドはお持ちなのですよね。


半分程度しか入れなかったのでしたら、高圧は標準値あたりまで上がらないので最初から冷えが悪いのでは??
低圧は下がり過ぎではなかったかと・・・。
サービス缶バルブの缶との接触面にゴムパッキン(Oリング)は付いていなかったのでしょうか?

*サービス缶接続バルブは画像のようなタイプが一般的なはずです。
 缶との接触面に厚めのゴムパッキン(Oリング)があるので、缶をねじこんでいってゴムパッキンに当たった感触があった 時点で止める。
 周囲の大きめの固定ナット(ギザギザのある部分)を締めていって缶とバルブを固定。
 上の蝶ねじを締め込んで缶に穴あけ。
「R12エアコンガス不足の場合について。」の回答画像1
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よろしくお願いいたします。

お世話になります。
本日、DIYでエアコンのガスチャージを行いました。(R12)
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(1)低圧0,3MPaというのは確かに高目です。今10数年振りにエアコン教習時に使ったマニュアルを引っ張り出してきたんですが、コレが意味する物は「コンプレッサの圧縮不良」です。取り敢えずそのまま使っても問題ないですが、しばらく後に再度測定してみて低圧が更に上がっている様なら確実にコンプレッサの不良と見ていいでしょう。上で確認したのはこのコンプレッサが中古なら充分ありえる話だからです。

(2)泡に関してはたまに出る位なら問題ありません。ましてや冷媒の重さを規定通り入れてますので、オーバーチャージでない限り特に何もする必要はないでしょう。

(3)液圧縮ですが、エンジンで言うところの「ウォーターハンマー」と同じで、ピストンその他で空間を圧縮する際、気体は収縮するので問題無いが液体の場合は圧縮する事が出来ず(だから油圧という原理が成り立つ訳ですが)、無理に圧縮を続けると機械の方が壊れる(エンジンならコンロッドが曲がるとか)事になります。で、コンプレッサにオイルですが、通常GSなどで補充用オイルをバルブから注入したりしますが、ガス込みで100g程度なので純粋にオイルだけなら50cc前後、コレで問題が出たのを見た事は有りません。コンプレッサに直接入れてもそれ位の量なら低圧からガスを入れている間にそのガスと混ざって全体に拡散していきますから特に問題ないでしょう。そもそも既にガスチャージ後エアコンを廻してるんですよね?液圧縮が掛かってたら最初の1回転が廻らずコンプレッサがロックしてエンジンが止まりますよ。

 まあ、取り敢えず冷えている様ですから、贅沢言わなきゃそのままでもいいと思いますが、もしコンプレッサに保証があったりするのであればクレームでキッチリ完品にした上で再度チャレンジ、というのも手かと思います。

 No,2です。補足が入りましたので改めて順を追ってお答えします。

 まず確認ですが、交換したコンプレッサは新品、中古(外したまんま)、リビルト(再生新品)のどれになりますか?また、交換に至った原因は何でしょうか?以上が判らない状態での解答となりますが、

(1)低圧0,3MPaというのは確かに高目です。今10数年振りにエアコン教習時に使ったマニュアルを引っ張り出してきたんですが、コレが意味する物は「コンプレッサの圧縮不良」です。取り敢えずそのまま使っても問題ないですが、し...続きを読む

Qカーエアコンのオイル補充は効果あるのでしょうか?

以前エアコン(冷房使用時)の効きが悪くなったため、ガソリンスタンドへ行ったところオイル補充で良くなると言われました。
言われるがままにオイルを補充したのですが、違いは分かりませんでした。
そもそもこのオイルはどのような効果をもたらすのでしょうか?ガスと一緒に回っているという話を聞いたこともありますが、本当にガスを補充することで冷えに貢献するのでしょうか?

