20代の頃、銀行の窓口で購入した投資信託があります。
年に一度くらいですが、そのファンドの説明?のようなものがあり
銀行から参加しませんか?という手紙や、電話がかかってきます。
いくつか投資信託を持ってるので、都度連絡があります。

前に参加者をたずねたところ、ご老人が多く私が参加するには若いですから~みたいなことは言われました。
今はネットで株を購入したりしてるのですが、皆さんお金の事は積極的に学ばれて
セミナーなどに話を聞きにいくなど行動に移してる方が多いなと思いました。

私もセミナーなど、少しでも聞いてみるのもいいかな?と思いました。
銀行の投資信託のセミナーは、この人は何口もってるとか評価額など
知られているんでしょうか?

実際に参加されたことのある方、なんでもいいです。
教えてください

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A 回答 (3件)

投資信託のセミナーは、基本的に は「商品の宣伝」て、運用報告会的なものの場合は「言い訳」が含まれることがあります。


こうした設定がされるセミナーは、基本的に金融機関の側が売りたい商品で、その多くは販売手数料や信託報酬などのコストが高いものです。

私は、ほとんどこうして個別の商品のセミナーには参加しません。
参加するのは上場企業のIRセミナーで、なるべく前の方に座って、あとから質問するために、質問事項を考えながら話を聞きます。

投資信託のセミナーであれば、株式だったら、具体的にどういう銘柄、あるいはどういうセクターを買っているのか、それはなぜかなど
をまず自分で考えて、あとから質問してみます。全体の場で聞けなければ、終了後に聞いたりします。

なお、ご自身の保有されている投資信託の信託報酬の比率はそれぞれご存知ですか。
相場の上げ下げ等により投信の価格は日々変動し、それによって評価損益も変動しますが、それ以外に、投信の運用が上手だろうが下手だろうが、
日々、信託報酬は取られていて、投資信託を保有しているということは、毎日その分だけ損をしているとも言えます。
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そもそも、銀行の投資信託なんてほとんど良いものはないんだからあくまで、「資産運用とか良くわかってない退職金をたっぷり口座に寝かせてる高齢者」から手数料を分取るのが目的。

若い人は金はないけど時間はあるんだから思いきって多少のリスクをとるか、長期保持を目的としたインデックス型の積み立てでもするのが一番良い。長期ってことはそれだけ景気が良くなるチャンスが増えるという事だしね。

参加した事がないので申し訳ないですが、多分当座預金残高とか、個人向け国債や定期の解約のタイミングなんかをチャンスに声かけてるんだとおもいますよ。ただでさえ日本の投資信託は手数料が割高だと言われてますし、若いなら自分で調べてネット証券にNISA口座でもひらくのが一番いい。

ちなみに不動産は今はちょっとバブルに近いという人もいますし、基本的なセミナーにいかないと分からないような人にはちょっとリスキーな気がしますね。原本割れしにくい投資信託のほとんどはインデックス連動型と比べてほとんど変わらないケースも多いですし。まあ、興味があれば聞いてみれば良いともいますが、そんなに良い投信なら情報がありふれてるこのご時世わざわざ宣伝しなくてもみんな買いますからね〜。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
NISAはその銀行で開いてて、あまり投資の事を聞ける人がいないので
行員さんに聞けるのが一番と思いそちらでやりました。

セミナーはやはり宣伝を兼ねているんですね><
もう投信はこれ以上は増やす予定はないので、放置なんですが
今はトランプさんのお蔭で少し利益になったけど
何をしたらいいのかわからなくなりました。
言われるがまま購入してて、あまり知識がなかったんで
勉強したいなって思いました。

お礼日時:2016/12/17 12:14

もちろん、投信のセミナーでは、額の多い顧客は、担当者から個別に挨拶されたりします。



しかし、セミナーの話の内容を聞く事に関しては、額が多かろうが少なかろうが同じ内容ですから、心配はいりません。
そして、セミナーの話を聞くのは、結構面白いですよ!「なるほど~」と思うところが必ずあります。

けれども・・・

セミナーの話を聞いて、それにそのまま乗っかってしまうようであれば、投資は失敗します。セミナーの話で勝てるのならば、多くの人が勝つはず、ですよね?

私も、セミナーの話を聞いて、おお!と思って買った商品が、大コケしたりしました(笑)。

あくまで、「趣味の一環」として、お話を聞くのが宜しいかと思います。それで何か買う、買わない、は、まったく別ですよ。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
セミナーに参加されたんですね。
私は買うタイミングは自分で決めているんで、銀行からの営業の電話が来ても絶対に買わないです。
しかし、向こうも利益のためだから必死なのはわかります。

趣味の一環って言うのはいいですね。
私もその気持ちでお話をきくだけ!で参加してみようかな。
銀行のものなので○ムウェイとかそういうものでもないと思いますし、笑

お礼日時:2016/12/17 12:18

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Q2017年、有望な投資先(投資信託)はどこでしょうか?

