サロンの名前に花が咲くの意味のフランス語 fleurir を使いたいと思っています。
Salon と fleurir の間にdeなど何か入れるのでしょうか?それとも何も入れないで Salon Fleurir で良いですか?宜しくお願い致します☺

A 回答 (3件)

de というのは前置詞です。


英語の of とか to do の to にあたりますが、英語の前置詞と同じように使い方は面倒です。
まあ、salon のあとでしたら、de+名詞が標準的です。

salon de coiffure 美容室、理髪店
salon de beauté 美容院、ビューティサロン
salon de thé 喫茶店、パーラー

でも、salon de fleurs じゃあ、花屋みたいだ。
前置詞を変えて salon à fleurs では花柄の店になっちゃうし。
salon de fleurir は「花咲くの店」って感じですが、固有名詞なので、まあいいかと。


まあ一般的には salon de ~は避けた方がいい。
「~を売っている店」「~のサービスをする店」っ感じになることが多いから。


salon fleurette サロン・フルレット(小さな花)、salon floraison サロン・フロレゾン(花盛り)なんてかわいいかも、と思ったが、やっぱりすでにそういう店はたくさんあるようだ。

salon de fleurette なら、「小さな花のような店」って意味でいいかも。
ここのサイト名とかぶるけど。
http://yaplog.jp/su_qoo_26/

salon de floraison「花盛りの店」?
う~ん、どうかな?
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この回答へのお礼

英語で例えて頂いたので、分かりやすかったです。また、他の候補も上げて頂きありがとうございました。読みで、最後に「ん」で終わるものを当初探していたので、floraisonを検討してみます。
ポーセラーツサロンなので、同じ市でかぶらないか、調べてみます。ありがとうございました。

お礼日時:2017/07/17 13:38

salon Fleurir  もあれば、 salon fleurir もあれば、Salon Fleurir もありますが、日本のお店の場合には、de がないところが多いので、de を入れない方が、なじみがあるかもしれません。


また、ネイルサロンのように、何のサロンかを表示しているお店もあります。
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この回答へのお礼

回答頂き、ありがとうございました。deをいれない方向で考えてみます。

お礼日時:2017/07/17 13:39

固有名詞ですから、おすきにどうぞ。


ただ、すでにネールサロンだの、エステサロンだのに、Salon Fleurir という名前の店がたくさんあります。
むしろそっちの方が心配ですわ。
いくつか候補を考えたら、一度、検索してみましょう。
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この回答へのお礼

お答えしていただき、ありがとうございました☺
間に入れるdeはどんなときに使いますか?
また、どんな意味がありますか?

お礼日時:2017/07/14 21:12

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Aベストアンサー

『花』に関係した言葉を、辞書で引くと、

La fleur 花(フルール)
La Flore 花の女神フローラ(フロール)
floral  花の (フローラル)
fleurette 小さい花(フルーレット)
fleuron  小さい花(フルーロン)
freuriste 花屋(フルーリスト)
fleurage  花(古語)(フルラージュ)
fleurir(e) 開花する、花が咲く(フルーリール)
fleuri(e)  花の咲いた(フルーリ)

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dans le Jardin (庭の中)
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Q次の表現(温度)をフランス語で

摂氏27.5度(27.5 ℃)を、フランス語でなんというのでしょうか。
英語は知っています。
"twenty-seven point five degree(s) celcius"

それと、フランスでは温度は摂氏でしょうか、華氏でしょうか。合わせてご教授お願い致します。

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vingt-cinq virgule cinq degrés Celsius
ヴァンツァンク ヴィルギュル サンク ドゥグレ セルシユス

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ヴァントが20で、サンクが5。読むときはつなげてヴァンツァンク。

Qフランス語やドイツ語の接続詞

上記の両言語とも、接続詞を使わずに(等位系はもちろんのこと、従属系でさえ)文章と文章をカンマくらいで繋げて一文にしてしまうことがありますよね?
これは文法的に認められているのですか?
英語ではほとんど見かけない気がするのですが…

Aベストアンサー

接続詞を使わずに文と文をカンマくらいで繋げて一文にしてしまうことを、parataxis といいます。
こういう文法用語があるということは、それほど珍しくはない、ということです。
そもそも parataxis はギリシア語で、Greek Grammar という本で使われたのが最初と言われています。

実際、英語でもよくあります。
Go away, I'm busy.
I saw the boy, I mean Smith's boy, running across the street.

