OCN光で最大124,800円おトク!

金魚のウロコが剥がれていました。
ネットで「穴あき病」を調べましたが、充血、出血などまだ見られていません。別の金魚が松かさ病で隔離治療中です。グリーンFゴールドリキッドがあるので点滴治療を早めにした方が良いでしょうか?白色の金魚ですが、尾ひれや体に黄ばみが見られるのも気になります。これは尾腐れ病の初期?とかも気になります。
金魚飼育ひと月のビギナーです、よろしくお願い致します。

「金魚のウロコが剥がれていました。 ネット」の質問画像

A 回答 (1件)

金魚の飼育歴があと少しで50年になるベテランです。



 この金魚の種類はタンチョウであり、オランダ系統の白が目立つ個体ですから鱗の一時的な剥離を孔明病と思われたのではありませんか?オランダ系統、リュウキン系統の個体は丸くても行動的であり、水槽にアクセサリーとして何か入れていると怪我をしますし、デメキン系統、パール系統はこれが原因になり死ぬ事があります。

 もしも該当する場合はこれを除去し、数日間の塩水浴で回復する事ができますので一度試してみてください。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ベテランの方のアンサーに安心しました。塩浴をする時にアクセになる物も一切取り出しました。この金魚さんはとにかく良く泳ぎます。塩浴後の水換えを完了する時に水槽内を整えます。
本当にありがとうございました!

お礼日時:2017/09/21 22:43

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q金魚の鱗表面の皮? が一か所剥がれています。

金魚(和金)一匹(29cm)を飼育しています。色々沢山の病気に罹っていましたが
すべて完治しています。

昨日、見たらウロコ一か所の表面(赤い皮?)が、はがれています。
何か原因があるのでしょうか?

現況の水槽、装置は60l、エアーレーション4ヶ所、循環装置2ヶ所
擬製水草です。置き場所は玄関上がり框(かまち)棚上、日射は朝夕
斜光で30分

飼育水は0.5%の塩水です。時々、薬餌(グリーンF・G漬け)も与えてます。

元気の良い活発な金魚(メス)です、飛び跳ねて上蓋(ガラス)で
傷ついたのか、塩浴を一月位して居た為なのか・・・と

Aベストアンサー

こんにちは。
29センチの和金とは凄いですね!

おそらく、どこかに擦れて鱗が剥がれたのではないでしょうか?

そんなに大きく剥がれたのでないなら、心配は要らないと思いますよ。
2度目に生えてくる鱗は白なので、少し目立ってしまうかもですが・・・(>・<)

心配なら、イソジンをうがいするときぐらいの濃度に薄めて部分的に消毒してあげるという手もあります。
ただし、余り濃いと正常な細胞まで壊れてしまいますので注意してください。
あと、エラに入らないように!

まあ元気ですし、消毒の必要はないと思います。


せっかく大きなった金魚さんです。大切にしてあげてくださいね!
お大事に(^^)

Q金魚の寝かた(休み方)を教えて下さい。写真の状態は寝ているのですか?

金魚の寝かた(休み方)を教えて下さい。写真の状態は寝ているのですか?

家の金魚(娘がお祭りですくった白オランダ)は
時々、水槽の端にある水草(たまにヒーターの配線の隙間)に
挟まってジーッとしています。

頭が下の状態で動かないので最初は病気かと思ってビックリしましたが
普段は元気に泳いでいるし白点病など目に見える病気もないし
たぶんエラ呼吸も普通だし・・・寝ているのかな?思います。

みなさんの飼っている金魚はどうてすか?

