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新幹線を乗る際、強い電磁波のため通路側に座る方がいいと言われますが、飛行機も同じことで窓側を避けるべきでしょうか?

質問者からの補足コメント

A 回答 (7件)

追加します。



新幹線で強い電磁波の発生源と言えるのは、頭上の送電線だと思います。なので、むしろ通路側の方が電磁波が強いと思います。
航空機における電磁波の発生源は、通信機かレーダー、発電機ぐらいしか思い浮かばないですね。(一番強いのは「お日様」かも。)

私の認識では、音も光も、周波数で表されるものは全て電磁波だと思っていますので、電磁波から逃れる術はないと思います。
この回答への補足あり
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そうやって電磁波についてウジウジ気にすることのほうが精神的にも肉体的にも社会的にも悪影響大。



ところで画像の集団、ご存知ですか?
パナウェーブっていうんですが。
「乗り物の電磁波に関する問題」の回答画像7
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なるほど。



WHOあたりが警告を出したりしたら、注目します。

そこまで研究が進めば、対策の研究も進んでいくと思いますので、期待しましょう。

ま、私の寿命はそこまで持たないですけどね、きっと。電磁波のことを恨むこともなく死んでいくと思います。
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飛行機も新幹線も乗ってはいけません。


ついでに自動車などはもってのほか、道路を歩いたり家にいることも非常に危険ですね。

あなたのレベルに合わせて回答すればこうなりますね。
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そんなとるに足らない電磁波に神経質になっていては、電磁波障害よりも精神面でよくありません。



それよりもスマホや携帯電話の電磁波のほうを心配するほうがはるかに現実的です。携帯電話からはケタ違いに強烈な電磁波を発しており、これを頭にくっつけて通話するほうが問題です。

宇宙からは宇宙線が常に降って来ており、中でもX線の仲間であるγ(ガンマ)線は新幹線も人体も貫通します。そのときに細胞(の中にあるDNA)を壊し、癌の原因の一つになるとされています。こちらのほうが極めて心配ですが、地上にいる限り誰も逃げようがありません。
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貴方の心配は、天が落ちてきて押し潰されないかと言っているようなレベルでナンセンス。


新幹線や飛行機の乗務員への医学的健康被害データが存在しますか?

電界強度は、電磁波の発生源からの距離の2乗に反比例。
50cmの所に置いたスマホと50m離れた送信出力10KWの送信所からの人体に受ける電界強度は同等。

それに比べ、新幹線や飛行機の室内は、金属でシールドされているので、人体に受ける電界強度は、桁違いに低い。
そもそも、人体に影響がある電磁波は光に近い短い波長の高周波。
通信や高圧線が発生する波長での人体への影響は報告されていません。
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その電磁波の影響で早死にしたとしても、それも寿命ですよ。

普段のニュースで話題になったら、それなりの心配はすると思いますが。

日々携帯してるスマホの電磁波を危険視している説もあります。永久磁石の磁力線を電磁波だと認識している人もいます。(そんなこと言ったら、地球上に住めない。)

むしろ、食事などの生活習慣を気をつけるべきかもしれませんね。
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