Aベストアンサー

基本的に冷凍機油(オイル)の補充は必要ありません。エアコンではガスと一緒に、サイクル内をオイルが流れています(コンプレッサー内部の潤滑が主な目的)が、ガス漏れなどがない限りオイルが減ることは有りませんし、コンプレッサーに異常がないかかぎり、汚れることもめったに有りません。また、単にエアコンといっても使用するコンプレッサーのタイプ(レシプロ式・ベーンローターリー式・スクロール式など)や冷媒(ガス)の種類によってオイルの種類が異なりますので、適正なオイルを使用しないと圧縮の低下やコンプレッサーの破損にもつながります。ガソリンスタンドでそこまで区別して補充しているかどうか極めて疑問です。

ガスの補充については、サイトグラスのあるものではサイトグラスで確認し、泡が見えるようであれば補充の必要がある可能性が大きいです。サイトグラスのない物ではガス量の点検が少々厄介なので、専門家(スタンドには専門家はいないでしょう)に任せたほうが良いでしょう。ガスについても少なくても多すぎても場合冷えが悪くなる原因になります。特に多すぎる場合はごく短時間で破損にいたる場合もあるので要注意ですし、少ない場合でもほとんど冷えないほど、少ない場合はコンプレッサーの焼きつきにつながる場合があります。

エアコンの効きが悪きなる原因には、その他にも色々な要因が考えられますので、一度ディーラーや電装整備工場などへ持ち込み、点検を受けることをお勧めします。ガス漏れの点検や制御系統の点検を含めて、しっかりとした点検整備を行うのは、ガソリンスタンドでは無理です。また、ガスを補充する際に、代替フロン(フロン12の代替品)の使用はお勧めできません。

基本的に冷凍機油(オイル)の補充は必要ありません。エアコンではガスと一緒に、サイクル内をオイルが流れています(コンプレッサー内部の潤滑が主な目的)が、ガス漏れなどがない限りオイルが減ることは有りませんし、コンプレッサーに異常がないかかぎり、汚れることもめったに有りません。また、単にエアコンといっても使用するコンプレッサーのタイプ(レシプロ式・ベーンローターリー式・スクロール式など)や冷媒(ガス)の種類によってオイルの種類が異なりますので、適正なオイルを使用しないと圧縮の低...続きを読む

Qエアコンの故障(異常ガス圧など):非常に困ってます

車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。

昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。補充は4回目で、全部自分で行っています。
補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと
オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。
補充前の低圧ポートのガス圧は1.6kg/cm^2でした。

まずはオイル(ガス20ccとオイル30ccほどの物)を3本ほど入れました。
オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、
入れ過ぎでもなく適正かと思います。
次にガスを補充しました。
缶を正立させた状態だと、2~3分しても3分の1も入らなかったので、缶を逆さまに
して入れました。逆さまにするとすぐに入りました。

1缶(200g)注入しても、サイトグラスをみると白濁したままですし、ガス圧も
1.8kg/cm^2までしか上がらなかったので、2缶目の注入に入りました。
とりあえず、正立させた状態で注入させたのですが、2缶目を注入し始めて、
1分ほど(4分の1も入っていません)で、A/Cのランプが点滅し、コンプレッサーが
停止しました。
調べてみると、コンプレッサーのロック(厳密には、エンジン回転と
コンプレッサー回転の差)を検知するとA/Cのランプが点滅し、
コンプレッサーが停止するようです。

A/Cを一端切り、再度入れて、注入を開始しました。
ガス圧を見ると低圧側のガス圧なのに、5.0kg/cm^2になっていました。
しかし、サイトグラスを見ると白濁したままです。
ふと、顔を上げると白煙が出ていて、急いでエアコンを切りました。
コンプレッサーがロックしてベルトが焼けて白煙が出たようです。
上で書いたように、コンプレッサーのロックを検知すると、A/Cのランプが点滅し、
コンプレッサーが停止するはずなのですが、なぜかコンプレッサーが
停止しなかったようです。
エアコンを切って数分後、ふとガス圧(低圧側です)を見ると、7.1kg/cm^2になっていました。

原因がさっぱり分からないのですが、原因としては何が考えられるでしょうか?
オイルは、普通のPAGオイルと添加剤が含まれたものを入れているのですが、
添加剤が含まれたものは、今までの合計が5本とかになると、凍るとかいうようなことを
見たことがある気がします。
よくよく考えたら、今回で5本目ぐらいになると思います。
ですので、これが考えられる原因の1つかと思います。

もう1つの考えられる原因はガスを逆さまにして入れたことです。
何かで逆さまにして入れても良いというのを見た記憶があったのですが、
逆さまにして入れるのは良くないようですね。

一番の疑問点が、異常なガス圧です。
コンデンサーのファンが止まったときか、マグネットクラッチが
離れたとき(コンプレッサーが回ってないとき)のどちらか分かりませんが、
そのときは、低圧側のガス圧は2.9kg/cm^2ほどまで上がりますが(これは、
理由や原理は分かりませんが普通ですよね?)、5.0kg/cm^2とかまで上がったことは
ありません。
ガスを250g~300g入れたからといって、1.6kg/cm^2から5.0kg/cm^2になることは、
有り得ないですよね。

