アレルギー対策、自宅でできる効果的な方法とは?

ヒートシンクの選定で、熱抵抗値を算出すると書かれておりますが、熱抵抗値を出した後、その熱抵抗値からどの様に必要なヒートシンクの体積(面積?)を出すのでしょうか?

A 回答 (2件)

こちら(

https://as76.net/emv/hounetu.php)が参考になるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうざいました

お礼日時:2017/07/22 17:38

回答No.1が参照しているウェブに計算式が載っていますので、それを見ればいいのですが、ヒートシンクの表面積を出すのではなく、ヒートシンクの特性(熱抵抗)を出します。

つまり、どのヒートシンクにも仕様に熱抵抗が書かれていますから、計算で出した熱抵抗を満たすヒートシンクを選びます。
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https://oshiete.goo.ne.jp/qa/9749689.htmlにて、

コンデンサのエネルギーの問題で

電圧Vで充電された電気容量Cのコンデンサに3Vの電池をつなぎスイッチを入れる。
抵抗で発生する熱量Hを求めよ

という問題で

発生する熱量=回路の後の状態のエネルギー-前のエネルギー

より
H=(1/2)C3V^2-(1/2){CV^2}
と計算したら間違いでした。考え方のどこを間違えているのでしょうか



この回答でNo.1さんの回答では熱量=変化前と変化後の差分と教えていただきました。
私もこの考えより上記の計算をしたのですが間違いでした。

No.2、No.3さんは
電池のした仕事=エネルギーの変化
として式を組み立てています。

なぜ
熱量H=エネルギーの変化の差分

では計算できないのでしょうか

Aベストアンサー

>H=(1/2)C3V^2-(1/2){CV^2}
>と計算したら間違いでした。考え方のどこを間違えているのでしょうか

式は「H=(1/2)C(3V)^2-(1/2){CV^2}」の間違いですが、これはコンデンサーの静電エネルギーの「変化分」です。抵抗で発生する熱量ではありません。

>No.2、No.3さんは
>電池のした仕事=エネルギーの変化
>として式を組み立てています。

はい。すべてのエネルギー供給源は電池ですから
 ③電池の供給エネルギー = ①抵抗での熱エネルギー + ②コンデンサーの静電ネルギー増加
になっています。

上の式は②の計算式であって、求めたいのは①です。

前の質問のNo.2、No.3さんは、②と③を求めて、その差から①を求めています。

>なぜ
>熱量H=エネルギーの変化の差分
>では計算できないのでしょうか

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Q電圧をかけるとは?

電気・電子回路に電圧をかけるという表現がありますが、ここで言う電圧とは電位の事ではなく電位差という事でしょうか?

具体的に言うと電源側が-100Vで接地側が0Vだった場合、『-100Vをかける』と言う表現は間違っていて電位差である『100Vをかける』という表現が正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

「電圧」とは「電位差」のことです。ただ、日常的な言葉としては「電位差」は使わずに「電圧」を使うことが多いでしょう。

「かける」というのは「印加する」「加える」ということであり、電圧は「低い方から高い方を見る」、「電流はプラスからマイナスに流れる」という感覚で言うイメージでしょう。従って「-100Vをかける」とはあまり言わないでしょう。
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丸い表面でも、光が屈折して、虹色を出すように思えるのですが、
どなたか説明して頂けると幸いです・・・

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https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%89%B2%E5%8F%8E%E5%B7%AE
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とりあえず数式を解くだけなら中学生の数学で解けるけど、理解しようとしたら高校生くらいまで待てって話。

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Q運動方程式に関する問題

物理の運動方程式の問題です。

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物体A(質量m)だけが勝手に減速して止まるならそれでよいのですけれどね。

問題の場合には、物体A(質量m)の運動に、摩擦力を介して「質量 M の板」が関係しますから、そう簡単にはいかないのです。

(厳密に言えば、物体A(質量m)だけが勝手に減速して止まる場合でも、「質量 M の地球」が関係するのですけれど)

結果的に、物体Aと「板」の複合的な運動として、
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から解かないといけません。

質問者さんの式は、①だけしか考えていない式です。

もし質問者さんの式(台上を基準にした座標軸)を使いたいのであれば、「aは物体Aの相対加速度」なのですから、「v0t」の項は「時間とともに変化する物体Aの相対速度」にしなければなりません(台の速度は時間とともに変化していますから)。

Qキルヒホッフの電流則について教えて下さい この交流回路のIcを表す式は交点にキルヒホッフの法則を適用

キルヒホッフの電流則について教えて下さい

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となるようですがこの意味が分かりません。なぜこのような式になるのでしょうか
感覚ではIbcとIacが上から流れてきて、それは一番電位が低いC点に流入するのでIbc+Iac=Icになりそうだと思ったのですがこの考え方はどこを間違えているのでしょうか



また、
http://wakariyasui.sakura.ne.jp/p/elec/kairo/kiruhi.html
の解説ですと

>電流の方向が分かっていない場合なら、I1 + I2 + I3 + I4 = 0 という式を立てて、流れ込む方向が正、と決めて(あるいは流れ出る方向が正と決めて)、各量は正の値だけでなく負の値も取りうるとすればいいです。

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No.6です。

>では、画像の回路でどうなると「定義した方向と逆だった」のでしょうか
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Q物理の基本単位とともに教わる「次元」の意味について分かりやすく教えてください。