飼育環境は40cm水槽・外掛フィルター・ブクブク(エアカーテン)
ヒーター26度・人口水草&水草(マツモ)です。

Aベストアンサー

金魚の睡眠とはなんぞや?という問題があります。
これに対して、東京医科歯科大学生体材料工学研究所所長、井上昌次郎先生は著書「動物たちはなぜ眠るのか」の中で、魚類の睡眠はレム睡眠で、脳は活性化していると研究結果を書かれています。
睡眠は、脳を休憩程度に軽く休めるものから、人間のように昏睡状態(ノンレム睡眠)近くまで脳の機能を停止するものまで、生物の種類により大きな開きがあると書かれています。
「霊長類・哺乳類・鳥類・爬虫類・両生類・魚類・軟体動物・昆虫」が以下の特徴を示している時間帯を睡眠と定義できるようです。
(睡眠の基本的な特徴)
・長い不活動期
・反応の低下・安全な場所の選択
・特有の姿勢
・1日の中でほぼ同じような時刻に眠る
以上より、魚は睡眠状態に入ると、何も考えないでボーとしている。
恐らく目も見えているけど、ボケーとしている。
金魚は、運動機能、脳の活性を最低限まで落とし泳ぎながらボーとしている。
無理やり人間に当てはめると、声を掛けられればすぐに目覚めるくらいの、リラックスして気持ちよい浅い眠りについている状態。
もしも、自分の体に危害が加わるような緊急自体になると即、危険回避行動が取れるように準備しながら休憩している状態のようです。

参考:
井上 昌次郎 著「動物たちはなぜ眠るのか」(丸善ブックス)
http://www.athome-academy.jp/archive/medicine/0000000201_01.html

写真の金魚は(睡眠の基本的な特徴)を示しているようにも思えるので、多分、寝ているのだと思います。

そうすると、次に、何故、このような寝姿なのか?と言う疑問が生じます。
ひょっとすると、金魚にとって、水槽内の水流が強すぎる環境なのかも知れません。
唯一「水槽の端にある水草」部分の水流が弱いく、寝やすい場所なのかも知れません。

3時間ほど、金魚が寝る時間にエアポンプと外掛けフィルターを停止してれば分かります。
(3時間程度エアポンプと外掛けフィルターを停止して問題ありません、一回ではハッキリしないので数日掛けて数回試して見ます)
エアポンプと外掛けフィルターを停止しても、現在の場所で休むことが多いようならば、「水槽の端にある水草」部分が好きなのでしょう。

エアポンプと外掛けフィルターを停止したら「水槽の端にある水草」部分で寝なくなるようならば、水槽内の水流に問題があります。
ブクブクの設置場所や、外掛けフィルターの排水ルーバーの方向や取り付け位置を見直しを行い、水槽内に弱水流域を作った方が良いと思います。

金魚の睡眠とはなんぞや?という問題があります。
これに対して、東京医科歯科大学生体材料工学研究所所長、井上昌次郎先生は著書「動物たちはなぜ眠るのか」の中で、魚類の睡眠はレム睡眠で、脳は活性化していると研究結果を書かれています。
睡眠は、脳を休憩程度に軽く休めるものから、人間のように昏睡状態(ノンレム睡眠)近くまで脳の機能を停止するものまで、生物の種類により大きな開きがあると書かれています。
「霊長類・哺乳類・鳥類・爬虫類・両生類・魚類・軟体動物・昆虫」が以下の特徴を示している...続きを読む

Q金魚 消化不良について

透明のフンや白いフンをしていました。
消化不良のようですね。

サーモヒーターを購入し、日数をかけ
ゆっくり水温を25~26度まで上げたり
ココアをあげたり、絶食をしたりしても
なかなか治らなくて、塩水浴をしようと
悩んでいるところでしたが

昨日から水温を27度にし
ようやく、通常のフンが出ました。
涙が出そうなくらい嬉しいです。

しかし、この後どうすれば良いでしょうか?

・水温は、この先ずっと27度?
・エサは、いつからあげて良い?

今は通常のフンですが、明日になれば
また白いフンに戻るかもしれませんよね?
その場合、すぐにでも塩水浴をした方が良いですか?