長文になり申し訳ありません。
上記の出来事から、「コンプレッサーのロックの原因・コンプレッサーがロックしたのに
A/Cが点滅してコンプレッサーが停止しなかった原因・異常なガス圧の原因」の
3つの考えられる原因を教えていただけたら助かります。
また、修理に出す前に、これをしたら直る可能性があるなどのことがあれば、
それも教えていただけたら助かります。

車は15年近く前の普通車ですが、ガスはHFC-134aです。

昨日、エアコンのオイルとガスを補充しました。補充は4回目で、全部自分で行っています。
補充前でも十分に冷えていましたが、サイトグラスを見ると白濁していたのと
オイルチェッカーでオイル量を測ると半分を切っていたので、補充しました。
補充前の低圧ポートのガス圧は1.6kg/cm^2でした。

まずはオイル(ガス20ccとオイル30ccほどの物)を3本ほど入れました。
オイル補充後はオイルチェッカーの3分の2ほどでしたので、
入れ過ぎでもなく適正かと思います...続きを読む

Aベストアンサー

はっきり言って、いじりすぎ。という物です。

ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。
オイルも同じです。

スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。

また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。
(ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。)
それに、多くの車種でそもそものエアコンガス量は400g~500g程度でしょう。
それなのに、200Gを入れて、次に倒立させて無理やり入れたなんて、常識的にやるものじゃありません。

エアコンのガス量は、高圧側と低圧側の圧力を見ればわかります。
低圧側と、高圧側の基準値を確認して居れるものです。

サイトクラスは、目安であって、測定器ではありませんので、それを基準で作業はしません。

そういえばと思いだしましたけど、サイトグラスに気泡があるからと、ガスを入れすぎて、安全弁を吹っ飛ばした人が居ると聞いたことがありますね。
安全弁なので、壊れれば交換だけ。高くつきますけどね。

また、オイルは、正立なら、リキッドタンク(ドライヤー)の中にじゃぶじゃぶたまって居そうですね。

完全に入れすぎです。
正規量に調節してもらう必要があるでしょう。

リキッドタンクはあきらめるか、交換するなら、タンク1本1万円くらい+真空引きからガス注入の料金と、タンク交換工賃がかかります。


そもそも、今の暑さの場合、外気導入だと、能力オーバーになる可能性は高く、正常であっても、冷えないというのも結構あります。
内気循環にすると、熱い外気を冷やすわけではなくなるので、冷えるようになったりします。その辺を考えて使った方がいいんですよ。

サイトグラスは、単なる目安でしかありませんので。

そのまま使ってると、安全弁が破壊されて、完全にガスが抜ける。(走行中だと、エンジンルームから白煙が一気に立ち上るようなことになったりします。)それ以外でも、設計以上のガス圧になって居るようですので、ジョイントなどが破損するかもしれません。

はっきり言って、いじりすぎです。

はっきり言って、いじりすぎ。という物です。

ガスなんて故障や事故がなければ10年たっても抜けません。
オイルも同じです。

スタンドや、オイルの会社は売りたいですので、一生懸命確認と称してガスを抜いていますけどね。

また、低圧側から缶を倒立させて液注入するなんて事は基本的にしません。
(ほんの一部の特殊な形状のコンプレッサーでは、エンジンを停止させた状態で、これを真空引き後の1回目だけ、しかも高圧側から。行わなければならないものがありますが、それ以外は液注はないですよ。)
それに...続きを読む

Qエアコンの圧力計

車のエアコン(R12用)ガスを補充しようと思い、圧力計付きのゲージマニホールドを買ったのですが、説明書がなく何Kg(psi?)になるまで入れればよいのかわかりません。
メーターは低圧側と高圧側の2個ついています。
ご存知の方、どうぞよろしくお願いします。
家庭用のR22も補充できるようですが、こちらもご存知でしたらお教えください。

Aベストアンサー

ガスの充填をする際に圧力計でガスの量を判断することはできません。規定値以下の量でも規定値を超えてしばらくしても、ほとんど圧力の変化はおきませんし、外気温度や室内の温度、エンジン回転数などで圧力は変化してしまいますので、何KgfになったらOKというような数値はありません。