物理の基本単位とともに教わる「次元」の意味について分かりやすく教えてください。

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「次元」とは、物理量の種類の事です(^^)
1時間と1mは明らかに種類の違う量ですよね(-_-)
でも、身長、図形の一辺の長さ、本の厚さ・・・などなどは全て「長さ」に分類されますね(´∀`)
ですから、これらは長さの次元を持っているんです・・・物理量の種類が「長さ」だという事ですね(´ω`*)
このように、科学に出てくる数字は意味で分類できるんですね(◎◎!)
「長さ」の意味を持つ数字、
「質量」の意味を持つ数字
「時間」の意味を持つ数字
・・・などなど・・・です。
数学では一般に数そのものを扱うので、あまり問題にならないのですが、物理で出てくる数字は(数そのもの)+(数の意味)として扱わないと意味をなさないんです(^^;)
この(数の意味)にあたるものが「次元」ですねΣ(・ω´・ノ)ノ 
そうすると、基本的な”数の意味”として、時間、長さ、質量・・・などなどが現れてきます(・∀・)
これを、時間は[T]、長さは[L]、質量は[M]・・・などで表しておこうと言う事です(・ー・)
こうすることで、物理量の意味を単位系に関係なく調べる事ができます(^^)
現在では、単位系としてSIを使いましょうとなっているので、
[T]→[s]、[L]→[m]、[M]→[Kg] と単位を指定されているだけで、絶対的な事ではありません( ̄、 ̄)
[L]としては、[m]の他に[mm]とか[Å](オングストローム)とか[inch](インチ)・・・とかいろいろあるんですね(・ ・)
で、速さの次元は[LT^(-1)]となるのですが、SIを使うと[m/s]となり、[L]に[inch]、[T]に[h](時)を使うと[inch/h]になるだけなんですね(^^)

つまり、単位系に関係なく、物理量の”種類”だけで、数値の意味を表そうってのが「次元」なんです(^^*)

参考になれば幸いです(^^v)

「次元」とは、物理量の種類の事です(^^)
1時間と1mは明らかに種類の違う量ですよね(-_-)
でも、身長、図形の一辺の長さ、本の厚さ・・・などなどは全て「長さ」に分類されますね(´∀`)
ですから、これらは長さの次元を持っているんです・・・物理量の種類が「長さ」だという事ですね(´ω`*)
このように、科学に出てくる数字は意味で分類できるんですね(◎◎!)
「長さ」の意味を持つ数字、
「質量」の意味を持つ数字
「時間」の意味を持つ数字
・・・などなど・・・です。
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Q刃物の砥石の不思議! 刃物は歯側は斜め45度で研ぐのに、裏面は直角で研ぐのが正しい研ぎ方らしいです。

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Aベストアンサー

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等速円運動をしている物体は、中心方向にrω^2の加速度を持ち、これに質量mをかけた力Fを向心力といいますが、一方でなぜ遠心力は慣性系で見せかけの力といわれているのでしょうか?個人的には、遠心力は見せかけの力などではなく、向心力との力のつり合いや、向心力の反作用のような気がするのですが。また、遠心力が見せかけの力なのであれば、向心力も見せかけの力であると考えますが、向心力はそういう定義ではありませんよね。遠心力は実際に、水の入ったバケツを振り回した際、水がこぼれなくなる力であり、スクーターなどの遠心クラッチや遠心プーリなどは、この原理を応用して、クチッチや、プーリの開閉をしてギア比の調整をしています。

お教えください。以上です。

Aベストアンサー

例え話、置き換えての説明が理解できないと理解できませんが。
実験、縦横10Cm、20cmの板20cm側に低い壁を作り、板の中央にさいころを置きます。
その状態で板全体を等速で引っ張ります(慣性で等速直線運動の再現?)。
その状態で、板を急に手前(引っ張る方向とは直角方向)に引っ張ります(向心力という加速度?)。
サイコロはどうなるか?、自身の慣性で板上でその場にとどまろうとするが板は手前に移動する結果、向こう側の壁にぶち当たる。
でも、板だけを見るのではなく、周囲の環境も含めて観察すれば、板は引っ張られる方向に動きつつ手前に移動します、つまり斜めに移動、この瞬間が連続すると軌跡が円運動になります。
その結果さいころは向こう側の壁に押し付けられ続けます。
最初のさいころの動き、板の上だけ見ているとサイコロが向こう側に動いたと見えます、でもサイコロには何も力は加わっていません、力が加わり動いたのは板です。
全体を見ると?、透明の板でしたが方眼紙のようなメモリがあると、サイコロは当初から引っ張られている方向には移動していますが、こちら側にに向こう側にも、壁に当たるまでは移動していません。
でも確かに壁に当たり、何等かの力?は当然感じます、これが遠心力。
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つまり物体自身の慣性により動こうとしないのに相手が動く、相対的に物体自身が動いたよう感じる。
等速直線運動はどちらも同じ条件のため、停止状態と等価、ゆえに、相対的に感じる遠心力は向心力と正反対になる。

例え話、置き換えての説明が理解できないと理解できませんが。
実験、縦横10Cm、20cmの板20cm側に低い壁を作り、板の中央にさいころを置きます。
その状態で板全体を等速で引っ張ります(慣性で等速直線運動の再現?)。
その状態で、板を急に手前(引っ張る方向とは直角方向)に引っ張ります(向心力という加速度?)。
サイコロはどうなるか?、自身の慣性で板上でその場にとどまろうとするが板は手前に移動する結果、向こう側の壁にぶち当たる。
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