それから、フランス語でもドイツ語でも、もちろん英語でも、日本語でも、いつでも parataxis が可能というわけではありません。
Hurry up, it's late!
Were I a bird, I could fly to you.
のように、命令とその理由、条件節と帰結節の連結なんかが典型的ですね。
何らかの意味関係が想定できなければ、こういう構文はとれません。

Qフランス語の名詞の性の決め方は?

ドイツ語では、外来語など、性を決めにくいモノはとりあえず中性にしておくようですが、フランス語では中性が無いので、全ての名刺を男性名詞か女性名詞のどちらかに決めると聞きました。

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2.誰が決めるかは別として、名詞の性を決定するロジックがあるのでしょうか? 担当のお役人が恣意的・属人的に決めるのでしょうか?
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2. <- 固有名ではない外来語は男性名詞になります。固有名は蓋然
性が高い性が選ばれます。「弁財天」は女性名詞、「阿弥陀如来」
は男性名詞です。

3. <- 性別が決まっていない名詞については、そういうこともある
かもしれません。例えば、"après-midi"の性別ははっきり決まって
いません。

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コンピュータ用語なら、スマホ等のアンドロイドを例に出しま
すが、コンピュータはその機能をもっていても、ユーザーに自
由にさせることを認めちゃうとユーザーの操作ミスでも最悪す
ぐに動作しなくなる事を配慮して、一部のコマンドに安全装置
をかけて実行出来ないようにして販売しています。

例えば起動するために複数のファイルをロードするというよう
なイニシャライズ動作がありますが、それらを変えちゃうとソ
フト的に起動しなくなることが普通です。それらを勝手に変え
られないようにしているのです。他にも「全削除」なんかも出
来ないようになっています。

メーカーは安全に使う為にその安全装置を外す事を認めていま
せんが(ソフト的に壊れちゃいますからね)、しかしコンピュー
タとしてはその安全装置を外す事も不可能ではなく、その行為
をroot化、安全装置を外した端末をrootと言います。

rootの語源は正確にこれだとは言えませんが、コンピュータに
は最上層とか、親とか、そういう特別な言葉としてrootという
のを使っているので、そこらへんからきてるんじゃないかと思
いつつ。Cドライブのルートフォルダなんて言葉はwindowsコ
ンピュータ経験がある人なら聞いたことのある言葉だと思いま
す。

iphoneにも同じような考え方があり、iphone系は脱獄とか言っ
ています(安全装置がかかっている状態を「ユーザーに自由を
認めさせない監獄」というようなイメージなんでしょうね)。


長々書いて見当違いだったらしょんぼり。

こんにちは。

よくわからない「root」という単語と言われると、コンピュー
タ用語かなーと思いますが、見当違いなら無視して下さい。

コンピュータ用語なら、スマホ等のアンドロイドを例に出しま
すが、コンピュータはその機能をもっていても、ユーザーに自
由にさせることを認めちゃうとユーザーの操作ミスでも最悪す
ぐに動作しなくなる事を配慮して、一部のコマンドに安全装置
をかけて実行出来ないようにして販売しています。

例えば起動するために複数のファイルをロードするというよう
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Qフランス語の文法について質問です。 Les devoirs sont difficiles, pen

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à はついていないのに…

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本来は二つの文に分け、"y"を使わなければ、

 Les devoirs sont difficile. Penses à ces devoirs chez toi
 ce soir.

となります。"y"は"à ces devoirs"の代わりに使われています。

QSinnlichkeitとEmpfindlichkeitの違い?