Aベストアンサー

金魚の排泄物で白や透明な物は糞ではなく尿ですから問題はありません。
  

 季節の変わり目には餌を食べていませんし、水を多めに飲んでいるからこの様な状態がでます。水温が上がると餌を食べ始めますので戻りますし、下手な加温は個体に対する危険行為です。

 絶食は臓器疾患の時の初期を中心に行う処方ですし、ココアはバリウムと同じで内臓の状態を確認する際に行う処方です。塩水浴は細菌やカビ等の要因の疾患に対する応急処置ですのでそうでない疾患に行うのは違う血液型を輸血するのと同じで生命に関わる問題になり、殺す要因になります。

 間違った知識が個体を個体を殺す要因になりますので解らない場合には飼育歴が20年以上の方に限定すると正しい回答が貰えますし、勉強になります。飼育歴45年の者の意見ですので参考になれば幸いです。

Q金魚の消化のいいエサとは?

いつもお世話になっております。
今回もよろしくお願い致します。

念願の金魚を飼い始めました。
金魚には出来るだけ消化のいいエサをあげた方がいいといわれたのですが、
どのような成分が入っていると消化にいいのか分かりません。
たまに「消化にいいエサ」と表記があるものがありますが、
小さすぎたり、多すぎたり、なかなかいいものがありません。
消化にいいとは、どういう成分が多いと消化がいいのですか?

金魚は体長3-4センチのが3匹います。
銘柄をご存知であれば、浮くタイプ、沈むタイプどちらでも教えて頂けるとありがたいです。
お手数ですがよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ややっ、なかなか鋭いご質問ですね。
消化に良いエサ...という曖昧な(訳が分からない)ところで終わってしまうことが多いのですが。

まずは、成分表示があるかどうかを確認して下さい。
表示がない or 適当なものは、問答無用で却下します。
安かろう悪かろうの飼料など、いくらでも作れるからです。


概論的な考え方として、大半の魚類は肉食傾向が強く、
【タンパク質の消化能力は高く、炭水化物の消化能力は低い】です。

魚の飼料としての炭水化物には、主に小麦粉が用いられます。
小麦粉の約70%がデンプンなので、粘結剤(つなぎ)の役割も果たします。
しかし、デンプンの含有率が高いと、消化効率は落ちてしまいます。
つなぎとなるデンプンを少量入れただけで、消化効率が大幅に減少する魚種もいます。

余談ですが、炭水化物の中でも糖類は消化効率が高いです。(糖類だけでも悪い)
また、デンプンにも、αデンプンとβデンプンの2形態があり、βデンプンの消化効率は高いですが、
劣化によりβデンプンはαデンプンに戻ってしまいます。

水分含有量も消化効率を大きく落としてしまうことを含めて、
開封後の餌は、湿気ないように保管し、短期間に使い切った方が良いわけですね。
使い切れなかったら...勿体ないですが捨てて下さい。
生産流通の関係上、量を半分にして価格も半分とはならず、それほど変わらないのです。

他に、魚によっては、【タンパク質の含有率】も消化率に大きく影響を与えます。
含有率が少し減るだけで、著しく消化が悪くなる魚種も中にはいるわけです。
(肉食傾向の強い魚や稚魚の場合、タンパク質含有率は重要視されます。)


とはいえ、金魚はコイ科の魚です。
-------------------------------------------------------------
雑食傾向の強いコイ科の魚は、炭水化物の分解能力も高く、
植物性タンパク質でも動物性タンパク質に近い分解力を有します。
-------------------------------------------------------------
タンパク質の含有率も重要ではないですし、動物性タンパク質を大量に使わなくて済むため、
熱帯魚用の餌と比べて扱いやすい餌を、安いコストで作れます。
消化効率の落ちが少ないところで、バランスを取れば良いため、
タンパク質含有率や炭水化物含有率による判断は難しいと言えるでしょう。
熱帯魚用の餌の判断基準が全てではない...ということです。


