うちの父の年金と健康保険についてです。
父 69歳 厚生年金 約174万円/年
今現在、弟の社会保険の扶養になってます。私は世帯が別です。
今年に入って農林年金団体より年金を受け取り忘れてますよ。みたいなお手紙がきました。もらいそこね分を過去5年分さかのぼってもらいました。その後、過去5年分各年ごとの源泉徴収票送ってきたのですが…。
農林年金 約13万円/年 。
厚生年金約174万円/年+農林年金約13万円/年=187万円/年。
ということは、社会保険の扶養から外れないといけないですよね(>_<)
国民健康保険になるってことですよね…。過去5年分さかのぼってもらった源泉徴収票があるんですが過去5年間も180万円超えてる場合、本当は国保だったのに社会保険の扶養に入ってた!!ってことで追加徴税(?)みたいなことがあったりしますか?追加徴税があるとしてどのくらい掛かるのか?
社会保険の扶養のまま年金はちゃんともらえれば一番いいのですが…それは虫がよすぎるんですかね。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

>ということは、社会保険の扶養から外れないといけないですよね


お見込みのとおりです。

>本当は国保だったのに社会保険の扶養に入ってた!!ってことで追加徴税(?)みたいなことがあったりしますか?
いいえ。
税金が追徴されるということはありませんが、もし、その間、受診していれば、健康保険が負担した医療費の7割分の請求が来ます。
また、国民健康保険に加入し、その保険料を2年分払わなくてはいけなくなります。
なお、社会保険に払う7割分の医療費は、国民健康保険に加入後、国民健康保険に請求すれば戻ってくることもあります。

>社会保険の扶養のまま年金はちゃんともらえれば一番いいのですが…それは虫がよすぎるんですかね。
そのとおりです。
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この回答へのお礼

国保2年間分の支払いですね。5年分じゃないだけましですね(^_^;)ちょっと安心しました。ありがとうございます。

お礼日時:2017/04/18 10:01

あなたの想像通りだと。

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この回答へのお礼

ありがとう

ですね(ーー;)

お礼日時:2017/04/18 10:02

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> 15年分の厚生年金と40年分(?)の国民年金をもらえると
>理解していいのでしょうか?
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 「夫の扶養に入り、60歳まで夫の扶養だった場合」が、国民年金第3号被保険者を指しているとすれば、第2号被保険者15年+第3号被保険者25年=40年なので、満額支給されます。

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扶養主婦に遺族年金がプラスされると、上記の会社員とほぼ同額になるのでしょうか?

誹謗中傷はご遠慮下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ご質問の趣旨、ある程度理解いたしました。

Q1
『年収250万円で35年定年まで会社員で、個人年金(終身タイプ):年額60万円プラスすると、
35年扶養主婦と、どれくらいの将来の年金の差になると予想されますか?』
A1
1 厚生年金に35年間加入していたAが受取る老齢給付は以下の様になる
 ◎老齢基礎年金 約80万円(年額)
  [20歳から60歳までの間の全てが保険料納付済等の期間であるとした場合]
 ◎老齢厚生年金 推測で約5万円(年額)
  正式な計算式ではないが、私が考えた簡便式で計算すると
  推定平均報酬額250万円×6/1000×加入期間35年=5万2500円
 ◎更に、質問文からAは個人年金として60万円が別途支給されるので、都合145万円程度の年金
2 一方、Bは40年間に亙り国民年金のみの加入なので、老齢基礎年金が約80万円。
3 よって、AとBの差額は約65万円
4 AとBのギャップを埋める為の方法として、Bには次の選択肢が考えられる。
 ・『国民年金基金』に加入する。保険料と給付額に関しては⇒http://www.npfa.or.jp/about/index.html 
   但し、国民年金加入期間中に限る。付加年金保険料を納めている間は加入できない。
 ・毎月400円の付加年金保険料を支払う。65歳になると「200円×納めた月数」の年金が、老齢基礎年金と一緒に支給される。
  但し、国民年金加入期間中に限る。国民年金基金に加入している月は付加保険料は納付できない。
 ・民間の個人年金に加入する
 ・半分ふざけたことであるが、夫を定年(60歳又は65歳)まで働かせ、退職したら離婚をして『年金分割』の手続きを行なう
  ⇒婚姻期間中の夫の厚生年金の加入履歴が妻の年金記録に付け変わる[最大50%]

