地下資源が豊富でしょうか?
例えばマンガンコバルトリッチやメタンハイドレートなどです。

A 回答 (2件)

それらは「島」なんかには無く、大陸棚にあるんですが……。

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この回答へのお礼

解りました

お礼日時:2017/05/13 04:43

あったとしても、採掘するのに莫大な資金が必要です。

果たしてわりにあうのでしょうか。世の中『お金』ですから。「儲かる事はしない」これが現代社会です。
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この回答へのお礼

了解です

お礼日時:2017/05/12 22:09

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Q方鉛鉱や黄鉄鉱などの地下での状態はどんなものでしょ

鉱物屋の商品、あるいは図鑑などで、色々の鉱物をみます。
結晶面などがきれいに見えます。 空気の環境だから、このように立方体、直方体、針状などであることが目視出来るのだと思います。 
 
水晶やアメジストが卵形の石の殻の内側にビッシリ付着したようなものも飾ってあったりします。 http://nogisu.de-blog.jp/photos/suisho/img_0288.jpg
方解石が、穴(孔)に成長したという写真もあります。 http://blogs.yahoo.co.jp/kasekisaitama/21753806.html 
水晶なども空洞のようなところで成長するようです。 http://voidmark.fc2web.com/quartz3/grow-quartz.html
~~~ 質問1 ~~~ 方解石、水晶、アメジストなどの産状
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~~~ 質問5 ~~~ 接触交代で結晶鉱物が成長するときは?
ドロマイトに方鉛鉱というような場合、地中では鉱物(例えば方鉛鉱)の周囲はどうなっているのでしょう。結晶分化作用で結晶になり損なった残滓があるということでしょうか。
http://sea.ap.teacup.com/isikoro/340.html
http://www.asahi-net.or.jp/~ug7s-ktu/galen2.htm
~~~ 質問6 ~~~ 片岩に挟まったような鉱物結晶
別子鉱山では「いずれも黒色片岩や緑色片岩などの結晶片岩中に層状に存在しています。鉱石は、おもに黄鉄鉱からなり、ほかに黄銅鉱、閃亜鉛鉱(せんあえんこう)、斑銅鉱などを伴います。」との説明があります。 http://www.i-kahaku.jp/research/special/kouzan/data/dou/kousy/indexb.htm
実物をまったく知らないのですが、鉱物結晶が成長しているとすると、鉱物と片岩との間はどうなっているのでしょう。
 ★☆  ★☆  ★☆  ★☆  ★☆  ★☆  ★☆  ★☆ 
ゴチャゴチャの質問で申し訳けないのですが、【商品や図鑑、博物館などでみる鉱物が、地中ではどんなふうになっていて、それをどうやって商品や鉱物見本、写真に撮れる状態にしているのか】が基本の疑問なので、その辺りを中心にお教えください。

鉱物屋の商品、あるいは図鑑などで、色々の鉱物をみます。
結晶面などがきれいに見えます。 空気の環境だから、このように立方体、直方体、針状などであることが目視出来るのだと思います。 
 
水晶やアメジストが卵形の石の殻の内側にビッシリ付着したようなものも飾ってあったりします。 http://nogisu.de-blog.jp/photos/suisho/img_0288.jpg
方解石が、穴(孔)に成長したという写真もあります。 http://blogs.yahoo.co.jp/kasekisaitama/21753806.html 
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Aベストアンサー

花崗岩、ペグマタイトなどの中から、結晶部分を取り出すような感じのこともあるようです。
http://www6.ocn.ne.jp/~tigaku/ganseki/koubutu/koubututitibu.htm
https://www.google.co.jp/search?q=%E3%83%9A%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%80%80%E7%B5%90%E6%99%B6&hl=ja&client=firefox-a&hs=GZK&rls=org.mozilla:ja:official&channel=fflb&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=C3VCUbYOxMqaBeHigfAC&ved=0CEIQsAQ&biw=1194&bih=625
 
ジオードというものからとれるのは、種類が多少は限られるのかもしれません。
http://mineralstreet.heteml.jp/Geode_s.html
http://ameblo.jp/stonedesigner/entry-10842451025.html
http://tokikoubou.web.fc2.com/tanakami/koubutu_3.html
http://kotobank.jp/word/%E3%82%B8%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%89

花崗岩、ペグマタイトなどの中から、結晶部分を取り出すような感じのこともあるようです。
http://www6.ocn.ne.jp/~tigaku/ganseki/koubutu/koubututitibu.htm
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Aベストアンサー

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通常はおっしゃるとおり加熱してやるわけですがそれでは効率が悪いし不便です。
そこで水分子と強い相互作用を持ちながら自分自身は骨格となれないような親水性有機分子を混ぜてやります。
すると水素結合で結び合っていた水分子の一部が加えられた有機分子に取り込まれ、水素結合の「格子」の一部が壊れます。
これによって格子内に閉じ込められていたガス分子が放出されることになります。
メタノールやグリコールなどは水分子と相互作用して水分子の代わりに水素結合の格子点を置き換える可能性もあります。
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詳しい方、わかりやすく解説お願いします。

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>なぜ地球にはマントルや核があるとわかるのですか?
No.1さんの回答を参考に。


>でも30年前にはよく2010にはとっくに石油は枯渇していると言われていましたよ
地下の探査技術が進歩したからです。
http://www.keirinkan.com/kori/kori_synthesis/kori_synthesis_na_kaitei/contents/sy-na/2-bu/2-2-2.htm
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2715852/5572509

マントルや核に比べれば、油田なんて非常に小さい物ですから探査が難しいです。

また、油田があると分かっていても、コストや技術面の問題で手付かずだった油田も今では掘られています。


>北海道の地下を・・・・・・原油が出るなんてこともあるのではないのでしょうか?
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新たな発見もあるでしょう。

Qメタンハイドレート採掘の結果、地盤沈下

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考えられそうなのは採掘地周辺にオフショアリグや海底ケーブルなどの構造物がある場合で、これらは地盤沈下により何らかのダメージを受けそうですね。

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