ガスを充填するには自動車用のR12であれば冷凍サイクル内のドライヤーレシーバか、それ以後の冷媒回路のどこかにサイトグラスと呼ばれる覗き窓がありますので、サイトグラス内の泡が消えるまで充填します。この時冷房能力は最大(窓を全開にし、ファンを最大でまわす)エンジンはアイドリング状態で行います。エンジンは十分に暖気しておきフルードカップリングなどを使ったらラジエーターファンを使用している物はカップリングの温度が十分に上がりファンの回転があがってから行ってください。コンデンサーファンが電気式の物で2段階制御がなされている物ではファンがハイの状態で点検します。外車等ではサイトグラスがないタイプがありますが、このタイプで正確なガス充填を行うには一度、サイクル内のガスを回収した後、真空ポンプでサイクルを真空にし、規定の重量だけ充填する方法が正しいやり方ですが、簡易的にはアキュームレータータンク(エヴァポレーター出口にある冷媒のタンク)の温度を確認しながらガス状(液状でチャージすると大きな誤差がでる可能性があります)でゆっくりとチャージし、アキュームレータータンクの温度が急激に下がったところでチャージを終了します。このときも冷房能力は最大にしエンジンはアイドル状態で行います。

ゲージマニホールドのゲージは冷媒の量を測るための物ではなくサイクルのつまりや、コンデンサーの冷却不良、エキスパンションバルブの調整不良(カーエアコンでは調整することはまずないですが、冷凍車などの冷凍機では使用温度にあわせて調整します)や、コンプレッサーの圧縮不良などのトラブルを点検するために用いる物です。たった二つの圧力計ですが使いこなせばかなりのことが判ります。

一般家庭用のR22のエアコンではサイトグラスなどは有りませんので、ガスチャージを行う際はガスを重量で計量し規定量を充填します。これにはゲージマニホールド以外にチヤージングシリンダー(圧力と体積から重量を割り出すメモリが付いた専用の工具です)を用いるのが一般的です。R12と異なりR22では圧力が高いので缶入りでの販売はされておらず、ボンベによる販売が主です。ボンベから必要量だけチャージングシリンダーに移して充填します。これは家庭用に限らず自動車用でも冷凍機などに使われる冷媒(より低温が必要なため蒸気圧が高いので)でも同じです。

ゲージマニホールドはアマチュアが使う物ではなくあくまでプロ用の道具ですから、危険防止など説明以外の説明はなくて当然と言えるかもしれません。冷媒不足・過充填ともにエアコンの性能が発揮されないばかりでなく、場合によってはエアコンの破壊に至る場合もありますのでエアコンの構造や原理を十分に理解した上で使用することをお勧めします。また、ガスをチャージする際は必ずガス状で行う(缶を逆さにすると液状の冷媒がチャージされます。場合によっては液状の冷媒が直接コンプレッサーに流れ込み液圧縮状態になりコンプレッサーを破壊する場合もあります)ことをお勧めします。缶を逆さにしたり激しく振ったりしてはいけません。この方法では缶が冷えてガス圧が下がり充填に時間がかかりますが安全のためには致し方ないことです。缶を加熱することで充填速度を速めることができますが、この場合40℃程度のお湯に缶を立てたままつけて加熱します。あまり高温のお湯につけると缶内のガスが異常沸騰を起こし缶が破裂するなどして非常に危険です。またガスの缶が接続された状態では決して、高圧がわのバルブは開けないでください。缶が破裂する恐れがあり非常に危険です。なにぶん高圧ガスを扱う装置なのでチョットした操作ミスで重大な怪我やトラブルの原因になる可能性がありますので、可能な限り慎重に行ってください。

できれば専門家の指導のもとで使い方を覚えてから使用するほうが望ましいのですが・・・・

ガスの充填をする際に圧力計でガスの量を判断することはできません。規定値以下の量でも規定値を超えてしばらくしても、ほとんど圧力の変化はおきませんし、外気温度や室内の温度、エンジン回転数などで圧力は変化してしまいますので、何KgfになったらOKというような数値はありません。

ガスを充填するには自動車用のR12であれば冷凍サイクル内のドライヤーレシーバか、それ以後の冷媒回路のどこかにサイトグラスと呼ばれる覗き窓がありますので、サイトグラス内の泡が消えるまで充填します。この時冷...続きを読む