他の回答者様の間でキョーリンが出ていますが、
表示がなかなかツボを押さえているのが読み取れ、
安心感でもあり、評価の高さにつながっているのだと思います。

例:「咲ひかり金魚」
http://www.kyorin-net.co.jp/gold/go1305.html
◎粗蛋白質:45%以上 ←比率が低いと消化効率が下がる魚種が多い。(肉食傾向の強い魚ほど重要!)
粗脂肪:5.0%以上 ←脂質は消化効率が良い。タンパク質節約効果でエネルギー利用効率が向上する。
◎粗繊維:3.0%以下 ←消化はほとんどできない。少しは必要。
◎水分:10%以下 ←高いと消化効率が悪くなる。
粗灰分:20%以下
りん:1.8%以上
--------------------------------
◎炭水化物=100-(45+5+3+10+20)=約17%

◎の部分に着目すれば、餌のクォリティーが見えてきます。
さらに、材料まで見ると、かなり分かってくるのですが、文量の関係上、割愛します。

とはいえ、ひかり菌とやらは、私は信じ切ってはいません...
特定保健用食品のヤクルトが、冷蔵保存で短期間の賞味期限しかないのに、
常温保存の開封済みの餌で、ひかり菌とやらがどの程度生きていて活性化できるのか?
私はよく知りませんので...


消化について説明しましたが、餌の選択で大事なのは他にもあります。
【嗜好性】と【形状】です。
これは消化どころか、食べ残しとなって水を極端に汚す可能性が高いため、最も重要なところでしょう。

浮くか沈むか、しばらく漂って沈むか、もポイントですが、
浮く餌はらんちゅうなどが食べにくいため、沈む餌が多いようです。
良質の餌を求める人は、高価な金魚を飼っている人が多いですから。
砂利をほじくり返すので大丈夫ですが、砂利の隙間に入り込まない程度の大きさであった方が良いです。

あと、餌を沢山与えても、今度は魚の方で消化吸収が悪くなります。
理想は、少量を複数回に分けることですが、大きく育てても水槽で飼うのは困るだけですので、
一般的な飼育なら、1日に1回少量で構いません。
それもパッケージに書いてある分量よりも かなり少なくです。
餌のやり過ぎというのは、多くの方が嵌る穴なので注意されて下さい。

餌の与えすぎは非常にリスクが高いですし、金魚は雑食性なので水草や水槽内のプランクトン等を食べるので大丈夫です。
餓死するというのは殆ど聞かない話なので。

なお、外出時など、数日餌を与えなくても大丈夫です。

念願の金魚、大事にしてあげて下さい。

ややっ、なかなか鋭いご質問ですね。
消化に良いエサ...という曖昧な(訳が分からない)ところで終わってしまうことが多いのですが。

まずは、成分表示があるかどうかを確認して下さい。
表示がない or 適当なものは、問答無用で却下します。
安かろう悪かろうの飼料など、いくらでも作れるからです。


概論的な考え方として、大半の魚類は肉食傾向が強く、
【タンパク質の消化能力は高く、炭水化物の消化能力は低い】です。

魚の飼料としての炭水化物には、主に小麦粉が用いられます。
小麦粉の約70...続きを読む

Q金魚のうろこが全部はがれたのですが

実家に3年前に買った金魚が3匹います。
種類はコメットで、色は赤白の混色が2匹、赤一色が1匹です。
それが今日実家に帰って水槽をみたら、1匹白一色の見慣れない金魚が
いるので家族が新たに買って入れたのかと思ったのですが、数が3匹と
変わりありませんし、よく見たら紅白色だった金魚のうろこが全部はがれて
白一色になったように見えたようです。
その金魚は見かけ上は問題なく泳いで元気みたいなのですが、そのように
なった原因が思い当たりません。
3週間前に実家に帰った時は問題ありませんでしたし、その間、水槽の水替え等、
特別な事はしておりません。
うろこが全部はがれる病気があるのか、もし病気なら何をすべきかお教えください。

Aベストアンサー

怪我や病気でうろこがはがれてしまうことがありますが
全部とは。。激しいですね(゜-゜;)

病気が原因でのうろこはがれなら、トリコディナ病や赤班病の
可能性もあります。
水の汚れや水温変化でかかる病気です。
うろこはがれのあとが出血してたり白っぽくなっているなどが
あれば病気かもしれません。

他に症状がないなら、他の2匹にいじめられているのかもしれません。
喧嘩してうろこが剥がれてしまうのもよくあることです。
小さい水槽に入れてたりしてませんか?

