All of it is delicious.
料理のことについてこのように言う時、なぜ単数扱いとなるのでしょうか?
また、料理以外の他のことでも、all of it というのは全て単数となるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

it = food



All of the food is delicious.

と言うことではないでしょうか。
"food" が不可算名詞なので "it" になるのではないかと。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。そういうことなのですね。

お礼日時:2017/04/23 02:46

all of it = is.


all of them = is / are.

ネイティヴでも all of them IS とする事もあるそうですが、areが主流との事。詰まり、all of it の it は決して主語ではない事に成ります。主語であったなら it は3単現なので is 伴う。仮に all of them と成ったら all of them are と成らないと変ですが、 all of them is も有りなのです。
all of it の場合は it に引っ張られて is。all of them の場合は them に引っ張られた are と解釈出来ます。

it の場合はどちらにしても絶えず is です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。all of it = isというのは理解できました。
ですがこの例文の場合、各種の(複数の人が作ったような)料理全部のことを指して all of it と言っているようなのですが、なぜ all of them と言わず all of it と言うのかが分かりません。
すべての料理をひとまとめにして単数と捉えているのでしょうか・・?
こういう時に all of it と言うのはよくあることですか?

お礼日時:2017/04/19 20:35

知らんけど



日本語でも「それ全部」の「それ」みたいに
中身は複数だけど一まとめにした言い方あるし
英語もそういうことなのでは。
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it は単数だから。

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こんにちは。7/20のご質問以来ですえ。

ご質問:
<partsと複数形にならないのは何ででしょうか?>

この用法がa part ofの不定冠詞の省略された形だからです。

1.ここで使われているpart ofは、a part of「~の一部」のaが省略されてもので、この用法では無冠詞で使われるのが一般です。

2. some of~やhalf of~の表現などでも、~にくる名詞が可算であっても、someやhalfにsが付かないのと同じ考え方です。

3.また、ここでのallは、前後文脈によって以下の2通り考えられます。

(1)強意の副詞として、「全く」「すっかり」「本当に」といった意味

(2)前出の幾つかの例や不可算名詞などをさして、「全て」という代名詞

という解釈が可能です。

4.以上を踏まえて訳出の流れは

(1)allが副詞の場合:
(直訳)「それはまったく、サービスの一部ですから」
→(意訳)「いやはや、もてなしのつもりですので」

(2)allが代名詞の場合:
(直訳)「それらは全て、サービスの一環ですから」
→(意訳)「全て、もてなしのつもりですので」

となり、これらが抄訳の「どういたしまして」となります。特にサービス業などは
「仕事ですから」
「当然のことをしたまでです」
などと意訳されることもあります。

以上ご参考までに。

こんにちは。7/20のご質問以来ですえ。

ご質問:
<partsと複数形にならないのは何ででしょうか?>

この用法がa part ofの不定冠詞の省略された形だからです。

1.ここで使われているpart ofは、a part of「~の一部」のaが省略されてもので、この用法では無冠詞で使われるのが一般です。

2. some of~やhalf of~の表現などでも、~にくる名詞が可算であっても、someやhalfにsが付かないのと同じ考え方です。

3.また、ここでのallは、前後文脈によって以下の2通り考えられます。

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