Qエアコンのガスの有無を調べる方法

エアコンのガスで検索したのですが、みんな「無い」のを前提にアドバイスを求められてたので新しく質問させていただきました。
去年の夏にこのマンションに越してきたのですが、クーラーがほとんど効かずとても大変でした。
しかし建物が古く断熱材も入ってるのか疑わしいくらい壁が熱かったのでそのせいだと思ってましたが、今年はしっかりチェックしたいと思いました。
水道水の汚れや騒音で連続して大家にクレームを言ったが為に、確信のないエアコンガスについてなかなか切り出せません。
入ってるのか入ってないのか素人でもチェックできる方法はあるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

電気系統が故障していないことを大前提で。

エアコンを「強制冷房運転」する。
5分くらい経ったら室外機を見に行く。
ファンが回っていることを確認。
冷媒配管が接続されている部分のフレアナット部分と銅管を確認。ここの冷たさがガスの量の目安になります。

金属部分が冷たくなって、さらに水滴が付いているのなら、ガスは入っています。

水滴ではなくて白く霜が付いているならガス不足です。修理を依頼してください。

まったく冷たくないなら、ガスがありませんから速やかに運転を停止して修理を依頼してください。

大雑把な確認方法ですが、ご参考までに。

Qカーエアコンの修理方法・修理代について

H元年マツダ1600ccです。
エアコンの不調で修理屋さんに見てもらったのですが、(ディーラーではなく、いわゆる修理屋さんです)
「古い車なのでエアコン一式変えないと次々に壊れる」と言われ、12.6万円との事でしたが、泣く泣く修理をお願いしました。
修理も完了し取りに行ったところ、「古いフロンガス用のエアコンなので、新しいR134用に変えた」との事でした。
修理代も11万円にして頂き、内心社外品で安く上げたのかな?と思いながら特に何も気づかず帰ったのですが、明細を見ると

コンプレッサー    36,000円
高圧ホース      12,500円
低圧ホース      11,500円
レシーバー       2,000円
レトロフィットキット  3,000円
Oリング        200円×7
R134ガス      1,200円×4
マイナーパーツ     1,000円
工賃         27,000円
真空引きガス充電    9,000円
(-値引き+消費税)

「一式」との事でしたが”教えて!goo”の他の方の回答にあるような部品の交換をしていないので(エキスパンションバルブ、リキッドタンク、バルブストレーナ、エバポレーター など)
不安になってきました。
また「ホースって1万円以上もするの?」も正直な感想です。

この修理方法・金額は妥当なものでしょうか?

今後修理・車検をお願いするにも気になって仕方がありません。よろしくお願いします。

H元年マツダ1600ccです。
エアコンの不調で修理屋さんに見てもらったのですが、(ディーラーではなく、いわゆる修理屋さんです)
「古い車なのでエアコン一式変えないと次々に壊れる」と言われ、12.6万円との事でしたが、泣く泣く修理をお願いしました。
修理も完了し取りに行ったところ、「古いフロンガス用のエアコンなので、新しいR134用に変えた」との事でした。
修理代も11万円にして頂き、内心社外品で安く上げたのかな?と思いながら特に何も気づかず帰ったのですが、明細を見ると

コンプレッサー ...続きを読む

Aベストアンサー

カーエアコン関係の仕事をしています。

金額はコンプレッサーに疑問を感じます。
コンプレッサーは異常に安いですね。新品でしょうか?
コンプレッサーが安い分、単純な構造のホースが高く感じますね。
問屋などの儲け分なのでしょうか・・・
交換した部品「レシーバー」
交換していない部品「リキッドタンク」
とありますがレシーバードライヤーは交換したのしょうか?
コンデンサーを上からみて右か左に直径4cm、長さは25cm位の
銀色(塗装してある場合は黒)の水筒の様な物です。
それをレシーバードライヤーと言うのですが
別名をリキッドタンクとも言います。
構造と目的は、水パイプの要領で液体と気体の冷媒を分けて
液体の冷媒のみをエバに送ります。
また活性炭が入っていて、ゴミや
組み付け時に入ってしまう水分(湿度の事です)を除去します。
レシーバードライヤーを交換してあれば
エキスパンションバルブの詰まりは、ほぼ発生しません。

修理方法は残念ながら不十分です。
<<エアコンサイクル内のオイルについて>>
古いエアコン用ガス(R12)を新しいガス(HFC134a)に
変えたと書いてありましたが
エアコンサイクル内のオイルはHFC134a用の物に変えましたか?

