年金支給月は

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A 回答 (4件)

毎年6月に年金改定、年間支給予定日が来ていますよ。


祝祭日・土日は前日支給。
4月15日土曜日で4月は14日(金)支給日。
企業年金は祝祭日・土日場合は後日支給。
4月1日土曜日で4月は3日支給。
2017年4月より、2016年の消費者物価指数下落で年金0,1%引き下げ。
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直近で4月15日は誤りです。


4月15日は土曜日なので、
その1日前の4月14日、
本日になります。
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偶数月の15日です、直近だと4月15日

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Q53歳で共済遺族年金を支給して頂いていますが現在、56歳で自分が年金を支給される時の金額が64,0

53歳で共済遺族年金を支給して頂いていますが
現在、56歳で自分が年金を支給される時の金額が64,000円と低い金額です。
しかも65歳まで払った場合です。
現在、仕事はしてますが健康上
仕事を続けるのが難しくなってきてます
遺族年金を60歳で選択したら
どのくらい今の金額より少なく
なるか教えて下さい。

Aベストアンサー

質問文を読む限りではわかりづらい面がありますが、
例えば、現在56歳なら昭和35年4月2日~36年4月1日生まれであるとして、特別支給の厚生年金支給は62歳からの年代です。
おそらく、文面からすれば、62歳の時の特別支給の厚生年金支給の額が年額で64000円ということかと思います。
年金の選択は62才(もう少し生まれが前の年代ならば60才とか61歳とかになります)で自身の権利ができた時に、すでにある遺族年金との選択をどうするかということになります。

自身の権利ができた時から65歳までの間は、いずれかの年金を選択することとなります。
多くの場合、金額の多い遺族年金を選択されることになります。

遺族年金ですが、質問文には18歳未満の子があるとかは書いてないので、お子さんはもう大きくて遺族共済のみ受給と解釈いたしますと、
金額は65歳までは変わりません。

65歳で、遺族共済に中高齢寡婦加算が加算であるのなら、この部分は65歳からはなくなります。貴方自身の老齢基礎年金といれかわるしくみです。
現在56歳なら昭和35年4月2日~36年4月1日生まれであるとして、65歳からの経過的寡婦加算はもう加算されない年代です。

また、65歳からは選択ではなく、まず貴方自身の年金(例えば厚生+基礎)を取ります。その上で貴方自身の厚生と遺族共済を比べ差額が遺族共済から支給されます。

以上 質問文から想定して説明しました、
生まれ生年月日などは実際のものとあてはまるかどうかわかりませんがご参考まで。

質問文を読む限りではわかりづらい面がありますが、
例えば、現在56歳なら昭和35年4月2日~36年4月1日生まれであるとして、特別支給の厚生年金支給は62歳からの年代です。
おそらく、文面からすれば、62歳の時の特別支給の厚生年金支給の額が年額で64000円ということかと思います。
年金の選択は62才(もう少し生まれが前の年代ならば60才とか61歳とかになります)で自身の権利ができた時に、すでにある遺族年金との選択をどうするかということになります。

自身の権利ができた時から6...続きを読む

Q精神障害者年金について。 次回診断書提出日が平成30年の1月なんですが、等級落ちや支給停止になった場

精神障害者年金について。
次回診断書提出日が平成30年の1月なんですが、等級落ちや支給停止になった場合、確実に頂けるのはいつまででしょうか?
回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

繰り返し繰り返し出てくる質問です。
ですが、意外なほど、正しいしくみが知られていません。

年金給付関係業務取扱要領という定めによって、きちんと決められています。
障害年金額の減額改定(級落ちのこと)や支給停止のときは、指定日(障害状態確認届を提出すべき月の末日のこと)の翌日(障害状態確認届を提出すべき月の翌月の1日)から起算して3か月を経過した日の属する月の分から行なわれます。

ちょっとわかりにくいので言い替えてみると、次のような流れで考えます。

1 更新のための次回診断書提出月(= 障害状態確認届を提出すべき月)を「0」とする
2 その翌月を「1」として、「1」「2」「3」と3か月を数える
3 「3か月が経過した日」とは、「4」に入った日がある月の初日のことをいう

次回診断書提出月が平成30年1月なので、そこが「0」になります。
そこから「1」「2」「3」、つまりは、2月、3月、4月と数えます。
すると、「4」に入るのが、平成30年5月です。

要は、平成30年5月の分が振り込まれる月はいつだろう?、と考えます。
もしも級落ちや支給停止になるのなら、そこからになるからです。

年金は、前々月分と前月分が、各偶数月に支払われるしくみになっています。
したがって、平成30年5月の分が支払われるのは、平成30年6月の振込です(平成30年4月の分と5月の分を振り込む)。

逆に言うと、もしも級落ちや支給停止になるとすると、平成30年6月の振込からです。
平成30年4月の分と5月の分がこのときに振り込まれるわけですが、4月の分はそれまでどおり。
しかし、5月の分は額が変わります。
要するに、平成30年6月の振込からは、いままでとは額が変わってきてしまう可能性があるわけです。
(= 平成30年4月の振込までは確実にいままでどおりもらえる、という意味)

ということで、このような質問のようなことを考えるときは、少し面倒ですが、ひとりひとり、上のような手順・流れで考えていって下さい。

逆に、級上げになるときは、上の「1」に当たる月の分から変わります。
この質問で言うと、平成30年2月の分から変わるわけです。
その振込は平成30年の4月(2月の分と3月の分を振り込む)になるので、そこから額が上がります。