Q2
『扶養主婦に遺族年金がプラスされると、上記の会社員とほぼ同額になるのでしょうか?』
A2
既に概要は回答ずみですが、大まかに書けば
 死亡した者(例えばBの夫)と比較対処する者(例えばA)の厚生年金に関する全データが同一であれば、Bに支給される『遺族厚生年金』はBの夫[Aであっても同じ]受取るであろう『老齢厚生年金』(加給年金を除く)×3/4なので、同額になる事は無い。
 だが、『死亡したのは厚生年金に加入中の夫(死亡時40歳で、厚生年金加入期間15年)であり、遺族は妻(40歳以上)、子供(0歳)』と言う条件の時には次のようになるので、質問者の考える『ホボ同額』かな~。
 1 先ず、遺族基礎年金が約100万円[子の加算を含む]が、18年間[この設定条件の場合]支給される。
   この時、細かい事を省いたとしても、次の条件を知らないと大変な事になる。
   ・支給対象は『子』又は『子のある妻』
   ・『子』は18歳に到達した後の最初の3月31日に達していない。
   ・妻は子と生計を同一にしており、再婚をしていない
 2 次に遺族厚生年金が 約3万円(加算は考えていない)
   ・金額は、先に出てきた私の考えた簡便式を使うと
     推定平均報酬額250万円×6/1000×加入期間25年×3/4≒2万8120円
   ・この式で加入期間が「25年」となっているのは、死亡した夫の厚生年金加入期間が25年未満だからであり、上記簡便式の加入期間には居る数値は
     25年未満の者⇒短期給付要件により、一律「25年」。
     25年以上の者⇒長期給付要件該当と届けると、「実際の加入期間」
 3 結果、この者の受給額は次のような変遷を辿る
   40歳~58歳未満の18年間
    遺族基礎年金+遺族厚生年金≒103万円(年額)
     累積:103万円×18=1,854万円
   58歳~65歳未満の7年間
    遺族厚生年金 約3万円(年額)
     累積:1,854万円+3万円×7=1875万円
     期間平均:1875万円÷25年=75万円
   65歳以降
    老齢基礎年金約80万円+遺族厚生年金≒83万円
これで私が色々な条件設定を要求する理由が多少なりとも納得いただけたのであれば幸いです。

Q3『遺族年金についですが、上記の条件によって、受け取る年額が違うということですか?』
A3
 そうです。決まり事の一部を列記いたしますと、次のようになっております。
 ・遺族基礎年金
  夫の死亡でなければ支給されない
  夫死亡時の子供の『有無』と子供の年齢が条件に合致し無いと支給されない。
  遺族基礎年金と老齢基礎年金は同時には受給できない。[どちらかを選択する]
 ・遺族厚生年金
  厚生年金に加入中に死亡か、加入中の傷病を原因として一定期間中に死亡。又は、老齢厚生年金の受給町をしている者の死亡に対して、一定の遺族に対して支給。
  死亡した者の厚生年金加入期間によって計算対象となる期間が変わる
  死亡時に妻の年齢が若い場合に支給される「遺族厚生年金」は、細かい説明を省きますが一定期間に限定する有期年金となる。逆に、一定の年齢で、遺族基礎年金の支給対象となる『子』が存在し無い妻に対しては加算が付く。

Q4『失礼を承知で書きますが…よほど高収入でなければ、女性が定年まで会社員で勤めても、夫に扶養されている主婦の方に遺族年金がつくと、老後の年金に差がないのかと思い、』
『その上で、個人年金のプランを考え直したく、このような質問をさせて頂きました。』
A4
1 差が無いというのは勘違いです。
 これまでの文章から、ご質問者様は厚生年金の加入者Aであり、未だ若い方と感じましたが、違っていますか?この推測が正しいとして、毎年届く「ねんきん定期便」に記載されている将来の年金額(厚生年金)を見てください。現時点で記載されているのは、書類作成時点での加入期間による数値です。仮に、10年加入で厚生年金が10万円と書かれていたとすれば、年収の増減が無いまま勤め続けると老齢厚生年金は1年毎に1万円の増加となりますし、老齢基礎年金は多分満額の約80万円になります。
 もしも支障が無いのであれば、別途、質問を立てて、「ねんきん定期便」に書かれている数値等を公表下さい。そうすれば、もう少し的を得た回答が帰ってきます。
 【ねんきん定期便の見方】
   http://nenkin-teikibin.net/kiso11.html
   http://www.sia.go.jp/top/kaikaku/kiroku/teikibin/pdf/mikata_under50.pdf
2 個人年金の見直しは否定いたしませんが、生活費を圧迫するような保険料を支払う人が居ますので、お気をつけ下さい。
  本来、個人年金は、老齢厚生年金の推測額や、ご質問者様の希望する生活水準[生活費、交友費、臨時出費]から決めるものなので、こちらも別途ご質問を立てた方が良いですよ。