どちらにしても、うろこがはがれている金魚は別の水槽に
入れてあげてください。
うろこがはがれていると細菌感染しやすいので、うろこが戻るまで
(結構時間かかります…)はとにかく水を綺麗に保ちます。
あとは、0.5%濃度くらいの食塩浴をしてあげると良いと思います。

Q金魚のウロコは再生するのですか。

 先日、金魚の水槽を掃除していたら、金魚が水槽から飛び出して、砂利の上に落ちてしまいました。あわてて拾い上げて水槽に戻しましたが、金魚のウロコが何枚か剥がれてしまいました。その後、金魚は元気にしていますが、ウロコが剥がれてかわいそうです。何日か経過したらウロコは再生しますか。教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。

鱗は再生しますよ~。ご安心下さい。
ただ、直に肉(?)が露出している状態なので、
水カビや病気などは充分気をつけて下さいね。
(塩浴や薬浴させてあげて下さい)
魚の傷薬(軟膏タイプ)も売っているらしいので、
それを塗ってもいいかもしれません。

Q金魚(丹頂)の尾びれが充血しています。

9/2から丹頂を飼い始めたばかりの初心者です。
↓を載せたものです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5286029.html

あれから一向に症状が改善しないため、改めて相談させて頂きました。
どうか、アドバイスをよろしくお願いします。

9日前から尾びれ、胸びれなど背びれ以外が充血しています。
水槽の中にいると充血しているかは殆ど分からない状態ですが
白い容器に移すと充血している事がわかります。
充血の色はあまり濃くはないです。

充血はしているものの、とても元気です。
毎回、エサをねだられ絶食が基本と分かっているものの誘惑に負けつつあります。

今は、治療用の水槽で水10リットル、観パラD+塩0.5%の薬浴中です。
ヒーターはありません。
水温は21度ぐらいです。1日の水温の差もあまり無いです。

水換えの時は、カルキ抜きや溶剤は一切使用しておらず、
2日間汲み置き+エアレーションした水を使用しています。

購入した金魚店で相談し、観パラDで薬浴を始めました。
3日目まで薬浴・薬の量、水換えの時期・量は金魚屋の指示に従いましたが、
4日目に薬を入れなかったのは独断です。


<隔離してからの状況>

1日目・・・水を総入れ替えし、パラザンDで薬浴開始、塩は水7リットルに対し小さじ1杯程度。

2日目・・・薬浴2日目。身体が薄いピンクがかってきた。充血に変化はナシ

3日目・・・変化ナシ

4日目・・・今まではタライでの治療でしたが、治療用水槽を用意できたので水を全換え。
     水10リットル、0.5%塩水浴。薬はナシ。
     明らかに身体が痩せてきた。いくら絶食が基本とはいえ、我が家に来てまもなく、
     もともと細身で蓄えもあまりないコなので、心配で仕方がない。ただ、とても元気。

5日目・・・引続き、0.5%塩水浴。あまりにエサを欲しがるので8粒だけ与えた
     身体が白っぽくなってきたような気がする

6日目・・・お腹の辺りが、ほんの僅かだが丸くなり、ホッとした。
     塩水浴だけでは駄目だと思い、薬浴を再開。
     1/2水換え。パラザンDを投入。塩分濃度0.5%

7日目・・・充血に変化はなし。エサの催促に負け10粒だけ与えた

8日目・・・1/3水換え。水換えした分の塩・薬を追加。
     また身体がピンクがかってきた。

合間にエサをあげてしまったのは、自分でも良くないと思うのですが
元気もあって、エサをとても欲しがります。
とても元気なのに、ヒレだけ充血している状態です。
どんなに元気であっても、薬浴中はやはりエサはあげない方が良いのでしょうか?