カントという人が書いた書物の解説本で、「感性」と訳されているものは、元はSinnlichkeitらしいのですが、文脈から言うとSinnlichkeitよりもEmpfindlichkeitのほうが相応しいのではないかと思いました。

もちろん、カント氏が書いた文書を否定する訳ではございませんが、私が違和感を持つのは、独日辞書の記述が間違っている(いや、ミスリードと言うべきか)からではないか、などと疑問が尽きません。

カントの著作からいったん離れて、一般にドイツ語でSinnlichkeitと言うときにには、なにかエロティックな「ウッフン、感じちゃうわよ!」的な感性を示すのではないでしょうか。
それに対して、Empfindlichkeitは、エロチックな「感じちゃう」ではなくて、「生物が外界の現象を情報として入力する」的なニュートラルな感受性を意味しているのではないでしょうか。

ドイツ語の学生、教員、ドイツ以後の母語話者、それに市井のドイツ語愛好家など、ドイツ語の知見をおもちの諸兄より、アドバイスいただければありがたいです。
どうぞよろしくお願いします。

カントという人が書いた書物の解説本で、「感性」と訳されているものは、元はSinnlichkeitらしいのですが、文脈から言うとSinnlichkeitよりもEmpfindlichkeitのほうが相応しいのではないかと思いました。

もちろん、カント氏が書いた文書を否定する訳ではございませんが、私が違和感を持つのは、独日辞書の記述が間違っている(いや、ミスリードと言うべきか)からではないか、などと疑問が尽きません。

カントの著作からいったん離れて、一般にドイツ語でSinnlichkeitと言うときにには、なにかエロティック...続きを読む

Aベストアンサー

疑問はごもっともですが、Empfindlichkeitは「感性」の意味には使えません。
empfindlichという語は、外界からの物理的な刺激に対する感覚の反応が「敏感」であるという意味で、
「光が眩しいと感じる」(視覚)とか、ちょっとした雑音でも「うるさいと感じる」(聴覚)とか、
少しの刺激でも「皮膚に異常が出る」(触覚)などのような状態を形容します。
心理的に使う場合でも、「他人の言うことに敏感、傷つきやすい」などのような意味です。
いずれにしても、感じ方の「度合」を意味する語で、写真のフィルムなら「感度」を意味します。

カントのいうSinnlichkeitは、上位の認識能力であるVerstandに対する下位の認識能力で、
感覚による受容能力を指します。感覚によってのみ、対象が直観できるとされます。
感覚によってとらえられた対象が理性によって思考され、そこから概念が発生します。

Die Fähigkeit (Rezeptivität), Vorstellungen durch die Art, wie wir von Gegenständen affiziert werden, zu bekommen, heißt Sinnlichkeit. Vermittelst der Sinnlichkeit also werden uns Gegenstände gegeben, und sie allein liefert uns Anschauungen; durch den Verstand aber werden sie gedacht, und von ihm entspringen Begriffe.

現代ドイツ語では、確かにSinnlichkeitは性的なニュアンスに使われることが多いのですが、
独和辞典を引いても、普通、その意味は最初には書かれていないはずです。
もちろんSinnという名詞からきていますが、これは語源的にはsinnenと同系で、
「行くこと」「旅すること」などが最初の意味です。
そこから、ラテン語などとのからみでいろいろと意味の変遷が起きたようです。
現代ドイツ語のSinnは多義ですが、sinnlichに直接関係する第一の意味は、

「感覚器官に依存する感受と知覚の能力」
Fähigkeit der Wahrnehmung und Empfindung (die in den Sinnesorganen ihren Sitz hat)
(Duden)

ほかに、「ユーモアのセンス(Sinn für Humor)」という場合の「センス、感覚」、
「言葉の意味(der Sinn des Wortes)」という場合の「意味」、
「人生の意義(der Sinn des Lebens)」という場合の「意義」などいろいろです。