ご質問の趣旨、ある程度理解いたしました。

Q1
『年収250万円で35年定年まで会社員で、個人年金(終身タイプ):年額60万円プラスすると、
35年扶養主婦と、どれくらいの将来の年金の差になると予想されますか?』
A1
1 厚生年金に35年間加入していたAが受取る老齢給付は以下の様になる
 ◎老齢基礎年金 約80万円(年額)
  [20歳から60歳までの間の全てが保険料納付済等の期間であるとした場合]
 ◎老齢厚生年金 推測で約5万円(年額)
  正式な計算式ではないが、私が考えた簡便式で計算...続きを読む

Q年金の受取金額に関して会社員約17年、自営9年

会社員で約17年間働き、厚生年金を支払ってきました。
退職してから、自営で仕事をしてきましたが、国民年金に加入していませんでした。この期間が約9年間です。

現在48才、厚生年金は200回支払っている事を社会保険事務所で確認し、国民年金加入の手続きを行いました。その際過去2年分を遡って支払えるとの事で続きを行いました。

年金加入期間は25年との事ですの、支払い回数は300回だと思います。
現在厚生年金で200回支払い、過去2年分遡っての支払い回数が24回になると思います。合計で224回、残りの回数が76回になり、約6年3ヶ月支払えば受給出来ると言う判断です。年金受給資格を得れる年齢は54才、年金支払い年齢は60才まですので、年金受給資格をクリアー出来ると認識しましたが、間違いはないでしょうか。

また、年金の満期は40年(480回)とのとの事です。自分の場合60才まで支払ったとして、370回程度にしかなりません。満期に対して約77%程度の支払いにしかなりません。受給額は満期の金額から何パーセント程度引かれた金額になるでしょうか。単純に満額の金額から77%の金額になるのでしょうか。
満額に対して、どの程度の支払い金額になるのか、計算方法が有れば知りたいと思います。

会社員で約17年間働き、厚生年金を支払ってきました。
退職してから、自営で仕事をしてきましたが、国民年金に加入していませんでした。この期間が約9年間です。

現在48才、厚生年金は200回支払っている事を社会保険事務所で確認し、国民年金加入の手続きを行いました。その際過去2年分を遡って支払えるとの事で続きを行いました。

年金加入期間は25年との事ですの、支払い回数は300回だと思います。
現在厚生年金で200回支払い、過去2年分遡っての支払い回数が24回になると思います。合計で224回、残りの...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

受給資格の認識は、間違いないでしょう。
また、国民年金の加入義務は60歳になるまでですが、60歳から65歳になるまで、納付満額に近づけるよう任意で加入することが出来ます。
これを利用すれば、加入期間を430ヶ月程度まで伸ばせるでしょう。

国民年金(老齢基礎年金)部分だけの受給金額は、年額で、現行では
(満額で給付される金額)792,100×(加入月数)÷480
になります。

ただ、厚生年金に加入していた期間は、国民年金と厚生年金に加入していたようなイメージになります。報酬比例などの部分もありますので、計算はややこしいですが、国民年金(老齢基礎年金)と17年加入した分の厚生年金(老齢厚生年金)を受給することとなります。
詳しい受給金額は、やはり社会保険庁にご確認されたほうがよいと思いますよ。

また、付加年金や国民年金基金などもありますので、ご利用になるのもよいかもしれません。

http://www.sia.go.jp/seido/gozonji/gozonji04.htm

Q農林年金について

私は今から16年ほど前まで、漁協関係に努めていたのですが、その間「農林漁業団体職員共済組合年金....」というのに加入していました。
前の基礎年金に統合されたときに、不安になり、勤めていた事務所で台帳のコピーをファックスで送ってもらいました。
それがインターネットで年金の加入記録を調べたところ、その期間が抜けていました。
説明には「平成14年に厚生年金に統合され、引き続き存続機関で..行っていますが、社会保険庁ではこの記録は把握できておりません。」という風に説明されていましたが、本当にもらえるのか心配でなりません。
誰か加入されていた方はおられないでしょうか。

Aベストアンサー

下記、URLのページの2番にあたると思われます。

参考URL:http://www.norin-nenkin.or.jp/record/index.htm


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