さて
トランプラリーが続く今日この頃(2016年12月)、相場の予想は難しいですが、皆さんであればどこに投資しますか? 理由と共にご回答いただきたいです。
かなり迷っています。いつものことですが。

日本株…PER16倍超、騰落レシオはすごいことに。円安をまだ織り込んでいないので、増益予想が相次げば割安になってくるのかもしれないけど、ちょっと手を出しずらいなぁ…。
外国株…最高値更新中のアメリカ。トランプ効果は半信半疑、、、というか信じていいの?
日本債券…こんな低金利、おもしろくない
外国債券…急激な円安、ちょっと見送りたい。利上げ方向だとまだ待ちか。
新興国…アメリカにお金が流れドル高になるとドル建債務問題が浮上、底を取りに行くならおもしろいかも。
REIT…金利上昇下では弱含みか。

*投資信託限定でお願いします。
*投資は自分で…迷っているときは休め…等の精神論は置いといてください^^。
*今年は日本株ブル4.3倍が運用の主力でした。何とか2割程度のプラスを確保してほぼ利益確定しましたが…結果論ですが今年1月の下がりはじめのタイミングでかなり投資したのが痛かった。あと1~2か月遅かったら、もう少し時間分散しておけばもう少し増やせたんですけどね。

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Aベストアンサー

トランプリスクはともかくとして、少なくともアメリカ経済はリーマンから回復傾向にありますので、当面はアメリカ投資は悪い選択肢ではないと思います。今なら円安の恩恵も得られるのでいいかな?とおもうんですけどね。

長期的にみるなら原油なんかは有りかもしれませんが。

自分的には世界株に投資するとかがいいかな?と思います。日本経済は長期的にはまだなんとも言えないでしょうが、少なくともアメリカの景気が後押ししない限り勝ち抜けは出来ないようなきがしますけどね。まあ取りあえず、就任半年程度までなら大きな問題がなければ無難にアメリカでいいとおもいますけど。

新興国は、アメリカに金が流れそうだし微妙かな?中国経済の痛手もあるし、南アフリカは経済がイマイチだしや中東リスクも結構ある気がします。

Q投資信託の手数料について教えてください

これまで、安全第一と考え、定期預金ばかりで、投資は全くの初心者です。

ただ、今後は預金で持っていても、意味がないかな、と思っていたところ、銀行で投資信託を

勧められています。

その説明の中でよく分からないのが、証券会社などに払う手数料のことです。

例えば、手数料1年あたり2%と書いてあれば、1000万円預けたとすると、

毎年20万円ずつ支払わないといけないという意味ですよね?

それとは微妙に違う、と説明されたものの、何となく、話を逸らされているような

印象を受けました。


長い期間預けるほど、価値の乱高下の波を何回かくぐり抜けることになり、統計的には7年以上

預けたケースでは、ほとんどの人が損はしていない、という意味合いのことも言われました。


だとすると、年間手数料20万円としたら、7年で140万円はかかってしまいますよね?

投資した商品が最低でも1140万円にまで価値が上がらなければ、却って赤字ということですか?


それと、配当金は受け取らない方がいいとも言われました。 それは、結局は自分の元本を

減らすことになるので、という説明でした。


それでは、楽しみがないような気もするのですが、それが常識なのでしょうか?



よろしくお願いいたします。

これまで、安全第一と考え、定期預金ばかりで、投資は全くの初心者です。

ただ、今後は預金で持っていても、意味がないかな、と思っていたところ、銀行で投資信託を

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その説明の中でよく分からないのが、証券会社などに払う手数料のことです。

例えば、手数料1年あたり2%と書いてあれば、1000万円預けたとすると、

毎年20万円ずつ支払わないといけないという意味ですよね?

それとは微妙に違う、と説明されたものの、何となく、話を逸らされているような

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Aベストアンサー

ハッキリ言って、銀行が勧める投資信託にはろくなモノが無い

あれは、銀行が手数料収入を得るための商品なので2%なんて高額な手数料設定がされている
2%は決して安いレベルじゃ無いよ <-販売手数料の筈ですから

購入・資金投入時に、2%ピンハネされるので
1000万の投資なら、実際には980万円分の投資と言う事になる
最初に20万のマイナスから始まるってかなり厳しい

毎年(実際には日割り計算)の手数料は、信託報酬という感じの名称でこちらは0.x%程度
こちらは、銀行で買っても証券会社で買っても基本的に違いはない

投信の手数料に関してはこういうページで勉強してみましょう
http://www.toushikiso.com/tousin/fee.html

配当金に関しては、投信の設定・設計により異なります
収益が上がっても上がって無くとも、常に一定の分配金を受け取れる商品の場合
収益が上がっていないのに分配金を配れるのは元本を切り崩しているからで
余程特殊な人でもなければ、そう言うのを選択すべきではない


『長い期間預けるほど、価値の乱高下の波を何回かくぐり抜けることになり、統計的には7年以上預けたケースでは、ほとんどの人が損はしていない』
かなりグレーゾーンのセールストークだと思われる
損益に関しては完全に自己責任なので、当然損失が出る場合もある
貴方が損失を被らないなんて、誰も保証出来ない
なのに”損しない”的な言い方は、ちょっと不味いなぁ

ハッキリ言って、銀行が勧める投資信託にはろくなモノが無い

あれは、銀行が手数料収入を得るための商品なので2%なんて高額な手数料設定がされている
2%は決して安いレベルじゃ無いよ <-販売手数料の筈ですから

購入・資金投入時に、2%ピンハネされるので
1000万の投資なら、実際には980万円分の投資と言う事になる
最初に20万のマイナスから始まるってかなり厳しい

毎年(実際には日割り計算)の手数料は、信託報酬という感じの名称でこちらは0.x%程度
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