形容詞のsinnlichは、まず第一にSinnの最初の意味からくる「感覚的」に当たり、
「sinnlich wahrnehmen」といった場合は、視覚や聴覚などにより直接感じ取ることを言います。
古い時代のことを言うと、sinnlichという語は最初意味が明確ではなく、
sinnigのように「賢い」「気の利いた」の意味でも使われており、
性的なニュアンスが出てくるのは近世になってからです。
もちろんカント以前、ルターの時代にはその意味がすでに出てきています。
しかし、18世紀でもまだ「sinnvoll」「sinnreich」「sinnig」「geistreich」の意味は残っています。
以下、グリム兄弟のドイツ語辞典からの抜粋です。
(グリム兄弟は、固有名詞以外は大文字の使用に反対の立場を取っていたので、すべて小文字表記です)

sinnlich
1) die bedeutung des wortes zeigt nach ort und zeit beträchtliche verschiedenheiten. in den früheren zeiten wird es noch nicht scharf von den andern ableitungen von sinn, besonders sinnig, gesondert (…) so wird es mhd. mnd. für 'verständig, klug' u. ähnl. gesagt (…) noch im 18. jahrh. bei Wernike für 'sinnvoll, -reich, sinnig, geistreich'
2) dagegen hat in neuerer zeit die bedeutung von sinnlich consequent eine abweichende richtung eingeschlagen, welche nicht vom sinn (willen, verstand u. s. w.), sondern von den sinnen als den organen der äuszern wahrnehmung und einer mehr körperlichen lustempfindung und begierde ausgeht, und sich reich und mannigfach entfaltet hat

上記2)が、性的な意味(mehr körperlichen lustempfindung und begierde)についての解説です。

現代ドイツ語でのSinnlichkeit、およびsinnlichの「感性」という意味での用法の例。

Die Sinnlichkeit der Kunst des Barocks バロック芸術の感性
Die literarische Sinnlichkeit 文学的感性
Der sinnliche Höreindruck 感覚的な耳で聞いた印象

グリム兄弟より前で、カントと同時代のAdelungによる辞書では、
Sinnlichkeitを性的なニュアンスで使うのはまだ「まれ」となっており、
主な意味は、「外界の事物の知覚」「外界の事物を感覚によって知覚する能力」、
「感覚的な知覚に基づいて決定する技量」です。
カントに先立って、「美学」を最初に提唱したバウムガルテンが、
「感性」の意味でsinnlich、Sinnlichkeitを使っており、
カントはそれを受け継いでいますが、
すでにバウムガルテンがこのSinnlichkeitという語の多義性に用心しており、
誤解を招かないよう説明、定義していることがグリムの辞書にも出ています。
感性と理性の区別はバウムガルテンにすでにありますが、
本質的な区別はカントによって達成されます。
Sinnlichkeit(感性)はpassiv(受動的)、Verstand(理性)はaktiv(能動的)ということになります。

日本語の文章からドイツ語に翻訳するときは、
文脈によっては「感性」をSensibilität(感受性の強さ)と訳した方がよい場合もあるかもしれませんが、
これもニュアンスとしてはEmpfindlichkeitに近くなるので、
哲学で使う「感性」に当てられる語はSinnlichkeitしかないと思います。

私は昔、ドイツ語で書いた小文で、「感性」の意味でSinnlichkeitを使ったことがありますが、
のちに知らない間に英訳されており、sensuality(官能性)と誤訳されていました。
たぶん翻訳ソフトを使ったのだと思いますが、注意しなければいけないことは確かです。

疑問はごもっともですが、Empfindlichkeitは「感性」の意味には使えません。
empfindlichという語は、外界からの物理的な刺激に対する感覚の反応が「敏感」であるという意味で、
「光が眩しいと感じる」(視覚)とか、ちょっとした雑音でも「うるさいと感じる」(聴覚)とか、
少しの刺激でも「皮膚に異常が出る」(触覚)などのような状態を形容します。
心理的に使う場合でも、「他人の言うことに敏感、傷つきやすい」などのような意味です。
いずれにしても、感じ方の「度合」を意味する語で、写真のフィルムな...続きを読む

Q仏英辞典・英仏辞典

仏英辞典と英仏辞典を購入しようと考えています。

おすすめのものを教えてください。

Aベストアンサー

ま、そういわれても。
予算、大きさ(ポケット版か、机上版か)、レベル(語数など)が分からないとね。

まず、下のどちらかに行って下さい。
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https://www.amazon.fr/


次に français anglais dictionnaire で検索します。

Larousse
Le Robert & Collins
Hachette Oxford
Harrap's
あたりなら、どれでも信頼できます。
どれもそう代わり映えはしないとも言えますが。

購入者のコメントも参考になるでしょう。


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