鰭は充血はしているものの、裂けたり縁が白くなってたりはしていないので
尾ぐされ病ではないと思います。

観パラDを使用していて、全く効果が感じられないので
薬を変えようと思っています。


ネットで調べていると、
グリーンFゴールド(顆粒)の効果が高いみたいですが、この薬にかえてみても良いでしょうか?
(といっても手元に薬がないので、これから購入しに行くのですが・・・)

それとも、まだ観パラDで様子を見るべきでしょうか。

何度も、質問をして申し訳ありませんが
どうぞアドバイスをヨロシクお願いします。

9/2から丹頂を飼い始めたばかりの初心者です。
↓を載せたものです。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa5286029.html

あれから一向に症状が改善しないため、改めて相談させて頂きました。
どうか、アドバイスをよろしくお願いします。

9日前から尾びれ、胸びれなど背びれ以外が充血しています。
水槽の中にいると充血しているかは殆ど分からない状態ですが
白い容器に移すと充血している事がわかります。
充血の色はあまり濃くはないです。

充血はしているものの、とても元気です。
毎回、エサをねだ...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

前の質問も読みましたが、この症状を病気と捉え、病名や治療薬を考えていることを、直感的に間違いと感じます。

原因は生物濾過不足で亜硝酸(NO2)中毒、若しくは障害と思います。
飼育環境はどのような器具をお使いで、飼育水質のpH、GH,KH(最低限pH)はいくつでしょう?また、問題の亜硝酸(NO2)は何mg/リットルでしょうか?
基本的に病気と思われる症状は飼育環境と飼育水質が原因で発生することは間違いないので、本当にこの子を治したいとお考えでしたら、わかる範囲で補足くださる事を、お願いいたします。
参考まで。

Q金魚がエアーのブクブクの辺りにいるのですが・・・。

宜しくお願いいたします。
2週間ほど前にホームセンターで飼った小金が、エアーの泡の辺りで
うろうろしています。
実は5匹飼ったのですが、今は1匹です。
3匹目に死んだ子も泡の辺りをウロウロしたあと弱り
死んでしまいました。
この子も死んでしまうのかと心配です。
ちなみに。。。横幅30センチの水槽に今は小金が一匹
石、水草は入れていません
4日前に1/3の水を変えました(どちらも井戸水)
餌は朝一回食べきれる量。残ったら即網ですくっています
水変えは3回目です(1/3弱ずつ、または1/5の量を足す)

エアーの泡の辺りをウロウロする原因は何でしょう?
まさか酸素不足?
今まで死んだ4匹は死んだ後お腹の辺りが一部黒くなってました
何か病気だったのでしょうか?
今出来る対処法はありますか?
ここの所毎日のように、金魚のお墓作りばかりです。
せっかく飼ったので、どうにか大きく育てたいです。

Aベストアンサー

自然の川の水には汚れを分解する働きを持ったバクテリアがたくさん棲んでいます。

水槽では底に敷いた砂利やフィルターがバクテリアの棲み家になっています。

エサの食べ残しやフンなどから出る魚に有害なアンモニアを、亜硝酸に変える『亜硝酸バクテリア』と、さらに害の少ない硝酸塩に変える『硝酸バクテリア』は水槽の水をきれいにしてくれるため魚にとっては欠かせないものですが、砂利や水草が無い水環境ではそのバクテリアが生きていけません。

質問者さまの水槽環境では、有害なアンモニアが水槽内に溢れ魚にとって非常に危険な状態になっていると思われます。

人間でいえば、糞尿たれ流しの不潔な部屋に閉じ込められ、扇風機で風を送られているような環境です。そのような環境で元気に生きられるはずはありません。
エアポンプで空気を送り込んでも、有害なアンモニアに晒されたままなので魚は苦しくて死んでしまいます。