<<オイル(の重量)管理について>>
コンデンサーとエバは交換しなかった様ですが
その中に残っていたオイルはどうしましたか?
組み付けたコンプレッサーの中に規定量のオイルが入っていた場合
確実にオイルを入れすぎています。
エアコンサイクルの中に入っているオイルの量が多すぎると
コンプレッサーの焼き付く原因となります。
<<ガス量について>>
R12とHFC134aは比体積が違うため同じガス量を
封入すれば良いという訳ではありません。

エンジンルームにプレートが貼ってあり
そこにガス量が表示してあるはずです。
ガス缶を4本封入した様ですが何グラムの缶を使ったのかで
封入量が分かるはずです。
車種は普通乗用車でしょうか?
普通乗用車なら500~650gが相場です。
(高級車は、もっと多いです。)
250g X 4缶 = 1000gの封入量だとしたら多すぎます。
多すぎると焼き付く原因となります。

<<今後のアドバイス>>
エアコンのスイッチを入れた時にするマグネットクラッチの
吸着音「カチン(またはゴンなどの音)」が修理前に比べ
大きくなったりしたら注意が必要です。

大切に乗られていた車のようですね。
思い入れもあるのでしょう。
私も車は、とても大事にしています。
しかし車は消耗品です。
いずれ手放す事も覚悟しましょう。

カーエアコン関係の仕事をしています。

金額はコンプレッサーに疑問を感じます。
コンプレッサーは異常に安いですね。新品でしょうか?
コンプレッサーが安い分、単純な構造のホースが高く感じますね。
問屋などの儲け分なのでしょうか・・・
交換した部品「レシーバー」
交換していない部品「リキッドタンク」
とありますがレシーバードライヤーは交換したのしょうか?
コンデンサーを上からみて右か左に直径4cm、長さは25cm位の
銀色(塗装してある場合は黒)の水筒の様な物です。
それをレシ...続きを読む

Qエアコンを切ってエアコンのガスを抜く

ちょうど2日前に「エアコンの故障(異常ガス圧など):非常に困ってます」という題目で
質問させていただいた者です。
原因はガスの入れ過ぎだとわかったので、ガスを適正値まで抜こうと思います。

しかし、現在、規定量を大きく上回るガスが入っていると考えられるので、
ガスを抜く前にエアコンを動かすと、非常に高いガス圧によって、コンプレッサーを
始め、エアコン関係の部品が故障したりしそうなので、エアコンを切った状態で
ガスを抜きたいです。
現在の非常に高いガス圧でエアコンを動かすと、コンプレッサーから異音がし、
コンプレッサーがロックしたので、A/CをONにしてガスを抜くのは無理そうです。

そこで、お聞きしたいのですが、エアコンのガスを低圧側から適正値まで抜く場合、
エアコンを切った状態(A/CをOFFにし、コンプレッサーを動かさず、
エアコンを完全に停止させた状態)で、ガスを抜いても大丈夫でしょうか?

エアコンを切った状態だと、ガスやエアコンオイルが循環しないと思うので、
その状態で、ガスやオイルを抜くと今までガスやオイルがあった部分が
何もなくなり、その状態でエアコンを入れると、何かしらの異常が
起こりそうなイメージがするのですが、どうでしょうか?

ご回答、よろしくお願いいたします。

ちょうど2日前に「エアコンの故障(異常ガス圧など):非常に困ってます」という題目で
質問させていただいた者です。
原因はガスの入れ過ぎだとわかったので、ガスを適正値まで抜こうと思います。

しかし、現在、規定量を大きく上回るガスが入っていると考えられるので、
ガスを抜く前にエアコンを動かすと、非常に高いガス圧によって、コンプレッサーを
始め、エアコン関係の部品が故障したりしそうなので、エアコンを切った状態で
ガスを抜きたいです。
現在の非常に高いガス圧でエアコンを動かすと、コンプレッ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
当然、ゲージマニホールドを装着した状態で低圧側のバルブを回して抜くのですよね、オイルが吹き出さないようバルブのノブを調整し、時間を掛けながら少しずつ抜いていくのでしたら何ら問題は無いと考えます。
また多少のオイル漏出(ウエスが濡れる程度)で、その後コンプレッサーやエアコンのラインがダメージを受けたという経験は全くありませんね。


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