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 There is a book on the desk. という文の付加疑問文は isnt't there? と there を使うと学校で教わったのですが、なぜ主語の a book を用いて isn't it? ではなく、there を用いるのでしょうか? 他の付加疑問文の場合は全て主語を用いるのに、There is構文のみ主語を用いない理由を納得いくよう説明してある文法書が見当たりませんでした。いくつかの翻訳サイトで試してみると、付加疑問文の部分に「there」を使って「There is a book on the desk, isnt't there?」とすると全く日本語にならない訳をしたサイトが一つありましたが、他のところでは全て「it」でも「there」でも「机の上に本がありますよね」という訳になりました。There is 構文の付加疑問文の場合、there と主語、一体どちらを使うのか正しいのでしょうか。
 また、命令文の付加疑問文の場合、「will you?」と言った場合と「won’t you?」と言った場合にニュアンス的な違いはあるのでしょうか? 例えば「Return it immediately, will you?」でも「Return it immediately, won't you?」でも、訳は「それをすぐに返しますよね」になると思うのですが、何か上手い訳し分けはあるでしょうか?

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A 回答 (1件)

確かに、there is 構文の主語はthere では無いですね。



ただ、付加疑問文って、疑問形を最後に添えることで、「~だ」という文に「~ですか」「~ですよね」という相手に対して質問したり、確認を取ったりという意味をプラスするものだと思うのです。

there is構文の疑問形は、is there~?なので、付加疑問でも~,isn't there?となるのは、おかしくないと思います。


will you?won't you?は、後者の方が、やや丁寧という感じでしょうか。
でも、話す時の口調の方が、きつい命令か、「~してくれますか」程度の話かを左右すると思います。
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この回答へのお礼

お礼が大変遅くなり、すみませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2004/08/20 18:31

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QSo ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に
「私の知る限り」は
So [もしくはAs] long as I know
「はやくも~のころには」は
As early as ~
と出ています。

そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか?
というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、
かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が
あるようなので、覚えづらいのです。

(根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の
正体がつかめていない、というのがあります。)

Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。

Qwhat he was と what he used to beについて

He is not what he was.(彼は昔の彼ではない)は
He is not what he used to be.と書き換えられますが。

He is not what he was 10 years ago.を
He is not what he used to be 10 years ago.としても文法的に正しいですか? used to beを使う場合は~years agoと表現することはできないのでしょうか?

専門家の方に回答をおねがいします。

Aベストアンサー

#2の oumesan です。

イギリス人から回答がありました。残念ながら、私の質問の仕方が悪かったようで、どちらの表現が正しいという回答はありませんでした。彼がどちらが正しいかということに注意を払わなかったということは、どちらも可能だと解釈したか、問題にするほどの違いではないと思ったかのどちらかだと思います。

彼がこの表現に関して述べたことは、これらは普通の文脈では、「個人的に没落したということを示唆している」「(職業の話しをしていたら)転職をした」ということを示しているということでした。でも、このことは、「(アル中とか、ギャンブルとか、ドラッグをして)社会的に地位が高かったり、高収入の職から追放された」などを普通は思い浮かべるということでした。

もう一度はっきり質問し直せばいいかも知れませんが、かなり忙しい人なので遠慮します。お待たせした割には大した情報が得られずに申し訳ありません。以上ですが、お役に立てば幸いです。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。


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