時々水換えをするだけでは不十分です。
小石を敷いて、水草も入れてあげましょう。
なお、井戸水は水質によっては魚にとって良くない場合があります。

参考URL
水環境とバクテリアの働きについて
http://www.nisso-int.co.jp/breed/frame29073.html

自然の川の水には汚れを分解する働きを持ったバクテリアがたくさん棲んでいます。

水槽では底に敷いた砂利やフィルターがバクテリアの棲み家になっています。

エサの食べ残しやフンなどから出る魚に有害なアンモニアを、亜硝酸に変える『亜硝酸バクテリア』と、さらに害の少ない硝酸塩に変える『硝酸バクテリア』は水槽の水をきれいにしてくれるため魚にとっては欠かせないものですが、砂利や水草が無い水環境ではそのバクテリアが生きていけません。

質問者さまの水槽環境では、有害なアンモニアが水槽...続きを読む

Q薬浴中の水換えと餌やり

現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚ということもあり、健康な時は朝晩二回、もしくはかなり小分けして3回あげていました。
本来ならば薬浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
今のこの薬浴中の状態で、餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
また、水換えについてなのですが、餌を与えるとなると当然フィルターも周っていませんし、すぐに汚れますよね?
一応今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、水換えはどのくらいの頻度ですればよいでしょうか。
色々なサイトなどをみると、毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
変えないのも心配ですが、変えすぎてかえって体調を崩してしまっても心配です。
餌やりと水換えの頻度、この2つについてアドバイスいただけないでしょうか。

現在、白点病と尾ぐされ病の治療中です。
マラカイトグリーンと塩浴、症状が若干重いほうの水槽には(元気な金魚とわけてあります)ヒーターを取り付けました。フィルターはまわしておらず、エアポンプのみです。

2日経ち昨日は朝は大丈夫だったのですが、夕方から悪化し始める金魚が出てきて、最終的に赤班病などを併発して☆になってしまいました。今日は今のところ大丈夫です。心なしか、白点が消えてきたようにも思います。

お聞きしたいことはまず餌についてなのですが、今年の4月に生まれた当歳魚と...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈夫です。濾過バクテリアに大して影響も出ませんので、普通の白点病であれば3~4日で治癒するはずです。

>最終的に赤班病などを併発して
赤班病は亜硝酸中毒でしょうからよほど水質が悪いと考えられます。
特に治療するときに使用する水に、水道水のカルキ抜きしただけの水を使用するとこのようなことになることは多いですね。

>浴中は餌は控える聞いたのですが体力的に心配な面もあります。
金魚は1週間くらい餌を食べなくとも、そのことで体力が落ち死ぬことは絶対にありません。もし死ぬようなら別の原因と考えてください。

餌を食べる→糞をする→その糞が猛毒アンモニアを誘発→金魚を苦しめ病気の発生。

>餌は一日にどのくらいあげても大丈夫でしょうか。
止めた方が賢明で可哀想と思うなら、水質管理を考えてください。

>今は低面のフンなどを一日に何回かはスポイトで取っている状況なのですが、
大変良いことです。
減った分だけ足し水すればよいのですが、この足し水が問題で先に書いたように水道水(もちろんカルキ抜きした水)は決してよい水では無くいきなりこの水で飼育すると元気な金魚でも病気になることがあります。
濾過バクテリアが良く繁殖した濾過槽を通した水が最適でこの水には濾過バクテリアが含まれていますので水質悪化を防げます。

>毎日かえる・薬の効き目が切れたら・1週間に1回など色々な意見がありました。
濾過器の内容や飼育水によって一概にこれが一番は無く、難しい判断をしなければなりません。

>餌やりと水換えの頻度、
餌やりについては先に書いたようにやらないことです。
水換えをについては今の状態でしたら水に匂いが出るまで3日を限度に換えない方が良いかと思いますが、換える水はバクテリアが繁殖した水が条件です。もし手に入らなければ本水槽の水を使用してください。
参考まで。

こんにちは。
>白点病と尾ぐされ病の治療中です。
まず病気の発生原因を取り除かないと、治療しても再発の恐れがありますので最優先です。
おそらくシステムの問題で生物濾過の非力・脆弱が原因と思われます。決して水温が下がったとか、病気の魚を持ち込んだなどと安易に考えないでください、生物濾過が機能して飼育環境が十分に整っていれば多少の白点病や尾ぐされ病など薬品を使用しなくとも治癒することを何度も経験しています。