毎度のことなのですが、障害年金関係のQ&Aでは、決まりごとを知りもせず・調べもせずに、非常にいい加減な回答を付けてくる方も多数いますので、くれぐれも注意して下さい。
まともに信じてしまうと、たいへん困ったことになりかねません。

◯ 根拠通達(PDF)‥‥ http://www.shogai-nenkin.com/gakukaitei.pdf [とても重要かつ貴重!]
◯ 過去回答(参考 1)‥‥ https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7116470.html
◯ 過去回答(参考 2)‥‥ https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9404316.html

なお、精神障害者年金などという名前の年金はありません。この単語は絶対に使ってはいけません。
精神の障害による障害基礎年金(又は障害厚生年金)といったふうに、基礎年金(国民年金)なのか厚生年金保険なのかがわかるように記して下さい。非常に重要です。

繰り返し繰り返し出てくる質問です。
ですが、意外なほど、正しいしくみが知られていません。

年金給付関係業務取扱要領という定めによって、きちんと決められています。
障害年金額の減額改定(級落ちのこと)や支給停止のときは、指定日(障害状態確認届を提出すべき月の末日のこと)の翌日(障害状態確認届を提出すべき月の翌月の1日)から起算して3か月を経過した日の属する月の分から行なわれます。

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Q障害年金について共済年金で二級の場合、月いくらくらい給付されるのですか?1人で扶養などはないです。

障害年金について
共済年金で二級の場合、月いくらくらい給付されるのですか?1人で扶養などはないです。
働けないので金銭的に困っています。

Aベストアンサー

> 共済年金で二級の場合、
これから申請をなさるのでしょうか?
初診日は何年何月何日ですか?[制度の統合があったので]
どの共済に加入していたのでしょうか?
障害を負った原因は「公務上」「公務外」のいずれですか?
そもそも、共済組合に問い合わせていないのですか?

初歩的なレベルで仮回答を書くならば
◎障害厚生年金[評者年金一元化により統合]
 あなたのこれまでの平均報酬額に応じて支給されますので、「◎◎円程度です」と答えられる方は皆無です。
 なお、『平成27年10月1日前の組合員期間中に初診日』がある病気やケガを原因とする給付であれば、統合による経過措置として「職域加算」が上乗せされます。

◎障害基礎年金
 年額が780,100円(平成27年度)なので、月額に換算すれば約65,000円


●私学共済
 http://www.shigakukyosai.jp/nenkin/kiso/kiso02_02.html
●地方職員共済
 http://www.chikyosai.or.jp/division/long/index.html
●国家公務員共済
 http://www.kkr.or.jp/nenkin/zenpan/seido/ichigenkago/keika/shogai.html

> 共済年金で二級の場合、
これから申請をなさるのでしょうか?
初診日は何年何月何日ですか?[制度の統合があったので]
どの共済に加入していたのでしょうか?
障害を負った原因は「公務上」「公務外」のいずれですか?
そもそも、共済組合に問い合わせていないのですか?

初歩的なレベルで仮回答を書くならば
◎障害厚生年金[評者年金一元化により統合]
 あなたのこれまでの平均報酬額に応じて支給されますので、「◎◎円程度です」と答えられる方は皆無です。
 なお、『平成27年10月1日前の組合員期間中に初診日』が...続きを読む

Q共済年金(特別支給)について

お世話様です。私の妻(S33.2.28生)は定年まで3年を残してH26.3.31に市役所を退職しました。妻は中途採用(S61.7.1)で、共済の加入月数は333月(他に共済以外の国民年金・厚生年金111月)です。先日共済連合会より、特別支給の老齢厚生年金の案内が届きました。それを見ると、私の勝手な判断ですが、62歳より受給(給与比例部分)できる旨のパンフがあり、また、60~62までの間は、繰り上げ支給もできるようでした。そのお知らせには、62~受け取れる共済年金額も載っていました。
そこで質問です。
・62才からの共済支給額は、65才になったとき額は変更になりますか?
・62才で支給開始した時は、老齢基礎年金の取扱いはどうなりますか?
・質問がダブるかもしれませんが、共済以外の111月分の取り扱いはどうなるのでしょうか?

共済組合の相談専用ダイヤルに何度も掛けたのですが、話し中でここの相談にきました。
お分かりになる方、ご教示下さい。

Aベストアンサー

>62才からの共済支給額は、65才になったとき額は変更になりますか?
いいえ。
繰り上げ受給(60歳から受給)を選択すると、老齢厚生年金が1か月につき0.5%減額されます。
0.5%×62歳に達する月数
これが、生涯にわたって減額されます。

また、国民年金の老齢基礎年金も
0.5%×65歳に達する月数
これが、生涯にわたって減額されます。

>62才で支給開始した時は、老齢基礎年金の取扱いはどうなりますか?
繰り上げしないなら年金額に影響しません。

>質問がダブるかもしれませんが、共済以外の111月分の取り扱いはどうなるのでしょうか?
日本年金機構から支給されます。

Q障害年金をもらっている夫が亡くなった場合 妻はその後、夫の年金は何割かもらえるのでしょうか 夫61妻

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Aベストアンサー

補足拝見しました。
そうですね、障害厚生年金を受給する権利が遺族にそのまま引き継がれることはありません。


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