>エアポンプのみです。
マラカイトグリーンは本水槽に直接入れて大丈...続きを読む

Q金魚 これって赤斑病?(写真あり)

先ほど水槽を眺めていたら特定の金魚の尾びれに
赤い小さな点々(5~7mm範囲で)が出来ていました。
これって赤斑病でしょうか?
見た目としては血が溜まって腫れている感じです。

水槽環境は以下のとおりです。
サイズ:90*45*45
バクテリア:BICOM78、BICOM21PD
魚の数:金魚、5匹
     熱帯魚、5匹(金魚との混泳を前提に熱帯魚屋さんに選んでもらいました)
砂利:新五色30kg(大磯のほうがいいでしょうか?)
新規に立ち上げて10日くらい。(まだ水替えはしていません)
水温:28度くらい
餌の量:小さじ1.5*1日2回
金魚の状態:泳ぎ方を見ていてもいつもと変わらず元気な様子です。

ネットで調べると赤斑病だった場合、塩を入れたりするみたいですが
まずなにをすればいいですか?
塩を入れる場合、上記水槽でどれくらい入れればいいでしょうか?
このまま今まで通りの飼育を続けて大丈夫でしょうか?
他の魚に影響はありますか?
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

> 赤い小さな点々(5~7mm範囲で)が出来ていました。
> これって赤斑病でしょうか?

・赤斑病かも知れませんし、擦れや怪我かもしれません。
どちらにしても、現段階(5~7mm範囲)では、まだ、様子見の段階。
積極的な治療段階ではありません。

金魚の体力、免疫力が赤斑病に勝れば、自然治癒する可能性もある段階です。
赤斑病であり、金魚の体力、免疫力が負ければ、今後、24時間~48時間で、鬱血点が増え、出血も始まり、患部が広がります。
病状が進行するようならば、直ぐに治療を開始できるよう、準備だけをしておく段階です。

・今、行えることは水替えと、濾過器、底砂の清掃。
赤斑病の原因菌(運動性エロモナス)は、常在菌ですから、どんな水槽にも存在するグラム陰性菌の仲間です。
この菌が爆繁殖すると、体力、免疫力の弱い魚から病気を発症しやすくなります。
この菌は、水槽水の有機物が増える(=水の汚れ)と増殖しやすくなります。
夏場の高水温も、菌を間接的に活性化させる要因です。
水替えと清掃により、飼育水の清水化が重要です。

=赤斑病の治療=
・病魚が一匹だけならば、隔離水槽にて治療。
・隔離水槽の水は、2/3以上の水替え。(新水)
・規定量の薬浴+0.5%塩水浴。
・エアポンプによる十分なエアレーション。
・濾過器内の活性炭マットや活性炭パットは取り外す。
・薬塩浴期間は一週間。
・金魚に食欲のある場合は少量与えても良いが、餌を与えた場合は薬塩浴開始後4日目に一度水替えし、追薬と追塩を行う。

使用薬剤
・グリーンFゴールド顆粒
・エルバージュエース
どちらの薬剤も、濾過バクテリアと水草に被害が及びます。
出来るだけ、本水槽での使用は避けたい薬剤です。
本水槽での使用は、複数の魚に病気の兆候がある場合。

> 赤い小さな点々(5~7mm範囲で)が出来ていました。
> これって赤斑病でしょうか?

・赤斑病かも知れませんし、擦れや怪我かもしれません。
どちらにしても、現段階(5~7mm範囲)では、まだ、様子見の段階。
積極的な治療段階ではありません。

金魚の体力、免疫力が赤斑病に勝れば、自然治癒する可能性もある段階です。
赤斑病であり、金魚の体力、免疫力が負ければ、今後、24時間~48時間で、鬱血点が増え、出血も始まり、患部が広がります。
病状が進行するようならば、直ぐに治療を開始できるよう、準備だ...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング